補足

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創作設定についての軽い補足

 

○成暦ってなに?

 現実世界は西暦ですよね、そりゃもちろん分かってます。

 ただ、一応年代設定してたり史実に近いものを扱ってたりするので、『これは現実じゃないですよ』『フィクションです、ファンタジーです』っていうことの強調の為に漢字を変えてます。∀ガンダムの『正暦』と同じような感じと思ってください。ほら、架空の日本とするために元号の漢字を一部変更してる作品もありますよね。あぁいう感じです。

 

○この時代に××ないのでは?

 作者の調べが甘いだけです。具体的な例や参考資料などを教えて下さるとありがたいです。

 

○髪や目がカラフルな理由

 あの世界ではヨーロッパ人は髪や目がカラフルなことが多いです。国ごとに大まかにこういった色が多いという設定があります。ただ、東洋人や黒い肌の人は基本的に黒や茶色です。そういう世界です。

 

○時代設定の割に背が高い。

 身長高いですよね。それは思います。作者の趣味です。

 あと、現代の感覚でいうとこのくらい……というイメージでもあります。実際にはもしかしたらもう少し背が低いかもしれない。

 ラメセス二世だって、ミイラの身長は173センチくらいの筈ですが、当時の173センチは現代に置き換えると190センチくらいなのでは? と言われることもあるようですし。その感覚です。

 

他にもそのうち追加するかもしれん。