虚無僧級攻略デッキ
デッキ内容

- コレクターの憂鬱な午後 まりさ ×2
- 服が汚れるのは嫌い つかさ ×2
- 真夏の巫女さん れいむ ×2
- 採掘シャベル x3
- 厳つがましい笏 ×2
- 陰陽弾
- 上海人形
- 白楼剣&楼観剣 ×2
- 龍の通り道
- 欠けた命のカード ×3
- 死穢回避の薬
- 超貧乏玉 ×3
- 特注の日傘
- 常時酔拳
- 屈辱の山葡萄 ×3
デッキの使用場所
ストーリー 虚無僧級
コンセプト解説
虚無僧級を安定して攻略するためのデッキ

本デッキはハクレイフロンティア公式Discordサーバーにて虚無僧級を最初にクリアされただちさんの攻略デッキ⇩を許可を得てお借りし、安定した攻略ができるように最適化したものとなります。

☆採用理由
- コレクターの憂鬱な午後 まりさ:上海人形の対象 速い 強い 残機は49戦目のカウンターで消費 残機2も可
- 服が汚れるのは嫌い つかさ:後列壁 れいむのアビリティの媒介となるアクションを生成
- 真夏の巫女さん れいむ:前列壁枠 厄介なアクションカードの破壊用
- 採掘シャベル:オプション類を手早く揃えるため
- 厳つがましい笏:メイン火力
- 陰陽弾:ひらり布対策
- 上海人形:実質攻撃回数+1 カウンター持ちの道中敵の対策にも
- 白楼剣&楼観剣:攻撃回数+1
- 龍の通り道:笏による火力上昇が実質2倍
- 欠けた命のカード:体力強化 デッキを回しやすいこちらを採用
- 死穢回避の薬:道中のお守り枠 活躍の機会は多分ない
- 超貧乏玉:火力補強用 増え続ける管狐を生成することで、1ターンあたり全体5ずつ基礎POWが上がる
- 特注の日傘:体力強化+序盤の弱点属性が痛すぎるので軽減
- 常時酔拳:典を使ううえではマスト 手札を1枚空けられる
- 屈辱の山葡萄:ボス戦用
立ち回り方
ストーリー虚無僧級はどこからでも喪心創痍、天狗団扇、煤けた団扇などの厄介なカードが飛んでくるうえに、合局風も使ってくるので、幽々子による封印も意味をなしません。
そのため、毎ターン管入りの狐(破壊)を生成し、れいむのアビリティを発動することで対策します。
笏を含むオプション類5枚が手札の完成形となるので、キャラを揃えるまえに手札が揃った場合はリセットとなります。
序盤であっても喪心創痍は飛んでくるので注意が必要ではありますが、管入りの狐(支度)を使えると早く揃えられます。
手札とキャラが揃ったなら、アクションカードの対策を毎ターンしながら進んでいきましょう。
陰陽弾を上海人形よりも左に配置しておくと、ひらり布の対策になります。(出現率が高いわけではないので、普段は上海人形を左に配置し、ひらり布持ちが表れた際にはページをリロードして陰陽弾をセット の方が攻略スピードは良い)
※要注意事項
逼塞した聖地の道祖神 なれこが道中にて自機またはお供として登場することがありますが、アビリティによってパーティーが崩壊するため、遭遇した時点ですぐさま泣きながらページをリロードして別の敵と遭遇することをお祈りしましょう。
また、43戦目以降(推定)で破壊の美学を持った敵が登場することがあります。その場合、ページをリロードしての後手必至となりますが、陰陽弾や上海人形を生贄にれいむのアビリティで対策しましょう。49戦目に陰陽弾と上海人形が無くても影響は一切ありません。 陰陽弾を失った後にひらり布持ちと遭遇 上海人形を失ったあとにカウンター持ちと遭遇 といったレアケースの場合、残機を1つ失うことになります。 それが嫌な人は残機を多めに入れると良いでしょう。
破壊の美学とアクションカード両持ち or 破壊の美学持ちと3回遭遇の場合はケアできないので、運が悪かったと思いましょう。
○28戦目について
28戦目:妖夢戦では、陰陽弾を上海人形よりも左に配置する または管入りの狐(破壊)を2ターン連続で発動させるとスムーズに倒すことができます。 妖夢戦では他ボス戦と異なり2ターン目までは妨害カードがないことを確認しているため、発動可能です。
○49戦目について
28戦目:カウンターを所持しているため、確実に1機持っていかれます。 加えて、復活後に181点のダメージを喰らうことになるので、耐えられるように自機最大HPは道中で強化しておきましょう。 残機を増やすなどはご自由に
なお、2ターンで撃破できる想定のため、3ターン目からのボスの行動に関しては保証できません。
☆道中で拾うカードの優先順位
体力系装備カード>>>>POWER系装備カード>その他
自機もお供も一度出したら替えがきかないため、死なないようひたすらに体力を増やしましょう。
火力強化はおまけ程度
最後に
Mです。2026年1月1日から半年以上が経過し、本来はアニバーサリーイベント後半であったはずの虚無僧級がついに実装されましたね(3.5周年イベントはどこへ?)。 まさに虚無僧級の名にふさわしい難易度となっており、非常に楽しめる内容となっていました。 本デッキ以外でも攻略は可能となっているので、ぜひ自身のデッキでの攻略も目指してみてはいかがでしょうか。

コメント
最新を表示する
NG表示方式
NGID一覧