「逢事」を含むwiki一覧 - 1ページ

三壺聞書 - いにしえwiki

へ御成の事利常公御隱居並虫送の事利常公小松御入城の事大聖寺の侍從利治公御入部の事前田長松家來矢野治左衛門事金森平三郞申分の事龜田權兵衛夜打に逢事同 先祖の事御小人次郞兵衛事利常公江戶御參覲の事光高公御入國並津田勘兵衛事卷之十八家綱公御誕生の事竹千代樣御

成通卿口伝日記 - いにしえwiki

ひ。かへり足の時袖にかゝるをいとなむ間。おとす事おほかり。十文字にさしたる。をそく歸逢をり。橫ざまにすぢりなされて。それにかゝるによくかへり逢事あり。おぼろげの物心得ず。また扇を賴むベきにあらず。我より外にしりたるひとなければ。扇をたのむ人これより後にありがたし。一、春ふかくなり

源氏百人一首 - いにしえwiki

笛なれば 引とゞむべき ことの葉もなき (木枯女)011.さゝがにの 振舞しるき 夕暮に ひるま過せと いふがあやなさ (藤式部丞)012.逢事の 夜をし隔てぬ 中ならは ひるまも何か まほゆからまし (蒜食女)013.我やどの 藤の色こき たそがれに たづねやはこぬ 春の名残を

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