「藤原師賢」を含むwiki一覧 - 1ページ

国体百首 - いにしえwiki

かれと いのるこそ わか身につきぬ 思なりけれ (後醍醐天皇)032.おもひかね 入りにし山を わけすてゝ まよふうき世も たゝ君のため (藤原師賢)033.ものゝふの 上矢のかふら 一筋に おもふこゝろは かみそしるらん (菊地武時)034.たかみくら とはりかゝけて 橿原の

新撰百人一首(昭和) - いにしえwiki

さぶ 朝けの雨の やみがたに 青葉すずしき 風の色かな (伏見天皇)049.思ひかね 入りにし山を 立ち出でて 迷ふうき世も ただ君の為 (藤原師賢)050.をやま田の 苗代水の ひきひきに 人の心の にごる世ぞ憂き (北畠親房)051.とりのねに おどらかされて 暁の 寝ざめし

愛国百人一首(日本文学報国会) - いにしえwiki

なき 恵みを四方に しき島の 大和島根は 今さかゆなり (藤原為定)042.思ひかね 入りにし山を 立ち出でて 迷ふうき世も ただ君の為 (藤原師賢)043.君をいのる みちにいそげば 神垣に はや時つげて 鶏も鳴くなり (津守国貴)044.もののふの 上矢のかぶら 一筋に 思ふ

皇国百人一首 - いにしえwiki

の世の 末の末まで 我が国は よろづの国に すぐれたる国 (僧宏覚)057.思ふこと なくてぞ見まし ほのぼのと 有明の月の 志賀の浦波 (藤原師賢)058.もののふの 上矢のかぶら 一筋に 思ふ心は 神ぞ知るらむ (菊池武時)059.かへらじと かねて思へば 梓弓 なき数に入る

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