「權中」を含むwiki一覧 - 1ページ

続百人一首 - いにしえwiki

かくたまづさと 見ゆるかな かすめる空に 歸る雁がね (津守國基)026.昔みし 妹が垣根は 荒にけり つばなまじりの すみれのみして (權中納言公實)027.中々に 憂世は夢の なかりせば 忘るゝひまも あらましものを (權中納言國信)028.難波潟 たづぞなくなる これやこ

承元御鞠記 - いにしえwiki

によす。あひつぎて修明門院〔重子〕御幸。御車同じき所によす。暫有て上皇出御。次相國。烏帽子直衣。公卿の座につく。次上七人。參議從三位行右近衞權中將兼美濃權守藤原朝臣忠信。正四位下行右近衞權中將源朝臣有雅。前陸奧守從四位上藤原朝臣宗長。雖為重服勘先例奉別勅着吉服。從四位下行左近衞權

狂歌百人一首(蜀山人) - いにしえwiki

絶えなん とばかりを 人傳ならで どうぞいひたい (左京大夫道雅)064.朝ぼらけ 宇治の川邊に 定頼が めをこすりつゝ 瀬々のあじろ木 (權中納言定頼)065.うらみ侘び ほさぬ袖だに あるものを 此四五日は 雨の日ぐらし (伊勢)066.眼と口と 耳と眉毛の なかりせば はな

徳川秀忠 - 日本通信百科事典

家康の参内に随行した家老の板倉重昌も叙任された。徳川秀忠征夷大将軍の辞令(宣旨)『壬生家四巻之日記』權大納言源朝臣秀忠左中辨藤原朝臣總光傳宣權中納言藤原朝臣光豐宣奉 勅件人宜爲征夷大將軍者慶長十年四月十六日中務大輔兼右大史算博士小槻宿禰孝亮奉(訓読文)権大納言源朝臣秀忠(徳川秀忠

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