修身百人一首 - いにしえwiki
いづみの河の みをたえず つかへまつらん 大宮処 (境部宿禰老麿)009.神風の 伊勢のはま荻 をりふせて 旅寝やすらん あらき浜べに (碁檀越妻)010.我せ子は いづく行らん 沖つもの 名張の山を 今日かこゆらん (当麻真人麻呂妻)011.大君の みことかしこみ いそにふり
いづみの河の みをたえず つかへまつらん 大宮処 (境部宿禰老麿)009.神風の 伊勢のはま荻 をりふせて 旅寝やすらん あらき浜べに (碁檀越妻)010.我せ子は いづく行らん 沖つもの 名張の山を 今日かこゆらん (当麻真人麻呂妻)011.大君の みことかしこみ いそにふり
君は言へども 遭はむ時 いつと知りてか 吾が恋ひざらん (柿本人麿妻)013.神風の 伊勢の浜荻 折りふせて 旅寝やすらむ 荒き浜辺に (碁檀越妻)014.君なくは なぞ身よそはむ 櫛笥なる 黄楊の小櫛も とらむとも思はず (播磨娘子)015.わが背子は 物な思ほし 事しあらば
法因縁破国因縁1自欽明二百余年邪義改之1聞此経已悉皆作菩提因縁1聞是経名生悪趣無有是所1終不得之言<終不之言>1籌以数父母亦不能尽云云1竝諸檀越凡六百四万億人1秘密真言三摩地法門是也1秋元太郎兵衛尉殿御返事1真言大日等皆此仏為眷属1略開近顕遠動執生疑之文1由此経王力流暉遶四天下1
遊び飲みこそ 草木すら 春は咲きつつ 秋は散りぬる (大伴坂上郎女)012.神風の 伊勢の浜荻 折りふせて 旅寝やすらむ あらき浜辺に (碁檀越妻)013.吉野なる 夏実の河の 川淀に 鴨ぞ鳴くなる 山かげにして (湯原王)014.千万の 軍なりとも 言挙げせず 取りて来ぬべき
詞-一般5決疑名詞-普通名詞-一般5此間名詞-普通名詞-一般5正意名詞-普通名詞-一般5正報名詞-普通名詞-一般5次位名詞-普通名詞-一般5檀越名詞-普通名詞-一般5権門名詞-普通名詞-一般5業障名詞-普通名詞-一般5業病名詞-普通名詞-一般5梵語名詞-普通名詞-一般5根機名詞-
始聞仏乗義@建治四真蹟あり三車四車事@建治期 天台宗身虫御書@建治期 諸人御返事@弘安元真蹟あり衆生身心御書@弘安元 上野殿御返事@弘安元 檀越某御返事@弘安元 是日尼御書@弘安元真蹟あり南条殿御返事@弘安元 太田左衛門尉御返事@弘安元 華果成就御書@弘安元 妙法尼御返事@弘安元
(ごとばのいんのしもつけ)軍王(こにきしのおおきみ)後二条天皇(ごにじょうてんのう)近衛天皇(このえてんのう)近衛基平(このえ もとひら)碁檀越妻(ごのだんおつ の つま)後花園天皇(ごはなぞのてんのう)後深草院少将内侍(ごふかくさのいんのしょうしょうないし)後伏見天皇(ごふしみ
2殷紂2死骨2死後2死屍2歳光2此釈2此義2此筆2此書2此山2此宗2此国2此世2正言2正機2正月2正教2正意2正師2正也2欽宗2欲求2次男2檀越2檀王2機縁2横死2権滞2権法2権機2権大2権仏2権人2様有2様々2楽小2楽具2極苦2極楽2業等2業也2楞伽2梵音2梵輔2梵語2梵本2根
仏滅後五比丘S一人知正道度多億人S四人住邪見S此四人命終後堕阿鼻地獄S仰臥伏臥S左脇臥S右脇臥S各九百万億歳S乃至S若在家出家親近此人S竝諸檀越凡六百四万億人S与此四師倶生倶死S在大地獄受諸焼煮S大劫若尽是四悪人及六百四万億人従此阿鼻地獄転生他方大地獄中S大荘厳仏S滅後S五比丘S
法因縁破国因縁1自欽明二百余年邪義改之1聞此経已悉皆作菩提因縁1聞是経名生悪趣無有是所1終不得之言<終不之言>1籌以数父母亦不能尽云云1竝諸檀越凡六百四万億人1秘密真言三摩地法門是也1秋元太郎兵衛尉殿御返事1真言大日等皆此仏為眷属1略開近顕遠動執生疑之文1由此経王力流暉遶四天下1
成寺のかねは今京都妙満寺にあり。その銘左のごとし/紀州日高郡矢田庄天武天皇勅願所道成寺治鐘勧進比丘別当法眼定秀壇那源万寿丸幷吉田源頼秀合山諸檀越男女大工山願道願小工大夫守長延暦十四年乙寅三月十一日■燈台鬼とうだいき軽大臣遣唐使たりし時、唐人大臣に唖になる薬をのませ身を彩り頭に燈台