「朝ぼらけ」を含むwiki一覧 - 1ページ

修正小倉百首 - いにしえwiki

きまどはせる しら菊の花 (凡河内躬恒)030.春たつと いふはかりにや み吉野の 山もかすみて けさはみゆらん*12 (壬生忠岑)031.朝ぼらけ 有明の月と 見るまでに よし野の里に ふれるしら雪 (坂上是則)032.山川に 風のかけたる しがらみは ながれもあへぬ 紅葉なり

新撰百人一首(明治) - いにしえwiki

の おきまどはせる 白菊の花 (凡河内躬恒)027.春立つと いふばかりにや みよし野の 山もかすみて けさはみゆらむ (壬生忠岑)028.朝ぼらけ ありあけの月と 見るまでに 吉野の里に 降れる白雪 (坂上是則)029.山川に 風のかけたる しがらみは 流れもあへぬ 紅葉なりけ

狂歌百人一首(蜀山人) - いにしえwiki

に せい少納言 よく知つてゐる (清少納言)063.今はたゞ 思ひ絶えなん とばかりを 人傳ならで どうぞいひたい (左京大夫道雅)064.朝ぼらけ 宇治の川邊に 定頼が めをこすりつゝ 瀬々のあじろ木 (權中納言定頼)065.うらみ侘び ほさぬ袖だに あるものを 此四五日は 雨

新撰武家百人一首 - いにしえwiki

ことわりの 答へだにせば (源玆明)069.今日とてや 藻塩も焼かで 蜑衣 うらめづらしく 磯菜摘むらん (性海法師)070.朝ぼらけ 志賀の浦舟 漕ぎ消えて 霞にかかる 跡の白波 (源久恆)071.雨夜にも さはらぬ影と 見し月の 日数に曇る 庭の卯の花 (源政明

育児百人一首 - いにしえwiki

しへ)は 修むとも 世に怠りの 子には劣らじ063.今は唯 巳(おの)れ學ばん 企劃(くはだて)を 人故ならで する由(よし)もがな064.朝ぼらけ 町の戶々(かど/゛\) 辻々(つじ/゛\)に 誘(いざな)い渡る 生徒(こら)の聲々(こえ/゛\)065.學び合ひ

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