「最強ポケモン」を含むwiki一覧 - 1ページ

GSルール(ポケモン) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

を無効にする。これにより事実上弱点はじめん(2倍)のみとなり、持ち前の物理耐久の高さも相まって簡単には落ちなくなった。この為一気に対策必須の最強ポケモンの1匹にまでなった。専用技の「だんがいのつるぎ」は味方を巻き込まない強化版「じしん」のため特殊偏重だったGS環境に見事に刺さりま

ドーブル(ポケモン) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

覚えさせてつけあがる使わせたらバカに出来ない -- 名無しさん (2020-01-21 19:45:20) コンテストでは言うまでも無く最強ポケモン -- 名無しさん (2022-08-22 04:16:52)#comment*1 もちろん冗談交じり。ただ当時はそういった

ハートゴールド/ソウルシルバーで赤を倒す方法 - 趣味とクラフトの初心者wiki

なたのポケモンを使い物にならなくしてしまうので、非常に厄介である。 チャリザード。 レッドの3匹のカントースターターの2匹目であり、彼の最強ポケモンの1匹である。 チャリザードは攻撃と特攻のステータスが特に高く、フレアブリッツ、ブラストバーン、ドラゴンパルス、エアスラッシュと

フリーザー(ポケモン) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

「ふぶき」をタイプ一致で放てる事から伝説3鳥の中では最強と名高い存在であった。非公式ながら、当時行われたアンケートでもあのミュウツーを抑えて最強ポケモン一位に輝いた。現代目線で見てしまうと「技プール狭すぎるからこおりタイプぶつければ簡単に止まるでしょ(しかも自分もこおり技を等倍で

カイリュー - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

き、VC版クリスタルの発売、剣盾の自力習得に至るまで難儀することになったのは当時のプレイヤーには語り草である。2009年には「特殊型ドラゴン最強ポケモン」として本来存在しないレベル50のカイリューが公式配布されワイヤレスレベル50戦で使えるようになった。しかし性格が「おっとり(特

エスパータイプ(ポケモン) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

方がよい。「ドわすれ」(特殊2段階上昇)でも積まれれば攻防共に1ターンで超強化。開発途中まで対戦を想定されてなかったらしいことや当時ダントツ最強ポケモンであるミュウツーが所属していたあたり、このタイプとして突出した強さも意図的な部分があるのかもしれない。あえてケチをつけるなら、エ

バシャーモ - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ヅキが所持。初めてもらったポケモンと言及しており彼がオダマキ博士と知り合いだったことを踏まえるとアチャモを貰い進化させたことになる。サトシの最強ポケモンであるリザードンとの一歩も引かぬ激闘の末、勝利するという破格の活躍をみせている。「ちきゅうなげ」で叩きつけられる寸前に「かえんほ

ミュウ(ポケモン) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

々なポケモンに変身していたのだが、その中にカミツルギも含まれていた。異次元のポケモンの祖先でもあるのだろうか?『赤・緑』で初登場して以降、『最強ポケモン』の名を恣にするミュウツーの産みの親であり、ゲームでは、ミュウツーはミュウの子供を遺伝子改良して産まれたポケモンであるとされる。

ノーマルタイプ(ポケモン) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

んで最強クラスのタイプであった。特に高い攻撃力と素早さを誇るケンタロスが大暴れしており、当時のケンタロスは(ミュウツーを除けば)頭一つ抜けた最強ポケモンとされている。他にはラッキーがその耐久力を活かして活躍。ケンタロスが禁止されたルールでは代わりに当時はほぼ確実に急所にあたる「き

ドラゴンタイプ(ポケモン) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ルールではドラパルトが使用禁止となり、さらに全体的にみずタイプのポケモンが使用率上位になった影響でみずタイプに強いパッチラゴンがぶっちぎりの最強ポケモンとして君臨することとなった。また、ドラパルトがいなくなったために高速ドラゴンのニッチをオンバーンがカバーすることとなり一躍オンバ

カビゴン - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

力者。*4おまけに電撃!ピカチュウでは次の島へ大ジャンプするという荒業も。ハリテヤマ、チャーレムを連戦で撃破した事すらある。その為、サトシの最強ポケモン候補にピカチュウ、リザードンと共に大概あげられている。因みに三匹の共通点は最初は命令を無視していたという点がある。余談であるがサ

サトシの手持ち(カントー・オレンジ諸島編) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

一勝ち星を挙げられなかった。ジョウトリーグで再登場した際にはさらに強さに磨きがかかっており、ジュンイチ戦では強敵レアコイルを倒したうえ、彼の最強ポケモンであるメガニウムと引き分けるという活躍をした。バトルフロンティアではジンダイ戦に登場。(指示のミスがあったとはいえ)リザードンを

テラレイドバトル - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

」だけを覚えさせたレベル1のコイキング*8を出していたら非常に楽になるが、出すポケモンによっては本レイドの仕様を恩恵をフルに活かした理不尽な最強ポケモンが爆誕したりすることがある。具体例の一つとしては★7レイドで使われていた「てっぺき」「めいそう」「アシストパワー」を搭載したポケ

弱点 - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

大きくなりやすく、エスパータイプは事実上弱点を持たない最強のタイプとみなされていた。特にミュウツーはその暴力的な種族値も相まって、満場一致の最強ポケモンとして君臨していた。他に弱点の無いポケモンには、シビルドン(でんき+浮遊)や第5世代までのヤミラミとミカルゲ(悪・ゴースト複合)

タクト(ポケモン) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ュカインはやられてしまう。龍星群じゃないのかよ…そしてサトシは五匹目を繰り出す。視聴者の一部は、ラティアス同様に空中戦が得意で、サトシの元祖最強ポケモンで、前話の予告でサトシの六匹のポケモンのうち一匹だけ出てなくて、初代御三家にして、かつて伝説のポケモン・フリーザーを倒し、エンテ

強い雑魚(ゲーム) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

態に。他にも「からみつく」で拘束してきたり「ちいさくなる」で攻撃をかわしまくったり……。この様なチート性能から、探検隊シリーズでは文句無しの最強ポケモンとして君臨している。『超』でも若干マイルドになったとはいえその鬼畜っぷりは健在。但し『超』はこの後に出てくる輩に限らず、ゲーム自

きよらかなもり(ポケモン不思議のダンジョン 赤・青の救助隊) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

存知店長。「へんしょく」がやや不安定だが、初期ステ、レベルアップのスピードと能力の伸び、初期技及び習得技、技マシン対応率どれを見ても超一流の最強ポケモン。多重習得も狙えそうな「みだれひっかき」、間接攻撃「サイケこうせん」、vsパラセクトにうってつけの「いやなおと→ひっかく」あたり

厳選(ポケモン) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

回りを身に着けるのが遅れるため、いざ理想個体を完成させて投入してもある程度使い込まなければ本人のスキルが付いてこないことも。いくらその世代の最強ポケモン+対戦系wikiのテンプレ構築を並べたとしても、本人が使いこなせなければ意味がないのである。■風情の欠如まぁ人によっては当然思う

ふぶき(ポケモン) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ように凍る事自体が大損害であるため「凍る前にひんしになってくれるからまだマシ」とか意味不明な扱いを受けることもある。そして恐ろしいのが、初代最強ポケモンミュウツーもふぶきを覚えるということ。とくしゅをぐーんと上げる「ドわすれ」*5まで使えるため、ポケモンを超えた殺戮兵器と言うべき

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