「昭和東南海地震」を含むwiki一覧 - 1ページ

南海地震 - Gravity Wiki

秋吉台麓の厚東川沿いの低地に「口径1~11m、深さ1~5mの堆積地ドリーネが150余発生した[1]」。この地震の2年前、1944年12月には昭和東南海地震が発生している。脚注[][ヘルプ]↑ 浜田清吉, 1957. 秋吉台のカルスト地形. 秋吉台学術調査報告書. 山口県教育委員会

誘発地震 - なんでもある Wiki

動による地震。事例として、相模トラフにおける可能性、1923年大正関東地震と1703年元禄地震。南海トラフの東南海地震と南海地震、1944年昭和東南海地震と1946年昭和南海地震。一般的に連動型地震ともされる。続発地震横山(1971)は、続発地震は相互に直接的に断層運動による繋が

東海地震 - Gravity Wiki

戸余、津波多数発生。掛川城が倒壊。下記の地震は、「東南海」地震であり、東海地震の周期に数えられていない。1944年(昭和19年)12月7日 昭和東南海地震 M7.9震源地は志摩半島南南東約20km沖の海底。尾張地方や静岡県西部地区を中心として、駿河湾から紀伊半島に渡る地方に甚大な

東海・南海・東南海連動型地震 - Gravity Wiki

を含む)が発生し、32時間後に安政南海地震が発生した。ともにM8.4。死者は合計で5,000人以上、余震が9年間続く。1944年12月7日 昭和東南海地震:M7.9、静岡・愛知・三重などで合わせて死・不明1223、住家全壊17599、半壊36520、流失3129。津波のため尾鷲が

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