「在原元方」を含むwiki一覧 - 1ページ

後撰百人一首 - いにしえwiki

本を すみかとすれば おのづから 花見る人と 成ぬべき哉 (花山院)085.あら玉の 年の終に なるごとに 雪もわが身も ふりまさりつゝ (在原元方)086.天の川 秋の七日を ながめつゝ 雲のよそにも おもひけるかな (大藏卿有家)087.さみだれに 淀の川岸 水こえて あらぬ

新撰百人一首(明治) - いにしえwiki

に とくる氷の ひまごとに うちいづる波や 春の初花 (源当純)036.あらたまの 年の終りに なるごとに 雪もわが身も ふりまさりつつ (在原元方)037.かぞふれば 我が身につもる とし月を 送りむかふと なにいそぐらむ (平兼盛)038.やかずとも 草はもえなむ 春日野を

古今集百人一首 - いにしえwiki

の滝の おとにだに 人のしるべく 我がこひめやも (近江采女)003.年のうちに 春は来にけり 一とせを 去年とやいはむ 今年とやいはむ (在原元方)004.雪のうちに 春は来にけり 鶯の こほれる涙 今やとくらむ (二条后)005.春の日の 光にあたる 我なれど かしらの雪と

歌人 あ - いにしえwiki

らきだ ひさおゆ)有賀長伯(あるが ちょうはく)有間皇子(ありまのみこ)在原滋春(ありわら の しげはる)在原棟梁(ありわら の むねはり)在原元方(ありわら の もとかた)在原業平(ありわら の なりひら)在原行平(ありわら の ゆきひら)粟田女王(あわたじょおう)安嘉門院四条

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