イベルタル - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki
ェット」によってやや足りない素早さを補うことに成功。ダークオーラの効果はダイマックスわざにも適用されるので、「あくのはどう」をベースにした「ダイアーク」の威力はなんと約260にまで達する。さらに「ダイアーク」には相手の特防を下げる追加効果があるので、特殊あく技ならば半減でも受けを
ェット」によってやや足りない素早さを補うことに成功。ダークオーラの効果はダイマックスわざにも適用されるので、「あくのはどう」をベースにした「ダイアーク」の威力はなんと約260にまで達する。さらに「ダイアーク」には相手の特防を下げる追加効果があるので、特殊あく技ならば半減でも受けを
どこだわりアイテムを持たせる機会の多いサザンドラはダイマックスと通常時の併用で戦略を変えたりできる。あくタイプの技が元となるダイマックス技「ダイアーク」の追加効果である特防ダウンを特に有効活用できるあくタイプであるという点も小さくない利点となる。素早さの補強手段としては「りゅうの
ジはちゃんと発動できる。*3 具体的には最速ズガドーンと同速でカエンジシやテツノワダチより1だけ速い。*4 ダイマックス、特にダイジェット・ダイアークとの噛み合いと技範囲の広さからほぼ特殊イベルタルと化す。禁止級伝説解禁ルールでイベルタル本人と枠を争うことはありえても、単体として
ダイドラグーン、特攻をあげれるダイアシッド。サブだと鋼に高火力で叩き込めるダイバーン、素早さ上昇のダイジェット、特防を下げるかつ一貫性のあるダイアーク。■アニメでのアーゴヨン系SM・「ウルトラガーディアンズ編」からべベノムが登場。ポスターでもサトシと馴れ合うシーンが見られ、OPも
」や「おにび」で状態異常を狙いやすいので、案外火力が出る。●あくのはどう相性補完としては微妙なので(ry。第8世代からはダイマックスすると「ダイアーク」となり、相手の特防を1段階下げる効果が付与されたので、とくにダブルバトルでは味方へのアシストとしても優秀。●イカサマ悪の波動と同
を付与(次のターン終了時に眠らせる)する。追加効果の発動率は5割といったところで確実性はないが、ダイマックスポケモンすら退かせかねないため、ダイアークの特防ダウンより強烈な使い心地と評判。解禁されているルールならぜひ使用を狙いたい。逆に相手するときはマークも考えたい。余談名前の由
ドむしダイワーム敵のとくこう低下いわダイロック天候「すなあらし」ゴーストダイホロウ敵のぼうぎょ低下ドラゴンダイドラグーン敵のこうげき低下あくダイアーク敵のとくぼう低下はがねダイスチル味方のぼうぎょ上昇フェアリーダイフェアリーミストフィールド◆ダイマックスわざの特長Zワザのそれとほ
れる。その他、ダイマックスとキョダイマックスであく技の変化先が異なっているが、こちらはキョダイマックス個体が基本となる。ダイマックス個体の「ダイアーク」は敵の特防が減少する追加効果で物理型前提の一撃ウーラオスとは噛み合わない。キョダイマックス時の「キョダイイチゲキ」の方が良いだろ
にダイマックスとの相性は良さそうで微妙。如何せん一致技「ダイホロウ」の追加効果が活かしづらく、どうしてもサブウェポンである「ダイアタック」「ダイアーク」「ダイアース」に頼る羽目になる。で、上の通りの技バリエーションであるため、どんな技を持っているのかすぐバレる。なお、これも物理に
弱点がないので、単純に耐久を倍にして「ぎゃくじょう」の発動を狙いやすいダイマックスと相性がいい。一致技もダイマックス状態だと極めて優秀で、「ダイアーク」の相手の特防低下により半端な受けを許さず、「ダイジェット」の素早さの強化で抜き性能を更に上げてくるため、種族値のパッとしなさに反
ロウ」(防御低下)「ダイロック」(砂嵐)と本人とどうにも噛み合っていない技ばかりになってしまうのが地味に痛い。一応耐久上昇を活かして相手の「ダイアーク」や「ダイホロウ」を受けると言う手もあるが揃って弱点なのでよく考えて動かないとリスクがデカい。一応、浮いている「かちき」持ちとして
備なしの打ち合いでも火力を増強する事が可能でダイマックス対決にも強い。タイプが補完に優れた悪+飛行であり、もう一つの一致ダイマックス技となるダイアークが特防ダウンのためダイジェットを通しやすい点も強力。それでもバンギラスを呼びやすいのは相変わらず。なお原種ファイヤーはサンダーと同
戦に出場可能なレベル55までに覚えさせたい場合は進化キャンセルかタマゴ技化が必要*2 岩技の「ダイロック」は元からある砂起こし効果、悪技の「ダイアーク」は特防ダウンと物理型では意味がない*3 現在はケッキング、ガブリアス、ガチグマに次ぐ4位*4 ミニリュウもシャドウポケモンとして