装着変身 - 仮面ライダー非公式wiki
と同サイズであるため搭乗可能。仮面ライダー555シリーズオートバジン (SUPER RHF-01 仮面ライダーファイズ&オートバジン 同梱)サイドバッシャー (SUPER RHF-03 仮面ライダーカイザ&サイドバッシャー 同梱)RCジェットスライガー (仮面ライダーファイズ、仮
と同サイズであるため搭乗可能。仮面ライダー555シリーズオートバジン (SUPER RHF-01 仮面ライダーファイズ&オートバジン 同梱)サイドバッシャー (SUPER RHF-03 仮面ライダーカイザ&サイドバッシャー 同梱)RCジェットスライガー (仮面ライダーファイズ、仮
化させて突進する。轢いてるって?変形してるから大丈夫!◆仮面ライダーファイズ(◎声:半田健人)◇仮面ライダーカイザ(◎声:村上幸平)バイク:サイドバッシャーバイクモード登場フォーム:ノーマルなぜか本人なのに声が似てない草加*2。カイザブレイガンを中心とした戦闘を行う。ダウン性能の
カイザフォンのENTERキーry敵に四角錐状のポインタが放たれ、ポインタと一体となって両足で跳び蹴りを放ち、ドリルの様に貫くライダーキック。サイドバッシャー SB-913V全長:2370mm最大重量:425kgビークルモード全幅:1960mm全高:1170mm最高速度:時速360
る(ディエンド使用時)。カイザ関連のカード[]用語の解説の詳細についてはこちらを参照。種類カード名効果登場作品ARSIDE BASSHER(サイドバッシャー)マシンディケイダーをサイドバッシャー・バトルモードに変化させる(ディエンド激情態使用時)。『MOVIE大戦2010』デルタ
喪失に陥っており、「数が多い=雑魚」という昭和ライダーの伝統を打ち崩すという、ある種の偉業を成し遂げている。他にもジャイロアタッカーに加えてサイドバッシャーを操縦する者や、ディレクターズカット版に至ってはジェットスライガーに搭乗する者までいた。本編中では序盤から中盤にかけて多数登
面ライダー555』仮面ライダーファイズオートバジン・ビークルモード(ホンダ・XR250)ジェットスライガー(ベース車なし)仮面ライダーカイザサイドバッシャー・ビークルモード(ホンダ・CB1300スーパーフォア)サイドバッシャー・バトルモードジェットスライガー(未搭乗)仮面ライダー
が、彼は既にオウルオルフェノクとなっており、悩みを打ち明けた側から命を奪われてしまう。だが幸か不幸か、佐伯はオルフェノクとして覚醒し、以降はサイドバッシャーの運転手として梅本と行動を共にするように。まだ無事な流星塾生を襲撃するが、草加が変身したカイザのカイザスラッシュで梅本は倒さ
り、追尾機能が追加されている。さらに、「アタックライド・インビジブル」も使用出来る様になっている。マシンディケイダーディケイド専用のバイク。サイドバッシャー バトルモードアタックライドでマシンディケイダーを変化させて使用。本来は仮面ライダーカイザ専用のビークル。多目的巡航ミサイル
ろんでいる。冷静沈着な態度を取っているが、予期せぬ寝返りや侮辱には弱く、激昂する場面も多い。劇中ではデルタに変身。ジェットスライガーを駆使しサイドバッシャーと激闘を繰り広げた。ラッキークローバースマートブレインの幹部に位置する、「上の級」のオルフェノクの四人衆。四人目は作中で何回
ガに変身、瞬時に三人を駆逐し、その強さを見せつけた。その後、ライオトルーパー部隊と共に人類解放軍のアジトを襲撃。迎撃に現れたカイザと交戦し、サイドバッシャー相手にフライングアタッカーを駆使した戦い方でカイザを圧倒。変身が解除された草加雅人に対し、自身も変身解除した後、使途再生を行
、G1以上に「仮面ライダー」とは到底呼べない非人間型のものとなっている。系統で言うならばガードチェイサーの系譜、フォルムだけならむしろ後年のサイドバッシャーに近い。運用の際には、腕時計型のコントローラーから人間が命令を出す形で行使される。性能は非常に高く、移動に際しては車輪を用い
ィッシュで手を入念に拭くクセがあるが……。仮面ライダーカイザへの変身コードは9・1・3であり、黄色い光に包まれて変身する。愛車はサイドカーのサイドバッシャーで、頻繁に洗車しており、大事にしている様子。流星塾の謎など、物語の核となる秘密を知っているようだが、頑なに口を閉ざしている。
サイドバッシャーは、仮面ライダーシリーズに登場するマシン(バイク)・戦士。目次1 概要1.1 ビーグルモード1.2 バトルモード2 脚注3 関連項目概要[]全長:2370mm最大出力:950馬力スマートブレインモーターズ製の可変型バリアブルビークル。通常は〈ビークルモード(サイド
ルネイダーVol.19 仮面ライダーアギト トリニティフォームVol.20 仮面ライダーカイザVol.21 ウルフオルフェノクVol.22 サイドバッシャーVol.23 ホースオルフェノクVol.24 仮面ライダークウガ マイティフォームVol.25 仮面ライダーディケイドVol
デルタギアでデルタへの変身を果たし、三原が変身中に呼び寄せていたジェットスライガーをも奪って互角以上に戦っていた。しかしジェットスライガーはサイドバッシャーの近接攻撃を受けて大破し、デルタへの変身も解除され、三原が再びデルタギアを手にする。村上は再度ローズオルフェノクの姿となって
ナップ〉仮面ライダーファイズ&オートバジン仮面ライダーファイズ アクセルフォーム仮面ライダーファイズ ブラスターフォーム仮面ライダーカイザ&サイドバッシャー仮面ライダーデルタ●R&R(ライダー&ラウズボックス)シリーズ展開時期:仮面ライダー剣小サイズのフィギュアとカードケース、そ
郎が不適合者用のドリンク剤・変身一発の効果で命と引き換えに変身。ライオンオルフェノクを撃退後、ベルトの方が灰になったが、おかげで命拾いした。サイドバッシャーは海堂ことスネークオルフェノクが乗り回し、サイガを退けることに成功している。DC版では変身一発一本だけでは啓太郎は「ERRO
してきたことからおそらく防水も完備、水中での運用もある程度可能であると考えられる。ジェットスライガーマジやべえ…デルタギアにはオートバジンやサイドバッシャーのような通常型のバイクが無いため、デルタにとっては唯一の専用マシン。……だが、実は複数台製造されており、ファイズやカイザも各
さらに並行世界の移動やミラーワールドへの突入やディケイドの意思による無人での自動走行も可能。最高時速350km。マシンディケイダーの変形[]サイドバッシャー バトルモードアタックライドでマシンディケイダーを変形させて使用。本来は仮面ライダーカイザ専用のビークル。オートバジン バト
先に変身させてブレイドの攻撃を防ぐという技も披露している。劇中で使用したライダーのARはカブト〈クロックアップ〉、G4〈ギガント〉、カイザ〈サイドバッシャー〉。◆必殺技〈ディメンションキック〉『仮面ライダー図鑑』にて「スカイライダー相手には光球となって突撃する変則型を使用していた
主に右)をスナップする癖を見せる。一度だけではあるが三原と里奈をオルフェノクから守るためにデルタに変身したこともある。劇中で、オートバジン、サイドバッシャー、ジェットスライガーの3マシン全てを操縦した唯一の人物である。ウルフオルフェノクオオカミの特性を持つオルフェノク。俊敏な動き
ベルトを元に造られたとされている。仮面ライダーサイガ仮面ライダーオーガスマートブレインモーターズ製のマシン[]オートバジンジェットスライガーサイドバッシャースマートブレイン製以外の仮面ライダー[]仮面ライダーカイザ(小説版のみ)量産型仮面ライダー[]ライオトルーパーライオトルーパ
ノクの力ってのは一体何なのかねぇ……」劇場版での活躍劇場版では勇治や結花と共にスマートブレインに追われていた。彼だけ激情態がなかったものの、サイドバッシャーを操縦しスマートブレインの刺客・仮面ライダーサイガを追い払うなど活躍を見せた。スマートブレインに潜入するものの罠にはまり、結
:25:26) そういや小説版には出てたっけ? -- 名無しさん (2014-05-24 17:30:12) ↑「バイク」っていう呼称でサイドバッシャー共々出てない。左ハンドルのファイズエッジは存在してるけど。 -- 名無しさん (2014-05-24 17:39:57)
あるようで、変身の際にはカイザフォンをカイザドライバーに装着するよう求める声が聞こえたとの事だが……。第4話からはサイドカー型の万能マシン・サイドバッシャーも登場。本作では草加の決め台詞が新たに設定され、彼の人類の敵に容赦ない苛烈な面と、カイザのデザインモチーフ「Χ」を端的に表現
佐伯と公園のベンチで落ち合うが、オルフェノクに覚醒していた梅本は容赦なく佐伯を殺害。だが、佐伯はスネイルオルフェノクに覚醒し、以降は彼が駆るサイドバッシャーのサイドカーに乗せてもらい移動する。まだ健在の流星塾生を狙って姿を現すが、そこに草加雅人が出現。彼が変身した仮面ライダーカイ
仮面ライダージオウ超全集より*6 ちなみにオーマジオウはタイムマジーンなどの兵器を迎え撃っているが、ディケイドはミラーモンスターや時の列車、サイドバッシャーに一期のほとんどライダーという戦力を迎え撃っている。*7 作中ではカテゴリーA:チェンジビートル・チェンジスタッグの2枚。*
W&ディケイド MOVIE大戦2010』上記と同じくジャンボフォーメーション状態のみで登場。ディケイド激情態を踏み潰そうとするがギガントとサイドバッシャーの集中放火で倒され、その後はカードになってしまった。◆『オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー』ライダーの歴史
ケイド)カブトロー(ストロンガー)ハードボイルダー(W)ビートゴウラム(クウガ)Vジェット(スーパー1)アクセル バイクフォーム(アクセル)サイドバッシャー(カイザ)ギルスレイダー(ギルス)クルーザー(X)オートバジン(ファイズ)ジェットスライガー(デルタ)ブルースペイダー(ブレ
(2015-02-19 17:44:27) 最近のJさんの活躍 キングダークに挑むもボコされてディケイドの力を借りる⇒ギガントで怯んだ後サイドバッシャーのミサイルで爆死⇒等身大で出るも特に活躍シーンなし⇒スイカアームズの特攻に敗れる⇒巨大ロボ相手に善戦するも歴史改変ビーム(笑
。TV版では見せなかったえげつないカードの使い方がまさに鬼畜。(ディケイドインビジブル+クロックアップのコンボで一方的に嬲り倒し、ギガントとサイドバッシャーによる弾幕攻撃といった具合。)◆仮面ライダーディケイド 最強コンプリートフォーム最強フォームであるコンプリートフォームの更に
ツール[]アクセレイガンジャイロアタッカーのハンドグリップを取り外したもの。「ガンモード」と「ブレードモード」に変型する。備考[]劇場版にはサイドバッシャーやジェットスライガー(デレクターズカット版のみ)に搭乗しているライオトルーパーも登場する。『仮面ライダーディケイド』に登場し