連ドラ(デュエル・マスターズ) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki
シノビ&呪文への耐久性UP。NEX連ドラは大抵これ+一色。《バルキリー・ルピア》のリクルートが邪悪。光文明のドラゴンで上記したドラゴン以外にフィニッシャーが少ないのが弱点。最も連ドラと組み合わせにくい文明でもある。というか踏み倒し前提で《ナンバーナイン》辺りを数枚入れて終わりな事
シノビ&呪文への耐久性UP。NEX連ドラは大抵これ+一色。《バルキリー・ルピア》のリクルートが邪悪。光文明のドラゴンで上記したドラゴン以外にフィニッシャーが少ないのが弱点。最も連ドラと組み合わせにくい文明でもある。というか踏み倒し前提で《ナンバーナイン》辺りを数枚入れて終わりな事
ため「未来融合」となっている。効果は完全に別物だがイカレ具合はどっちもどっち。実質手札一枚で大型モンスターを呼べてしまう上に、バーン効果等のフィニッシャー型モンスターや無効化系の制圧型モンスターを状況に合わせて使い分ければ攻撃できないデメリットもほとんど気にならない。オリジナル効
ェネレイド自体は除去されても全く気にならない。さらに同胞のドラゴン・ゾンビは破壊されやすい、または自爆できるものが多く相性は抜群。ドラゴンはフィニッシャー級のカードが多く、苦労してそれらを除去しても、次の瞬間にはこいつの相手をしなくてはいけない。「俺は光神龍スペル・デル・フィンを
によって直接手渡された。後に紅葉によって渡され、十代の相棒となる。 こちらはアニメと違ってかなり待遇がよく、度々LV10等の別形態に進化してフィニッシャーとなったり、最終決戦でも勝敗を左右するキーカードになるなど、アニメでの空気っぷりが嘘のように大活躍している。更に精霊としては闇
ムネシス】ボス及びプレイアブル化したルシフェルが使用する。操作キャラの場合はラッシュ技となっている。ラッシュ技の場合、INT×4000%の準フィニッシャー級の威力を持つ。デフォルトで風属性のため、風属性有利以外での起用は有利属性持ちオーブが無いと起用は厳しい。ボスのルシフェルの場
うな気がするんだけど。 -- 名無しさん (2015-01-03 19:52:13) 近代のプロレスで何の捻りもない単なる脳天チョップをフィニッシャーにしてたのはグレート・カリさんぐらいじゃないだろうか -- 名無しさん (2015-01-03 20:08:25) 若いと
が、ヒーロー・アライブやフォトン・リードでプリズマーを特殊召喚したり、終末の騎士をダーク・グレファーに換えたりすれば死者蘇生でなくても良い。フィニッシャーがエクゾディアならばライフを気にしないので、成金ゴブリンや一時休戦等も使える。エクゾパーツでデッキが回らないことを心配するなら
ので「効果発動後に素材にしてデメリットを踏み倒す」という事がしにくく、更にコイントス効果を使うと戦闘不能になるため、勝負を決めたい場合は他にフィニッシャーを呼び出しておく必要がある。初代とは比べ物にならないほどの超強化を受けたリボルバー・ドラゴンだが、やはりギャンブル要素は強め。
れる技である。名前はドライバーだが、最も早くに登場した変型のパワーボムである。ヘビー級に転向した頃に対大型選手用の大技として開発され、暫くはフィニッシャーとして扱われていたが、四天王プロレス時代には格下以外には中盤の痛め技として使われることが殆どとなった。因みに、フィニッシュとし
るというロマンティックな運用も可能。奥義は1体にライフ総量分の+1/+1カウンターを置いてそのターン中トランプルを付与。アジャニらしさ満点のフィニッシャー作成能力だが、+2能力だけでは発動まで4ターン掛かり、6マナという重さを勘定すると発動までに勝負が付きやすい感が否めない。また
。特にゴルガーとの組み合わせは厄介。ブリューナクとなら、シンクロを用いるデッキならどれでもできる。尤も、相手に奪われると厄介なブリューナクはフィニッシャーとして喚ぶのが吉だったりするので、無理にやる必要は無い。一番簡単なのは《ハリケーン》だろうが、こちらもややタイミングを合わせづ
(2021-04-04 22:13:32) ↑ダメージ小さい&遅い、から対策というよりも、増G使われてかつとどめを刺しきれなかった場合にフィニッシャーとして使うカードって感じだ -- 名無しさん (2021-04-04 22:55:58) ↑10 罰ゲームの内容次第としか
や小ぶりだ。相手を仕留めるのに10ターン近くかかってしまうのはネックと言わざるを得ない。そのため時間を短縮するために複数体戦場に出すか、別にフィニッシャーを用意する事が多かった。上記の欠点をカバーするために、青のカウンターパーミッションに組み込んだ白青コントロール、通称「カウンタ
キー★は関係ないんだよなぁ... ビルダーズでもで、出ますよ -- 名無しさん (2016-02-01 22:43:35) ブラウンはフィニッシャーぺこ -- 名無しさん (2020-05-17 18:07:54) かわいい -- 名無しさん (2021-05-23
以上生き残らなければいけない。だが、このクリーチャーの8マナがたまる頃には、DM-07が出た頃の環境で考えても出しただけで強力な効果を使えるフィニッシャーが出せる。闇文明の十八番である確定除去《デーモン・ハンド》が難なく撃てる。そもそも7マナあれば手札を全て捨てさせる《ロスト・ソ
いた上で場に残る選択肢もあるとかちょっとおかしい。コントロール相手にもビートダウン相手にも腐ることがなく、使う側としてもコントロールデッキのフィニッシャーによしクリーチャーデッキ数多の打点候補兼生物火力にしてよし。単色であることも手伝い、今までのサルカンの中でも飛び抜けて強力なも
なる」ということも増えてきた。大体「勝つ」と同じことしか書いてない神ジェイスとカーンってやつのせい「着地したら投了」なんてことも結構多かったフィニッシャー枠。《至高の評決》などの全体除去からの巻き返しが非常に簡単であり、彼女を対処するためにトーナメントシーンでは《宿命的報復》《無
残念ながらDTでは未収録である。原作及びアニメ●使用者は城之内。王国編にて右手に盾を左手に剣をとのコンボで骨塚のゾンビモンスターを蹴散らしてフィニッシャーとなった。攻撃名は「アルティメット・スクリュー・ナックル」。●その後も抜かれなかったようで、アニメ版のバトルシティ編ではリシド
ンスター。攻守の数値だけ見るとかなり低い。そもそもこの効果でバウンスする他のカードと組み合わせて殴りに行くぐらいなら、大抵素材縛りのないあのフィニッシャーのバウンス龍に任せた方が良い。しかし、このカードはノーコストで自分の場のカードを回収できる。これはかのバウンス龍にはない利点で
ー」と名のついたモンスターは、攻撃力がそのレベル×100ポイントアップし、守備力がそのレベル×100ポイントダウンする。専用フィールド魔法。フィニッシャーとなる高レベルシンクロモンスターの大幅な強化が見込める。《ガトムズの非常招集》通常魔法「ガトムズの非常召集」は1ターンに1枚し
ス・セラフィナ》がいる。こちらは闇か光の呪文しか撃てないが合計4コストになるまでまとめて一度に撃てるので小技の利いた一芸が可能であり、自身がフィニッシャーのサイズを持っているため本家アマテラスより攻撃的なカードと言える。この項目を開いて最後まで見た時、次のうちいずれかひとつを選ん
にカッコいい。*2特にリバイス・ドラゴンや蟻岩土ブリリアント、銀河眼の時空竜の変形は必見である。No.は各キャラクターの切り札として扱われ、フィニッシャーになることが多い。ドン・サウザンドも自分のオリジナルナンバーズを作って使用しているのでナンバーズという存在自体がやはり特別な存
その頃基本セット7版に再録された青のビッグフライヤー「マハモティ・ジン」を潜ませ、入れ替え後にライブラリー破壊から一転してマハモティ・ジンをフィニッシャーにしたカウンターデッキとして戦う事もできるのも特徴である。デッキの変遷ミルストーリーが作られた背景には、当時の情勢があった。そ
トラルが使用し、ホープ・カイザーの効果でリクルートされたナンバーズとして登場。が、一応攻撃に参加したマスター・キー・ビートル、失敗したもののフィニッシャーを任されたヘブンズ・ストリングス、その攻撃力アップに貢献したアトランタルと異なり、コイツはただ出てきただけで終わり、返しのター
ーチェーン効果無効に弱いなど噛み合わなさが目立つ。どちらかと言えば手札を捨てる効果を主軸に使うべきか。総じて、暗黒界の切り札に相応しい新たなフィニッシャーとなった。先行なら王グラファで蓋をして、決められそうだったらカラレスでゲームエンドに持ち込む使い方が主となるだろう。魔法カード
デュエルを行うも、使ったカードはレベル3・ランク3がメインでこのカードの出番は無かった。このデュエルではNo.94 極氷姫クリスタル・ゼロがフィニッシャーとなり、シャークは新たなナンバーズNo.73 激瀧神アビス・スプラッシュを手にした。その後、IVとタッグを組んでのデュエルでは
持つライオウ等でOKになってしまうが、モンスター効果を無効化するスキルドレイン等と併用したり、特殊召喚カードを経由することで3000ラインのフィニッシャーに一気に変貌させるのがこいつの使い方。ぶっちゃけライオウ共々あと100~300ぐらい低くても罰は当たらなかったと思う。そして二
回連続攻撃というのは、相手の場にモンスターが1体だけならば3500~5000ぐらいのダメージが期待できた。一気にライフを半分奪える、まさしくフィニッシャーと呼ぶにふさわしい存在である。さらにもう一つの能力も強力。破壊耐性持ちや裏守備を安全に除去できるのは心強い。しかも当時は貴重か
わっている。(ちなみにカード名の「バイス」はドイツ語で白(Weiss)を意味する)そしてモンスター効果により、デステニー・レオを弱体化させ、フィニッシャーとなった。62話にて偽りの記憶に書き換えられたシャークが使用したが遊馬にトドメは刺せなかった。その後、遊馬の発動した永続罠「好
効果を何度も使用する手はある。実戦でそこまでやってる余裕があるかはこれも定かではないが。一応、ライフを半減させる某アトランタルさんを絡めればフィニッシャーになれるらしい……?が、最近になってガガガガンマンという恐怖の転校生が出現。わざわざ除外などせずとも手軽にバーンできる上に、エ
殊召喚したグラヴィティ・ウォリアー(効果で攻撃力7100)に戦闘を強制され破壊された*1。牛尾戦でも登場。経過が省略されていたが、直接攻撃でフィニッシャーとなった。そして遊星戦(2回目)で再び登場。森の盗賊 チップと森の忍者 バットをシンクロ素材としてシンクロ召喚。スカー・ウォリ
モンスター1体を対象として発動できる。そのモンスターの攻撃力は400アップする。金の城関連で唯一の最上級モンスター。強化と連続攻撃を合わせたフィニッシャー。「シュトロームベルクの金の城」のリクルートにも対応し、手札からもリリースなしで召喚できるためかなり出しやすい。レオンの使用し
アニメでの活躍】◆遊戯王5D's不動遊星のライバル、ジャック・アトラスのエースモンスターとして第一話から登場。ジャックVS炎城ムクロにおいてフィニッシャーとして召喚された。ただ、この時のデュエルは途中経過が省かれており、初めて本格的に活躍したのは、フォーチュンカップ時の遊星VSジ
と隙だらけなので、着地直前に空中攻撃を。滑空しなくなった『for』以降は2連続の切り上げジャンプ。撃墜手段に乏しいメタナイトにとって数少ないフィニッシャー。下必殺ワザ:ディメンジョンマントマントで隠れつつ瞬間移動。ボタンを押すと追撃する。相手にお手玉された時に地面に着地するのに役
ロ召喚も可能となった。このように別物化はしたものの、愛さえ有れば十分活躍できる。腐っても神なのである。地縛神は滅びぬ! また何度でも蘇るさ!フィニッシャーになれないけどネ(´・ω・`)ちなみに開発段階ではデッキではなく手札に戻す効果だった模様。……そっちの方がよかったのに。 【ゲ
もいるので、アド損なしに墓地肥やし&ドローできる効果自体は決して弱くない。が、素材を3体も使って出すのならば求められるのはゲームを終わらせるフィニッシャーであり、潤滑油的な能力は求められていない*3。一応、「ガジェット」と「血の代償」を合わせたいわゆる【代償ガジェット】なら比較的
攻撃力のせいで、魔法の筒などにも弱いので、召喚、攻撃の時は相手の伏せカードをしっかり除去しておく必要がある。使い方を間違えるといろんな意味でフィニッシャーになってしまう。とは言え、機械族中心デッキなら、サイバー・ドラゴンと未来融合とオーバーロード・フュージョンの三枚があればゲーム
を先に倒す方針でも大丈夫です。頼りになるのはやっぱりスプラッシュ!セトは、斧の攻撃に対して反撃を行ってきます。しかし、コンボを稼いだうえでのフィニッシャーとして使う分には問題ありません。クリア報酬&討伐リストクリア報酬 ステージ名 報酬 【上級】