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敵武将の釣り出し

ページ名:敵武将の釣り出し

今回は攻撃の際に使える敵武将の

釣り出し方について考察します。

 

【敵武将の範囲】

防衛武将は半径6マスの範囲に敵が入った際に

スキル発動可能であればスキルを不可であれば

近づいて攻撃をします。

 

この半径6マスの範囲は武将を

中心として移動をします。

実際に検証した様子を動画にしました。

 

 

動画では青嚢士に釣られて元の位置から

かなり移動しているのが分かります。

この特性を理由して攻撃する方法を

説明したいと思います。

 

【攻撃時の具体的な方法】

虎豹騎を使って武将を釣り出ししていきます。

それでは実際に使用した動画を見てみましょう。

 

【虎豹騎を使用した場合】

 

盾となる勇士と武将を出した

後ろから虎豹騎を出します。

 

1体だけではなく断続的に3体出します。

 

すると防衛武将が釣られて

壁の外まで移動してきました。

 

【虎豹騎を使用しない場合】

 

敵武将は壁の中で待ち構える事になります。

 

【釣り出す武将の種類】

剣武将と盾武将が釣り出しやすいです。

何故なら通常攻撃範囲が1マスなので

近づいてきて攻撃するからです。

弓武将は5マスで扇は3マスなので

吊り出しづらくなっています。

 

【武将釣り出しのメリット】

この一番のメリットは敵武将の戦力を

分断させて各個に撃破出来る事です。

特に最近は江東二喬の共有シールドが

あるので防衛武将を一気に相手にすると

まず勝ち目がありません。

 

厄介な趙雲や劉備、孟獲なんかを外に

釣り出して倒した後に、残りの武将を

相手にすると非常に攻めやすくなります。

 

 

 

 

 

 

 

 

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