超時空要塞マクロスの登場人物一覧 - MACROSS wiki
ディ軍第118基幹艦隊(ボドル基幹艦隊)司令長官。乗艦は基幹艦隊旗艦フルブス・バレンス。ブリタイ・クリダニク率いる第67グリマル級分岐艦隊、ラプラミズ率いる基幹艦隊直衛艦隊などを含む総勢約480万隻の艦を統括する存在。ブリタイがSDF-1マクロスから連れ帰った地球人類の捕虜が持つ
ディ軍第118基幹艦隊(ボドル基幹艦隊)司令長官。乗艦は基幹艦隊旗艦フルブス・バレンス。ブリタイ・クリダニク率いる第67グリマル級分岐艦隊、ラプラミズ率いる基幹艦隊直衛艦隊などを含む総勢約480万隻の艦を統括する存在。ブリタイがSDF-1マクロスから連れ帰った地球人類の捕虜が持つ
万人足らずであった。陣営[]地球側地球統合政府及び地球統合軍後にゼントラーディ軍第67グリマル級分岐艦隊(ブリタイ艦隊)、基幹艦隊直衛艦隊(ラプラミズ艦隊)が基幹艦隊から離反、マクロスと同盟を締結。同盟に反対し、独自の判断で離脱していた第109分岐艦隊(カムジン艦隊)がボドル基幹
(地球人換算・推定)⇒ 49歳(7)所属勢力:ゼントラーディ軍(TV版)、メルトランディ軍(劇場版)⇒ 新統合軍 ⇒ 民間 (7)所属部隊:ラプラミズ艦隊(TV版・劇場版) ⇒ 特殊部隊ダンシング・スカル(M3)⇒ イーグルネスト空戦戦技センター ⇒ シティ7(7)CV:竹田えり
と変貌した。だがマクロスの放った主砲がカムジン艦に直撃。追い込まれたカムジン達はマクロスへ特攻しようとするが失敗。そしてカムジンは死に際に「ラプラミズ…後で文化しようぜ」と言い死亡した。戦いを求める種族として生まれた彼が最期に見た光景は優しく微笑んだ愛する女の姿だった。文化に馴染
ーディ人に比べ小柄な体躯のため肉弾戦には向かないが、空間機動兵器を駆っての戦闘では逆に凌駕するほどの俊敏さを見せつける。地球付近でのモルク・ラプラミズ艦隊とゴル・ボドルザー艦隊の会戦のような真正面の撃ち合いでは劣勢を強いられるが、光学情報網で全指揮系統を一体化し、機動力や組織力を
に発見された、新品同様の代物である。カムジンは個人的にこの機体を3機所有しているとされているが、劇中においてその乗機は、火星での戦闘と地球でラプラミズに貸与された際にそれぞれ失われている。派生型空戦用大型ブースター装備型機体後部を包み込む形で大型のブースターを接続し、空戦ポッド並
なり姿が違う。ワッタシーノカレーハパイロットー◇カムジン・クラヴシェラCV:目黒裕一ゼントラーディの荒くれ者。通称「味方殺しのカムジン」◇ラプラミズCV:鳳芳野女性のみで構成されたボドル基幹艦隊直衛艦隊司令官。戦後はカムジンとバカップルに。◇ミリア・ファリーナCV:竹田えりラプ
時代2 搭乗機3 『ロボテック』版4 脚注5 関連項目設定・経歴[]『超時空要塞マクロス』時代[]テレビ版[]ゼントラーディ軍ボドル基幹艦隊ラプラミズ艦隊所属の一級空士長。バトルスーツクァドラン・ローを駆り、高機動空間戦闘を得意とする。親衛隊の切り札的存在であり、その勇名は男性兵
ティの奇襲にかかるが、マクロスの主砲によって砲艦は大破する。その直後、捨て身の突撃を行いマクロスを大破させるが、自艦は爆発炎上して轟沈する。ラプラミズとは何かといがみ合う関係だが、戦後の反乱では行動を共にし、「文化の力」を信じるミンメイとカイフンを嘲るように彼らの目の前でキスをし
戦いを繰り広げる。自身の母艦での白兵戦の末に敗北するが、自分の素顔を見たマックスが「美しい…」と漏らしたことがきっかけで恋に落ちる。モルク・ラプラミズCV:鳳芳野TV版におけるラプ・ラミズ。メルトランディの生体中枢ユニット。ボドルザーによる味方をも巻き込んだ大規模攻撃で死亡する。
28356(藤井つとむ)コンダ88333(ケント・ギルバート)ゴル・ボドルザー(市川治)メルトランディ側[]ミリア639(竹田えり)モルク・ラプラミズ(鳳芳野)デワントン3565(小粥よう子)メカニック[]「超時空要塞マクロスの登場メカ一覧」および「ゼントラーディ軍の兵器」を参照
降下ポッド重攻撃機ケルカリア(QUEL-QUALLIE)輸送艇小型連絡艇回収艇メルトランディのメカ[]詳細はメルトランディを参照機動要塞[]ラプラミズ級機動要塞艦艇[]艦隊指揮艦強襲揚陸艦標準戦艦大型フリゲート艦高速巡洋艦中型長射程砲艦中型短射程砲艦ピケット艦(斥候艦)機動兵器[
というものを言い放ち、副官であるエキセドル4970を驚かせる。ミンメイとの交流、ボドルザーの数万隻もの味方を巻き込んでまでのメルトランディ軍ラプラミズ級機動要塞に対する主砲による砲撃への反感などが遠因となり、ミンメイの歌う「愛・おぼえていますか」によって文化の素晴らしさと重要性に