ガオガイガー - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki
自動で戻ってくる。水平軌道を保つため拳と腕部装甲は逆回転する。バリア貫通用装備だが、描写される大抵のバリアに対して弾かれることが多かった。◆プロテクトシェード左腕から発生させるバリア。受けた攻撃がエネルギー系だった場合、五芒星の形に収束させて跳ね返す事ができる。ただし威力が高過ぎ
自動で戻ってくる。水平軌道を保つため拳と腕部装甲は逆回転する。バリア貫通用装備だが、描写される大抵のバリアに対して弾かれることが多かった。◆プロテクトシェード左腕から発生させるバリア。受けた攻撃がエネルギー系だった場合、五芒星の形に収束させて跳ね返す事ができる。ただし威力が高過ぎ
家の田中公平氏が歌うデモテープ版も存在。貴重な作曲者本人の歌声を聞くことができる。一部の歌詞が異なっており、特にディバイディングドライバーがプロテクトシェードになっているというのは面白い。「空、間、湾、曲・・・プロテェーク・シェエエエエエエエエエエド!!」……「全曲聴けた」という
ムを上回り、パルパレーパ・プラジュナーを容易く打ち抜くパワーがある。実はテレビ放送当時に手首だけを飛ばすガオガイガーのおもちゃが出ている。◆プロテクトシェード基本防御技。左腕の複数の板が円状に展開してバリアを発生する。ただ攻撃を防ぐだけでなく、受け止めた相手の攻撃のエネルギーを破
Dスタイル*16ガオガイガーではオミットされていたライナーガオー運搬形態も盛り込まれている。ハンドパーツは従来の5種に加え、握りメカ手 ×2プロテクトシェード用左通常平手/メカ平手ヘルアンドヘブン用メカ手の4種が新たに付属し、ブロウクンマグナム、プロテクトシェード、ヘルアンドヘブ
。性能としては防御型で、背部のマント状の装甲に有線コントロールできる六基のユニット「プロテクト・プロテクター」を搭載しており、これ一つ一つがプロテクトシェードを出力している。一基当たりの範囲や出力はガオガイガーやガオファイガーに劣るが、六基のユニットを組み合わせる事で柔軟かつ精密
ない)のに遠藤さんも檜山さんも気合入れて叫びすぎだろw -- 名無しさん (2013-12-19 15:05:19) ↑デモテープ版ではプロテクトシェードだったんだぜwOPでかっこよくシャウトしているやつが初期は防御技。決定稿は武器じゃないツールってのは結構すごいことだよな。
トムリングを腕に装備したブロウクンマグナムの強化版。スターガオガイガーのものと同等であり、「ファントムリング・プラス」の掛け声も復活した。◆プロテクトシェードこちらもガオガイガーのものと同じ。反射機能等を求める際にはこちらを使用している。◆プロテクトウォールウォールリングを腕に装
り、地球上と変わらぬ生活をする事ができる。基地の動力系には勇者ロボ達と同様GSライドを使用しているほか、敵の攻撃に対してガオガイガーと同じくプロテクトシェード展開による防御能力を持ち、反射も可能。○セカンドオーダールームオービットベースの中枢部で、旧GGGのメインオーダールームの
バルのBGMとSEを混ぜた奴だとSEのタイミングまでピッタシである。何それ怖い。またネタの延長でプロテクションとリボルバーシュートがそれぞれプロテクトシェード、ブロウクンマグナム呼ばわりされたり、ディバインバスターがその初使用時、ブロウクンファントムのバンク映像そっくりだったため
間の狭間に住んでおり、空間の繋がりを自在に操る事で瞬時に離れた場所に移動したり、異空間に侵入したりする事も可能。ディバイディングドライバーやプロテクトシェードはしてこないので安心してほしい。■ゲームでのパルキアパールバージョンのストーリー中に登場。「やりのはしら」でギンガ団ボスで
だろうが仕方ないんだ。・ガオガイガー/ジェネシックガオガイガー(勇者王ガオガイガー/勇者王ガオガイガーFINAL)左腕から発生させるバリア「プロテクトシェード」で止めたエネルギー攻撃を五芒星を描きつつ反射する。・リフレクラウド、リフレクオーツ、リフレクリア(仮面ライダー×スーパー
】同じく『BLOCKED NUMBERS』で登場。アメリカGGG宇宙センターにて野崎通によって研究開発されたハイパーツール。ポッドを展開し、プロテクトシェードによるファーストロックで相手を拘束、ブロウクンマグナムの回転エネルギーによるセカンドロックでポッドを閉じ、ファイナルロック
て「E・HEROエッジマン」のみが使える罠カード「エッジ・ハンマー」でもより忠実なゴルディオンハンマーを放てるぞ!さらには「攻撃の無力化」でプロテクトシェード「リミッター解除」で弾丸X「威風堂々」でジェネシックオーラ「アームズエイド」を2枚装備し、必殺技『ジェネシック・ヘル・アン
『ポイズン・ソリッド』になり、広範囲をビームの弾幕で攻撃する。さらにスピードも早く、劇中では凱が傷ついて反応が遅れたとはいえ、ジェネシックのプロテクトシェードの発動が間に合わなかった。ゴッド・アンド・デビル6本全てのシリンダータイプカーベタを連結させプライヤーズみたいな形をした巨
は決して良い技でもない。*2なお、攻防一体となった攻撃であり、劇中でも突進中は正面からの攻撃をものともしない描写がある。その一方で、発動中はプロテクトシェード等は使用できなくなるため、防御面には不安が残る。また、ゾンダー核を抉り出した後も無防備になってしまうためその部分を狙われる