「プレインズウォーカー・タイプ」を含むwiki一覧 - 1ページ

プレインズウォーカー (MTG) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

egendary」を持つ。そのため同一カード名かつ「伝説の」を持つPWを2枚以上コントロールできない。逆に言えばカード名が違えば人物(後述のプレインズウォーカー・タイプが同じカード)が一緒のPWの同時コントロールは可能。つまり例えば《燃え立つチャンドラ》《炎呼び、チャンドラ》《反

Magic the Gathering - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

55 《Nameless Race》というクリーチャーのみ、名前の通りに種族無しという例外がある。*56 同名カードどころか同一人物、つまりプレインズウォーカー・タイプ1種につき1枚しか戦場にいられず、2体目が現れようものならどちらも破壊を経ずにそのオーナーの墓地へ置かれた。後に

リリアナ・ヴェス/Liliana Vess(MtG) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

、当時の「プレインズウォーカーの唯一性ルール」では《ヴェールのリリアナ》との相性が恐ろしいほど悪いことも評価の低下につながった。当時は「同じプレインズウォーカー・タイプを持つカードは戦場に1枚しか存在できない」というルールだったため、対戦相手に《ヴェールのリリアナ》を出されている

放浪者/The Wanderer(MtG) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

(WAR)」のアンコモンのPWに共通する、マイナスの忠誠度能力1つと忠誠度能力でない能力1つのみを持つ形である。他のPWと異なる特徴として、プレインズウォーカー・タイプを一切持たない。正体不明な人物であることが分かりやすく表現されている。保有する能力は、まず常在型能力で他のパーマ

チャンドラ・ナラー/Chandra Nalaar(MtG) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

とすれば、こっちは「そもそも合うデッキがない」というタイプの弱さで、存在自体が構造矛盾を抱えているタイプのカードだった。そして極めつけが同じプレインズウォーカー・タイプだった《チャンドラ・ナラー》の存在で、早い話「こんな性能ならナラー使った方がいいよね」となってしまうのだ。そして

王家の跡継ぎ/The Royal Scions(MTG) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

る。初期忠誠度:5『エルドレインの王権』で登場したウィルとローアン。時系列的には最初だが、カードとしてはそれぞれ2枚目。双子の性質を反映し、プレインズウォーカー・タイプを2つ持つ史上初のPW。1つ目のプラス能力はウィルの能力を表したもので、シンプルなルーティング。エルドレインの王

サルカン・ヴォル/Sarkhan Vol(MtG) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

故郷であるタルキールが自分の理想の世界になったのと、頭の中に響く謎の声が止んだため完全に正気に戻ったようである。ちなみに、同一ブロックで同じプレインズウォーカー・タイプを持つプレインズウォーカーが2種類登場したのはこれが初めてである。3色PWが史上2例目だとか赤緑→赤黒→赤→緑青

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