スーパーロボット大戦シリーズのシステム - スーパーロボット大戦 Wiki
9 セーブ・コンティニューと全滅プレイ10 インターミッション10.1 パイロット養成10.1.1 PP方式10.1.2 BP方式10.2 ツメスパロボ10.3 サブシナリオ10.4 スキルパーツ10.5 その他11 ユニット能力11.1 機体パラメータ11.2 特殊能力11.3
9 セーブ・コンティニューと全滅プレイ10 インターミッション10.1 パイロット養成10.1.1 PP方式10.1.2 BP方式10.2 ツメスパロボ10.3 サブシナリオ10.4 スキルパーツ10.5 その他11 ユニット能力11.1 機体パラメータ11.2 特殊能力11.3
植え付けられたプレイヤーも多いだろう。このシステムは後発のエーアイ製スパロボに加え、OGシリーズでも「連続攻撃」と名を変えて採用されている。ツメスパロボ勝利条件を満たすことで賞金や強化パーツを貰えるミニミッション。切り払いなどの確率依存のスキルは発動せず、命中率はすべて100%で
NAL GENERATION』(以下『OG』)で導入されたボタン操作の左集中など、携帯機に特化したシステムを持つ。本作では新たにミニゲーム「ツメスパロボ」が搭載された(詳細は後述)ほか、強化パーツの売却や主人公機の武器名変更(漢字は使えない)、特殊効果武器の追加が行われた。さらに
る覇道瑠璃のパンモロは乳揺れ以上の衝撃をファンに与えた。また、シリーズ初のDLCにも対応しており、『スーパーロボット大戦J』以来の復活となるツメスパやキャンペーンマップをDLして遊ぶことができる。天堂携帯機シリーズで初めて中断メッセージが導入され、その数は過去最多の80種類。期間
井大誠斎藤和衛移植版[]スーパーロボット大戦i[]i-mode向けの移植作。『スーパーロボット大戦D』と『スーパーロボット大戦J』にあった「ツメスパロボ」と「BGMの選択設定」、途中セーブの機能が追加されている。戦闘用アニメーションを見るためには、戦闘アニメ用アプリを起動しなけれ
とになる。具体的にはジェノ系とかフューラー系とかオリジナルユニゾン機とか。チャレンジングモードも引き続き実装され、相変わらず詰め将棋というかツメスパロボというか、ともかく勝ち筋は割と固定されている。敵機の命中率やターゲッティングに運が絡むため完全な詰めゲーではないが、クリア報酬は
登場。 アスランとの合体技コンビネーションアサルトを披露した。シンとアスランがクロスオーバーの面で活躍している為、やや影が薄め。その代わり、ツメスパでは出番が多めになった。石神がアーニーの階級を昇進させようと提案した際、自身の階級についてネタにされる場面も(当のアーニーはというと
不明や消息が途絶えた人物のその後も描かれる)チャレンジバトル与えられた条件で勝利条件を達成することを目指すモード。『D』などに搭載されていたツメスパロボと似ているが、こちらは本編同様のシステムで行われるために命中率が固定されていない、マップセーブや出撃前の準備が可能、賞品がないと
BAシリーズ4作目にして最終作。2005年9月15日発売。【概要】基本的には『D』のシステムを使っており、BPによるステータス養成システムやツメスパも続投。大きな違いは戦闘アニメーションの大幅な強化で、これまでの作品に比べかなり動くようになっており、それまではPS2スパロボの専売
ヤーも多いだろう。名称変更ができるのはオルフェス(およびオデュッセア)で、第一部ラストでやっと変更が可能になる。短期間でしか使えないためか、ツメスパやキャンペーンマップで活躍する機会が多い。隠し要素が多い本作において、当初は「隠し機体として使い続けることができる」というデマも存在
22) 詰め将棋のようで面白かったが急所には当たらないでほしかったな… -- 名無しさん (2014-04-22 22:01:52) ↑ツメスパみたいに命中率は100か0で固定、クリティカルは無し、とかその辺ちゃんとして欲しかったな この手の特殊ルールにランダム要素の排除は
変更可能(今回から漢字も入力可能となった)武器名称の自由変更可能(今回から漢字も入力可能となった)BPによるパイロットの強化強化パーツの売却ツメスパロボによるパーツの入手イベント内でのメッセージのバックログ(巻き戻し表示)可能(バックログ中は、背景がモノクロームで表示される)など