ティオ(金色のガッシュ!!) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki
アの強度以上の攻撃力を持った術は跳ね返せない。バリアの強度はセウシル以上、マ・セシルド以下程度。心の力を高めればギガノ級を弾く事もできる。●サイフォジオ第5の術で羽の生えた剣の形状のものを出現させる。一見攻撃呪文に見えるが回復呪文。これで刺した者の体力や怪我を回復させる。また僅か
アの強度以上の攻撃力を持った術は跳ね返せない。バリアの強度はセウシル以上、マ・セシルド以下程度。心の力を高めればギガノ級を弾く事もできる。●サイフォジオ第5の術で羽の生えた剣の形状のものを出現させる。一見攻撃呪文に見えるが回復呪文。これで刺した者の体力や怪我を回復させる。また僅か
し、心の力を高めればわずかではあるがギガノ級を弾いた事もある)。そのためまともな効果が得られたのは数回しかない。ナゾナゾ博士との対決で習得。サイフォジオ回復効果を持った剣を出し、対象を貫くことで戦闘で受けた傷や消耗した体力を回復する術。わずかながら対象の心の力を回復させる効果も持
ビョンコが覚える術で、ギガノ・ニュシルドの強化版。パティの呪文を包み込み強化し、クリア完全体の動きを止めつつ、ガッシュ達を避難させた。シン・サイフォジオ4方向に伸びた剣が、自分以外の周囲の味方全ての体力を回復させる。『シン』の術の1つ。元々はティオが覚える呪文で、サイフォジオの強
たギルと同様に人間とは違うらしい。160tもの路面電車(鉄塊)に時速40kmで轢かれても死なないどころか、瞬時に自分のダメージを冷静に分析。サイフォジオの回復があるまで立ち上がれなかったものの、その状態で複数の術を唱えるサポートを行っている。魔物の術が入った瓶は彼が持ち運んでおり
クルのコーティングに使われたので詳細は不明。クリア完全体の反撃が予想されたため、ガッシュ達を水龍の尻尾に吸着、安全圏まで放り投げた。●シン・サイフォジオ(使い手:ティオ)サイフォジオの上位術。4枚の剣がプロペラのように広がっている。サイフォジオと違い対象に刺す必要がなく、呼び出さ
でうっかり、ウンコ発言を清麿とハモる形でしてたりする。服装は主にミニスカートを着用しており、ミニスカから覗く太ももはとっても美しい。アニメのサイフォジオ初使用回では、彼女の脚線美にスタッフの本気度が伺える。なお、美脚は中の人公認である(映画版2作目のパンフレットより)。映画版1作
)―4月25日54公園ファイト! ガッシュVS清麿!?―5月2日55パティ逆襲(リベンジ)!! とき放たれた刺客たち―5月9日56希望の光・サイフォジオ―5月16日57熱砂の闘い ブラゴVS静寂の三闘士(サイレント・ルーラー)アニメオリジナルストーリー5月23日58打倒ロード!
と棒術を組み合わせて戦う。ティオ・ウォンレイ組と激突し、玄宗との同時攻撃で彼らを窮地に追い込む。ティオと恵の強い思いが込められた起死回生の「サイフォジオ」を受けることにより、大きく力を増して放たれたウォンレイの「ラオウ・ディバウレン」に敗れる。最終回でロデュウやバリーと同じクラス
も発動できる。他の魔物は心の力の残量次第だけで使用可否が決まる*1のでこのメリットは意外と大きい。また、一度使用からそれほど時間を置かずに、サイフォジオ等で心の力を回復させると連続使用も可能になる。序盤こそ切り札として活躍していたが、石板編以降は威力不足でよくて相殺、正面から押し
ー波が視認できない上、弾速が速いため回避が非常に困難で、ブラゴでさえ完全には避けられなかった。消滅していなければ受けたダメージは、ティオの「サイフォジオ」などによる回復呪文で回復することが可能。 ●バ・スプリフォ全身からスプリフォを放つ全方位防御。威力も上がっており、厳しい修行で
。キルデスゾル:ワイズマンの最大呪文。紫色の巨大な魔獣を放つ。白い魔本が持つ相手の呪文を吸い取る力を使ってガッシュたちを追い詰めた。セウシルサイフォジオギガ・ラ・セウシルザケルガパートナーはコトハ(占い好き女子中学生)、本来の本の色は不明。原作ではアシュロンの回想の中にワイズマン
も、筋などを失いやせ細ってしまう)。初級術ながらブラゴをこれ一つでほぼ完全に無力化させるほどの威力。なお、クリアの術で消された物質や肉体は、サイフォジオなどの回復術である程度は回復できるようだ。バ・スプリフォ全身から魔物の呪文の効力を消滅させるエネルギーを放つ。アム・ドュ・スプリ