デッキ破壊(遊戯王OCG) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki
アウト)」などと呼ばれている。デッキ破壊の大きな目的はこれであり、相手のライフ等に関係なく勝利できる術として古くから使われてきた。かつて、「サイバー・ポッド」や「現世と冥界の逆転」(エラッタ前)のような有力なカードが存在していた環境では、しばしば使われていた。当時は第6期以前でシ
アウト)」などと呼ばれている。デッキ破壊の大きな目的はこれであり、相手のライフ等に関係なく勝利できる術として古くから使われてきた。かつて、「サイバー・ポッド」や「現世と冥界の逆転」(エラッタ前)のような有力なカードが存在していた環境では、しばしば使われていた。当時は第6期以前でシ
登録日:2011/10/29 Sat 01:00:35更新日:2023/08/08 Tue 15:27:09NEW!所要時間:約 37 分で読めます▽タグ一覧TCGにおけるソリティア(コンボ)とは、自分のターンを延々と続けるようなプレイング、コンボ、デッキのことである。ざっくり言
問題ない。《浅すぎた墓穴》お互いの墓地から裏側守備表示で1体ずつ蘇生する通常魔法。リバース効果モンスターを使い回すのに便利であり、かつては「サイバー・ポッド」や「メタモルポット」を何度もリバースさせてデッキ破壊を狙うデッキが見られた。相手にもアドバンテージを与えてしまうが、上の方
限カードとして現役であった。《トゥーンのもくじ》《サンダー・ドラゴン》などデッキ圧縮ができるカードもこの時点で色々と存在していた。さらには《サイバー・ポッド》や《メタモルポット》といった大量のアドバンテージを生み出せるリバースモンスター、罠カードをセットしたターン中に発動できるよ
シュ》か《抹殺の使徒》が使われることが多かった。このカードのポイントはリバースモンスターを能動的に発動させられること。主に【デッキ破壊】で《サイバー・ポッド》や《メタモルポット》などをリバースするのに使われていた。しかし、第11期からのルール変更により、この効果でモンスターが破壊
きる。スキドレの原型ともいえる効果である。リバースした場合の効果や戦闘破壊された場合の効果だけでなく、墓地で発動する効果も封じるのも特徴。《サイバー・ポッド》《メタモルポット》《聖なる魔術師》《人喰い虫》《クリッター》《黒き森のウィッチ》など、様々なモンスターの効果を止めることが