ジャスティスガンダム - サンライズ Wiki
イフル同様、フリーダムと共通装備のビームサーベル。核エンジンからのエネルギー供給により従来型よりも威力が高く、2つの柄を連結した双頭刃形態「アンビデクストラス・ハルバード」モードでの運用も可能で、アスランはこの形態を好んで使っていた。RQM51 バッセル ビームブーメラン両肩にマ
イフル同様、フリーダムと共通装備のビームサーベル。核エンジンからのエネルギー供給により従来型よりも威力が高く、2つの柄を連結した双頭刃形態「アンビデクストラス・ハルバード」モードでの運用も可能で、アスランはこの形態を好んで使っていた。RQM51 バッセル ビームブーメラン両肩にマ
ザーソード(機甲戦記ドラグナー)ドラグナー1型二連装ビームサーベル(機動戦士ガンダムSEED)モビルバクゥ、ラゴゥラケルタ ビームサーベル/アンビデクストラス・ハルバード(結合時)(機動戦士ガンダムSEED)フリーダムガンダム、ジャスティスガンダム分割可。後継機だと「シュペール」
ケルタ・ビームサーベルビームライフル同様、フリーダムと共通装備のビームサーベル。核エンジンからのエネルギー供給により従来型よりも威力が高く、アンビデクストラス・ハルバード形態での運用も可能で、搭乗者のアスランは好んでこの形態を用いていた。ビーム刃の色はイージスでは黄色だったが、本
シリーズのビームサーベルに匹敵するが、ハイパーデュートリオンエンジンの恩恵により実際はそれを凌駕する威力を誇る。ちなみにサーベル連結状態は「アンビデクストラス・ハルバード」という名前がついており、これをフルで表記すると、「MA-M02G シュペールラケルタ ビームサーベル アンビ
物。核エンジンからのエネルギー供給により、原型機よりも遥かに出力が高く刃渡りの長いビーム刃を形成する。また2本のサーベルの柄同士を連結させ「アンビデクストラス・ハルバード」と呼ばれる両端からビーム刃を出力する形態で使用する事も可能。接近戦における攻撃パターンの多様化に寄与している
のエネルギー供給により、原型機よりも遥かに出力が高く[3][2]刃渡りの長いビーム刃を形成する。また2本のビームサーベルの柄同士を連結させ「アンビデクストラス・ハルバード」と呼ばれる両端からビーム刃を出力する形態で使用することも可能。接近戦における攻撃パターンの多様化に寄与してい
造だが、完成度は高いようで性能的に劣るようなところは全くなかった。ヴィクトリーはインパルスより一回り小さいが、取り回しの悪いエクスカリバーをアンビデクストラス・ハルバードも含めて自在に操っている。ジオ・ジオングヤスが使用するガンプラ。ベース機はジオングとネオ・ジオング。ジオングに
。MA-M02G シュペールラケルタ ビームサーベル両腰にマウントされるビームサーベル。連結機能も引き続き採用されており、アスランは連結したアンビデクストラス・ハルバード形態を好んで使用していた。正義のカットを流用できryシュペールとは仏語で「スーパー」の意味。MR-Q15A グ
た同名のビームジャベリンの発展型かは不明。非使用時には分離させて両脚の側面に収納されている。ラケルタ系ビームサーベルの様に柄尻を連結させた「アンビデクストラス・ハルバード」形状のビームサーベルとして運用するのが標準であり、基本的に分離状態での運用はオプション的な意味合いが強い。ビ
る。核エンジンの恩恵により、バッテリータイプの物よりも高出力かつ長刀身のビーム刃を形成する。作画バンクの多用によりアスランは2基を連結した「アンビデクストラス・ハルバード」形態を良く使用していた。見た目はビームナギナタだが、別に両方の刃は使わない。なぜわざわざ連結するのかは謎。ラ
離突撃砲塔スクリーミングニンバスⅡ頭部近接防御機関砲×2ビームライフル×2(射程・精度重視と火力重視の2形態に連結可能)ビームサーベル×2(アンビデクストラス・ハルバード形態に連結可能)クスィフィアスⅤレールガン×2ビームシールド×2バラエーナⅢプラズマ収束ビーム砲×4全長19.
た同名のビームジャベリンの発展型かは不明。非使用時には分離させて両脚の側面に収納されている。ラケルタ系ビームサーベルの様に柄尻を連結させた「アンビデクストラス・ハルバード」形状のビームサーベルとして運用するのが標準であり、基本的に分離状態での運用はオプション的な意味合いが強い。ジ
ィスとの共通装備のため、本項では割愛。ライフルとシールドのカラーリングはジャスティスとは異なる。なお、柄の部分で連結することで、連結形態の「アンビデクストラス・ハルバード」に移行するが、基本的には通常状態で運用されており、『SEED』ではプロヴィデンスとの最終決戦で右腕を全損した