「みもすそ川」を含むwiki一覧 - 1ページ

新撰百人一首(明治) - いにしえwiki

かをるまくらの 春の夜のゆめ (俊成卿女)098.石川や せみの小川の 清ければ 月も流れを たづねてぞすむ (鴨長明)099.あさひさす みもすそ川の 春の空 のどかなるべき 世のけしきかな (後鳥羽院)100.玉島や 川瀬の波の 音はして かすみにうかぶ 春の月かげ (順徳院

愛国百人一首(日本文学報国会) - いにしえwiki

臣輔親)027.もろこしも 天の下にぞ 有りと聞く 照る日の本を 忘れざらなむ (成尋阿闍梨母)028.君が代は つきじとぞ思ふ 神かぜや みもすそ川の すまん限は (源経信)029.君が代は 松の上葉に おく露の つもりて四方の 海となるまで (源俊頼)030.君が代に あへる

愛国百人一首(異種) - いにしえwiki

真)017.おほぢ父 むまごすけちか 三代までに いただきまつる すべらおほん神 (大中臣輔親)018.君が代は つきじとぞ思ふ 神かぜや みもすそ川の すまむかぎりは (源経信)019.何事に つけてか君を 祈らまし 八百万代も かぎりありけり (高倉一宮紀伊)020.朝ごとに

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