三国太一(イナズマイレブンGO) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki
メージが強い、並行世界やコラボではあるが化身(?)を出したり属性一致でゴッドハンドX撃てたり属性不利のパンサーブリザードやソニックショットを不一致フェンス・オブ・ガイアで止めたりしてたりしてて能力・才能は十分高いと思う。しかもそれらの技を撃った雪村と南沢さんは日本代表を叩き潰すた
メージが強い、並行世界やコラボではあるが化身(?)を出したり属性一致でゴッドハンドX撃てたり属性不利のパンサーブリザードやソニックショットを不一致フェンス・オブ・ガイアで止めたりしてたりしてて能力・才能は十分高いと思う。しかもそれらの技を撃った雪村と南沢さんは日本代表を叩き潰すた
アップという追加効果も手数に任せてどんどん発動する。また技マシンでは強力な虫タイプの全体技である「ぎんいろのかぜ」まで習得する。流石にタイプ不一致なので「あやしいかぜ」には劣るもののそれでも十分に強力。これと「あやしいかぜ」を連結すると…また敵に回すとその手数だけによる強さだけで
ストーンエッジ」や「れいとうパンチ」「ほのおのパンチ」で瞬殺されることが多い。とは言えHに特化させ耐久を特化させると4倍弱点の炎・飛行以外の不一致弱点なら案外余裕は残せる程度には硬くなる。クルマユだからと言って侮っていると補助技で手痛い被害を受けてしまうことになるだろう。…が!!
3-08-27 07:35:26) ↑映画の関係上それは無いと思う -- 名無しさん (2014-02-03 22:22:59) 何気に不一致攻撃技のレパートリが貧相なような・・・ -- 名無しさん (2014-04-16 10:29:39) 映画はケルディオは自分の思い
強い。ただ、鋼タイプを中心に炎弱点ポケモンには特防<防御のものが多く、弱点を突くなら特殊技の方が有利。そもそもタイプ一致「ほのおのキバ」より不一致「おんがえし」の方が威力が高いといった事情もあり、実際に「ほのおのキバ」で戦った唯一神は少数派だったのではと思われる。金銀からずっと罹
」として集うロイヤルナイツとはかなり異なる。デジモンクロニクルエックスの公式解説によると基本的に彼らが互いに干渉することはなく、利害の一致・不一致に関わらず協力関係や敵対関係になることもないとのこと。……のはずなのだが「強い魔王型の総称に過ぎない」といった設定が守られることは殆ど
ラなら58%も削れる。「ねこだまし」読み等でぶつけられると非常においしい。種族値で上回るガブリアスでも同じことができるが、単タイプである分、不一致「れいとうパンチ」等にはこちらの方が強い。特にこの型では「へびにらみ」「ほえる」等の変化技が重要となるため、その意味でもガブリアスとは
メジャーとなる。特に高火力かつ耐性を変化させられる新技「もえつきる」を習得したことは大きい。使用するとほのおタイプ自体が無くなることでタイプ不一致になり、さらにこの技は交換しないと再使用できないというデメリットがあるが、メジャーな弱点を減らせるという利点がある。同じ型のサンダーに
ないというポジションながら、8位に食い込む大健闘を見せた。*9 というか本作の連続技は一発の威力からしてそれなりに高いため壊れ性能で、タイプ不一致でも自力で覚えるだけで一定の評価を得られるほど。また、スキルパックの「ライジングサン」にお世話になった人も多いだろう。*10 http
に加え「クロスチョップ」まで覚えているため育てれば技範囲を活かしての活躍が狙える。能力的にはやはりでんきタイプらしくアタッカー系であり、また不一致でも物理系の攻撃では中々の威力が見込める。詳しくは後述。ゲームではプラチナからデンジの切り札として使われる。HGSSでは強化後のマチス
探検隊』ではノーマルスキンのおかげで立派な強ポケにのし上がった。というのも探検隊においては、タイプ一致では本編同様5割増しなのに対し、タイプ不一致の技で相手の弱点を突いても4割増しであり、タイプ一致の技のほうがダメージが大きい。そしてノーマルスキンは技だけでなく飛び道具及び通常攻
年6月17日~7月1日の期間で通常レイドに登場した。気になる性能はCPはケッキングに次ぐ高さで、1技はしねんのずつきかめざめるパワーでタイプ不一致。ゲージ技はかみなり、きあいだま、ギガインパクト。特にギガインパクトはゲージ技の中では最高の威力(トレーナーバトルは破壊光線と同威力)
100以上の能力も1つもなく、耐久力や攻撃が低いのは勿論、長所である特攻や素早さも並かそれ以下。エスパー/ひこうは弱点が多く耐性も乏しい為、不一致弱点や等倍技であっさり落ちる。また、同タイプでもシンボラーの方が攻撃以外の種族値で勝り、サブウェポンや特性も優秀なのが痛い。はっきり言
が流行ったぐらい。ただ特殊面が紙というのはあくまで印象論に近く、たとえばくさやあくなどにはしっかり抵抗力を持つ。等倍弱点でも、たとえばタイプ不一致の「れいとうビーム」くらいなら割と耐えてしまう。攻撃技もやや微妙で素の火力も決して高いとは言えないので、相手に負担をかけにくいのも地味
だから忘れるのも無理はない -- 名無しさん (2015-03-31 18:55:30) その羽でこご風か吹雪は起こせないもんですかね。不一致だからそんな脅威でもないのに -- 名無しさん (2015-04-06 19:16:49) 帰ってくるとは行ったが迎えに行くとは言
タイプ変更でフェアリー/ひこうに。つまりノーマルタイプを失った。「トライアタック」だけでなく「しんそく」などのノーマルタイプの技が全てタイプ不一致に。今までの『はりきり』型は崩壊してしまった。第六世代に入ってかなり狂わされた1匹だろう。だが依然まひるみの脅威は健在で、フェアリー追
久を誇り、物理受けが出来る。その物理耐久は単純な数字の上ならあのエアームドに勝るほど。一方、特殊攻撃には滅法弱いが、高いHPのおかげでタイプ不一致の弱点技や役割破壊なら一発くらい割と耐えてくれる。特攻と攻撃も高くアタッカーにもなれる。ただし役割破壊に向く技は無いので二刀流は厳しい
タイミングも相手の出方や確率に左右されがち。「せいぎのこころ」はあく技が等倍である点に注意が必要だがタイミングが読みやすく、メガシンカ型なら不一致「はたきおとす」への交代読みで効果を発動できる。しかしまさにその「はたきおとす」が通じないメガシンカやZワザ、及びあくタイプの天敵であ
がネックである。またこの辺りから弱点である格闘タイプが猛威を振るいだしたのも逆風。ただし当時は威力75の「かわらわり」くらいしかなく、タイプ不一致だと威力は知れたものだった。DPtからは新特性「いかりのつぼ」と「ストーンエッジ」「しねんのずつき」等の優秀なサブウェポンを取得した。
クマでは使えない。さらに物理防御はボーマンダの特性「いかく」のせいで負けているが、特殊耐久はかなり上回っており努力値の振り方によってはタイプ不一致の「れいとうビーム」を「ヤチェのみ」無しで耐える事が可能である。また特性「せいしんりょく」のおかげでまひるみ型にも強い。ただしめざパ氷
が鋼に等倍となり、格闘と悪を半減するフェアリーも登場したが、攻撃範囲が広いため使い所はある。その他にもエテボースやウソッキー、アーマルドなど不一致で使うポケモンはそれなりにいる。「くさむすび」や「けたぐり」に弱いバンギラス、ドサイドン、カビゴン等の重量級ポケモンを使う時は頭に入れ
と性能が微妙だった。威力は劣るが命中安定の「めざめるパワー(岩)」を採用するという手もあった。「10まんボルト」や「れいとうビーム」といった不一致技の方が主力になることも少なからずあった。第三世代からは特性『すなおこし』を取得したものの当時は砂嵐を活かした強力な特性や、いわタイプ
。SMでは強力な積み技「ちょうのまい」を習得。また、同じ草単で「ねむりごな」「ちょうのまい」を使用できるドレディアよりもサブウェポンは豊富。不一致になったとは言え、「ヘドロばくだん」は同じ草タイプやフェアリータイプに有効。だが、はがね複合のナットレイやメガクチート等、通じない相手
世代)で猛威を奮い、当初の受けマンセーな環境の中で異例の活躍をした第2世代最強の物理アタッカー。当時同じくトップメタに君臨していたナッシーを不一致「めざめるパワー(虫)」で高乱数一発で倒せた唯一の存在でもある。地味に遺伝技でようやく岩雪崩を覚えるようになった。当初はメガニウムやエ
出ている。それはやはり単体での性能の他に、パーティの穴埋め・補完として組み込み易いためと思われる。まずHに振って「ヨロギのみ」を持てばタイプ不一致の岩技くらいは耐えるし、それでも突破できない相手は他のポケモンで対応すればいいだけの話。そしてやはり「ちょうのまい」は強力で、本来不利
ず技が半減されるのが厄介なのでいわ・じめん技を主力にした方が良い。ただしウインディは『いかく』+じめん半減の『シュカのみ』で一致「じしん」を不一致等倍まで軽減して対策しているので注意。キュウコンの「ソーラービーム」も危険だが逆に倒しさえすれば他にくさ技を覚えてる手持ちはいないので
タにとっては逆風が強まっている有様。一応「マジカルリーフ」や「はなびらのまい」を習得可能になり、一致技の火力不足だけは解決されたが相変わらず不一致技に恵まれないので問題点はさっぱり解決していない。苦手とするタイプに対し、少しでも有利となる為にはいわタイプの技が欲しいところである。
ぽいが、弱点が7タイプもあるので、我慢しつつ速攻型にしたほうがよい。草タイプで素早さ種族値100はトップ10に入るほどの速さで、耐性は悪いが不一致弱点くらいなら耐えられる。その為技は「サイコキネシス」「リーフストーム」を採用したい。もちろん努力値は特攻、素早さに全振り。積み技は「
でのメブキジカ攻撃と素早さが高めの速攻型物理アタッカー。くさ/ノーマル複合ということで耐性面では難があるが、速攻型としてはマシな耐久力があり不一致程度であれは一撃程度は耐えきる事は可能。 攻撃面ではノーマル/くさは意外と範囲が広くはがねタイプやくさ半減のゴーストタイプ以外には等倍
殊受けであり、物理耐久はそれほどでもなく、ドサイドンやテラキオン等の強力物理アタッカーをバンバン呼び込みやすいため要注意。努力値を調整しても不一致アームハンマー程度までしか耐えられないので、後続によるサポートもしっかりしてあげたい。SMではフィラの実等のHPが1/4になった時に回
なりに痛い。はがねタイプやドラゴンタイプのメジャー所の弱点と被っているのでついでに狩られてしまうことも多い。特に本来有利なはずのみずタイプに不一致こおり技で返り討ちにされやすいのはあまりにも痛い。速攻アタッカー向きのタイプなのに種族値は重火力型という複合タイプのマイナーポケモンに
れていった。物理アタッカーのほか、「いかく」と毒タイプの優秀な耐性を活かした耐久型も可能。サブウェポンとして人気な「じしん」に弱いが、タイプ不一致なら威嚇も合わせてそれなりに耐える。アーボック自身のサブウェポンは豊富で弱点を突ける範囲も広いが、上述の通り攻撃・素早さ共にパッとしな
ドーブル)しか覚えない使用後に能力値の下がる技を使うロマンもある。…しかし素の能力の低さのせいで実際はそんなに強くない。「ばかぢから」も所詮不一致だし。とはいえ、あまのじゃくをスキルスワップできるのは第7世代現在でもパッチールの特権である。「ばかぢから」「オーバーヒート」「りゅう
登場した事で全タイプとの複合が達成されました。 -- 名無しさん (2022-11-21 20:07:29) テラスタル先のタイプとして不一致で草を選ぶのが結構な人気を博してる。主にガッサの胞子を避けるのが目的 -- 名無しさん (2022-12-19 20:52:47)
いとも言え、レジギガスに比べ配分には無駄が多い。また単ノーマル故一致技では一切弱点を突けず流行タイプの鋼タイプには半減、メガガルーラのように不一致でゴリ押せるほどの攻撃力もないので体感的な火力が並のアタッカー以下となることも。上述の通り襷や身代わりに弱い点もこれらの使用率が高いレ
の「ブレイブバード」「フリーフォール」「あばれる」など完全に物理型の種族値だが、ちからずくが適用される一致物理わざは「ブレイククロー」だけ。不一致だと「いわなだれ」「がんせきふうじ」「いわくだき」と、正直物足りない。サブに「シャドークロー」「ばかぢから」、変化技は「ふきとばし」「
う高い防御種族値とハッサムなどと同じ優秀なタイプ相性で物理に対してはなかなかの硬さ。ただし特殊耐久はかなり低く、パルシェンと大差ないレベル。不一致等倍や一致半減でも下手すると一撃であぼんする。なお、特性『はりきり』は火力を活かしつつ弱点である命中率を補えるという点でZワザと相性が
ロ」で足止めするという手も使いにくい。またエレキブルも「けたぐり」や「クロスチョップ」等の強力なかくとう技を習得するのも頭に入れておきたい。不一致だが先制技「でんこうせっか」もあるため、タスキ持ちが相手でもフォローは利く。その後、BWではついにねんがんの「ワイルドボルト」をてにい
バコイルに役割を持てる)も多いぜ!!! イケモンによるもののタイプ一致メインウェポンを持つ可能性はあるという風に考えてくれ!!! タイプ不一致技に関してはイケモンでは4倍弱点をついても落とせないことがほとんどなのでアリエンティ!!! Q ACは適当でいいの?