ストライク(ポケモン) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki
スロック」に弱い。安定する奇石、ほぼ確実に一発耐える襷、どちらも一長一短である。それ以外の持ち物候補としては決定力を上げる「いのちのたま」「こだわりハチマキ」や、撃ち逃げ向きの「こだわりスカーフ」等。現環境ではフェアリータイプが幅を利かせているため虫技の通りが非常に悪く、この点で
スロック」に弱い。安定する奇石、ほぼ確実に一発耐える襷、どちらも一長一短である。それ以外の持ち物候補としては決定力を上げる「いのちのたま」「こだわりハチマキ」や、撃ち逃げ向きの「こだわりスカーフ」等。現環境ではフェアリータイプが幅を利かせているため虫技の通りが非常に悪く、この点で
ねっぷうむしのさざめきサイコキネシスちょうのまいヨロギのみウォーグル♂50するどいめちからづくブレイブバードとんぼがえりいわなだればかぢからこだわりハチマキローブシン※50こんじょうちからづくアームハンマーストーンエッジしっぺがえしマッハパンチいのちのたまランクルス※50ぼうじん
成持ち物備考バンギラス♂68すなおこしストーンエッジかみくだくステルスロックほえるさらさらいわジーランス♂64いしあたまもろはのずつき---こだわりハチマキプテラ♂66きんちょうかんストーンエッジはねやすめステルスロックほえるピントレンズダイノーズ♂68すなのちからパワージェムラ
力80になり、『メトロノーム』でさらなる強化も狙える。しかしむし技の通りの悪さ故にせっかく火力を上げても恩恵を受けづらく、そもそも最初から『こだわりハチマキ』を使った方が強力である。◆第七世代(サン・ムーン)前回に続き変更点が大きいタイプとなった。序盤のズバットでお馴染「きゅうけ
るぎのまい」により自前で能力を上げるのも手。しかし、この紙耐久にその猶予があるかと言われれば疑問で、お膳立て用のポケモンは半ば必須に近い。「こだわりハチマキ」で更なる火力を得ても良いが素早さや耐久がノーマークになるのでやや玄人向けか。とはいえレジロックすら確2にする破壊力は圧倒的
ようなポケモンがかなり多いため、一回外れたらそこから理不尽負けするパターンも。「物理・特殊」分離前の上にいのちのたま等の火力アイテムがまだ「こだわりハチマキ」しかない都合火力が低いため、耐久型の理不尽に泣かされるパターンが非常に多い。ちなみに6V準伝説(タマゴ不可能)も当時から当
イトオーバーヒートフレアドライブアクロバットしろいハーブチャーレム♀72ヨガパワーとびひざげりしねんのずつきほのおのパンチかみなりパンチ[[こだわりハチマキ>こだわり系アイテム(ポケモン)]]ルカリオ♂74せいぎのこころはどうだんラスターカノンみずのはどうしんくうはきあいのタスキ
ょうせい」にまさかのバグが発覚した。「だっしゅつボタン」を発動させたポケモンに道具を渡すと、道具2個分の判定になるのである。具体的に言うと「こだわりハチマキ(メガネ)」「しんかのきせき」の効果は1.5倍から2.25倍となり、「ゴツゴツメット」は最大HPの1/6から1/3削れること
とは違い効果を発揮しない。そもそもジュエル自体ノーマルしか手に入らない上に、まさかの弱体化まで施されてしまったのだが……効果は強制なので、「こだわりハチマキ」や「くろいヘドロ」などを盗んでしまっても泣かないこと。いのちのたまを盗んだ場合も、盗んだターンにダメージを受けるので注意。
おかげで先制される。明らかに前作で猛威をふるったキノガッサやバシャーモ、ウルガモスに「いたずらごころ」持ちなどへのメタである。その威力は、「こだわりハチマキ」を巻けば「いじっぱり」ガブリアスの「げきりん」をギリギリ上回る。しかも、「トリックルーム」下であろうとまひ状態であろうとお
り厄介。もちろん持ち物は「ポイズンヒール」を発動させるために「どくどくだま」。剣盾ではリストラされてしまった。エアームド上記の二匹が苦手な「こだわりハチマキ」持ちのガブリアス等を捌く。 他にも「ステルスロック」「ふきとばし」で昆布したり、特性「がんじょう」により一撃技や不意の特殊
も足りなかった時代。それくらいでちょうどいいと思うが……。セオリーとしては序盤の動き方が重要。特性「ものひろい」持ちを連れてアイテム収集、「こだわりハチマキ」や「かいがらのすず」を技「どろぼう」でトレーナーから強奪、レベルは50でやること(回復アイテム節約)、中盤以降はアロマセラ
ることが多いため、非常に事故発生率が高いので注意すること。ちなみにそんな3周目で使うのにおすすめなのは後述のポケスペでもエメラルドが使用したこだわりハチマキ持ちのマッスグマ。他にも似たようなコンセプトのオオタチとアブソルも強い。ただし性質上1番手推奨。それ以外に置くと扱いにくい。
イミングを無視して使用させる。例えばレッドカードを所持しているポケモンに使えば、強制的に相手を入れ換える事が可能。※『くろいてっきゅう』や『こだわりハチマキ』などには何の意味もないので注意。事前に適用可能か調べておこう。スキルコール…消費3『場に出た瞬間に発動』するタイプの特性を
」も採用圏内である。しかしながら、スカーフ型はあまりにもメジャーなので対策もされやすいためか、最近では火力をさらに上げる「いのちのたま」や「こだわりハチマキ」、特殊耐久をさらに上げる「とつげきチョッキ」、氷を確実に耐えるための「きあいのタスキ」、物理耐久を伸ばして受け出しをしやす
っかくの物理型が機能不全になってしまう憂き目を見たのだった。……え、当時のハブネークは強かったのかって?いえ全然。ぶっちゃけヘドロばくだんをこだわりハチマキで威力補正して戦うようなポケモンだったが、そもそも当時のポケモン自体「一流とそれ以外」みたいな分類だったので……。◆アニメで
くらあっても足りなかった時代。それくらいでちょうどいいと思うが……。セオリーとしては序盤の動き方が重要。ものひろい持ちを連れてアイテム収集、こだわりハチマキとかいがらのすずをトレーナーから強奪、レベルは50でやること(回復アイテム節約)、中盤以降はアロマセラピーとたまごうみを覚え
し120の威力となる。特性と合わると他のカードの力を借りずにGXワザ並みの200ダメージをたたき出す。特性と発動条件を同じくする格闘道場や、こだわりハチマキなどと組み合わせればTAG TEAMの1撃撃破も不可能ではないだろう。ルカリオと組み合わせるガブリアスの新しい選択肢でもある