トリシア・レイルズ

ページ名:トリシア

瀬尾先生活動報告より

アウレリア系貴族、レイルズ男爵家の令嬢。

エーリカの文通友達。

 

 こちらはわたくしが独自開発した熱源ですのよ!


 永久機関の研究に代々命を捧げて来た、レイルズ男爵家の末娘

 

 初登場:伝令の島7

◆ 家族構成  

 末娘である(秋の魔法学園3)

◆ 容  姿  

 二つに結った髪(秋の魔法学園3)

◆ 年  齢  

  • エーリカと同年
  • 伝令の島~・・・8歳
  • エーリカ・アウレリアの醜聞~・・・14歳

◆ そ の 他 

  • 初対面時はエーリカの寵を競ってマーキアと張り合っていたが、いつの間にか親友とも言える仲になった。
  • アウレリアのレイルズ男爵家の紋章は、四重の波に帆をかけた三艘の船。(伝令の島7)
  • トリシアは上級錬金術と初等ゴーレム工学を選択。魔法生物学のみエーリカと一緒。(学園生活3)
  • 虫は苦手なようで、魔法生物学の授業で青ざめていた。(学園生活3)
  • 決闘裁判の翌日、マーキアと二人でエーリカの二つ名を考案していた。(学園の七不思議1)
  • 万霊節は、シュラムベルク先生が設計した機械式飛行型ゴーレムの制作を行う。(秋の魔法学園3)
  • 独自開発した熱源(掌サイズの小箱。星鉄鋼の燃焼速度や熱伝導の特性を微細に変更して組み立てた特殊なコイルが入っていて、着火すると高熱を発して一週間ほどかけてゆっくりと燃焼する)をエーリカに紹介した。(秋の魔法学園3)
  • トリシアの婚約者は十三歳年上。男爵家が傾いたときに金銭的にフォローしてくれたアウレリアの名門商家の継嗣。商家とはいえ爵位を買えそうな富豪だそう。(秋の魔法学園3)
  • ベアトリス誘拐時、ヤン・カールソンの回復後に供述の記録を引き受けた。(魔の万霊節3)
  • 万霊節二日目に婚約者にべったりと甘えている姿がエーリカに目撃されている(顔のない男の正体2)
  • 決戦時は避難先でゴーレム用の熱源で作った暖房器具を作り続けた。(星が落ちる先1)

 

 

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