sage爺ヒットマーク

ページ名:sage爺ヒットマーク

各所において投稿された事物のうち、sage爺がなんらかの反応を見せたものを列挙。

傾向を整理することで新たな情報が見えてくるかも知れない。

※工事中…


◆シルバニアファミリー

日時:2025年12月12日

淫夢スレで貼られた、本編をシルバニアファミリーの人形で再現した写真に反応があった。当該画像を貼ったところ「del」などの反応が確認されている。類似の現象に幼児が不気味な人形に異常に怯えるというものがあるが、普通は成長とともにそうした反応は収まり、感情抑制の手段を身につけていくものである。sage爺は65歳(推定)なんだからもっと忍耐というものを培って、どうぞ。

実際のところシルバニアファミリーの何が怖いのかは不明である。sage爺の住居である座敷牢に住み着いているネズミに似ているからではといった説もある。

【画像:全身の筋肉に鳥肌を立てながら誤字しまくり白目剥いて吠えまくり。】

【画像:AI製シルバニアファミリーに怯える老人。】

【参考:ネズミの目と似ているかもしれない。】


◆フィギュア写真

あれれーエリート会社員のはずのsage爺がフィギュア買えないって変だよー(棒)

【画像:アホか。】


◆現金

拾い物の現金画像でクソスレを立てる習性があるのは御存知の通り。

今やsage爺が淫夢スレに貼られた画像をパクるのは今更述べるまでもないが、下掲の2024年ころには自前のものと思しき現金の画像を貼っていたことがあった。金額は13万数千円と微妙な金額。生活保護受給額や年金支給額のようにも思える額面であり、sage爺老人説の根拠の一つとなっていた時期もあった。


◆Vtuber関連

 


◆ペギタン関連

『ヒープリ』のキャラであるペギタンをアバターにするほど思い入れがあるようで、煽りペギタン(?)が出始めた初期の頃には「害獣」などといった単語を交えた反応が散見された。また、画像を添付してのレスに対しキャラクターそのものが発言していると思いこんでいるような、創作物と現実との切り分けができない未開人めいた反応も見せており興味深い。

ホラーペギタン(?)は貼られた当初には「頭おかしいのか」といった反応を見せ、その後は転載しビビらせる側に回りたいと見受けられる行動を複数回行っている。だが、こんなのでビビるのはsage爺だけであろう。


◆生成AIイラスト

Androidのスマートフォンを使っているからにはメールアドレスでアカウントが設定されているのは確定と思われるのだが、何故かそれを使えないのがsage爺。

ピクシブのリンクを貼られてもログインできず喚き、淫夢スレ住人が生成したエロ画像のウォーターマークや隠しに発狂し、淫夢スレ住人にエロ画像を要求するという馬鹿な行動を繰り返していた。

 

2025年にはsage爺に物品を送りつけようという機運や、AIイラストを生成させようという動きもあったがsage爺はそこでも躓き、ログインできない、Amazonアカウントを作れないという常識では考えられない事態に阻害されていた。

らくらくホンやかんたんスマホのようなフィルタリングでガチガチに制限されている、もしくはメアドも入力できないほど能力が低いと考えられている。あるいはその両方かもしれない。

虹裏を閲覧できているのは謎だが、天気予報アプリ内のブラウザでそうしたフィルタリングを回避したという事例も報道されている。sage爺もそういった手口で虹裏に出入りしているのかもしれない。

 

【画像:修正済みのAIイラストにキレるsage爺。🤖「自分で生成すればいいのに…」】

◆ゲーム機

 


◆食事の画像

ラーメン、寿司、ステーキ等は事あるごとに発言しているが、一度も証拠として有効なものを出せていない。口に入らないからこそ思い入れがあるのだろう。sage爺への煽りとしての投稿には当初僅かに反応を見せたが、視力の問題なのかお高いマグロのブロックをスイカと誤認したり、キログラムごとの時価での計算ができないことでバカにされたり、ローストビーフやレアステーキを生肉と称したりと、やることなす事無知無知プリン。

食べようと思えばいつでも食べられるラーメンの画像でもsage爺に対する煽りとして通用してしまうことから、低コストな娯楽として一時流行した。仏教の行事に見立てて「施餓鬼」と呼ばれている。

 

 

【画像:魚にも格別な思い入れがあるようで特別視しているようだ。】


◆ホラー関係

後述のエイリアンVS拓也とも関係があるが、意外なほど脆弱性を示しているのがホラーコンテンツである。ホラー淫夢に黙り込む、『見たら死ぬ画像』などを連投するなどといった行動は確認されていたが、誰もそんなものに本当にビビってる老人がいるとは思いもしなかった。

2025年6月頃(?)には『食人鬼ゴール』(ゴヤの絵画・『我が子を食らうサトゥルヌス』)に怯えるような行動が確認されている。その後、ホラーペギタンにガチビビリしていたのは上述の通り。


◆エイリアン

タクヤスレ産のコラ画像・エイリアンVS拓也(仮称)画像に発狂。

エイリアン(ゼノモーフ)やタクヤに対して思い入れがあるのではと推測されていたが、先述のシルバニアファミリーやホラーコンテンツ関係への反応を見るに、単にエイリアンを怖がっている可能性も考えられる。

 

【画像:生成AI版・エイリアンVSタクヤ。オリジナルであるコラ版が貼られた日にはsage爺は激しい反応を見せていた。センシティブなので一部修正。】


◆タツユキ関連

虹裏環境のインフレでほぼ無害と化した半コテの通称タツユキに対し、sage爺は一方的に仲間意識を抱いていたようである。淫夢スレにも例のタツユキ構文を投下しに来たタツユキを淫夢スレを荒らしに来た同志や子分のように思い込み、当然タツユキ側から蹴られている。sage爺はタツユキの名前を騙ったりしているのでこうなるのは当然だろう。対人関係がエアプすぎる。

そうした経緯からタツユキに逆恨みし、一時は罵声を飛ばしたりと激しい反応が見られたがタツユキがグッズや国家資格証といった自身の私物をうpし始めると、消沈しブツブツと呟くだけの負け犬と化した。

しかし気に食わないと思ってはいるようで、タツユキが貼った食事の写真の書き込みを改ざんし、淫夢厨やタツユキが貧乏メシを食っているような印象操作を細々と続けている。

 

【画像:趣味や職業など意外な社会性があった通称タツユキ。その妥当な評価に不平を喚くsage爺。】

【画像:タツユキになりすますsage爺。本物対偽キャラの対決は熱い。】

【画像:タツユキになりすます(なりすませていない)爺。】

【画像:怒るsage爺。逆恨みでしかない。】

 


◆花園ゆりね

『邪神ちゃんドロップキック』のキャラクター。sage爺はゆりねだけではなく邪神ちゃんも煽り画像として使っていたが、作者が淫夢厨であることが判明すると手のひらを返しアンチに回り始めた。疫病神や汚染源でしかないsage爺のことであるからそっぽを向かれたのはキャラクターや作品にとっては吉兆であろう。

現在はsage爺がブザマを晒すたび、煽り画像として爆笑しているコマの切り抜きが貼られることがある。


◆忍者チョップ

sage爺が突如発した「忍者チョップ」なる発言が発端。これに対する茶々や、派生して作られたAI煽り画像が気に食わないようである。

AI版に対しては「中指を立てるようなキャラじゃない」と意味不明な擁護(?)をしたこともある。本編エアプにもほどがある。

 


◆ぶっかけ

sage爺のイラストを印刷したものにぶっかけたとしあきが発生。

ぶっかけ自体は虹裏では特筆するような性癖でもないが、sage爺にもいくらかのダメージがあったようで一時はその写真が貼られるたびに黙り込むという反応が確認されている。

 


◆シカト

sage爺のような性根の腐れた者と関わると疲れるというのは万人が思うところ。そうなれば当然無視に至るのも当然。むしろなぜ構ってもらえると思うのか一般的な感覚の持ち主にしてみれば不可解と思わざるを得ない。

sage爺の如き気持ち悪い輩とは距離を置けるのも匿名掲示板の利点であるが、当のsage爺だけはそうは考えていなかったようである。介護を受けて当然、利益だけを享受できて当たり前といったような健常者からの介護に慣れきった甘えた障害者の意識を持ち合わせていたようである。これを証明するのが下掲画像の淫夢スレでの一幕。

 

【画像:無視されて泣き言ブツブツ言う荒らし爺さんダッサ…】

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