水晶玉占いの仕組み

ページ名:水晶玉占いの仕組み

情報の引力とは?

(1) 波とサーファーの間の引力=波の発生源と振動するサーファーの間に働く引力     

(斥力もある)
(2) 同じ波形の電磁波間の引力=ローレンツ力                     

(脳は同じ情報で同じ電磁波の波形に)
(3) 重力波は格好の波
(4) 情報~=熱(ラプラスの悪魔) かつ 熱~=質量(E=MC^2)なら 情報は質量をもつ

 

 

水晶玉と物体の間に共鳴が発生する条件


[1]  共鳴の条件が満たされていれば、音叉の共鳴は発生する
   電磁波の共鳴の条件は音波のそれとは異なるのだが、
   音波は実際には重力波に等しい
   共鳴の条件が満たされていれば、電磁波の共鳴も発生する
[2]  未来の情報を水晶玉の中に見るためには、
   未来の情報が水晶玉に移動すればよい
[3]  水晶玉と未来の依頼人の眼球の水晶体の間に共鳴が発生すれば、
   未来の情報が水晶玉に移動する可能性がある
   
[4]  情報の空間を超えたように見える移動について
   量子テレポーテーションは離れた2つの物質の間の情報の移動
   グラビトン(重力を伝える粒子)は重力を殆ど同時に宇宙の何光年も離れた全ての物質に伝える
   恐らく同じメカニズムであると思われる
[5]  情報の時間を超えたように見える移動について
   情報の移動が成り立つには空間が何らかの形で繋がっている必要がある
   重力が物体の移動方向を決めるとき
   物体の直線移動(空間格子)を成り立たせているのはグラビトン
   つまりグラビトンが過去、または離れた場所とつながる条件が満たされれば情報は空間を越えて移動する
 

水晶玉に情報が現れる際の理想的なインプット

(1) 水晶玉のノイズとなる情報は除去しなければいけない             

(水晶玉の情報エントロピーを減らす=水晶玉を冷やすとノイズが減る)
(2) 水晶玉に入る情報(光)は未来からの情報(光)に限定しなくてはならない 

(周りの光は入りづらい場所で行うほうがうまくいく)
(3) 水晶玉に入る情報は依頼人に関する情報でなければならない        

(情報の引力で情報を引き寄せる必要がある)



研究者の皆さんへ
(1) グラビトン(重力を伝える粒子)について勉強すると、水晶玉に映像が現れる条件はわかる
(2) エントロピーについて勉強すると、水晶玉に映像が現れやすくなる条件はわかる
(3) ケーニヒスベルクの橋、巡回セールスマン問題について勉強すると、グラビトンについてわかる
(4) 無限小数について学ぶと、無限小数も出てくる現実世界の現象の計算速度の速さの異様さがわかる
(5) 世界線の共通部分=イデアについて学ぶと、無限小数や球体には時間を超えるかもしれない要素があるとわかる 
(6) 電磁波に対する敏感さが重要=水晶玉の材質が重要か

answerer777

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