日達戦争(旧バージョン)

ページ名:日達戦争
日達戦争とは日本伊達が日本列島統一を巡り争った戦争である。日徳戦争の第2ラウンドと言える。

戦力

  敗北 攻撃失敗           勝利 防衛成功

日本側 同盟国側(伊達)
日本     ・伊達    

ヴィクトリアランド

神聖ローマ帝国

イスラエル

カルフォルニア

・伊達の同盟国

※宣戦布告はしていないが、これらの援軍を確認。

又、神聖ローマ帝国に関しては、開戦直後日本が劣勢だった為(伊達陣営にPVP最強のカリフォルニアがついていた)、神聖ローマ帝国の戦闘支部である鬼戦から義勇軍として参加した。

経緯

日本日徳戦争徳川に勝利し、大阪は壊滅状態になりその他の都市も日本に併合された。弱体化した徳川伊達を称する実質的な継承国家によって併合された。勿論、日本列島統一を目指す日本にとって伊達も邪魔な存在なので即時に攻撃を仕掛けた。

戦況(日本列島)

→2022年3月1日、日本は伊達の長野を攻撃した。

日徳戦争と同様に日本は大人数での包囲戦を仕掛けるが決定打には至らず、タイムゾーンの違いにより互いがポイントを取り合う状況が続いた。

3月4日、長野での戦いが終戦。約83000ポイント差で伊達が長野の防衛に成功。賠償金として4500Gが伊達に支払われた。 

結果

終戦後、長野は平和モードになり日本伊達を攻撃することが出来なくなった。

その間、伊達は東京の北に栃木を設立するなど勢力を広め、日本の日本列島統一計画は頓挫してしまった。

それでも日本は統一を諦めたわけではなく、元首のyuki_JPは「我々は、屈しない、いつでも戦う準備ができてる」という声明を出した。

最終的に3月10日、伊達は日本に吸収合併されたが、それは戦争によるものではなく伊達元首1ettと日本の交渉の末に決まった、国家(伊達)の売却によるものだった。

関連する戦争

徳川伊達に併合される前、日本と列島統一を巡り争っていた。(日徳戦争)

!過去に起きた戦争を見る

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