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シアーネは弱いけど影を展開して過去未来視封じるのは割と最適解ではあった
「勇敢付与かけてるから何も見えない暗闇でもシアーネの初見の技完璧に予測できますw」っていう謎理論で反転現象使われたけど
個人的にセーレ顕現前提の強さ。
物理攻撃以外の殆どはオート顕現でどっかに飛ばしたり、飛んできた攻撃を逆に敵の目の前に飛ばして自滅させるとか。
下手な能力影響も無条件で飛ばせる。
ユー隊長の言霊は最強だから当然飛ばせない。
肉弾戦は連続瞬間移動で撹乱しまくって悪魔肉体でボコボコ。
まあ正直弱体化セーレがどんくらい強いかによる。
他とは違う感う斬新な強さにしたかったから悪魔顕現って能力にした。
なんかこれ分かりにくいから補足すると、人間である凍夜の器の大きさに限界があって、本来は四神の力を100%獲得できる神打に頭打ちが生まれてしまうって意味。
そして20年後、とある計画の途中。
あの時のがむしゃらな青年は大人になり、かつての恩人と再会する。
暴食は食らった「神打」の力の一部を返す。
大人になったがむしゃらな青年は驚きと動揺、喜びと怒りが入り交じる中、あの日を思い出す。
仲間が大勢死に、死ぬはずだった自分が何故か助かり、「相棒」と「恩人」を同時に失った日を
あと1秒というところでハーモスを討伐するも、ハーモスの最後の攻撃を凍夜が避けきれず、それをトーマが庇って死亡。
そして凍夜の肉体消滅か始まるも、そこに現れた「暴食」が「今後のため」に凍夜の神打の力を食らい、凍夜を助ける。
そして凍夜には神打の残りカスと命が残った
あとこの時についでに全員の記憶から「堕天解放の情報」を暴食が食らったことにする()
つまり、補強してる間、「ミラ」の存在はどんどん消滅し、最後にはその器を補強していた「ミラ」は完全に消えてなくなるため、その膨大な力の大きさに耐えきれず、凍夜の肉体も消滅する。
ここまでの荒業、当然今回の神打には耐え難い激痛と精神異常が伴うが、それすらも莫大な能力とミラの存在消滅と引き換えに抑え込む。
そして完全神打の時間は1分にも満たない。
言い換えればミラはあと1分で消滅する。
神打による圧倒的暴力、味方の強化と回復、敵の弱体化、その全てをもってハーモスを追い詰める。
ミラ曰く、凍夜が現時点で神打を完璧に習得できない理由は2つある。
①ミラがあまりにも強すぎるから。
②ミラを討伐出来たとしても、たった100年しか生きられない凍夜では、どんなに頑張っても本来のミラの神打の20%程度までしかあげられない。
そもそも炎駒、聳狐、索冥、角端、麒麟のうちの麒麟のみしか今は使えておらず、その麒麟もまだまだ扱えていない。
そこでミラは最後の手段を提示した
そこで、「ミラ」が今まで食ってきた「四神」、「同族」、「女王」その全てを凍夜に無理やりねじ込む。
足りない器は神化して莫大なポテンシャルを手にした「ミラ自身」の存在そのものも消費することで補強する。
瞬間移動の連続で戦況が目まぐるしく変わる中、ユー隊長の「動くな」でハーモスを止めることで致命者を防いだり、その間にトーマの高火力弾幕をぶち込みまくる。
消耗が見えない相手に対して、隊長達は凍夜をオーラタンクとする事で何とか均衡を保つ。
加勢に来たファランと礼花に呼応するように、ハーモスは「堕開」と「セーレ顕現」優勢を維持。
それに対する凍夜の「四季解放神打」で他4人とハーモスを追い詰めるが「堕天解放」で絶体絶命。
まず速攻ユー隊長が殺され、ハーモスを少しでも抑制する手段がなくなり、その次は礼花が…
って時に、凍夜の精神世界。
vsハーモスについての個人的な妄想
ハーモスの理想支配が色々破綻してて、感覚共有も強すぎるからそもそも能力変えて欲しい。
悪師権「顕現」とかに。これ一つのみ。
ありとあらゆるものを顕現させる悪師権。
基本的な使い方は自分と他者を瞬間移動させまくる能力。
敵の攻撃やとかを適当な場所に「顕現」させて受け流すとか色々な使い方がある
追い込まれた時、「セーレ」悪魔本体を弱体化された状態で現実世界に顕現させる。
ファランが死ぬほど頑張って転移石で転移させたあと、討伐のためにユー隊長とトーマ隊長がハーモスと戦う。
ちなみにユー隊長は「言霊」の時だけ中国語になる。
オーエラがアトラスの真横でベラベラ喋ってる時「なんでアトラスはオーエラのこと攻撃しないんだろう」ってずっと思ってたわ。
勇敢付与喰らってても横にいるオーエラを攻撃せず放っといてアロケルの方に行くのはおかしくね?無謀な行動とかじゃなくただのアホやん。
というかアトラスがアロカスと相討ちで窒息死したシーンさ
あれってアトラスが発動した防御でしょ?なんでヤバいと思った時に解除しなかったん?
それにアロカスだけあの球体で囲めば良かったくね?出来るか分からんし、思考誘導掛かってるから一概には言えんけど
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コメント
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>> 返信元
擁護派じゃないけどこれに関しては正論じゃないか?後付けかは知らんけどただ蝿見てミラサだと気づかないのは普通じゃないか?理由としては
・共通点が髪色の系統(正直ほぼ違う色)と髪型(だいぶ変わってる)しかない
・顔も目もたぶん声も、しかも立場も変わってる以上、見かけただけで気づくのは無理
・凍夜が何十年探してるって言っても大会中にそんなこと考えられないし、客席にいることも少ない。
・すぐ気付かれるような変装するわけない。(長い時間凍夜と話でもしたらん?って凍夜もなるとは思うけどそんなことまずない)て、思うんだけどな。零章の最終話とかシアーネ擁護なんかよりよっぽどまともだと思うけど。
>> 返信元
俺はガバガバなのを叩きたいわけでは全く無い。ガバガバなのを認めない奴らはアホってだけ
蠅がWBCT来てたのに関しては俺としては「ガバガバだなぁー」で終わる話なのに「ミラサと蠅全然似てない」やら「会って話しても気付くわけない」やら無茶苦茶な擁護してる連中が癪に触ってるだけ。
零章が過去の展開と矛盾することなんてなんぼでもあったのになんで蠅がWBCTに来てたことだけは矛盾してないことにするのかが本当に理解出来ない
>> 返信元
帝園は正直、七天の心だけでよかった。それだけでも、パトが別格(神羅万象)の中の別格(神羅万象を複数使役できる)って言う強さを分かりやすく強調できるし、帝王神候補がつよーいって言うイメージも(それ以上の数が30くらいでギリ)保たれる。帝園経由の強化も、その分野の従属に帝オーラを渡せばその分野(ネルに渡したら物理と精度が上がるとか)で充分。万園は.......うん。いらん。
。
このサイトを作者が見てるって思うと本当に嫌すぎるんだよな、だからこのサイトが嫌いです。
>> 返信元
同意、万園は嫌いって訳では無いけど明らかに持て余してる感
>> 返信元
もちろん四章の過去編も大好きだよ
個人的にパト側に対する印象って、
専属神→昔からある設定だし、キャラ設計もまだちゃんと作られてたころだから好きになれる要素も多い。上巻のアリシア回みたいなストレートに泣ける回もあるから普通に好き。メリアの性格は年々酷くなってる。二重人格の設定もようわからん
帝園のエピソード→キャラ多すぎるし、いらない要素多すぎ。強くしすぎて大会が霞んだ。ネルは好き
万園→マジでもっと興味ないし、今のところ好きになれるキャラが1人もいない。何でこんな設定作った?
って感じなんやがみんなどうや???専属神は好きだけど神羅は嫌いって人多い気がする
>> 返信元
ぶっちゃけ零章は他の創作も矛盾や後付ある!で済まされるレベルでは無いよ。漫画アニメ小説等色んな創作物見てきたがここまで酷いのはなかなか見ない
>> 返信元
副隊長か、ごめんごめん
>> 返信元
堕天解放は零章時点ならそれで通るけど現代で堕天解放誰も見たことがないって白鳳が言ってんのはどう足掻いても矛盾
>> 返信元
零章は設定を新たに追加してんじゃなくて元々あった設定を改悪してんだから気にするに決まってるくねぇか…?
>> 返信元
狂華は君主襲撃事件の時は副隊長定期
こじつけ論争あったっぽいけど漫画とかの創作なんて1から全部考えてあるのなんてごく一部だし、パト主もライブ感でやってて、設定は新たに追加されていくものだからそこまで気にしない方がいいと思うよ。矛盾はまた別だけどねw
>> 返信元
隊長4人死亡は狂華ふくめたらあってんじゃね?クロウ、トーマ、ユー、狂華でしょ?堕天解放はそもそも存在を知らないから筋は通るんじゃない。撃破に関しては今後説明がないと無理ありすぎるねw
凍夜の目って極龍眼に近い性質を持っているのか?
>> 返信元
一回そういうことあっただけで要らんとかせっかち過ぎるぞお前。これなきゃ最新コメとか荒れまくるから無いと困るわ。無意味とかあほかよ
>> 返信元
普通にこれまでに散々活用されてるやろアホ
なんかもうこのページ無意味やな
注意してもそのまま言い争い続行するやつばっかやん、あほらし
>> 返信元
こいつってNTgwODJkMがこじつけって言ったことに文句言ってる癖にこじつけとご都合は認めてるとか結局意味不明なんだよな。
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