
| 年齢:43歳 |
| 身長:188cm |
| 戦闘スタイル:バランス |
第5章3幕で初登場。二つ名は「元素の覇者」地球防衛軍戦闘教育官長、元地球防衛軍第五隊長。5年前地球防衛軍隊長で過去最強と呼ばれた6人の1人。白鳳、凍夜、宝華に並ぶ実力を持つ。悪信教の王クラス、「キュラトス」との戦闘で筋力を失った。地球防衛軍第五隊長バハートの師匠。
能力
「元素支配」
技・スペル等一覧
「元天」
「ワールド・オブ・サンダー」
元素支配「トルエン支配」
元素支配「バトラコトキシン支配」
元素支配「複合性元素流合界」
シアーネは弱いけど影を展開して過去未来視封じるのは割と最適解ではあった
「勇敢付与かけてるから何も見えない暗闇でもシアーネの初見の技完璧に予測できますw」っていう謎理論で反転現象使われたけど
個人的にセーレ顕現前提の強さ。
物理攻撃以外の殆どはオート顕現でどっかに飛ばしたり、飛んできた攻撃を逆に敵の目の前に飛ばして自滅させるとか。
下手な能力影響も無条件で飛ばせる。
ユー隊長の言霊は最強だから当然飛ばせない。
肉弾戦は連続瞬間移動で撹乱しまくって悪魔肉体でボコボコ。
まあ正直弱体化セーレがどんくらい強いかによる。
他とは違う感う斬新な強さにしたかったから悪魔顕現って能力にした。
なんかこれ分かりにくいから補足すると、人間である凍夜の器の大きさに限界があって、本来は四神の力を100%獲得できる神打に頭打ちが生まれてしまうって意味。
そして20年後、とある計画の途中。
あの時のがむしゃらな青年は大人になり、かつての恩人と再会する。
暴食は食らった「神打」の力の一部を返す。
大人になったがむしゃらな青年は驚きと動揺、喜びと怒りが入り交じる中、あの日を思い出す。
仲間が大勢死に、死ぬはずだった自分が何故か助かり、「相棒」と「恩人」を同時に失った日を
あと1秒というところでハーモスを討伐するも、ハーモスの最後の攻撃を凍夜が避けきれず、それをトーマが庇って死亡。
そして凍夜の肉体消滅か始まるも、そこに現れた「暴食」が「今後のため」に凍夜の神打の力を食らい、凍夜を助ける。
そして凍夜には神打の残りカスと命が残った
あとこの時についでに全員の記憶から「堕天解放の情報」を暴食が食らったことにする()
つまり、補強してる間、「ミラ」の存在はどんどん消滅し、最後にはその器を補強していた「ミラ」は完全に消えてなくなるため、その膨大な力の大きさに耐えきれず、凍夜の肉体も消滅する。
ここまでの荒業、当然今回の神打には耐え難い激痛と精神異常が伴うが、それすらも莫大な能力とミラの存在消滅と引き換えに抑え込む。
そして完全神打の時間は1分にも満たない。
言い換えればミラはあと1分で消滅する。
神打による圧倒的暴力、味方の強化と回復、敵の弱体化、その全てをもってハーモスを追い詰める。
ミラ曰く、凍夜が現時点で神打を完璧に習得できない理由は2つある。
①ミラがあまりにも強すぎるから。
②ミラを討伐出来たとしても、たった100年しか生きられない凍夜では、どんなに頑張っても本来のミラの神打の20%程度までしかあげられない。
そもそも炎駒、聳狐、索冥、角端、麒麟のうちの麒麟のみしか今は使えておらず、その麒麟もまだまだ扱えていない。
そこでミラは最後の手段を提示した
そこで、「ミラ」が今まで食ってきた「四神」、「同族」、「女王」その全てを凍夜に無理やりねじ込む。
足りない器は神化して莫大なポテンシャルを手にした「ミラ自身」の存在そのものも消費することで補強する。
瞬間移動の連続で戦況が目まぐるしく変わる中、ユー隊長の「動くな」でハーモスを止めることで致命者を防いだり、その間にトーマの高火力弾幕をぶち込みまくる。
消耗が見えない相手に対して、隊長達は凍夜をオーラタンクとする事で何とか均衡を保つ。
加勢に来たファランと礼花に呼応するように、ハーモスは「堕開」と「セーレ顕現」優勢を維持。
それに対する凍夜の「四季解放神打」で他4人とハーモスを追い詰めるが「堕天解放」で絶体絶命。
まず速攻ユー隊長が殺され、ハーモスを少しでも抑制する手段がなくなり、その次は礼花が…
って時に、凍夜の精神世界。
vsハーモスについての個人的な妄想
ハーモスの理想支配が色々破綻してて、感覚共有も強すぎるからそもそも能力変えて欲しい。
悪師権「顕現」とかに。これ一つのみ。
ありとあらゆるものを顕現させる悪師権。
基本的な使い方は自分と他者を瞬間移動させまくる能力。
敵の攻撃やとかを適当な場所に「顕現」させて受け流すとか色々な使い方がある
追い込まれた時、「セーレ」悪魔本体を弱体化された状態で現実世界に顕現させる。
ファランが死ぬほど頑張って転移石で転移させたあと、討伐のためにユー隊長とトーマ隊長がハーモスと戦う。
ちなみにユー隊長は「言霊」の時だけ中国語になる。
オーエラがアトラスの真横でベラベラ喋ってる時「なんでアトラスはオーエラのこと攻撃しないんだろう」ってずっと思ってたわ。
勇敢付与喰らってても横にいるオーエラを攻撃せず放っといてアロケルの方に行くのはおかしくね?無謀な行動とかじゃなくただのアホやん。
というかアトラスがアロカスと相討ちで窒息死したシーンさ
あれってアトラスが発動した防御でしょ?なんでヤバいと思った時に解除しなかったん?
それにアロカスだけあの球体で囲めば良かったくね?出来るか分からんし、思考誘導掛かってるから一概には言えんけど
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コメント
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>> 返信元
能力の相性が良かっただけだろ。
>> 返信元
な、急に能力の話来てビビったわ
>> 返信元
なんかズレてるな😅
>> 返信元
能力は普通にロイドより遥かに格上だけどな
理なんてほぼ理屈さえ分かれば何でも使える法則支配に近いもんだし、元素ぐらい余裕で扱えるだろうしな白鳳も
>> 返信元
なんなら白鳳よりも上じゃね、王の能力を完封しながら逃げ切るのは世界大会連続で優勝(+君主単独撃破)するよりも難しいと思う。
>> 返信元
ロイドが戦えていたのは能力の相性が良かったからで、悪師権をたしか3つ能力で完封できていたから。
個人的に光側戦力拡大については、王クラスを自分で戦ってどれぐらい強いのかを感じたからこそ、全盛期ロイドや白鳳でも勝てないことがわかってしまったからさらなる才能の持ち主を探しているだけだと考えている。
>> 返信元
七英雄ではないとは思う。七英雄程の強大な力を持つ人間が白鳳を見て自信喪失する理由がいまいち分からない。ロイドを七英雄と仮定した場合キャラトスに才能剥奪をされたのは「自分が光側七英雄として強すぎてバランスを崩しかねない故にわざと身体を失って光の後進育成に周り間接的な戦力拡大を狙った」とかならわかるけど白鳳で本当に自信喪失したなら実力の割にやや矛盾を生む話になってしまう。ただ七英雄陣営に絡んでる可能性はある。元第二隊長で緑フードマン兼七英雄候補のトーマと裏で組んで〜とかあったら激アツ。説明下手でごめん
描写よりも設定(偉業)優先するなら白鳳と同等だからなロイド
>> 返信元
堕天解放込みの話でもしてんのか?そんなんされてたら君主の堕天解放如きであんな慌てちゃいないだろ
王クラスつっても人間なら通常1兆止まりやろ、そっから堕解とかで戦力底上げしてくるのが脅威なんだからそれをされてなかったらそりゃ能力相性が良けりゃ完封はできるやろ
>> 返信元
堕天解放されなくて悪師権と相性良ければ十分戦えるでしょ
ラディウスにだって堕天解放されなければ普通に勝ててたしな
ラディウス戦を見ててさ、ロイド正直本当に王クラスとも戦えてたのか少し疑問に思った。
だって王クラスは君主を100人集めてやっと戦えるレベルなのに本当に戦えたのか。正直、防衛軍側にもう1人七英雄的な存在がいるとしたら
ロイドしかない気がする…ずっと『光側の戦力の拡大』をしようとしてるし、、七英雄の光側の力を底上げしようとするポジションだったら激アツ。
>> 返信元
めっちゃわかります!!!
劇場版情報のロイド最高にかっこすぎるません?ただ白鳳たちと2歳程度しか変わらないので調子乗ってそうな感じしますw
>> 返信元
確かに、、僕じゃこの能力使えねえわ
>> 返信元
皆さんよく理解できますね!
>> 返信元
おお、、すげえ
>> 返信元
多分その分めちゃくちゃ計算必要とするからアホじゃ使えない能力やな…
>> 返信元
今ある元素を操ったり
元素と元素を融合させて存在しない元素を作ったりできる
たぶんもっと色々できる 汎用性は高いと思う
>> 返信元
元素…例えば二酸化炭素とかかなあとは危ない薬物の元素とか
危ない薬物の元素とヤバい薬物の元素を合わせて攻撃とか?
あとは普通はできない式でも完成させて凄い攻撃力を生み出すとかかね?
この人の能力がイマイチ分からない
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