フレームアームズ用語集 - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki
こと。並び順は50音・ABC順。目次あ行アント無人制御のフレームアーキテクトType001を武装したもの。「アントゥ」とも呼ばれる。暴走した月面プラントにより地上施設の破壊・占拠をプログラムされたアーキテクトを指す言葉であり、ワールドガイダンスの記述によると大半は自律稼働ではなく
こと。並び順は50音・ABC順。目次あ行アント無人制御のフレームアーキテクトType001を武装したもの。「アントゥ」とも呼ばれる。暴走した月面プラントにより地上施設の破壊・占拠をプログラムされたアーキテクトを指す言葉であり、ワールドガイダンスの記述によると大半は自律稼働ではなく
が型番から分かる通りバリエーション機であり、本質的には汎用型FAと呼ぶべきものとなる。目次NSG-Z0/D マガツキ月側の拠点防衛用FAで、月面プラント奪還作戦において確認された"鬼神"。敏捷性と防御力を高めた機体で、敵の攻撃を受け止め、粘り、時間を稼ぐことに特化している。フレズ
覧概要「LX-00 レイファルクス」とは、コトブキヤが展開するプラモデルシリーズ「フレームアームズ」のひとつ。当項目では派生機体も解説する。月面プラント攻略戦の終局において確認されたFAとされるが、設定上FA…どころか単純な機動兵器として扱うべきかどうか怪しいナニカと化している。
採用により新兵でもその性能を充分に引き出せる操作性をも獲得。ロールアウトはCC213年8月だが、僅か4ヶ月後(同年12月)にはまとまった数が月面プラント攻略作戦に投入されたと見られ*2、生産とパイロットの訓練を含めて数ヶ月で済ませており、戦闘においても月軌道上でNSG-XM*3を
らその存在を暴露、組織から一掃するきっかけを作った。その過程で防衛機構から抜け、以降は民間協力者として防衛機構の依頼を受ける形となる。その後月面プラント攻略艦隊への増援に選ばれプラント攻略戦に参加し、直接的な面識こそなかったもののトルースとも戦局を共にした。戦後は反ガフ組織R.V
の部隊に編入しても持て余してしまう恐れがあった。故に実戦投入されたものの殆どは特定の目的に特化した改修が施されたとされる。本機もその一つで、月面プラントへの強襲を目的として機動力をさらに強化した機体となった。強化された推力は実にバーゼラルドの2倍に迫り、その源となっている背部の大
葉コウ全然似てないけどバーゼラルドの制式量産バージョンとその砲撃仕様。詳細は個別項目を参照。◆LX-00 レイファルクスデザイナー:ToMo月面プラント攻略戦で確認されたFA。全身に配されたベリルユニットが特徴。月側のFAを多数撃破したとされるが…詳細は個別項目を参照。◆X-2
進展させた。後に南欧に再び現れ、「前の轍は踏まない」とばかりに武装パージからの高機動戦闘まで披露した。どうやらAIも逐次更新されている模様。月面プラント奪還作戦が始まってからも地上をメインに活動していたらしく、防衛機構艦隊増援部隊への追撃にはわざわざ地上からロケットにとりついて宇