ロスト・ソウル - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki
スでアドバンテージを削られたり、ハンニバルで場が滅んだりするくらいならまだマシ。アザファウストの返霊15などマトモに食らったら死が見える。《マッドネスクリーチャー》捨てるのは全てなので、マッドネスクリーチャーを抱えていれば逆転も可能である。~・~・~・~・~しかし、結局はプレイン
スでアドバンテージを削られたり、ハンニバルで場が滅んだりするくらいならまだマシ。アザファウストの返霊15などマトモに食らったら死が見える。《マッドネスクリーチャー》捨てるのは全てなので、マッドネスクリーチャーを抱えていれば逆転も可能である。~・~・~・~・~しかし、結局はプレイン
一人である)。結論から言うとこれは不可能である。メーテルの能力で例え相手ターン中にカードを引けたとしても、《斬隠蒼頭龍バイケン》を始めとしたマッドネスクリーチャーを出すことは出来ない。反対に《蒼神龍ヴェール・バビロニア》の能力で相手ターン中にドローできれば、マッドネスを出すことは
血風戦攻リドロ》や《アクア・アンカー》と色が合う水文明の大型マッドネス持ちであり、マッドネスデッキでは優先的に投入したい。ちなみに何故か他のマッドネスクリーチャーに比べてパワーのわりにコストが低め*2。元々が戦国編シノビとしては珍しくニンジャ・ストライクを持っていなかったこともあ
ハンデスしながら大型が降臨することの強さは《支配者》+《バイス・ホール》など過去の様々なカードが証明しているハンデス効果は強制なのでいわゆるマッドネスクリーチャー(手札から捨てられたときにノーコストで出てくるクリーチャー)には注意しなければならないが、そもそもデーモン・コマンド・
り、しかもエナジー・ライトなどのドロー呪文が間に合ってしまう。しかも捨てるカードを選ぶのが相手なので適切なカードを落とせない、場合によってはマッドネスクリーチャーが出てきてしまうといった弊害も。以上の様なことからプレイヤーの評価は本家と比べてかなり厳しく、元が付録ゆえの集めづらさ
ーチ系のカードがなければ、そのゲーム中でハンデスされたカードを再び引くことはまずない。墓地に置かないので《永遠のリュウセイ・カイザー》などのマッドネスクリーチャーも飛び出すことはない。しかも、ハンデスされた手札を山札の下に置く前に、相手はその手札を見せる必要がある。前述の通り、こ
力を使った時、カードを1枚引いてもよい。自身がアタッカーとしてのスペックを持ちながら、相手ターン中に手札から捨てられた時にバトルゾーンに出るマッドネスクリーチャー。ニンジャ・ストライクの最大の難点は「手札にないと使えない」ことだが、相手もそれに対抗して手札を破壊しようとしてくる。
る。DM-12「聖拳編 第3弾 魔封魂の融合(エターナル・ボルテックス)」にて収録。レアリティはスーパーレア。聖拳編で初登場した、元祖重量級マッドネスクリーチャー。現在は上位互換に近いカードが多いものの、今なお高い人気を誇り、愛されるクリーチャー。スペック緑神龍アーク・デラセルナ
ッキで収録されただけあってアウトレイジの墓地肥し戦法と相性が良く、様々なアウトレイジと組み合わせられる。S・トリガーとして発動できた場合は、マッドネスクリーチャーとの組み合わせも可能か。ただし、後に《ゴゴゴ・Go1・ナックル》の登場によってこのカードは完全引退に追い込まれている(
空になっても自分だけ墓地からクリーチャーを展開できる。他にもノー・チョイス持ちと組み合わせるなど、意外なほどに相性の良いカードは多い。弱点はマッドネスクリーチャーであり、特に『提督』サイクルは最大の脅威。ラビオール「これは何だ~?フォートEでハンデスするからなぁ~?」提督クリーチ
比べた場合の違いをいくつか挙げると、・相手のマッドネス発動を防ぐ墓地に捨てるハンデスではないので、《永遠のリュウセイ・カイザー》などの強力なマッドネスクリーチャーを安全に手札から引っこ抜ける。・シールドに埋めることにより、回収を難しくするシールドのカードは、基本的に相手のクリーチ