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昭和百人一首 - いにしえwiki

て、まれにもの言ふ声聞こえつつ (釈迢空)002.羽搏く翳がひろまつてゆき、くつきりと忘却を重ね、今朝の鳥を今朝は見送る (上田穆)003.シヤラペンのそとは月夜になつたらしい。このまゝ日本に帰るのかと思ふ (石榑茂)004.日向べに 莚を敷きて 遊び居る われの子これや 女童ふ

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