Monster Attack Team(通称:MAT(マット))は、ウルトラシリーズに登場する組織。
概要[]
「Monster Attack Team」すなわち「怪獣攻撃部隊」であり、対怪獣戦や怪事件捜査さを主任務とする。国際平和機構の地球防衛庁に属し、本部はニューヨークに置かれ、世界各国に支部がある。また、宇宙ステーションも保有している。コールサインは「マットJ」。
一般市民が町で隊員服を見かけてMATの活動を察知したり、子どもたちが街中でMATビハイクルに群がったり、隊員と直接面識のない人物(第27話の沢村忠)からもMAT隊員として声をかけられたりするなど、MATの活動内容はかなりオープンになっている。
「Monster Attack Team」は英語表記としては意味をなさないが、その点について特に注釈はない。こうした略称の使用は以後のウルトラシリーズに登場する防衛チームに継承されている[1]。
日本支部の隊員[]
実動部隊と後方支援部隊(通信・整備)からなり、少数精鋭主義を取っているため、隊員数は少ない。また実動部隊のヘルメットには額部分に番号が書かれている(1番が隊長)。
隊長の交代[]第22話でMAT隊長の途中交代がある。隊長役交代はウルトラシリーズ初の出来事だった[2]。これは2クールから4クールへの番組延長にあたり、加藤勝一郎隊長役の塚本信夫が舞台公演のために出演できなくなったからである。
劇中設定としては、加藤隊長が宇宙ステーションに転任し[3]、かつて、加藤隊長の上官だった伊吹隊長がニューヨーク本部から転任してくるというドラマで交代の事情が説明され、その交代劇がシリーズのひとつのイベントとなっていた。
新隊長の伊吹竜役としては、東宝特撮映画の常連で知られ『ウルトラマン』や『ウルトラセブン』に出演歴もある土屋嘉男などが候補に挙がったが、最終的には大映映画を中心に活躍していたベテランの根上淳に決定した。大映の二枚目スターとして一般の視聴者にも知名度の高い根上の起用は、子ども番組として一般のテレビドラマよりは一段低い扱われ方だった特撮テレビドラマの中での一つのイベントであり、ウルトラシリーズの存在を保護者層にもアピールするものだった。また、当時のスタッフの証言によれば「ウルトラシリーズの格を上げたかった」という理由もあった。
日本支部基地[]
MAT日本支部は東京湾の海底に置かれている。内部には隊員達が勤務する司令室を中心に、隊員達のアパートや病院などの居住区、柔剣道場、ライドメカの格納庫や整備場が設けられ、アローやジャイロの発信ゲートは地上部に設置されている。MATの作戦室は前期と後期に区別されており、前期は第1~36話までのモスグリーンの色で統一されたデザインで、後期は第37話から第51話のホワイトグレーの色で統一されたデザインに変更され、計器類・出入り口通路も同時に変更された。他に海岸沿いの地上発進口や地上オフィス(中央区神田錦二丁目・架空の場所)、レーダー基地がある。最終回で、隊員達が出撃した隙を突かれ、バット星人に基地の原子炉を破壊されてしまった。装備[]
MATは数々の特殊装備を持ち、状況に応じて使っている。
隊員服[]
実動部隊の隊員服はオレンジ色が基調色で、胸に黒いV字型の模様が入るシンプルなデザイン。この部分は伊吹隊長のみ上部に細い線が入る[4]。高い耐熱、耐寒、耐久性を持つ。銃器類・特殊装備[]
MATヘルメット怪獣に噛まれても壊れないほど頑丈で、防護マスク(バイザー)が付いており、通信機が内蔵されている。マットシュート全隊員が常時携行し、カートリッジの交換で通常弾も光線も発射できる万能拳銃。(実際には、通常弾と光線で撮影用プロップが異なっており、銃口部付近の形状が異なっている)巨大怪獣にとどめを刺すほどの威力はないが、怪獣への牽制やウルトラマンの援護などで威力を発揮した。拳銃としてはカートリッジレス弾を使っており、排莢は行わない。ゼラン星人、ズール星人を倒した。初期では光線銃の使用が目立ったが、以降は通常弾の使用場面ばかりになっていく[5](後期では第41、44話で光線銃を使っている)。マットガンスリングベルトが付いたサブマシンガンほどの大きさの対怪獣用連射式銃で、弾は曳光弾が用いられる。やはり怪獣相手の殺傷力は低い。一度に数百発の弾丸を発射するが、子どもでも扱えるほど反動が少ない。実はMP40短機関銃の撮影用プロップを銀色に塗装し、銃身を外して新たに短く太い砲身状の「銃身」をつけたもの。レーザーガンSP-70シーゴラスとシーモンスの角を破壊するために開発されたレーザーガン。シーゴラスの角を破壊した。その後、オクスター、パラゴンなど他の怪獣の攻撃時にも使用されるようになった。クプクプを処分する際にも使われたが、それがキングストロン出現の遠因となった。スペースレーザーガン岸田隊員が開発した新型レーザーガン。ノコギリンの処分に使われたが、逆にエネルギーを吸収されて巨大化させてしまった。マットバズーカ一般軍事用のバズーカ砲と同じ外見の地上攻撃用の主力武器。対ツインテール戦ではマットジープで至近距離まで接近して目を攻撃することで大きな成果を挙げ、第29話で専用弾丸のP弾が登場した。スーパーカノン原爆と同じ威力があるが、放射能は出さないというレーザーガン。レッドキラーに使って一度は撃退したが、これは敵の罠で二度目は効かなかった。MN爆弾第5、6話に登場し、マットアロー1号に搭載された強力爆弾で、通常弾を上回る威力で地球防衛庁内での信頼度も高いが、グドンの厚い鎧状の表皮には無効だった。巨大化したツインテールの卵の破壊にも適用が検討されたが、孵化したことで以降の使用は見送られた。特定の生物学的特性を持つ怪獣に使用範囲が限定されるものと見られる。スパイナー第6話でセリフでのみ言及される超高性能爆薬で、一発で小型水爆並の威力がある。地球防衛庁の岸田長官がグドンとツインテールの殲滅のために東京都下での使用を決定して都民を緊急避難させたが、MATの進言で使用は一時保留となり、グドンとツインテールが結果的に撃滅されて使われなかった。『ウルトラセブン』第28話にも同名の爆薬が登場した。サターンZMATが開発したミサイル用液化火薬。1滴でタンカーを破壊し、タバコの箱ほどの量で富士山を吹き飛ばす。ニトログリセリンの6千倍の威力で放射能も出ない為、ダム建設に使われる予定だった。ナックル星人に奪われたが、悪用される前にMATが奪還した。X弾岸田隊員が開発した航空機用ロケット弾で、怪獣1体を木端微塵にする威力がある。ゴーストロンに使われたが発射の際に郷隊員が誤って時限装置をセットしてしまい、一時攻撃が出来なくなった。冷凍弾第35話でプリズ魔に対して使用された兵器。マットジャイロから目標の周囲に投下され、取り付けられている支持架により起立した状態で冷凍ガスを噴射する。かなり短時間で冷凍ガスを噴出したため、プリズ魔よりも先に地上にいたMAT隊員の方があわや凍死しかけるという自体が発生している。航空機[]
マットアロー1号全長:15m 全幅:14m 重量:13t 最高速度:マッハ5 乗員:2名[6]垂直離着陸(VTOL)機能と高い攻撃性を備えた MAT の主力ジェット戦闘攻撃機。複座だが単座での運用も可能。武装は主翼に搭載されているバルカン砲とミサイルで、第13話からロケット弾ポッドを装備した。その他、機首のピトー管のような形状の部分からレーザー光線を発射する。短時間の水中航行も可能で、隊長機は機首が黄色く塗装されている。なお、シリーズ後半は後述のマットアロー2号が登場しなくなった関係もあり、アロー1号を単にアローと呼ぶようになり、劇中では(アロー1号の)1番機、2番機の意味合いで「アロー1号、2号」と呼称されるようになった。第28話でコックピット内部に新たな計器類が備えられた。『ウルトラマンメビウス』では改良型の「GUYSアローMA1型」が多数配備されていたが、エンペラ星人の襲撃で待機中だったほとんどの機体が破壊された。マットアロー2号全長:14m 全幅:13.2m 重量:13t 最高速度:マッハ3.8 乗員:1名半円形の翼を持つ単座式ジェット戦闘攻撃機。劇中での描写はないが、翼に垂直離着陸用のファンを内蔵している設定。太平洋横断も可能。武装は1号と同じだが、レーザー砲のみロケット弾ポッドの代わりに外付けする必要がある。1号よりも高い高度まで飛行し、成層圏でも活動でき、隊長機には機首と垂直尾翼に黄色い2本線が入る(第22話)。後半の劇中には登場しなくなった(最後に登場したのは第47話だが、これはライブフィルムであり新撮での登場は第27話が最後となった)。平成になって発売された児童向け書籍ではアロー1号の支援戦闘機的のような位置付けで「現実世界のF-16に近い戦闘機」と解説されていた。マットジャイロ全長:13m 全幅:16.4m 重量:13t 最高速度:マッハ1 乗員:2名左右に大きなプロペラと後部に小プロペラを持つティルトローター式戦闘兼輸送機。ホバリングや低速飛行ができ、長距離の任務には向かないが、攻撃時に有利である。内部の格納庫にジープを常時搭載しており、機外に物資や車両をぶら下げて輸送する。複数機で出撃する際は「ジャイロA、ジャイロB」とアルファベット順に番機を呼称されていた(第34話)。武装はバルカン砲とロケット弾ポッド。また、ナパーム弾(第29話ほか)をはじめ、噴霧塗料(第7話)・消火剤(第22話)散布や冷凍弾投下(第35話)といった特殊弾薬の展開にも活躍した。さらにはビームを発射したこともある。緊急脱出は胴体下部から(第42話)。第30話でコックピット内部に新たな計器類が備えられた。第9話では黄色いラインが入ったマットジャイロも登場した。スペースアロー全長:15m 総重量:18t 乗員:1名宇宙ステーションとの往来に使うシャトル機。アロー1号と大きさ、形状はほぼ同じ。第29話でMAT無人ステーションNo.5点検に出動したのが劇中での唯一の登場で、第38話ではナックル星人の妨害電磁波で出撃できなかった。なお、一部の児童向け書籍では武装されていないとの表記もあったが真偽のほどは定かではない。車両・潜水艇[]
マットビハイクル全長:4.1m 全幅:1.6m 重量:0.94t 最高時速:185km 乗員:2名以上主にパトロールに使う特捜車両。塗装は白地に赤のラインが入ったもので、迷彩塗装したものもあり、後に坂田健が考案したスタビライザー(リアウイング)が付けられた。天井にはロケットランチャーや緊急車両用のパトランプが付けられることもある。実車はマツダ・コスモスポーツの後期型をベースとしている。本来はマットビークルが正しい。「乗り物」を意味する「ビークル」の英語表記「Vehicle」を誤って「ビハイクル」を読んでしまったことによりこの名称となった。また、数点あったNGデザイン案の一つは、『トリプルファイター』のSATカーとしてほぼそのまま流用されている。マットジープマットビハイクルが野戦に向かないため、第6話から登場したジープで、対怪獣攻撃では同時に2台を運用する場合が多く、マットバズーカやレーザーガンSP-70を装備することもある。特殊熱線砲車第17話のみ登場。テロチルスが東京のビル街に作った巣を焼却した。マットジャイロがワイヤーで吊り下げて現場へ運んだ。マットサブ全長:8m 全幅:6.8m 重量:2t 最高速度:60ノット(水上)・40ノット(水中) 乗員:2名海底基地から直接出入りする小型特殊潜航艇。1号と2号の2機が配備されており、武器は魚雷のZ弾とミサイルで、第2、16話(ただし16話はライブフィルム)にのみ登場した。宇宙ステーション[]
MAT無人ステーション第29話に登場。1日1回の定時報告で船外の大気組成や気象状況などをMAT本部に送信する。複数が衛星軌道上を回っており、No.5がヤドカリンに乗っ取られて破壊された。MATステーション第18話に登場。宇宙を監視している有人宇宙ステーション。武器はレーザー砲で、加藤隊長の親友の梶キャプテンが指揮していたが、ステーションごとベムスターに捕食された。再建されたステーションの後任キャプテンには加藤隊長が指名され、MATから転任した。宇宙ステーションV1第38話に登場。ウルトラマン亡き後、MATに全面降伏を迫るナックル星人が見せしめとして破壊した。登場作品[]
脚注[]
- ↑ 平成以降はGUTS(闘志、ウルトラマンティガ)、G.U.A.R.D.(防衛、ウルトラマンガイア)、GUYS(若者、ウルトラマンメビウス)などのように、略称自体にも単語としての意味を持たせる例が一般的となった。MYDO(ウルトラマンゼアス)、GOKAZOKU隊(ウルトラマンナイス)などのように日本語の語呂あわせを採用した例もある。
- ↑ その後のウルトラシリーズの隊長交代劇としては、『ウルトラマンタロウ』第51話で実質隊長としてZATの指揮を執っていた荒垣副隊長が宇宙ステーションへ転任し、二谷一美副隊長が月基地から着任した件と、『ザ☆ウルトラマン』第26話で科学警備隊のアキヤマ徹男キャップがアメリカの司令部へ栄転し、第28話でゴンドウ大介キャップが着任した件の2例がある。
- ↑ 各種書籍や公式の外伝コミックであるリム出版の『COMIC'S★ウルトラ大全集 帰ってきたウルトラマン 復讐の宇宙戦線』などでは、「第18話で殉職した旧友の梶隊長の遺志を継ぐために、加藤隊長が自ら宇宙ステーション勤務を志願した」という設定が採用されている
- ↑ このデザインの変更は伊吹隊長を演じた根上淳が「隊長と隊員の外見的違いを明確にするために」と発案したもの。
- ↑ 弾着の破壊力の視覚的な効果を狙ったという証言もある。
- ↑ ただし、第28話では並列複座席の後方に通信観測席のある機体が登場しており、3名が搭乗している。
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