アライアンス遠征採取用の蟻塚育成

ページ名:Unit Composition for Aliance Expedition

アライアンス遠征の採取では、「採取荷重」と「行軍スピード」のみが重要で、
採取スピード・攻撃力・防御力・戦闘スピードは不要です。
そのため、アライアンス遠征向けの育成は独特で、無課金に優しい育成になります。

 

1.習性を栽培にして、資源加工地と習性特性のレベル上げ

習性を栽培にして、「資源加工地」のレベル上げと、戦域建設を進めましょう。

・習性を栽培に変えるだけで、採取荷重が100%up
「資源加工地」のレベルを上げると、特殊隊列の採取荷重が増加
栽培の戦域建設を進めると、採取行軍スピードup、採取荷重upのバフを利用できる

 

2.荷重、行軍スピードアップの進化を進める

下記の進化を進めておきましょう。
・各隊列の進化の「荷重UP」「快速行軍」
・戦域発展の「荷重UP」「快速行軍」
・キャリアーアリ孵化の「腹袋貯蔵」「身軽な動き」の進化

 

3.T1かT2のキャリアーアリを大量孵化しておく

T1,T2のキャリアーアリは、行軍スピードが速く、荷重が大きいのでアライアンス遠征向きです。
4軍ともT1かT2のキャリアーアリで埋められるように大量に準備しておくとよいです。

 

4.連れていけるアリを増やす

連れていけるアリが増えれば、荷重も増えます。
行軍集結地のレベルを4軍とも育てる
コロニーカリスマ解放済みの橙特化アリを増やす
 なお、遠征に特化するなら、コロニーカリスマ以外のスキルを解放する必要なし。
・特化アリのレベルを上げる

 

5.中立生物を育てる

行軍スピードバフは兵種に関係なくかかるので、
できるだけ行軍スピードバフの高い中立生物を用意するようにします。
サソリよりカマキリが育っているなら、
T1キャリアー+カマキリ等の組み合わせもあり
戦闘では絶対に使わない組み合わせですが、アライアンス遠征では強いです(笑)

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