◆ 決闘裁判2 より
東寮の第二学年。魔法使いの名門、ハイアルン伯爵家の次男。
愛用している長杖は凍れる大地の杖。
ニーベルハイムに頼み込まれたんだが何か?
血気盛んな正義漢の少年
初登場:決闘裁判1
◆ 家族構成
父:ハイアルン伯爵
母:
兄:
姉:嫁いでいる
◆ 容 姿
◆ 年 齢
15歳
◆原作ゲーム『リベル・モンストロルム』にて
- ベアトリスの冤罪イベントにいると思われる。
◆ そ の 他
- 幼馴染(シャーロット・プラディル)の窮地に声を上げたもののカッとなって問い詰めた事で引っ込みがつかなくなり、エーリカの指摘に対して決闘裁判を宣言した。(決闘裁判1)
- 実家にいた頃の家庭教師が、引退した元魔法騎士。次男坊なので、将来は魔法騎士を志望してる。(決闘裁判2)
- 入学前のハロルドの調査では、ゲーム内の設定とズレはないらしい。
- エーリカのハロルドとの事前対策会議によって色々と筒抜けになっており、完膚なきまでに叩きのめされた。
- 決闘裁判の後に、シャーロットと共にベアトリスに謝罪に行った。(学園の七不思議1)
- ハロルドから真犯人(ロアルド・スラン)の情報を伝えられて、がっちり〆た後も指導しているらしい。(劇場にて)
- 律儀にロアルドの定例報告をしに来てエリハロにつかまり、凝結の盾 を組み込むのに協力させられた。(亡霊は彷徨う5)
- 万霊節ではいつの間にか海賊団に入っていたようだ。(ハロルドと色違いの海賊船員)(魔の万霊節3)
- 実行委員会本部でハロルドに頼まれて留守番役をしていた。誘拐事件の現場の再調査などを行った。(魔の万霊節3)
- 学園生徒の有志たちは、避難先の第三結界外縁で迎撃隊第三陣を結成し、ハイアルンもシャーロットに貰った護符を胸ポケットの中に入れて戦った。(星が落ちる先1)
- >業腹だが、あのエーリカ・アウレリアに感謝するべきなのだろうとハイアルンは思った。(星が落ちる先1)ww
- 復学することになったヤンのお目付け役となる。(死にやすい公爵令嬢3)
- 生徒会会員補佐の推薦状をヤンに渡していたが、ハイアルンはいつのまに生徒会に?ハロルドに使われているうちに会員補佐になっていたのだろうか?

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