最初のパートナーとなるポケモン
キノーボ→ノボーロ→ノボリアン
最初に選ぶパートナーの1匹。
ジャックと豆の木がモチーフのポケモン

タイプ くさ
特性 しんりょく
きょだいなきをみつけては なんども
のぼりおりする。 ちょうじょうには
たねをまいて またのぼろうとする。

ノボーロ
タイプ くさ
特性 しんりょく
きょだいなきのうえに ポケモンの
いえをつくる。 ノボーロのぎじゅつ
ほしさに けんちくかがてもちにする。

ノボリアン
タイプ くさ
特性 しんりょく
専用技 のびるまめのき
はるかそびえたつ じゅかいのもりを
うみだし かたちをへんげんじざいに
あやつることが できるとされる。
ヒノズキン→アチズキン→ウルフレード
最初に選ぶパートナーの1匹。
赤ずきんがモチーフの狼ポケモン

ヒノズキン(火+赤ずきん)
タイプ ほのお
特性 もうか

アチズキン(あちち+赤ずきん)
タイプ ほのお
特性 もうか

ウルフレード(ウルフ+フレイム+フード(頭巾)+レッド)
タイプ ほのお・あく
特性 もうか
専用技 フレイムイーター
最初に選ぶパートナーの1匹。
長靴をはいた猫がモチーフの猫ポケモン

ニャバリエ(鳴き声のにゃあ+シュバリエ)
タイプ みず
特性 げきりゅう

ニャバロン(鳴き声のにゃあ+バロン)
タイプ みず
特性 げきりゅう

ミアペリアル(鳴き声のみゃあ+インペリアル)
タイプ みず・かくとう
特性 げきりゅう
専用技 みずのつるぎ(水 物理 威力80 命中100 PP10 ミアペリアル専用技。みがわり人形をも切り裂く水の剣で攻撃する技。相手のみがわりを壊してから攻撃する。)
オリポケ

プルイム (プルプル+スライム)
スライムポケモン
タイプ ノーマル
特性 じゅうなん だんりょく(隠れ特性、自分が受ける物理技のダメージを半減する。切る技は対象外かつダメージ2倍)
序盤ノーマル枠のプルプルした謎の生物がモチーフのポケモン。他の序盤ノーマルよりも弱い。
ポケモンになっても最弱のスライム。
デカイム (でかい+スライム)
スライムポケモン
タイプ ノーマル・みず
特性 じゅうなん、だんりょく(隠れ)
進化条件 プルイムがプルイムを8匹以上倒してLv18
プルイムの最終進化。
プルイムが集まって進化した姿。体の弾力も増して並大抵の攻撃は受け流してしまう。
ワラオッカ→ニラメッカ
ワラオッカ(笑う、クオッカ)
序盤ノーマル枠のクオッカポケモン。
ニラメッカ(にらめっこ、クオッカ)
ワラオッカの最終進化。
コールバ→ニセントツ→キシャブトン

コールバ (石炭の英語名のコール&幼虫のスペイン語のラルバ)
ようちゅうポケモン
タイプ むし
特性 だっぴ、にげあし(隠れ)
序盤虫枠の石炭そっくりな幼虫ポケモン。
ニセントツ (偽物&煙突)
さなぎポケモン
タイプ むし
特性 だっぴ、がんじょう(隠れ)
進化条件 コールバがLv10で進化
コールバの中間進化。
煙突そっくりな蛹ポケモン。
キシャブトン (汽車&カブトムシ&メガトン)
かぶとむしポケモン
タイプ むし・ほのお
特性 しろいけむり、ちからずく(隠れ)
進化条件 ニセントツに炎の石を使う
コールバの最終進化。
機関車そっくりなカブトムシポケモン。
煙突型のツノが前に倒れてブラスターのようになる
パステルバ→プリズムシ→オプティッグ
・パステルバ(パステル、ラルバ(スペイン語で幼虫))
タイプ…虫・エスパー 特性…パステルベール、はっこう(隠れ特性)
入手方法…ラニカ地方各地の実のなる木を揺らすとたまに出現
ニジイロクワガタの幼虫がモチーフの幼虫ポケモン
パステルのようにあらゆる色が施された目立つ外見をしている
・プリズムシ(プリズム、虫)
タイプ…虫・エスパー 特性…プリズムボディ(自分を含む味方全員が使用するエスパータイプの技の威力が1.5倍になる)、はっこう(隠れ特性)
入手方法…パステルバが1回のバトルで3回以上フラッシュを使うと進化
ガラスで作られた三角柱の光学素子(プリズム)にそっくりな蛹ポケモン
プリズムと同じく光を屈折させて攻撃や目眩ましをするのが得意
・オプティッグ(オプティカルカモフラージュ(英語で光学迷彩)、スタッグビートル(英語でクワガタムシ))
タイプ…虫・エスパー 特性…ビビッドボディ、かたやぶり(隠れ特性)
入手方法…プリズムシにひかりのいしを使うと進化
ラニカ地方ではキシャブトンと対を成すニジイロクワガタ(オーストラリアに生息する虹色のクワガタムシの一種)ポケモン
クワガタムシモチーフであるものの進化前同様光を用いた技を得意とするがハサミギロチン等のハサミ技も使いこなす
デンジクート→デンゲキート→ライゲキート
デンジクート(ビルビーポケモン)→【レベル15進化】→デンゲキート(ビルビーポケモン)→【レベル30進化】→ライゲキート(ビルビーポケモン)
進化前・中間進化・最終進化全てがでんき/じめんタイプの序盤電気枠のミミナガバンディクート(ビルビー)モチーフのポケモン
黄色い見た目に電撃模様の形の長い耳と尻尾が特徴的
通常特性はでんきエンジンorすなかき、隠れ特性はかそく(いずれも素早さ関連の特性)
デンジクートの由来はでんじは&バンディクート、デンゲキートの由来はでんげきは&バンディクート、ライゲキートの由来は雷(かみなり→らい)&一撃&バンディクート
ケサヤン→パサヤン
ケサヤン(ケサランパサラン、ヤン(中国語で羊))
けだまポケモン
タイプ ノーマル
特性:わたげ、もふもふ、かぜのり(隠れ)
ケサランパサランがモチーフの全身がもふもふしたふわふわした可愛いポケモン
名前の由来に羊があるが、僅かに顔の部分に羊の名残があり体はものすごく軽い
パサヤン(ケサランパサラン、ヤン(中国語で羊))
けだまポケモン
タイプ ノーマル
特性:わたげ、もふもふ、かぜのり(隠れ)
進化条件 ケサヤンがコットンガードを覚えた状態でレベルアップ
ケサヤンの最終進化。
角が生えて羊の手足も現れたが、やはり体は軽い
アリスノー→アリスクル
アリスノー (アリス&スノー)
アリスポケモン
タイプ こおり・フェアリー
特性 テクニシャン、てきおうりょく、メロメロボディ(隠れ)
序盤氷枠兼、序盤フェアリー枠の不思議の国のアリスの人形のような見た目のポケモン。
性別は♀のみで、子供のような外見。
色は白&水色。
アリスクル (アリス&氷柱の英語名のアイシクル)
アリスポケモン
タイプ こおり・フェアリー
特性 テクニシャン、てきおうりょく、メロメロボディ(隠れ)
進化条件 きりふだを20回以上使ってLvUP
アリスノーの最終進化。
アリスノーから成長し、少女のような見た目になった。
周囲には氷で出来たトランプのオプションが4枚浮いている(それぞれスペード・ハート・クローバー・ダイヤの模様がある)
ダーツムギ(オーツむぎポケモン)→【レベル18進化】→ムギッチェ(むぎポケモン)→【レベル27進化】→バーランス(おおむぎポケモン)
進化前・中間進化・最終進化全てがくさタイプの序盤草枠の麦モチーフのポケモン
麦の穂先がダーツ・矢・槍と進化する度に鋭利で強いものになっていき、下部はナゾノクサやハネッコみたいな(゜-゜)的な感じの顔をしている
ピンチになると穂先の武器を飛ばして攻撃するが、すぐにまた生えてくる
通常特性はえんかくorクイックドロウ、隠れ特性はスナイパー
ダーツムギの由来はダーツ&オーツ麦、ムギッチェの由来は麦&矢のイタリア語名のフレッチェ、バーランスの由来は大麦の英語名のバーリー&槍のフランス語名のランス

キイウィ (奇異、キーウィ鳥、キウイフルーツ)
かじつどりポケモン
タイプ くさ・ゴースト
特性 アロマベール、きけんよち、はりきり(隠れ)
酸っぱい香りがするキウイフルーツとキーウィ鳥がモチーフのポケモン。
奇異という名前の通り多少不気味でゴーストらしい見た目をしている
嗅覚にも優れていて匂いで餌を探し出すが目は悪い
カカポポとは対になるポケモンでありこちらは嘴を用いた物理技が得意
本来はラニカ地方に近い地域のポケモンだが飼われていた個体が逃げ出し定着した経緯を持つ

カカポポ (カカポ、ポポ(熱帯地域の珍しい果物))
タイプ くさ・フェアリー
特性 スイートベール、いやしのこころ、ぼうおん(隠れ)
甘い香りがする果物のポポーとカカポがモチーフのポケモン。
体を丸めると果物のポポーみたいな形になる
好奇心旺盛で野生個体でもトレーナーや人間に近づく事がある
キイウィとはは対になるポケモンでありこちらは唸る鳴き声を用いた特殊技が得意
本来はラニカ地方に近い地域のポケモンだが保護の為に移入された経緯を持つ
コブリン→オヤブリン
・コブリン→オヤブリン(光バージョン限定)
コブリン(子分・ゴブリン) フェアリータイプ 特性…いたずらごころ/わるいてぐせ/はりきり(隠れ特性)
ファンタジー系の序盤フェアリーとなるゴブリンポケモン。
序盤ポケモン系では弱い方だが、なめてかかると悪戯されるぞ。
↓レベル18以上で野生のオヤブリンを倒して進化
オヤブリン(親分・ゴブリン) フェアリー・格闘タイプ
特性…かたいツメ/きれあじ/はりきり(隠れ特性) コブリンが親分となるオヤブリンを倒して進化した姿。
爪が発達して好戦的になり、切れ味抜群の爪で切り裂く。
抜け落ちた爪は、刃物の材料になるぞ。
アクマゴ→ポンデビ→ベルゼブーン
・アクマゴ→ポンデビ→ベルゼブーン(闇バージョン限定)
アクマゴ(マゴットポケモン)→【レベル7進化】→ポンデビ(さなぎポケモン)→【レベル24進化】→ベルゼブーン(ベルゼブブポケモン)
進化前・中間進化・最終進化共にむし/あくタイプの悪魔のハエ(進化前は蛆虫・中間進化は蛹)モチーフの虫ポケモン
悪魔の羽が生えた小さな蛆虫・悪魔の羽で覆われた硬い蛹・悪魔というよりベルゼブブに近くなった悪魔バエと進化する度に姿が変わる
通常特性はくいしんぼう(七つの大罪の暴食由来)orふくがん、隠れ特性はきんちょうかん
アクマゴの由来は悪魔&蛆虫の英語のマゴット、ポンデビの由来は蛹の韓国語のポンテギ&デビル、ベルゼブーンの由来はベルゼブブ&ハエが飛ぶ音のブーン
ジュツニア→ジュライブ
・ジュツニア→ジュライブ(光バージョン限定)
ジュツニア(魔術、武術、ジュニア)
フェアリー・地面タイプ(土地の精霊的な意味合い)
びびり、テレパシー(隠れ特性)
部族を構成して自然の奥で暮らす褐色の見た目をした土地神の精霊ポケモン。
まだ幼くて小さく、木の枝を持つのでさえ精一杯。
覚える技もテレポートしかなく、見つかるとすぐ逃げてしまう。
ジュライブ(魔術、武術、トライブ(部族))
フェアリー・地面タイプ(これも土地の精霊的な意味合い)
テクニシャン(♂の通常特性)、フレンドガード(♀の通常特性)、テレパシー(隠れ特性)
ジュツニアがレベル16で進化する。
進化して右手に武器となる土の骨を持ち、左手に魔術に使う木の笛を持つようになった。
土の骨を武器にして攻撃したり、木の笛を吹いて魔術を起こす。
♂と♀で見た目が異なり、♂は土の骨を活かした武術師寄り、♀は木の笛を活かした魔術師寄りの見た目の精霊になる。
覚える技も多少変わり、♂限定技はホネこんぼう・ホネブーメラン・ボーンラッシュ、♀限定技はいやしのはどう・さいきのいのり・アロマセラピー。
ヨルナルデ→パズトリェム
・ヨルナルデ→パズトリェム(闇バージョン限定)
ヨルナルデ(めいかいポケモン)→【音の技を44回以上使ってレベルアップで進化】→パズトリェム(たましいポケモン)
進化前・中間進化・最終進化共にゴースト/はがねタイプのヨナルデパズトーリモチーフの音技使いのポケモン
不気味な爬虫類のような両生類のような不安定な姿をしており、斧の金属音を用いた不気味な音で翻弄して魂を抜こうとする
通常特性はのろわれボディorプレッシャー、隠れ特性はぼうおん
ヨルナルデの由来は夜に鳴る&ヨナルデパズトーリ&セレナーデ、パズトリェムの由来はヨナルデパズトーリ&レクイエム
オドケード→ケラウン→ケラウバラ
→ピエガラス→ジョークロー
オドケード(おどけもの、道化師、バード(鳥))
タイプ ひこう
特性 するどいめ、はとむね、ちどりあし(隠れ)
序盤鳥枠の道化師のような見た目の鳥ポケモン。
ケラウン(けらけら笑う(ワライカワセミ要素)、クラウン(道化師))
タイプ ひこう・エスパー
特性 びんじょう、きょうえん、ちどりあし(隠れ)
進化条件 なつき度を十分に上げたオドケードをLvUP
オドケードの分岐中間進化。
道化師×ワライカワセミのポケモン。
ケラウバラ(けらけら笑う(ワライカワセミ要素)、クラウン(道化師)、クラウン(王冠)、クッカバラ(ワライカワセミの英名))
タイプ ひこう・エスパー
特性 びんじょう、きょうえん、ちどりあし(隠れ)
進化条件 ケラウンに光の石を使う
オドケードの分岐最終進化。
道化師×ワライカワセミのポケモン。
ピエガラス(ピエロ、フエガラス(オーストラリアに生息するカラスの仲間))
タイプ ひこう・あく
特性 かたいツメ、きょううん、ちどりあし(隠れ)
進化条件 なつき度を十分に下げたオドケードをLvUP
オドケードの分岐中間進化。
ピエロ×カラスのポケモン。
ジョークロー(ジョーカー、ジョーク、クロウ(カラス)、クロー(爪))
タイプ ひこう・あく
特性 かたいツメ、きょううん、ちどりあし(隠れ)
進化条件 ケラウンに闇の石を使う
オドケードの分岐最終進化。
ジョーカー×カラスのポケモン。
ガードイル→ケーゴイル→ボーゴイル
ガードイル (ガード×ガーゴイル)
タイプ いわ
洞窟や城跡に生息するガーゴイルポケモン。石像のフリをしているが、テリトリーに入ると岩を発射して迎撃してくる。門番や守り神として人気
ケーゴイル (警護×ガーゴイル)
タイプ いわ
ガードイルの中間進化。
ちょっと警備員っぽい見た目になり、忠誠を誓った主君をSPのように守る
ボーゴイル (暴×防護×ガーゴイル)
タイプ いわ・あく
ガードイルの最終進化。
重装備っぽい見た目になる。凶暴な攻撃性を秘めているが、それを岩の装甲で抑え、守りに徹する

サンマル(sand+丸)
すなだまポケモン
じめん
すながくれ・カブトアーマー/がんじょう (光)強く なるため 住処の 砂漠から 出て 旅をする。しかし すぐに疲れるので よく 休憩しているよ。
(闇)体が 砂でできた ポケモン。水に 触れると 固まって しまうので 雨が降ったら 木陰で 休む。

サンマルに毒技を覚えさせてLv34以上にレベルアップ
サリケン(砂+手裏剣)
しのびポケモン
じめん・どく
すながくれ・かげふみ/がんじょう
60 70 60 115 60 135(500)
(光)砂に 隠れ 毒が たっぷり 塗られた 足先で 獲物を グサリ。ドンファンですら 卒倒する 威力。
(闇)月の 見えない 夜に 活動する。危険な ポケモンだが 義理堅い 性格で 稀に 人を 助けるという。

サンマルに鋼技を覚えさせてLv34以上にレベルアップ
スナムライ(砂+侍)
よろいポケモン
じめん・はがね
すなのちから・カブトアーマー/がんじょう
70 135 115 60 60 60(500)
(光)非常に 頑丈な 砂の 鎧は どんなものも 弾き返す。見返りさえ くれれば 人を守る ことも ある。
(闇)両腕の 刃は 大岩を 両断する 切れ味。刃毀れは 命に関わるため いつも 丁寧に 研いでいる。
ショウボーイ→ショウボマー

ショウボーイ
ぼうさいポケモン
タイプ みず・でんき
キケンがせまると きんきゅうしゅつどう。
せなかのホースから みずを ふんしゃして
たてもののかさいを ひっしにくいとめる。

ショウボマー
ぼうさいポケモン
タイプ みず・でんき
進化条件 ハイドロポンプを覚えさせた状態でワイルドワールドの火山エリアで戦闘を行うと進化。
せなかから ジェットきのように みずを
ふんしゃして そらをとぶことができる。
キケンがあれば どこにでもあらわれる。
ヴァンバット→ヴラバット→ドラクペシュ

ヴァンバット (ヴァンパイア(吸血鬼)+バット)
きゅうけつポケモン
タイプ あく・ひこう
特性 ドレインフォース(相手のHPを吸い取る技の威力が1.3倍)、かんそうはだ(隠れ)
人や他のポケモンの血を吸って生きているコウモリ型のポケモン。太陽の光に弱い。
ヴラバット (ブラッド(血)またはヴラド3世(吸血鬼ドラキュラのモデルとなったと言われる人物)+バット)
くしざしポケモン
タイプ あく・ひこう
特性 ドレインフォース(相手のHPを吸い取る技の威力が1.3倍)、かんそうはだ(隠れ)
専用技 くしざしドレイン(悪 威力80 命中100 PP15 槍のような尻尾で突き刺しして血を啜る。相手に与えたダメージの75%分、自分のHPを回復する。)
尻尾が槍のように尖ったコウモリ型のポケモン。その尻尾で獲物を串刺しして吸血する。
ドラクペシュ (ドラクレア+ツェペシュ(串刺し公。いずれもヴラド3世の異名。))
はくしゃくポケモン
タイプ あく・ひこう
特性 ドレインフォース(相手のHPを吸い取る技の威力が1.3倍)、かんそうはだ(隠れ)
人やポケモンの血液エネルギーでできた椅子に座るデカいコウモリ型ポケモン。ドラゴンポケモンに劣らないドラゴンエネルギーを持つのでげきりんなども覚える。
アクマル→クダクマル

アクマル
タイプ あく
序盤悪枠の丸っこいタスマニアデビルで小悪魔っぽいポケモン。
クダクマル
タイプ あく
アクマルの最終進化。
凶暴になりキバで噛み砕くのが得意技。
ドクロデオ→フィアラブル
ドクロデオ (毒×髑髏×ロデオ)
タイプ ゴースト・どく
黒い影のような体に牛の頭骨のような頭部を持つどくろうしポケモン。ツノの先には毒がある。人を乗せることができるが乗りこなすのは大変。
フィアラブル (フィアー×荒ぶる×ブル)
タイプ ゴースト・どく
ドクロデオの最終進化。
更に禍々しく死神っぽいフォルムに。ラニカ地方の荒野に生きるポケモン達は皆等しくフィアラブルが死の象徴であることを本能で感じ取り、恐れる。
コボカド→アボガード

コボカド(小坊主、アボカド)
タイプ くさ・かくとう
特性 がんじょう、フィルター、フレンドガード(隠れ)
オーエド地方(前企画の天地の舞台)のコベリーやオコポン同様に、頭に輪切りのアボカドの果実が乗ったスライムのような見た目が特徴。
ピンチの時は、硬い頭の果実に引っ込み身を守る。
アボガード(アボカド、ガード、ガーディアン)
タイプ くさ・かくとう
特性 がんじょう、フィルター、フレンドガード(隠れ)
進化条件 コボカドにひかりのいしを使って進化
コボカドの最終進化。
こちらもオーエド地方のイチッゴロやドカンキツのような見た目に、頭と両腕に輪切りのドリアンの果実で武装。
腕の果実を盾代わりにして、相手の攻撃を防ぐ果物ポケモンのガーディアン(守護神)。
四天王のエーデの相棒で、彼の愛する自然研究を時折手伝う事もある。
エダノコ→エダツ

エダノコ
こえだポケモン
タイプ くさ
特性 フラワーギフト、さいせいりょく
みつりんのせいれい と よばれている
そらたかくそびえたつ きのえだにのみ
せいそくし だいちへめぐみをおとす。
エダツ
みつりんポケモン
タイプ くさ・ドラゴン
特性 フラワーギフト、さいせいりょく
進化条件 エダノコにりゅうのウロコを持たせてレベル45で進化
エダノコの最終進化。
たかくそびえたつ きから そらへと
まいあがる はなとともに だいちに
めぐみをもたらし そらをかけめぐる
ワラグビー→スクラルー
ワラグビー(藁、ワラビー、ラグビー)
ワラビーポケモン
タイプ かくとう
特性 たまひろい、レシーバー、すてみ(隠れ)
藁を丸めて固めた球でラグビーのような仕草を行うワラビーポケモン。
15匹程度の群れで暮らし、藁の球の中に餌を詰めて投げ合い皆に分け与える。
スクラルー(スクラム(ラグビー用語)、ワラルー)
ワラルーポケモン
タイプ かくとう
特性 ぼうだん、レシーバー、すてみ(隠れ)
進化条件 ワラグビーがなげつけるを覚えた状態でレベルアップ
ワラグビーの最終進化。
群れのワラグビーを鳴き声で率いるワラルーポケモン。
こちらも群れで暮らし、縄張り争いになると数匹の群れでスクラムを組んで戦う。
アンバリ→タホワイト

アンバリ (amber・ant・アリ・バリバリ(働くor齧る))(右上)
こはくポケモン
むし・ノーマル
頭は 琥珀で できている。硬度を 高めるために 枯れ木や 民家の中に 侵入して 木を バリバリ 食べる。
タホワイト (termites・white)(真ん中)
こはくポケモン
タイプ むし・ノーマル
巨大な 塚を 作って その中で 過ごす。
よく クイタランが 襲ってくるが 部下に 的確な 指示を 送り 撃退する。
イワノリ→ノリズリー
イワノリ(由来:岩、玉乗り)
たまのりぐまポケモン
タイプ ノーマル・いわ
特性 いしあたま、すてみ、たまのり(隠れ特性、ぼうだん対象技を使うと自分の素早さが1段階上がる)
カオス団のしたっぱがよく使う丸い岩に乗った子熊のポケモン。二足歩行で岩に乗って素早く転がり攻撃するぞ。
ノリズリー(由来:イワノリ、玉乗り、グリズリー)
たまのりぐまポケモン
タイプ ノーマル・いわ
進化条件 イワノリがレベル32で進化
特性 いしあたま、すてみ、たまのり(隠れ特性、ぼうだん対象技を使うと自分の素早さが1段階上がる)
イワノリの最終進化。
進化して乗った岩が大きくなったが、乗っている熊は四足歩行になった。その分パワーは圧倒的に優れている。
ジュウワン→ロージュワン
ジュウワン(由来:柔軟、ワン(犬の鳴き声))
じゅうなんポケモン
タイプ かくとう・エスパー
特性 じゅうなん、ミラクルスキン、コントーション(隠れ特性、この特性のポケモンが受ける効果抜群になる技の命中率が50%になる)
カオス団のしたっぱがよく使う体が柔らかくコントーションが得意な子犬ポケモン。体をしなやかに曲げてダメージを抑えるぞ。
ロージュワン(由来:老犬、老師、ロージュー(柔术(中国の雑技でコントーションに相当する演目))、ジュウワン、ワン(犬の鳴き声))
じゅうなんポケモン
タイプ かくとう・エスパー
進化条件 ジュウワンがレベル31で進化
特性 じゅうなん、ミラクルスキン、コントーション(隠れ特性、この特性のポケモンが受ける効果抜群になる技の命中率が50%になる)
ジュウワンの最終進化。
進化してより体がしなやかになったコントーションを使いこなす老犬ポケモン。体を曲げると空間まで捻じ曲げるとされているとか。

かいとうポケモン
タイプ あく・フェアリー
特性 わるいてぐせ、メロメロボディ、せいぎのこころ(隠れ)
種族値 88-49-88-49-88-130(492)
他の ポケモンの 住処から 宝石などの
高価なものを 奪って 巣を 飾り付ける。
タムロネコ→ドラムネコ
タムロネコ(タムタム(ドラムセットにある太鼓)、屯(たむろ)、フクロネコ)
タイプ でんき・ノーマル
特性 パンクロック、ハードロック、ヘヴィメタル(隠れ)
雷模様が特徴の、黄色めいたフクロネコモチーフのポケモン。
お腹を膨らませて前足で叩くと、痺れる太鼓の音が鳴る。
ドラムネコ(ドラム、どら猫)
タイプ でんき・ノーマル
特性 パンクロック、ハードロック、ヘヴィメタル(隠れ)
進化条件 タムロネコがはらだいこを20回使ってからレベルアップで進化
タムロネコの最終進化。
進化してカビゴンのようにまん丸に太り、お腹を叩くと雷と間違うくらい強烈な音が鳴る。
こんな太った体だが身軽で、リズムよくお腹を叩く事でドラムを演奏するかのようなバトルを披露する。
四天王のキュラスの相棒で、彼が結成したバンドではドラマーを務める程の腕前。
ヌンチャッカ→サンセツエン→フォイロッド
ヌンチャッカ(由来:ヌンチャク、着火)
ヌンチャクポケモン
タイプ ほのお・かくとう
特性 ふくつのこころ、せいぎのこころ、とうそうしん(隠れ)
燃えるヌンチャクを持った中国武術系の人型ポケモン。強靭な心で燃えるヌンチャクを持っても手は火傷しない。
サンセツエン(由来:三節棍(ヌンチャクの発展形の棍棒系の武器)、火炎)
さんせつこんポケモン
タイプ ほのお・かくとう
進化条件:レベル27で進化
特性 ふくつのこころ、せいぎのこころ、とうそうしん(隠れ)
ヌンチャッカの中間進化。
進化して燃える三節棍に持ち替えた。見た目も筋肉質になり燃える三節棍の腕前も驚異的。
フォイロッド(由来:フォ(中国語で火)、如意棒、ロッド(英語で棒)、ロード(英語で主(あるじ)))
にょいぼうポケモン
タイプ ほのお・かくとう
特性 ふくつのこころ、せいぎのこころ、とうそうしん(隠れ)
進化条件 通信交換で進化
更に進化して幾つも分かれた燃える棍棒部分が結合し1本の棒になった。まるで如意棒のようだが炎を伸ばして攻撃する。
フエスキー
フエスキー(由来:ポケモンのふえ、笛吹き、笛好き、~スキー(ロシア人にありがちな名前))
分類:ふえふきポケモン タイプ:エスパー
通常特性:ふえつかい(音技を使うと手持ちを含めた味方全員のねむり状態を治す) 隠れ特性:ぼうおん
説明:ポケモンのふえのような笛を持っている笛使いのポケモン。ホラスキーとは収斂進化関係にあり、ラニカ地方にしか生息しない。
バクダマ→バクキダン

バクダマ
ばくやくポケモン
タイプ ほのお
特性 ゆうばく、どくかやく(爆発系の技を使ったとき、相手を毒状態にする。)
とてつもなく おくびょうなやつ。
こわがると すぐにどうかせんに
ひをつけて ばくはつしてしまう。
バクキダン
ばくだんポケモン
タイプ ほのお・どく
特性 ゆうばく、どくかやく
進化条件 懐いたバクダマにどくどくだまを持たせてレベル35で進化
バクキダンのばくはつは しゅういに
どくぶつをまきちらし あびたものは
びょうきにかかると いわれている。
ポールン→トーテン

ポールン
ちょうこくポケモン
タイプ 草・フェアリー
特性 マジックガード、ミステリーゾーン(隠れ特性、特性ミステリーゾーンを持つポールンが出ている間、フィールド・天気・まきびし等が不発になる。)
【光】
ポールンがいる周囲には 不思議なオーラで
自然の形が保たれる故 自然保護団体からは
よく重宝されてる お守りのようなポケモン
【闇】
かつてイッシュ地方で起きた悲劇を 多くの
地方に 伝えて回る為に遺された トーテムが
命を宿したのではないかと 騒がれている
トーテン
げんしょうポケモン
草・フェアリー
特性 マジックガード、ミステリーゾーン(隠れ)
【光】
喋ることは少なく 常に表情だけで真意を見抜く
必要があるので お世話は大変。逆に喋りだす
ことがあれば それは酷いレベルの危険信号の証
【闇】
トーテンが 気分の悪そうな顔で空を眺めたり
大地を見下ろしたりした時は 必ず自然災害が
起きる前触れなので すぐ非難の準備をしよう
フレイパン→シェフランベ

フレイパン(フレイム、フライパン)
タイプ ほのお・フェアリー
特性 もらいび、しろいけむり、はがねつかい(隠れ)
専用技 フランベ(炎 特殊 威力65 命中100 PP15 燃えるフライパンを使い、相手ポケモンをフランベして攻撃。相手ポケモンが料理系モチーフであれば、威力が2倍になる。)
フライパンの取っ手の部分に纏わりついた火の玉が本体となる、火の玉の精霊のポケモン。
フライパンの下側に潜り込み、フライパンを熱して調理したり炎攻撃を繰り出すぞ。
シェフランべ(シェフ、フランベ)
タイプ ほのお・フェアリー
特性 もらいび、しろいけむり、はがねつかい(隠れ)
進化条件 フレイパンが専用技「フランベ」を覚えた状態でレベルアップで進化
専用技 ローストエルフ (フェアリー 特殊 威力85 命中100 PP10 フェアリータイプと炎タイプの2つのタイプ相性を組み合わせてダメージを計算する。相手ポケモンが料理系モチーフであれば、100%の確率で相手をやけど状態にする。)
フレイパンの最終進化。
右手に燃えるフライパン、左手に燃える包丁を持った、頭がコック帽のような形の火の化身の精霊のポケモン。
燃える包丁で切り裂き、燃えるフライパンで料理をする振る舞いで攻める。勿論料理も得意。
ウェタイタン (ジャイアント・ウェタ(ニュージーランド固有種の超でかいカマドウマのような虫)+タイタン)
きょだいポケモン
タイプ むし
特性 くいしんぼう、そうしょく(隠れ)
虫タイプ最大クラスとなる高さ10メートル重さ700キログラムを誇る超でかいジャイアント・ウェタがモチーフのポケモン。
耐久に優れているが、ツボツボと対照的にHP種族値が255とハピナス並みだが耐久面の種族値はかなり低い。
変化技は充実しており虫タイプ版耐久のメッカと称されている。性格は温厚で野生でもトレーナーをあまり襲わない。
ヴァルキレー (ヴァルキリー(戦乙女の英語名)、ワルキューレ(戦乙女のドイツ語名)、斬れる)
戦乙女がモチーフのポケモン。性別は♀のみ
フォルムが2つあり、
光バージョンでは、やりのかまえが
闇バージョンでは、けんのかまえが登場する

ヴァルキレー やりのかまえ
タイプ かくとう・フェアリー
特性 いくさのとうし(自分と味方の物理技の威力が1.3倍になる)
専用技 とうしのやり(格闘 物理技 威力80 命中
100 PP5 1体選択 投げ槍を闘志を込めて勢いよ
く投げて攻撃する技 相手の防御と素早さをそれぞ
れ1段階ずつ下げる)
投げ槍を持っておりそれを武器にして戦う可憐な見た目の戦乙女。

ヴァルキレー けんのかまえ
タイプ ゴースト・あく
特性 うらみのとうし(自分と味方の特殊技の威力が1.3倍になる) 専用技 とうしのはどう(ゴースト 特殊技 威力80 命中100 PP5 1体選択 恨みの波動を闘志を込めて勢いよくぶつけて攻撃する技 相手の特防と素早さをそれぞれ1段階ずつ下げる)
剣を持っておりそれを武器にして戦う怨霊のような戦乙女。
アサリト→キカングリ→オウギャノン

アサリト(由来:アサリ、アサルトライフル)
アサリポケモン
タイプ みず・はがね
特性 スキルリンク、メガランチャー、シェルアーマー(隠れ)
海岸でよく見かけるアサリのポケモン。
2本の管(入水管・出水管)が大きく発達していてアサルトライフルの銃口そっくり。
貝柱にあたる部分は食用になる。

キカングリ(由来:機関銃(マシンガン)、ハマグリ)
ハマグリポケモン
タイプ みず・はがね
特性 スキルリンク、メガランチャー、シェルアーマー(隠れ)
進化条件 アサリトがレベル18で進化
海岸ではたまに見かけるハマグリのポケモン。進化して2本の管が更に発達してマシンガンの銃口に似た。これも貝柱にあたる部分は食用になる。

オウギャノン(由来:オウギガイ(シャコガイの別名)、王、奥義、キャノン砲)
オウギガイポケモン
タイプ みず・はがね
特性 スキルリンク、メガランチャー、シェルアーマー(隠れ)
進化条件 キカングリがレベル42で進化
サンゴ礁で見かける巨大な二枚貝のオウギガイのポケモン。更に進化して2本の管が大砲みたいにでかくなった。やはり貝柱にあたる部分は食用になる。
ジョロロ→バシャッチ→バッシャガル
ジョロロ
分類:じょうろポケモン
タイプ:みず、エスパー
進化:ジョロロ→バシャッチ→バッシャガル
説明:海に捨てられたじょうろが水を纏いポケモンとなった
バシャッチ
分類:えきたいポケモン
タイプ:みず、エスパー
説明:ジョロロが纏っていた水がサイコパワーで人形になった。不完全になったジョロロはその中で暮らす
バッシャガル
分類:カンガルーポケモン
タイプ:みず、エスパー
説明:バシャッチが大きく成長し、カンガルーのような姿に。ジョロロも少し成長。バッシャガルのお腹のポケットの中に入って暮らす

チュノーケル
みずねずみポケモン
タイプ みず・あく
特性 すいすい、クイックドロウ、そうちゃく(隠れ特性、持っている道具の効果が2倍になる。)
【図鑑】
かわやうみのいわばに すみかをつくる。
むれでこうどうし ひとがすてたものを
すばやくひろい かいぞうしじまんしあう

ノリバード
タイプ みず・かくとう
デリバードに似ているが全く別のポケモン。
オーストラリアのサーファーサンタクロースのようなポケモン。
デリバードをちょっとチャラくして、袋の代わりに羽根のサーフボードを持ってる
これで波を乗りこなしながら闘ったり物を届けたりする
イナイカンジ→イヤナカンジ
イナイカンジ(イルカンジクラゲ+いない感じ)
タイプ どく・あく
特性 ふしょく、どくしゅ、どくげしょう(隠れ)
体は0.1mととても小さいが触手が1.0mにも及ぶ、オーストラリアに生息する毒クラゲのイルカンジクラゲがモチーフのポケモン
だが遠くからは見えないので、いない感じがする事からこの名がついた
イヤナカンジ(イルカンジクラゲ+嫌な感じ(アニポケの「やな感じ~」ともかけられる))
タイプ どく・あく
特性 ふしょく、どくしゅ、どくげしょう(隠れ)
進化条件 イナイカンジがレベル35で進化
イナイカンジの最終進化。
長い触手が更に増え、最早いない感じとは言えなくなる程になった
進化前共々、刺されると凄まじい毒を浴びてしまう
シュータマ→ピーパー
シュータマ(由来:蹴球 (サッカー) 、シュート、オタマジャクシ)
格闘タイプ ものひろい、たまひろい、フレンドガ一ド (隠)
サッカーボールのような模様のでっかい頭をしたオタマジャクシポケモン。
その見た目のためサッカーボールと間違われやすい。飛んでくる球に反応してロでキャッチするぞ。
ピーパー (由来 :ピパピパ (和名がコモリガエル) 、ゴールキーパー、パーム (掌) )
格闘タイプ ぼうだん、たまひろい、フレンドガード (隠)
シュータマを十分に懐かせてレベルアップすると進化する。
常に両手の掌を大きく広げてバンザイしているコモリガエルポケモン。
サッカーのゴールキーパー顔負けの球取り技術は天下ー品クラス。
ゼンマイうまポケモン
タイプ はがね・じめん
特性 じきゅうりょく、ちからずく、ゼンマイじかけ(隠れ特性、攻撃技のダメージを受けるとゼンマイが巻かれて素早さが1段階上がる)
ゼンマイ仕掛けの馬のおもちゃがモチーフの馬ポケモン
見た目こそ馬にそっくりだが、右側におもちゃのゼンマイ仕掛けの鋼のネジがある
そのモチーフから一撃で仕留める物理技を得意とする
専用技
スクリュークロス
鋼 物理 威力60 命中100 PP10
金属のネジを勢い良く回してから飛ばし相手を攻撃する
同じターンに味方ポケモンがスクリュービームを選ぶと、1匹目が使った直後に2体目もこの技を使う
後で使った方の威力は2倍の120になる
スクリュービーム
鋼 特殊 威力60 命中100 PP10
金属のネジを回して生み出される光をビームにして攻撃する
同じターンに味方ポケモンがスクリュークロスを選ぶと、1匹目が使った直後に2体目もこの技を使う
後で使った方の威力は2倍の120になる
ブリキック(ブリキの兵隊の玩具、クロックワーク(ゼンマイ仕掛け))
ゼンマイへいポケモン
タイプ はがね・かくとう
特性 スキルリンク、テクニシャン、ゼンマイじかけ(隠れ特性、攻撃技のダメージを受けるとゼンマイが巻かれて素早さが1段階上がる)
専用技 スクリュークロス、スクリュービーム
ゼンマイ仕掛けのブリキの兵隊がモチーフのポケモン
頭に黒くて長い帽子やあらゆる連続攻撃を繰り出す銃のようなものを装備し、左側におもちゃのゼンマイ仕掛けの鋼のネジがある
そのモチーフから連続攻撃技を得意とする

ソージボシ (掃除+操縦+箒星)
タイプ エスパー・ひこう
魔女とか魔法使いが乗る魔法のホウキとほうき星モチーフ。
細長い彗星のような体とジェットのようにキラキラしたオーラを噴射してる尾で構成されたホウキのような姿をしている
飛ぶ姿は美しく、通った後の空気は綺麗になる
ミフォンス→ミスフォンス
ミフォンス(水、フォンス(ラテン語で泉))
タイプ みず・フェアリー
特性 うるおいボディ、クリアボディ、いやしのこころ(隠れ)
泉から上半身だけ姿を見せている水の体の女神の子供のようなポケモン。
ちなみに♀しか存在せず、この体故にテレキネシスも効かない(下半身を見せない)。
↓
ミスフォンス(ミス(女性の敬称)、ミスト(霧)、フォンス(ラテン語で泉))
タイプ みず・フェアリー
特性 うるおいボディ、クリアボディ、いやしのこころ(隠れ)
進化条件 ミフォンスを十分に懐かせてからレベルアップで進化
ミフォンスが成長して大人の女神のような姿に進化し、周囲に霧を展開。
心優しき水の女神のポケモンだが、欲張りで邪な相手には水の斧でお仕置きするぞ。
水四天王のアマリリスの相棒で、彼女の慈しみに応えて足元の泉もより美しくなる。
ププリリム→プリリム→プクリリム

ププリリム(ププリン+リリム(悪魔の一種))
タイプ あく・フェアリータイプ
特性 ぼうおん、かちき、おみとおし(隠れ)
ププリンの収斂進化。
見た目はププリンの頭の突起が悪魔の顔のような形になったもの
目は黒く、口から牙が生えている
プリリム(プリン+リリム(悪魔の一種))
タイプ あく・フェアリータイプ
特性 ぼうおん、かちき、おみとおし(隠れ)
進化条件 ププリリムを十分に懐かせてレベルアップで進化
ププリリムの中間進化。
見た目はプリンの耳が短い悪魔の羽になったもの
目は赤く、口から牙が生えている
プクリリム(プクリン+リリム(悪魔の一種))
タイプ あく・フェアリータイプ
特性 ぼうおん、かちき、おみとおし(隠れ)
進化条件 プリリムにつきのいしを使って進化
ププリリムの最終進化。
見た目はプクリンの耳が長い悪魔の羽になり目が赤くなったもの
目は赤く、口から牙が生えている

ガランボロン (ガガンボ・ガラクタ・ボロボロ・ロン(龍))
タイプ はがね・ドラゴン
特性 かるわざ、テクニシャン、かそく(隠れ)
種族値 65-90-65-117-61-135
はがねタイプ なのに いつも ボロボロで 脆い。
なんとか 生き残るため ガラクタで 体を 補強する。
ヒアカグモ→ヒドアカグモ
ヒアカグモ(火(ひ)、セアカゴケグモ)
タイプ ほのお・どく
特性 ほのおのからだ、ふくがん、はりこみ(隠れ)
セアカゴケグモモチーフのポケモン。
背中が燃えており、噛まれると火傷をしたかのような毒に侵される。
ヒドアカグモ(火、土(ど)、酷い、土蜘蛛、セアカゴケグモ)
タイプ ほのお・じめん
特性 ほのおのからだ、ふくがん、はりこみ(隠れ特性)
進化条件 ヒアカグモを1000歩以上連れ歩いてからレベルアップで進化
ヒアカグモの最終進化。
進化して妖怪の土蜘蛛のようにゴツく背中の炎も増え、タイプも変わったが毒素は残っている。
進化前共々作り出す糸は頑丈だがよく燃えるが、懐いたトレーナーには燃える熱さを感じさせない作りになっている。
四天王のピラカの相棒で、彼女の式の1匹らしく、ヒドアカグモの糸はワイヤーアクションによく使うとの事。
ウェザード
まほうつかいポケモン
ノーマル・エスパー
種族値 80-65-60-130-90-75 合計500
魔法使いと天気予報士がモチーフのポケモン(見た目はほぼ魔法使い)。性別不明。
天気を変える魔法を使ったり、天候を駆使した技が得意
後の天気を当てる事も出来る
特性 ウェザーサークル
効果 晴れ →炎タイプ
雨 →水タイプ
霰or雪→氷タイプ
砂嵐 →岩タイプの威力が上がる
専用技
・ウェザーロッド
特殊 威力50(天候あると80) 命中100
30%の確率で特攻が上がる
天候によってタイプが変わる
天候無し→ノーマル
晴れ→炎
雨→水
霰or雪→氷
砂嵐→岩
・てんきよほう
ランダムで天候を晴れ、雨、霰or雪、砂嵐に変化させる
ミニティア→ギャラガン→ギャラクジン
ミニティア (ミニ・ミーティア(隕石))
タイプ いわ
隕石モチーフのポケモン。
ギャラガン (ギャラクシー・ギャラガ(ナムコのシューティングゲーム)・岩)
タイプ いわ・エスパー
ミニティアの中間進化。
ギャラクジン (ギャラクシー・ギャラクシアン(ナムコのシューティングゲーム)・落石・宇宙人)
タイプ いわ・エスパー
ミニティアの最終進化。
コガングズ→ドガングズ
コガングズ(小、岩(がん)、コズモギャングズ(昔あったナムコのアーケードSTGエレメカ)、~ズ(複数形))
タイプ いわ・あく
特性 テクニシャン、わるいてぐせ(隠れ)
6匹1組の岩のギャングの小悪党宇宙人ポケモン。
1匹の親分が5匹の子分に的確な指示を出して戦う。
ギャラクジンとは宇宙のどこかで縄張り争いをいつも繰り広げている。
コズモギャングズというアーケードゲームが元ネタ。
ドガングズ(ドッカーン、ドン、岩(がん)、コズモギャングズ(昔あったナムコのアーケードSTGエレメカ)、~ズ(複数形))
タイプ いわ・あく
特性 テクニシャン、わるいてぐせ(隠れ)
進化条件コガングズがやみのいしを使う
コガングズの最終進化。
進化して親分はロケットに乗ったような形になった。
5匹の子分もUFO型の岩に乗ったような形に変化した。
遠距離技も多数こなせるぞ。
コレーダ→レーヘッド→ジャックーダ

コレーダ
タイプ でんき
かんそくポケモン
【光】
キケンを さっちする レーダーが
からだについていて みのキケンが
せまると すぐににげだしてしまう
【闇】
キケンをよみとる ちからをもつ。
しかしキケンを まわりのみんなに
つたえる のうりょくはないようだ。
レーヘッド
タイプ でんき/エスパー
でんたつポケモン
【光】
コレーダがしんかをした すがた。
ゆびがはえたことで しゅういに
ジェスチャーでキケンをしらせる。
【闇】
あたまの レーダーは たくさんの
ネットワークをつうじて キケンを
よみとり みんなにそれをつたえる。
ジャックーダ
タイプ でんき/エスパー
ぼうえいポケモン
【光】
キケンから みんなを まもるために
みちびいた ネットワークのこたえは
じしんのレーダーでなぐることだった
【闇】
どくじのネットワークを かつようし
なぐる たいしょうが だれなのかを
ぶんせきし おもいきりなぐるのだ。

ディーラビ (ディーラー、ラビット)
タイプ ノーマル
特性 ムラっけ、はりきり(隠れ)
種族値 77-77-77-77-77-77(合計462)
ディーラーとバニーガールの衣装が合わさった風貌をしたあざとい見た目のウサギポケモン。このポケモンは♀しかいない。
野生での出現率は低いが、倒すと経験値が多く貰え、稀にしあわせタマゴを持っている事もある。
ルーシャンの相棒ポケモンであり、ゆびをふるやプレゼントといった様々なランダム要素のある技を中心に癖の強い技を覚えるぞ。

ヂャオー (チャウチャウ・邪・王)
タイプ どく
とんでもなく 傲慢で わがまま。
凶悪な 毒ガスで 脅す ことで 他のポケモンを 従わせてしまう。
ケモノノケ→ウラメハシ
ケモノノケ(カモノハシポケモン)→【やみのいし使用で進化】→ウラメハシ(カモノハシポケモン)
進化前・最終進化共にゴーストタイプの序盤ゴースト枠のカモノハシモチーフのポケモン
ケモノノケは毛深いカモノハシのような見た目で嘴は目立ち、ウラメハシは典型的な亡霊の見た目のカモノハシ
通常特性は♂はどくしゅ(カモノハシの♂のみ後足に毒を持つ事から)、♀はすいすい(水生生物より)、隠れ特性はいずれものろわれボティ
ケモノノケの由来は獣&カモノハシ&もののけ、ウラメハシの由来はうらめしや&カモノハシ
イミテイ→ゲキバタン→コンゴペラ
イミテイ(イミテーション(真似)+セキセイインコ)
タイプ ノーマル・ひこう
特性 こえまね(自分以外のポケモンが音技を使った直後、同じ音技を自分も使う)、ぼうおん、いたずらごころ(隠れ)
終盤鳥枠のセキセイインコポケモン
ラニカ地方ならどこにいても比較的よく見かける
声真似が得意で習得技も音技が多い
ゲキバタン(演劇+キバタン)
タイプ ノーマル・ひこう
特性 こえまね、ぼうおん、いたずらごころ(隠れ)
進化条件 イミテイがレベル43で進化
キバタンモチーフのポケモンで長い時間人語を喋れるようになった
その喋りで演劇をする劇団もあると言われている
コンゴペラ(コンゴウインコ+オペラ+ペラペラ喋る)
タイプ ノーマル・ひこう
特性 こえまね、ぼうおん、いたずらごころ(隠れ)
進化条件 ゲキバタンがレベル54で進化
喋りを極めてオペラのような声域に達したコンゴウインコモチーフのポケモン
その声で敵味方関係なく魅了してしまう
カリバラス(カリバー&カラス)
とうけんポケモン
タイプ かくとう・はがね
【光】
大昔、飛ぶよりも重たく硬い翼を武器にして戦う方が効率的と考えたカリバラスは翼を捨て、それを剣に作り変えた。
【闇】
普段は無数の羽が舞い落ちるかのように剣を浮遊させ操るが、本気で倒すことを決めた相手には剣を手に構えて戦う。
マホロボス (幻+まほろば(理想郷)+滅ぼす+ウロボロス+ボス)
まぼろしへびポケモン
タイプ どく・ドラゴン
特性 どくのきり(ひとでなしと同効果)、ふしょく(隠れ)
幻のように見える毒の霧に覆われたウロボロスのポケモン。
自分の尻尾を噛んで輪のようになっている(本来のウロボロスと同じ)。
毒の霧を利用したテクニカルな攻撃が得意。
ヤイバーン→ワイバリエ→ドラティーン

ヤイバーン (刃+ワイバーン)
きれあじポケモン
タイプ はがね・ドラゴン
特性 (専用特性)、きれあじ、せいぎのこころ(隠れ)
翼が刃物になったワイバーンのようなポケモン。未熟ながら一流の騎士ポケモンになることを夢見ている。
天気が 晴れると 攻撃が 上がるが 毎ターン HPが 減る。(サンパワーの物理版)

ワイバリエ (ワイバーン+シュバリエ)
せいきしポケモン
タイプ はがね・ドラゴン
特性 (専用特性)、きれあじ、せいぎのこころ(隠れ)
進化条件 ヤイバーンがlv30で進化
鋼の鎧に身を包んだワイバーンのようなポケモン。進化した時、一流の騎士ポケモンになれて喜びながら空を飛び回る。

ドラティーン (ドラゴン+ガラティーン(アーサー王伝説のガウェインの剣))
せいけんポケモン
タイプ はがね・ドラゴン
特性 (専用特性)、きれあじ、せいぎのこころ
進化条件 ワイバリエにたいようのつるぎ(アイテム)を使う
専用技 ガラティンソード(はがね 物理 威力120 命中100 PP5 切る技 太陽の聖剣を振り下ろして攻撃。天候がひざしがつよい以外の場合は連続で使えない。)
聖剣を携えた聖なるドラゴンポケモン。その聖剣は天を裂くほどの威力を誇る。
シロエナガ(由来:白、シマエナガ)
シマエナガポケモン
タイプ ノーマル・こおり
特性 ちどりあし、テクニシャン、もふもふ(隠れ)
白くて丸くて冷たい羽根を持ったシマエナガのポケモン。もふもふした羽根とつぶらな瞳が特徴。
エナガルマ(由来:シマエナガ、雪だるま)
シマエナガポケモン
タイプ ノーマル・こおり
特性 スキルリンク、テクニシャン、もふもふ(隠れ)
進化条件 シロエナガがレベル35で進化
シロエナガの最終進化。
2羽のシロエナガが縦に積み重なり雪だるまのような見た目に進化。これでもちゃんと飛び、連続攻撃を得意とする。
フリョウネ (不良&不漁&クリオネ)
クリオネポケモン
タイプ こおり・あく
流氷の天使ならぬ流氷の悪魔と言われているクリオネモチーフのポケモン
やや黒いツリ目のクリオネ。
ウォリオネ (ギャングの構成員の戦闘要員であるウォリアー&クリオネ)
クリオネポケモン
タイプ こおり・あく
進化条件 フリョウネにこおりのいしを使う
フリョウネの最終進化。
進化してどす黒く筋肉質になり戦闘狂になった。
水上にフリョウネやウォリオネが現れると餌や網が食いちぎられて不漁になってしまうらしく漁師の間では嫌われている
デンギン→エレトビ
→デンボルト
→バデリー
デンギン(由来:電気、コガタペンギン)
ペンギンポケモン
タイプ でんき・こおり
高さ 0.4m 重さ 1.0kg
特性 せいでんき、ゆきがくれ、もふもふ(隠れ)
種族値:35-35-35-35-35-35
見た目はコガタペンギンそのものの、電気と氷の力を秘めたペンギンポケモン。
エレトビ(由来:エレクトリック、イワトビペンギン)
イワトビポケモン
タイプ でんき・こおり
高さ 0.7m 重さ 5.0kg
特性 すてみ、ゆきかき、すいすい(隠れ)
種族値 35-135-85-35-85-135
進化条件 デンギンにかみなりのいしを使った時に、特攻より攻撃の数値が高い場合進化
デンギンの分岐進化。
イワトビペンギンのような見た目に進化した。電気と氷を駆使した軽やかな動きで相手を翻弄するぞ。
デンボルト(由来:電気、フンボルトペンギン)
フンボルトポケモン
タイプ でんき・こおり
高さ 0.7m 重さ 5.0kg
特性 エレキスキン、ゆきがくれ、あついしぼう(隠れ)
種族値:135-35-85-135-85-35
進化条件 デンギンにかみなりのいしを使った時に、攻撃より特攻の数値が高い場合進化
デンギンの分岐進化。
フンボルトペンギンのような見た目に進化した。動きは鈍いが放つ電気や氷の力は強烈だ。
バデリー(由来:バッテリー、バディ、アデリーペンギン)
アデリーポケモン
タイプ でんき・こおり
高さ 0.7m 重さ 5.0kg
特性 バッテリー、アイスボディ、フレンドガード(隠れ)
種族値 85-35-135-35-135-85
進化条件 デンギンにかみなりのいしを使った時に、攻撃と特攻の数値が同じ場合進化
デンギンの分岐進化。
アデリーペンギンのような見た目に進化した。体全体で電気を貯めており、溜まりすぎた電気を少しずつ放出する。
ディーガ (ディンゴ+氷河+牙(が、キバ))
ディンゴポケモン
タイプ こおり・かくとう
特性 まけんき、せいぎのこころ、ゆきかき(隠れ)
白い毛で覆われたいかついディンゴのポケモン。
寒冷地域で家族や仲間と群れを成して暮らしている。
相棒となったトレーナーの指示を的確にこなす。
テンゼル→キュピゼル→キュピエル
→ダテンゼル→ゼルシフル
テンゼル
タイプ ノーマル・ひこう
小さな天使のポケモン。
キュピゼル(キューピッド、エンゼル)
タイプ フェアリー・ひこう
テンゼルの分岐中間進化。
光バージョン限定でこのポケモンに進化する。
キューピッドのような姿になった。
キュピエル(キューピッド、ミカエル)
タイプ フェアリー・ひこう
テンゼルの分岐最終進化。
神々しい雰囲気のキューピッド。
ダテンゼル
タイプ あく・ひこう
テンゼルの分岐中間進化。
闇バージョン限定でこのポケモンに進化する。
堕天使のような姿になった。
ゼルシフル
タイプ あく・ひこう
テンゼルの分岐最終進化。
禍々しい雰囲気の堕天使。

ギャラカオス (Galaxy・chaos)
ぎんがポケモン
タイプ こおり
特性 ゆきふらし、エレキメイカー、サンパワー(隠れ)
体に 燃える 炎は 絶対零度。
周りを 回る リングは 宇宙と 繋がっていると 言われる。
オパーリュ→フォリューガ
オパーリュ (オパール、竜)
タイプ ドラゴン・いわ
特性 ふしぎなオパール(自分のHPが1/3以下になると、物理技か特殊技によって受けるダメージが半減する)
種族値…50-50-110-50-110-30(合計400)
体全体がオパールに覆われた一頭身の子竜のポケモン。
ラニカ地方では現在は姿をほぼ消しており、リュウカの相棒である個体が生存している数少ない個体と言われている。
主人公は殿堂入り後にリュウカからお祝いとして貰える。
キャラバンの所属先によって、タイプが異なる4種類のウロコの姿に進化するとか…。
フォリューガ (フォルテ(イタリア語で強い)、for you、竜、リュウカ、ナーガ)
進化条件 オパーリュが十分懐いた状態で、ウロコ(あおい、あかい、きいろ、みどり)を持たせると進化
オパーリュが十分懐くと進化するドラゴンポケモン。進化して頭身が伸び、体のオパールが砕け散り色輝くウロコが輝く。
所属するキャラバンによって4種類の見た目・タイプ・特性・種族値・専用技が異なるウロコの姿になるかが決まる。
フォリューガという名前は、この姿に初めて進化させた少女・リュウカによって名付けられた。
フォリューガ(あおいウロコ)
タイプ ドラゴン・みず
特性 ブルースケイル(てんねんと同じ効果だが、かたやぶりで無効化されない)
種族値…120-50-85-140-85-70(合計550)
専用技 ブルーサイクロン(ドラゴン 特殊 威力20 命中100 PP5 水の竜巻を巻き起こして連続で攻める。4回連続で攻撃する。)
キャラバン・アクアに所属すると、この姿に進化する。青色のウロコと西洋の龍に近い大きく可愛らしい姿が特徴。
特殊技を得意とし、HPもそれなりにあり耐久もばっちり。
フォリューガ(あかいウロコ)
タイプ ドラゴン・ほのお
特性 レッドスケイル(しろいけむりと同じ効果だが、かたやぶりで無効化されない)
種族値…70-140-85-50-85-120(合計550)
専用技 パルガンナックル(ドラゴン 物理 威力80 命中100 PP5燃える東洋の龍の拳で熱い一撃を仕留める。5割の確率で相手を火傷状態にする。)
キャラバン・ホムラに所属すると、この姿に進化する。赤色のウロコと東洋の龍に近いスマートで神秘的な姿が特徴。
物理攻撃を得意とし、それなりの素早さで果敢に攻めるぞ。
フォリューガ(きいろいウロコ)
タイプ ドラゴン・でんき
特性 イエロースケイル(ぼうおんと同じ効果だが、かたやぶりで無効化されない)
種族値 50-120-60-120-60-140(合計550)
専用技 ゲルブプラズマ(ドラゴン 物理or特殊 威力80 命中100 PP5 黄色い稲妻を相手全体に落とす。この技は物理技と特殊技を比べてダメージの大きい方で攻撃する。)
キャラバン・エレキに所属すると、この姿に進化する。黄色のウロコと近未来的なサイバーチックでかっこいい姿が特徴。
俊敏で攻撃も得意だが、耐久力が低く守りは苦手。
フォリューガ(みどりのウロコ)
タイプ ドラゴン・くさ
特性 グリーンスケイル(アロマベールと同じ効果だが、かたやぶりで無効化されない)
種族値 140-60-120-60-120-50(合計550)
専用技 ベルデサンサーラ (ドラゴン 変化 威力- 命中- PP1 緑色の怪しい力で輪廻転生を起こし、味方1体か相手1体を場に出た時の状態に戻す(ただしPPは変わらない)。)
キャラバン・リーフに所属すると、この姿に進化する。緑色のウロコと不気味で妖怪的なおどろおどろしい姿が特徴。
攻めが苦手で鈍足だが、守りを得意とし特徴的な変化技を多数使いこなす。

タイプ いわ・エスパー
化石ポケモン。
元の姿が想像しづらく 復元に困った結果こんな姿に
頭と口、どちらが前なのかわからない
元々この星のポケモンではないという説も
ユニパビニア (ユニバース×オパビニア)
タイプ いわ・むし
5つの目で獲物を探し、ドラゴンポケモンの首のような口で捕食する
大昔に宇宙から飛来したという説も
イクチクル (イクチオサウルス+アイシクル(氷柱))
ぎょりゅうポケモン
タイプ みず・こおり
特性 ながれるつらら(天候が雨の場合氷タイプの技の威力が1.5倍)、かるわざ(隠れ特性)
背びれや尾びれ等のひれの部分が凍り付いているイクチオサウルスのポケモン。
獰猛な見た目をしているものの懐いたトレーナーには甘えて心を通わせるが敵には容赦なく水流に乗せた氷柱を放つ。
ストーリーのワイルドワールドルートでは「雪原のヌシ」として主人公の前に立ちはだかる。
キャラバン・アクアのアマリリス、トラジと共に3人で協力して戦う事になる。
倒した後は四天王のアマリリスに捕獲される事になり、アマリリスの手持ちとなる
ヒテカン (火+ピテカントロプス)
げんじんポケモン
タイプ ほのお・じめん
特性 ねっさのちから(天候が晴れの場合地面タイプの技の威力が1.5倍)、ちからずく(隠れ特性)
肩の部分が燃えている赤毛が特徴的な原人(ピテカントロプス)のポケモン。
石ころを両手でこすれば火打石の如く発火を一瞬でする程火起こしがうまい。
ストーリーのワイルドワールドルートでは「溶岩のヌシ」として主人公の前に立ちはだかる。
キャラバン・ホムラのピラカ、ガジュマルと共に3人で協力して戦う事になる。
倒した後は四天王のピラカに捕獲される事になり、ピラカの手持ちとなる。
エレキスピス (エレキ+サカバンバスピス)
こだいぎょポケモン
タイプ でんき・フェアリー
特性 でんじバリア(エレキフィールドの影響を受けていると受ける効果抜群の技を5/8に抑える)、たんじゅん(隠れ特性)
沼地に潜み電流を纏うサカバンバスピスのポケモン。
ストーリーのワイルドワールドルートでは「沼地のヌシ」として主人公の前に立ちはだかる。
とぼけた見た目をしていて可愛いが油断をして近づくと電流を放って痺れさせるぞ。
キャラバン・エレキのキュラス、アニスと共に3人で協力して戦う事になる。
倒した後は四天王のキュラスに捕獲される事になり、キュラスの手持ちとなる。
ミツバムシ (三葉虫の読み方の変換)
こだいむしポケモン
タイプ くさ・むし
特性 このはのよろい(グラスフィールドの影響を受けていると受ける効果抜群の技を5/8に抑える)、だっぴ(隠れ特性)
硬い木の葉の殻で身を守る三葉虫のポケモン。
木の葉の殻は何層にもなっておりいくら剝がれても下から新たに生み出されて再生される。
ストーリーのワイルドワールドルートでは「樹海のヌシ」として主人公の前に立ちはだかる。
キャラバン・リーフのエーデ、ワトルと共に3人で協力して戦う事になる。
倒した後は四天王のエーデに捕獲される事になり、エーデの手持ちとなる。
サーベルクス(サーベルタイガー、スフィンクス、ルクス(照度の単位を表す英語。光に関連する言葉))
タイプ ノーマル・じめん
砂漠エリア(光の伝説ポケモンに近づく重要なエリア。砂漠と廃墟は難易度高め)のヌシ。
スフィンクスのような見た目のサーベルタイガーのポケモン。
ストーリーのワイルドワールドルートでは「砂漠のヌシ」として主人公の前に立ちはだかる
スケルノドン
タイプ ゴースト・いわ
廃墟エリア(闇の伝説ポケモンに近づく重要なエリア。砂漠と廃墟は難易度高め)のヌシ。
プテラの化石がゴーストっぽい見た目になっている。
ストーリーのワイルドワールドルートでは「廃墟のヌシ」として主人公の前に立ちはだかる
エンミュー→エンクロー→エンクラウン
エンミュー (炎×エミュー)
タイプ ほのお
600族枠のエミューポケモン。
炎やマグマを食べる。燃え盛るツメでの蹴り攻撃が脅威。
エンクロー (炎×爪×食ろう)
タイプ ほのお・ドラゴン
エンミューの中間進化。
エンクラウン (炎×食らう×王冠)
タイプ ほのお・ドラゴン
進化して頭の飾りが派手になり、まさに王者に相応しい姿となる
リージョンフォーム
モトトカゲ(ラニカのすがた)
タイプ未定
キャモメ→ゾクキャモメ
ゾクキャモメ(かいぞくポケモン、由来は海賊&トウゾクカモメ&キャモメ)
あく・ひこうタイプ
するどいめ・わるいてぐせ・いかく(隠れ特性)
ラニカ地方ではキャモメはレベル25でゾクキャモメに進化する
(ペリッパーに進化するにはワイルドワールドか現代オーエド地方でキャモメを進化させる必要がある)
トウゾクカモメモチーフの大型のキャモメの見た目に進化し、タイプや特性もガラリと変わった
海賊や盗賊のような風貌になったが、これはラニカ地方の海上に多数生息するカイデンやタイカイデンに少しでも強くなる為らしい
ゴマゾウ(ラニカのすがた)→イドゾウ
ゴマゾウ(ラニカのすがた)
インドぞうポケモン
タイプ:水・フェアリー
特性:そうしょく、どしょく、くいしんぼう(隠れ特性)
長い鼻から水を出すのが得意な、人懐っこいインドぞうのようなゴマゾウの先祖のようなポケモン。 ライチュウ等の電撃(みずタイプなので)や、ゴース等の毒ガス(フェアリータイプなので)に弱く、絶滅の危機に瀕していて今では生息数がとても少ない。
↓レベル25で進化
イドゾウ(由来:井戸+インドぞう)
インドぞうポケモン
タイプ:水・フェアリー
特性:そうしょく、どしょく、くいしんぼう(隠れ特性)
出す水の量は凄まじく、移動する井戸と呼ばれる事からこの名がついた。 水不足に悩まされる各地方の危機を幾度も救ってきたが、絶滅の危機に瀕しており水不足に悩まされる地方が続出しているらしい。
バニプッチ(ラニカのすがた)→チョコリッチ→チョコーリオ
バニプッチ(ラニカのすがた)
しんせつポケモン
タイプ:氷・ノーマル
特性:アイスボディ、スイートベール、くだけるよろい(隠れ特性)
デコレーションで用いられるチョコレートペンのチョコレートが螺旋状に描かれたバニプッチの見た目が特徴。 頭の中には、食用となるチョコレートそっくりな味の豆が入っているぞ。
↓レベル35で進化
チョコリッチ(由来:ちょこっと+チョコレート+氷+バニリッチ)
ひょうか(氷菓)ポケモン
タイプ:氷・ノーマル
特性:アイスボディ、スイートベール、くだけるよろい(隠れ特性)
バニプッチ(ラニカのすがた)がレベル35で進化した姿。チョコレート味のソフトクリームそのものの姿となったバニリッチの見た目が特徴。 食用となるチョコレートそっくりな味の豆は一応頭の中にあるが、進化の影響故に小さくなってしまっている。
↓こおりのいしで進化
チョコーリオ(由来:チョコレート+氷+トリオ)
さんだんもり(三段盛り)ポケモン
タイプ:氷・ノーマル
特性:アイスボディ、スイートベール、くだけるよろい(隠れ特性)
バイバニラとは打って変わって、縦に三段重ねになったチョコレート味のソフトクリームそのものの姿となった見た目が特徴。 そのため3つの頭を用いた戦術も得意なので、トライアタックといった技も習得可能。チョコレートそっくりな味の豆は消失した模様。
追加進化・分岐進化

ミツポリス (ミツハニー+プロポリス(ミツバチが作る物質)+警察)
タイプ むし・はがね
進化条件 ミツハニーの♂から進化
ミツハニー♂の追加進化。
ミツハニーやビークインの社会の中で警察的役割を果たし、命をかけてビークインを防衛することも
アドノカーナ (Anacondaの逆読み)
アナコンダポケモン
タイプ どく
特性 いかく、だっぴ、じゃのめ(隠れ特性、対戦で最初に場に出たとき、相手をまひにする。)
専用技 スネークホールド(どく 物理 威力80 命中100 PP10 長い身体で縛りつけて攻撃する。30%で相手をバインドにする。アーボックの時点で覚える)
進化条件 アーボックがスネークホールドを覚えた状態でLv.40以上にレベルアップ
アーボックの追加進化。
尻尾がさらに大きくなり、模様も大きくなった。獲物を大きな身体で捕え、弱ったところを捕食する。
サニーナス(由来:サニーゴ、ヴィーナス)
さんごポケモン
タイプ みず・いわ
特性 ヒーリングシフト、しぜんかいふく、さいせいりょく(隠れ)
進化条件:フォンテボールに入った原種サニーゴを懐かせて進化
サニーゴの追加進化。
ラニカ地方の美しい珊瑚礁で育った原種サニーゴのうち、フォンテボールの澄み渡る水で育って懐くとヴィーナスのように美しく背が高い姿になる。
キョンバーン(由来:キョンパン、バーン(燃焼))
キョンシーポケモン
タイプ ゴースト・ほのお
特性 どくしゅ、もらいび、のろわれボディ(隠れ)
進化条件 アグニボールに入ったキョンパンにほのおのいしを使って進化
キョンパン(金銀没ポケ)の追加進化。
ラニカ地方の環境に適応し、炎の力で遂に日光を克服したキョンパン。付けているお札も燃えており、炎の力を吸い取ってしまう。
ソウルフドル(由来:ソウルフル、ワーウルフ、フードル(フランス語で落雷))
ウルフポケモン
タイプ こおり・でんき
進化条件 ライジングボールに入ったワーウルフにポケモンスターダムコンテストに出場させる
特性 ゆきかき、サーフテール、もふもふ(隠れ)
ワーウルフ(金銀没ポケ)の追加進化。
ソウルフルになり雷の音楽に触れたワーウルフが進化し、氷と電気を組み合わせたかのようなシャウトを放つかっこいい姿になった。
マスキグラ(由来:マスキプラ(ハエトリソウの学名)、グラトニー(暴食))
ぼうしょくポケモン
タイプ くさ
進化条件 フォレストボールに入ったマスキッパに累計7本以上バーベキューを食べさせて進化
特性 しょくちゅう(食虫、むしタイプの技を受けても無効化し、最大HPの1/4だけ回復する (小数点以下切り捨て))
マスキッパの追加進化。
マスキッパがラニカ地方に適応する為、足の触手を太くして浮遊を捨てた。その影響で耐久面が格段に伸びたが食欲も増えた。
伝説のポケモン

ラニカ地方でマジカエネルギーの光の性質と闇の性質のバランスが崩れて「光」の伝説ポケモンユートシアと「闇」の伝説ポケモンデストロアが誕生しましたが、そのバランスが崩れる元凶となったのがこの3体の準伝です。
マジカエネルギーを食い尽くすことがどれも共通の特徴で、特性も技も全てがマジカエネルギーをメタるものになっている為ラニカ地方では超危険なポケモンとして扱われています。
6つあるワイルドワールドの最深部の秘境にはそれぞれワイルドワールドを守護するポケモンがいますが、大昔にこの3体を打ち負かした伝説があり、この3体の準伝が目覚めて暴れないようにするために今でも監視を続けているようです。

コモドリア
タイプ はがね・じめん
特性 まじゅつのよろい(マジカメガシンカまたはマジカダイマックスまたはマジカテラスタルしたポケモン及びマジカZを使ったポケモンの技を受けるときの威力が下がる。)
専用技 マジカクライシス(はがねタイプ PP5 命中率100 物理 相手のマジカリンクゲージを吸収し、一定のゲージ分を自分のものにする。)
準伝説ポケモン。
大昔、別の地方からマジカエネルギーを求めて渡ってきた。ラニカ地方の地上からすべてのエネルギーを食い尽くした伝説があるという。

ジャワクリア
タイプ はがね・ひこう
特性 まじゅつのよろい
専用技 マジカクライシス
準伝説ポケモン。
空に舞うマジカエネルギーをひとつ残らず狩り尽くしたという言い伝えがあるが、誰が何のためにこの世に解き放ったのかは分からない。

アロワリア
タイプ はがね・みず
特性 まじゅつのよろい
専用技 マジカクライシス
準伝説ポケモン。
大昔のマジカエネルギーの所有を賭けた争いで姿を現し、海に沈むエネルギーを奪い尽くした伝説があるが、今は何処かに眠りについている。
幻のポケモン

マポッケ
タイプ エスパー
幻のポケモン。
ポケットモンスターの「小さくなる」性質を最も自在に操るポケモン。ポケットは勿論、隙間ならどんなに小さなものでも潜り込み、潜り抜けることができる
光と闇の伝説
ポケモンの存在を脅かす邪悪な存在現れし時
ラニカの伝説に語られる「勇者」のポケモンと「魔王」のポケモンが姿を現す…!
ユートシア (勇者、ユートピア)(左)ゆうしゃポケモン
タイプ ドラゴン・ノーマル
特性 ライトリンク(自分と味方のノーマル・エスパー・フェアリータイプの物理技に限りマジカリンクの力が強化される)
専用技 ひかりのとうし(光の闘志、ノーマル物理版Vジェネレートで、デカハンマーのように連続使用は不可能)
光バージョンに登場する伝説のポケモン。
光の天界に住まう勇者ポケモン。
人間の味方だが、同時に人間にはポケモンが必要だと考えている
ユートシアはフォトンと呼ばれる特殊なマジカエネルギーを持っており、それにより光を操ったり特性のライトリンクを発動できる
かつてラニカ地方に現れた際、人類を滅びの危機から救ったという伝説がある
デストロア (死、破壊、ディストピア、咆哮)(右)
まおうポケモン
タイプ ドラゴン・ゴースト
特性 ダークリンク(自分と味方の毒・ゴースト・悪タイプの特殊技に限りマジカリンクの力が強化される)
専用技 やみのうなり(闇の唸り、ゴースト特殊版Vジェネレートで、デカハンマーのように連続使用は不可能)
闇バージョンに登場する伝説のポケモン。
闇の魔界に住まう魔王ポケモン
モンスターの味方だが、完全悪のポケモンではない
デストロアはダークマターと呼ばれる特殊なマジカエネルギーを持っており闇を操ったりダークリンクを発動できる
かつてラニカ地方に現れた際、ポケモンを滅びの危機から救ったという伝説がある
第三の伝説


バースタータイプ ドラゴン・フェアリー
第三の伝説のポケモン。
光闇の続編で登場する。光闇本編では幻の存在として扱われる
【光】
ラニカ地方では星のポケモンと呼ばれ、大昔から崇められているが、その姿を見た者はもうこの世にはいない為、幻の存在とされている。
【闇】
鎧のような身体は、砕けた流れ星で出来ている。
人やポケモンの叶わぬ夢と願望がエネルギー源でそれが満ちたとき誰かの願いを叶えるといわれる。
-

コメント
最新を表示する
NG表示方式
NGID一覧