オリジナルキャラクターについて紹介します。
主人公
ヒロム
ユメミ
物語の主人公。プレイヤーが選ばなかった方はNPC(アナザー主人公)として登場する
アナザー主人公の手持ち
ニラメッカ
ライゲキート
エーフィ
ピクシー
ヌメルゴン
パートナーポケモン(相棒)
年齢は10代。クエリタウン出身。
主人公は、物語の最初にポケモンリーグからパートナーポケモンを受け取れるイベントに遅刻してしまい、町外れの怪しい施設・ガム研究所のガム博士から最初のパートナーを授かる
選択肢でしか喋らなくてもポケモンを愛する心が伝わってくる。愛するポケモンの為にカオス団を壊滅させるという思いが誰よりも強い。
アナザー主人公の場合主人公側が有利なパートナーポケモンを相棒に選ぶ。
アナザー主人公としての役割は
・ジムツアールートで登場しラニカの各地を巡りオシャレやショッピングを楽しんでいる(主人公の自由さやサブ要素の象徴)
・「ポケモンだいすきクラブ」に所属する一般会員、ただしフェニックス目当てじゃなく騎士団にも入らない常識人枠
・バトルではなくポケモンコンテストを極めんとする。ジムリーダーのウラボシとも仲良くなり彼女をコンテストの道に誘う
・「NPC交換のトレーナー役」
明らかにアフリカや中華っぽいポケモン
(和風でもオーストラリアでもファンタジーでも機械でも宇宙でも無いしどこで出すかも難しい)を入手出来る唯一の手段
ライバル
ノア
手持ち
固定(残り3枠は主人公が選んだパートナーポケモンで変わる)
ソージボシ(先発枠)
バンギラス (600族枠)
ヴァルキレー (光版は剣の構え 聞版は槍の構えで対を成す)
キノーボを選んだ場合
オウギャノン(水枠のオリポケ枠)
カットロトム(草枠の既存ポケモン枠)
ウルフレード (ノアの相棒、切り札、炎枠)
ヒノズキンを選んだ場合
バーランス(草枠のオリポケ枠)
ヒートロトム(炎枠の既存ポケモン枠)
ミアペリアル(ノアの相棒、切り札、水枠)
ニャバリエを選んだ場合
フォイロッド(炎枠のオリポケ枠)
ウォッシュロトム(水枠の既存ポケモン枠)
ノボリアン(ノアの相棒、切り札、草枠)
グリーンやシルバーを意識した高慢で尊大な態度の男ライバル。年齢は10代。
名前はプレイヤーが自由に付けられる。ノアはデフォルトの名前
一人称は「僕」二人称は「貴様」でちょっと気品を感じるが、どことなくアホの子っぽさもある
主人公と偶然同じタイミングでガム研究所に来ており、主人公側が不利なパートナーポケモンを相棒に選ぶ。
最初のバトルで主人公に負けたことにより、ジムツアールートで何度も挑んでくる
一族(父親)からポケモンは道具だと教えられてきたので、ポケモンを愛する主人公を見下しているが、ストーリーの途中でポケモンへの愛情が芽生えてしまう。それを恥ずかしいことだと思いあまり人に見せない(主人公がそれを目撃してしまうシーンがある)
博士
ガム博士
破れた黒衣を着た男性のポケモン博士。
年齢はまあまあ若め。
マッドサイエンティストの様で魔術師っぽくもある雰囲気
かつてはマジカリンク研究の権威で大学やトレーナーズスクールでも「大魔術ゼミ」というチュートリアルの授業を行い慕われていたがとある事件
(ガム博士の両親が起こした事件が関係している?)をきっかけに炎上、ラニカ地方本島から姿を消しクエリアタウンがある島で細々と研究を続けている
かつてチャンピオンのアカシアと友人(良きライバル)関係だったが、彼が失踪したこともあり、どこか気力を失っているようにも見えるが、現在はポケモンを救う為に医療についても研究している。
主にジムツアールートを通じて主人公と関わったりオーダー騎士団やカオス団と戦ったりして少しずつかつての偉大な博士としての姿を取り戻していく
リュウカ

手持ち
エダツ
ガチゴラス
キングドラ
オノノクス
ジャラランガ
フォリューガ(相棒)
博士の助手の少女。年齢は10代。
一人称は「アタシ」二人称は「キミ」
主人公と一緒のキャラバンチームに所属する
健気で主人公や博士にとことん尽くすタイプであり、所々ではあるが主人公と同行する事もある。
手持ちポケモンは初期はタイプが定まってはないものの、シナリオを進むにつれてドラゴンタイプのポケモンを使うようになる。
そして最終的にはドラゴンタイプのエキスパートとして主人公と戦う事になる。
ジムリーダー
ウラボシ
手持ち
ムクホーク
クロバット
ドラクペシュ(相棒)
強化版ではジョウバット、オンバーン、グライオンが追加
1番目に戦う飛行ジムリーダー。年齢は10代。主人公とほぼ同い年。
手持ちはコウモリポケモンが多め。
ラニカ地方の大きな航空会社を経営する社長の令嬢。コルピオシティ空港と併設しているエアポートスタジアムを所有する大金持ち。学術都市コルピオシティで育ち、文学や歴史の教育を徹底的に施されていたが故にエリート思考が強く、勝ち気・高飛車・ツンデレ・負けず嫌いと典型的なお嬢様気質な性格をしている。
母親からはお嬢様として立派に育つべく修行の為にコンテストに駆り出され、父親からはウラボシが将来的に会社をまとめられる力を養うためにジムリーダーの仕事を任せられた。
(コンテストコンディネーターとしてのウラボシ)
彼女のお嬢様として育った性格の勝ち気・高飛車・ツンデレ・負けず嫌いが存分に発揮される。沢山の観客が見守る華やかな舞台で、すべての歓声を自分にだけ向けてほしい!という程の承認欲求の強さで皆を魅了する。
(ジムリーダーとしてのウラボシ)
厳しい躾の下で育ったウラボシだが、ある歴史書を目にしたことで厨ニ病を拗らせる。 皆が寝静まった真夜中にだだっ広いスタジアムを無観客でジム戦を行うという、華やかなコンテストコンディネーターのウラボシとは真逆の展開になる。
彼女的には夜の誰も見てない場所で試合する方が、自分の封印していた力を全て出せるとのこと。
ジム戦勝利後、ウラボシはスターダムコンテストで再戦しましょうと主人公と約束を交わし、スターダムコンテストの最初のコンテスト(チュートリアル的存在)で再戦となり、ドレス姿で挑んで来る。
この時の手持ちはあまりジム戦時から変わっておらず、進化もほとんどしていない。
この時には手持ちも進化し、皆懐き、ウラボシもトレーナーとして成長を見せた。
ワラビ
手持ち
ナゲツケサル
ノリバード
スクラルー(相棒)
強化版ではキノガッサ、ヘラクロス、ルチャブルが追加
2番目に戦う格闘ジムリーダー
自然保護区(キャンベラモチーフ)で先祖代々自然を愛する、先住民族(アボリジニみたいなの)のスポーツ万能(ラグビーと武術が特に優れている)な野生児ジムリーダー。
主人公やウラボシとほぼ同い年だが僅かに年下でラニカ地方のジムリーダー最年少。性格は典型的な野生児で多少オスガキ。
格闘タイプの使い手であり、幼少期から自然保護区のポケモン達とスポーツに親しみながら逞しく育った。…のだがその影響か頭は良くない。
ジムの仕掛けはラグビーのように押し寄せるトレーナーを倒しつつ進むもの。
ジム戦ではオーストラリアで人気のスポーツをモチーフにしたポケモンを駆使する。
ニッパ&ニッケ
手持ち
バリキック(ニッパ相棒)、ブリキック(ニッケ相棒)
クチート(ニッパ切り札)、ダイオウドウ(ニッケ切り札)
強化版ではアーマーガア(ニッパ)、ブロロローム(ニッケ)が追加
肩書「鋼のように固く輝く絆」
3番目に戦う鋼ジムリーダー姉妹
年齢は20代前半。
ニッパはお淑やかな姉で一人称は「わたくし」
ニッケはボーイッシュな妹で一人称は「俺」
2人で共に工業地帯の都市のジムリーダーを務め、動画サイトではクラフトチャンネルを持つが、毎回オチは手持ちのポケモンから攻撃されて被害を喰らうという…
ジムの仕掛けは工場を意識して、トレーナーと戦い歯車を手に入れベルトコンベアーを作動させて進むもの。
ジムの隣には秘密のガレージがあり、ジム戦後に道具プリンター等の便利要素が自由に使えるようになる。
バロメッツ
手持ち
バイウールー
パサヤン(相棒)
シロエナガ
みつふしノココッチ(切り札)
強化版ではガルーラ、エレザードが追加
肩書「アブノーマルオーナー」
4番目に戦うノーマルジムリーダー
一人称は「アタイ」
アリエスシティにあるウールーベースのオーナー。
思い立ったらすぐ行動に移すジムリーダーの姉御肌。隠居した父親からウールーベースの経営権を受け継ぎキャリアウーマンとしてオーナー業を務める。
「普通に○○」「シンプルに○○」が口癖だが、ぶっ飛んだ言動が多い。
手持ちのノココッチは、はねやすめ・ころがる・からげんき・かたきうちと歴代ノーマルジムリーダーのトラウマ技をガンガン繰り出す表の切り札
ジムはウールーベースの屋上に用意されており、ジムの仕掛けも店員と戦い屋上へと繋がるエレベーターの扉の鍵を手に入れるもの。
ジム戦後は、ウールーベースの地下にある社員フロアに入れるようになる。
社長室のバロメッツに話しかければ、1日1フロアに限り該当フロアの品物を2割引で買えるようになるぞ。
マワリ
手持ち
ゾロアーク
アブソル
クダクマル
ボーゴイル(相棒)
強化版の案ではカラマネロ、エルレイドが追加
5番目に戦う悪ジムリーダー
見た目はガラ悪そうだけど内に熱い正義を秘めてる弁護士の青年
口調は結構軽い。語尾を伸ばしたりもする。
たまに敬語になったり真顔でシリアスなこと言う
「イイね」「よくないと思うよ」辺りが口癖でジム以外でも「異議アリ」「本件とは関係のない質問です」が職業病で出る。
人間の依頼人はもちろん、自身と同じように誤解されやすい悪タイプポケモンにも寄り添う誠実な弁護士。ポケモンの弁護は正式な法廷ではないものの災厄の元凶としての容疑をかけられたアブソルを弁護した判例が有名。
彼に救われ、そのままついてきたポケモンも多い
ジムは法律事務所も兼ねており、裁判形式で行われる(シミュレーション用なのか簡易的な法廷のセットがある)「主人公には本当にジムバッジを手にする権利があるかどうか」の疑いを晴らす為にジムリーダーが弁護する形で進行していく
証人や検事、裁判長(実際はジムリーダーの仲間の弁護士が演じてるだけ)と戦い、最後に「決定的な証拠」としてジムリーダーとのバトルを行う
主人公のジムバッジが証拠として提出されるのでそれまでに集めた数で裁判の展開が変わる(多くても少なくても影響はないがマワリの弁護方法がちょっと変わる)
セリフ
「人もポケモンもみんなが無実とは限らない」
「弁護士の仕事は無罪にするだけじゃない 等身大の罪と向き合わせるのも立派な仕事だ」
ウィード
手持ち
アノホラグサ
ウラメハシ
デスカーン
フィアラブル(相棒)
強化版では、ゲンガー、バッフロンが追加
6番目に戦うゴーストジムリーダー
年齢は50代あたり。
西部劇の保安官っぽいニヒルなおじさん
糸目の上に黒いサングラスをかけている
現在はゴーストタウン(人が住まなくなった町)に住む元賞金稼ぎのガンマン。
かつては地方を放浪しつつ賞金稼ぎとして無法者トレーナーを打ち負かして生計を立てていた。
今でもたまにポケモンリーグから頼まれて違法なトレーナーを取り締まったりしている
自警団的なオーダー騎士団のことはあまりよく思ってない。
セリフ
「このバトルはな…荒野で散った命達に送るレクイエムさ…」
ゴレン
手持ち
メテノ
ルガルガン真昼(光)orルガルガン真夜中(闇)
ドガングズ
ギャラクジン(相棒)
強化版ではメレシー、スターミーが追加
7番目に戦う岩ジムリーダー
陽気で宝石好きの宇宙飛行士の男性
年齢は20代後半。
宇宙探検以外のオフの日には鉱物採掘も行う。
性格は陽気で気さくな性格だが、宇宙でのミッションになると真剣になる。
ジム内の仕掛けは宇宙を冒険する雰囲気そのもので、隕石を避けながらトレーナーと戦おう。
隕石にぶつかると、メテノ、ソルロック、ルナトーンのいずれかと強制バトル。手持ちにもメテノは当然いる。
スズラン
手持ち
ハブネーク
マホロボス
ペンドラー
強化版ではエンニュート、サダイジャが追加
8番目に戦う毒ジムリーダー
年齢は20代。性格は未定。
手持ちは爬虫類ポケモンが多め。
下半身がアーボックの進化系であるアドノカーナとなっている(合体している)女性。
弟のキミカゲにアドノカーナ共々志願して肉体改造してもらった
表にはスズランの存在は公表されていない(弟がジムリーダーということになってる)
マジカエネルギーを人間とポケモンを合成するために生まれた物質だと思っている。
合体した理由は未定
キミカゲ
手持ち
マタドガス
イヤナカンジ
ガラルヤドキング
バクキダン(相棒)
ジムリーダーのスズランの弟。別名「ドクター・キミカゲ」
人間とポケモンの合体の研究をしている。多分ガム博士と知り合い。
見た目は17歳に見えるが、実際の年齢は不明。
性格は未定。
表ではスズランではなくキミカゲがジムリーダーということになっている。
マジカエネルギーに詳しく、マジカライジングも使ってくる。
実はカオス団に科学者として関わっているが、それは潜入スパイで主人公達の味方。
人間をポケモンと合体させてカオス団に協力するふりをしてカオス団を内部から破壊する。
合体の研究をしている理由は未定。
四天王
アマリリス
手持ち
ミロカロス
サニーナス
アシレーヌ
イクチクル
ミスフォンス(相棒)
強化版ではニョロトノが追加
水タイプの四天王でキャラバン・アクアのリーダー。
一人称は「わたくし」
年齢は20代前半。
ゆるふわお姉さんだけど怒ると怖い。
大学では観光学部の観光学科所属。
美しい水辺のある場所のツアーコンダクターを夢見て勉強中。
セリフ
「この辺りは昔海だったんですよ~」
「まあ急所を狙うなんてひどい!今謝るなら水に流して差し上げますよ~」
ピラカ
手持ち
キュウコン
キョンバーン
バシャーモ
ヒテカン
ヒドアカグモ(相棒)
強化版ではコジョンドが追加
炎タイプの四天王でキャラバン・ホムラのリーダー。
一人称は「ワシ」
のじゃロリ武闘派キャラだが、年齢は20代前半。
ポケモンのことを「式」と呼んでいる。
大学では体育学部のスポーツマネジメント学科所属。
ポケモンバトル学を鍛錬して自らも鍛え上げている。
セリフ
「ワシの言う通りにしておればなんとかなるのじゃ!」
キュラス
手持ち
ストリンダー(ハイ)
ソウルフドル
ピカチュウ(電気玉持ち)
エレキスピス
ドラムネコ(相棒)
強化版ではエレキブルが追加
電気タイプの四天王でキャラバン・エレキのリーダー。
一人称は「俺ちゃん」
チャラい性格のギタリストで年齢は20代前半。
大学では芸術学部の音楽学科所属。
学生達と音技を使うポケモン達とセッションしたりしている。
セリフ
「俺ちゃんらのアルペジオ…一弦ずつじっくり響かせてやるぜ!」(強化版)
エーデ
手持ち
アローラナッシー
マスキグラ
フシギバナ
ミツバムシ
アボガード
強化版ではフラージェスが追加
草タイプの四天王でキャラバン・リーフのリーダー。
一人称は「僕」
年齢は20代前半。
自然を愛する心優しい生物学研究者の男性。
大学では理学部の生物学科所属。
ポケモンの生物的観点から見た学問に勤しんでいる。
セリフ
「どんな逆境にも負けず力強く咲く…僕のポケモン達の底力を見せてあげるね」
キャラバンのチームトレーナー
トラジ
手持ち
マニューラ
ガラルヒヒダルマ
ウォリオネ
エレトビ
ディーガ
強化版ではフリージオが追加
キャラバン・アクアのメンバーで氷使い。
一人称は「俺」
トレーナースクールきっての不良生徒であるが、彼以外の不良生徒を戒めて更生させる等男らしい一面も持つ。
唯一苦手としているのが水四天王のアマリリス。
彼女には逆らえないようであり、更生の為にキャラバン・アクアに入れられた。
セリフ
「テメェのポケモン 一匹残らず凍りついても…泣くんじゃねェぞ」
ガジュマル
手持ち
サンドパン
トリトドン(西)
ガチグマ
サリケン
スナムライ
※光バージョンではサリケン、闇バージョンではスナムライが相棒になる
強化版ではネンドールが追加
キャラバン・ホムラのメンバーで地面使い。
一人称は「拙者」
オーエド地方出身(前企画の天地の舞台)の侍少年。
世界のどこかにある「だんがいのつるぎ」を追い求めラニカ地方にやって来た。
侍らしく炎四天王のピラカに忠誠心を尽くしており、常にピラカに従事している(それ故パシられたりもする)。
セリフ
「最後に地に伏せるはどちらのポケモンか…いざ!」
アニス
手持ち
ペロリーム
マホイップ
プクリリム
シェフランベ
アリスクル(相棒)
強化版ではミルタンクが追加
キャラバン・エレキのメンバーでフェアリー使い。
一人称は「ウチ」
コガネ弁のギャル。
電気四天王のキュラスとは幼馴染であり、キュラスの所属するバンドの拠点のライブハウスの料理人でもある(時折ボーカルもする)。
セリフ
「ウチの激甘めちゃカワフェアリー軍団しか勝たんけど…大丈夫そ?」
ワトル
手持ち
バタフリー
ツボツボ
オニシズクモ
タホワイト
ウェタイタン(相棒)
強化版ではフライゴンが追加
キャラバン・リーフのメンバーで虫使い。
一人称は「わたし」
トレーナースクールの図書委員を務める本の虫。
極度の照れ屋であがり症であり、眼鏡が無いと人前に出られない程。
その為眼鏡を外されるとパニクってしまう。
草四天王のエーデの事が好きで恋心を抱いているが中々言えずにいる。
セリフ
「わわわ…!図書館じゃないけどお静かに…わ わたしのポケモンの羽音はいいんです…!」
カオス団
・ポケットモンスターの終焉
カオス団の目的は「ポケモンの消滅」。
カオス団のボス、“ドレイク”
(由来はマンドレイクという植物。ファンタジーのイメージが強いが現実にも存在する)
彼は「ポケットモンスターは危険な怪物であり、人類の進化を抑制する存在でもある」という思想を持っており、ポケモンを滅ぼすことによって人類に進化の可能性をもたらし、人類だけの世界を築こうとしています
人間至上主義者ともいえるかもしれません
ポケモンのことをポケモンとは呼ばず、頑なにポケットモンスター、またはモンスターと呼びます
手始めにワイルドワールドが大陸の大半を占め、人間よりポケモンの領域が広いラニカ地方からひっくり返すつもりのようです
また、ドレイクは表の顔としてポケモンサーカス団を運営しており、そのサーカス団の中にもカオス団が大勢潜伏しています。(サーカス団員はカオス団のフロント企業だということに気づいてない者が多い)
物語が進むにつれて、“マフィア”と“サーカス”の複合モチーフでポケモンの滅びを望む組織という真の姿が見えてきます
サーカス団の方の事業はポケモンを集める手段として利用しています
構成員達は「ポケモンを恐れる者」や「ポケモンに恨みを持つ者」とかそういうのが多いです
そんな組織ですが、彼らもポケモンを使います。かつては極力ポケモンの力に頼らず目的を遂行しようとしてましたが、目的の達成にはポケモンが不可欠と判断したドレイクが組織の方針を変更しました
ポケモントレーナーである主人公達が彼らと戦う理由は「ポケモンを守る為」です
・混沌のうねり
ではどうやってポケモンを滅ぼすのか?何やら「混沌のうねり」というものを人工的に生み出そうとしており、その為に大量のポケモンが必要らしいです。出典はシンオウの『はじまりのしんわ』ですがそれと同じものかどうかはハッキリさせない実質オリジナル設定です。マジカリンクに関するエネルギーから作られるものであり、前企画“天/地”の第三伝説レイビャクドの設定にも関係があります
天地、光闇を通して共通の重要な設定です
ポケモンなき世界を望む組織がポケモンが生まれる前に存在していた概念を利用するという意味合いもあります
カオス団の本拠地はサーカス団の新事業である遊園地としてカモフラージュされており、その中にいかにもな感じのビルがあるイメージです
そこに混沌のうねりを生成する装置があり、そこでドレイクと決着をつけるイメージです
モンスターを滅ぼす勇者か、はたまた世界を混沌に陥れる魔王か。
この強大な敵に主人公達はどう立ち向かうのか。
そしてドレイクを倒してもカオス団との戦いは終わらない…?
ドレイク
手持ち
フーディン
バリコオル
ヂャオー
ドンカラス
ギャラカオス(切り札)
カオス団のボス。
表での一人称は「オジサン」
カオス団ボスとしての一人称は「俺」
表の顔はサーカス団だが、裏の顔はマフィア
彼は「ポケットモンスターは危険な怪物であり、人類の進化を抑制する存在でもある」という思想を持っており、ポケモンを滅ぼすことによって人類に進化の可能性をもたらし、人類だけの世界を築こうとしている
物語ではカオスサーキュレーター(仮)を起動させてしまい、集めたポケモン達からマジカエネルギーを吸い尽くし、混沌の唸りを発生させ、ラニカ地方からポケモンを消そうとする。
セリフ
「ポケモンが好きなみんなの為に、オジサンが生涯忘れられなくなるようなショーをお見せしようじゃないか!」
「所詮モンスターだろう? ポケットモンスターは人類にとって邪魔な存在だと俺は考えている…」
「最後に勝つのはモンスターではない…我々ニンゲンだ」
「混沌の唸りはもはや誰にも止められない サーカス団だけだと思うな 我々カオス団はあらゆる所に混じっている」
ヒラタ
手持ち
エビワラー
ケケンカニ
カエンジシ♂
ライトラ(金銀没ポケ、切り札)
カオス団幹部の猛獣使いの元ボクサーの男性
ポケモン絡みのケガでボクサーを引退をした。
世界がポケモン中心に回ってることへの不満をよく口にする
グズマみたいな破壊衝動があるタイプだが普通にグズマよりタチ悪い
セリフ
「口を開けばどいつもこいつも…!ポケモンポケモンポケモンポケモンポケモンポケモン!!!ウンザリなんだよ!!」
ツキヨ
手持ち未定
カオス団幹部の人形師のセクシーお姉さん
ワイルドワールド各地で出没する光の暴走ポケモンor闇の暴走ポケモンを操る装置(カオスクリスタル)を開発している。
ポケモンをカオスクリスタルを使って操り、悪気もなく人形のように意のままに動かす為、倒すべき相手である
人形で遊ぶことが趣味で、普段は自作のフィギュアやロボットや3DCGモデル等と会話している。自身の分身となるロボットも作り、自分から表に出ることは無く基本はロボットが彼女の代役としてサーカスに出ている。
因みに主人公と同年代くらいのオタク息子がいるらしい。ゲーム中、どこかで会えるかも?更に彼女は光・闇の続編(カオス団が勝利したIF編)でも博士枠として出てくる予定。
セリフ
「やーやー、はるばる良く来たねぇ君たち。私が作った人形達が派手に出迎えてくれたはずだが、役に立たなかったようだねぇ。」
「私はねぇ、人形が大好きなんだよねぇ。素直に話を聞いてくれるし思いどおりに動くし。ポケモンという道具も同じように出来ないかと私は研究しているのだが、君たちがこの場にいるということは、あの人形達も失敗作だったというわけだ」
「さて、失敗作が出来てしまったからには新しい実験素材を調達しなければならないんだよねぇ。忙しい身なもので、君たちには構ってはいられないところだが、どうやら君たちの道具は丁度、実験素材として役に立てそうだねぇ。悪いが貰っちゃうよ」
「とはいっても私も鬼じゃないからねぇ。ここはポケモン勝負で、いただくとしようかな。さぁ、実験開始だ!」
名前未定
手持ち未定
カオス団幹部で道化師のクレイジーお兄さん
ただただ混沌を招く為に活動している
黒幕になりそうな雰囲気だが結局は幹部止まりの哀れなピエロ
名前未定
手持ち未定
カオス団幹部でイリュージョニストのお爺さん
世界からポケモンを消す事を「一世一代のイリュージョン」と称している
シュルム
手持ち
エテボース
モロバレル
モルペコ
ボムシカー(金銀没ポケ、切り札)
カオス団幹部で空中ブランコ使いのゲスロリ少女。年齢は10代を下回る
コモドリア・ジャワクリア・アロワリアの3体の封印を守り続ける呪印の島の一族の末裔。
3体が食い尽くしたマジカエネルギーの光の性質を身体に宿していて、その影響で自身の思いや気持ちの抑え込みが出来ずに思いのまま行動を起こす。
元はカオス団がコモドリア達の力を手に入れるためにシュルムを島から連れ出したが、このゲスな性格とシュルムが持つマジカエネルギーの力を気に入り幹部になる。
カオス団したっぱ
黒ずくめのマフィアのようなしたっぱとクラウン(ピエロ)の姿のしたっぱがいる
一見するとロケット団やBW2プラズマ団のような黒い小悪党にしか見えない。
悪事もポケモンを強奪したり攫うという既視感の強いものだが、オリを乗せた派手な車にポケモンを閉じ込めて攫っていく
ミゾカ/ロベリア
手持ち
ムシャーナ
チャーレム
ケラウバラ(相棒)
カオス団が運営するポケモンサーカス団から逃げ出した元サーカス団員の少女。
ミゾカはサーカス団での偽名。ロベリアが本名
年齢は主人公より少し年下だが大人びた雰囲気で比較的無口。だが少し泣き虫。
カオス団の真意を偶然にも知ってしまい脱走と反逆を決意。
謎の人物
ローレル
旅の途中で出会う謎の女性。
本作のオリジナル要素であるマジカリンクのチュートリアルを担当。
明るくて気さくな性格。趣味はゲームで、セリフでもゲーム用語を多様する。
また、ラニカ地方の伝説についても調べてるようで作中で最初に“勇者と魔王”について言及する。
※ネタバレ注意(ここをクリックまたはタップで表示)ローレルの正体はポケモンリーグ委員長で、失踪したチャンピオンのアカシアの代理を務める。
しかし、本当はカオス団最後の刺客で物語の黒幕。そしてカオス団のボスであるドレイクの娘だった。
ローレルの正体に困惑する手持ちポケモン達を無理やり操り、絆無きマジカリンクの力でメガシンカ、Zワザ、キョダイマックス、テラスタル、マジカライジングを使いやりたい放題する。
そして、プレイヤーが選ばなかったバージョンの伝説を召喚し、崩壊した殿堂入りの部屋で最終決戦
主人公に敗北後、ローレルはずっとポケモンとの関係をゲームと割り切っていたが、ポケモン好きとしての演技を続けるうちに知らず知らずポケモンへの愛着が僅かながらに生まれてしまっていた…
手持ち
ウェザード
ルガルガン(黄昏)
デンリュウ
ギャラカオス
ゼルシフル(光)orキュピエル(闇)(相棒)
デストロア(光)orユートシア(闇)(切り札、最後に召喚)
セリフ
「各キャラバンが素晴らしい研究結果を持ち帰るのを期待していますよ」
「あなたがここまで来てくれて嬉しいよ それじゃ 始めよっか…」
「残念だけど ゲームオーバーだよ」
「殿堂入りは無理でしょうけど レポートはここに置いていってよ もう必要ないでしょ」
フロンティアブレーン
ゴーダ
相棒ポケモン:オヤブリン
バトルタワーブレーンのプロボクサートレーナーのおじさん。
熱血漢で情に熱く闘争心が強い。
エメン
相棒ポケモン:ガランボロン
バトルファクトリーブレーンの技術屋のお爺さん。
ジムリーダーのニッパとニッケの祖父でもある
とてもひょうきんな性格でバトルでもポケモンに関するダジャレを披露する程。
ルーシャン
相棒ポケモン:ディーラビ
バトルシャッフルブレーンのカジノのディーラーでバニーガール。
毒舌なトラブルメーカー。ルーシャンに負けると「ざまあみろです」と罵られる。
ゾーラ
相棒ポケモン:モトトカゲ(ラニカのすがた)
バトルハイウェイブレーンのバイクライダーの老婆。
巷ではターボババアと恐れられているとか
チェダー
相棒ポケモン:ピーパー
バトルPリーグブレーンのベテランサッカー選手の男性。
ポジションはリベロ。冷静沈着で恆に無口。
ノアの父
手持ち
ジュライブ
(残り5体未定)
バトルフロンティアの経営者で、メインライバルであるノアの父親。
戦いこそが全てということで軍の元帥、司令官のような見た目。
ポケモンを道具だと考え、ノアに悪い教育をした
父親が使うポケモンは全てが5v以上で努力値もフル強化でレベル100、重量計算する技対策でポケモンの身長体重の厳選も全てが行われている徹底ぶり。
セリフ
「ポケモンは道具に過ぎない 利用して最強のトレーナーになれ」
ポケモンだいすきクラブ
コスモス
手持ち
チラチーノ
ライチュウ
ニンフィア
ミロカロス
コンゴペラ(相棒)
突如頭角を表したポケモンだいすきトレーナー。
ポケモンだいすきクラブの会長で、セレブな雰囲気の女性。
彼女が会長になってからラニカ地方のだいすきクラブは飛躍的な発展を遂げた。
性格は未定
ポケモンコンテストの運営も担うようになり、コンテストだけでなく“バトル部門”も儲ける
コスモス自身もコンテストにおいてはトップクラスの実力者で、バトルの実力も高い。
主人公と敵対するようなことはなく、時にはカオス団と戦う助けにもなってくれる
フェニックス
手持ち
ギャロップ
ネギガナイト
ギルガルド
カリバラス
ドラティーン(相棒)
だいすきクラブの広告塔として起用されたSNS総フォロワー10万人超えのイケメンインフルエンサー。
性格は未定。
彼の起用によりポケモンだいすきクラブは老若男女様々な人間が加入するようになった
コンテストよりバトルを好むバトル部門の会員。
裏ではポケモンリーグと敵対する謎の団体、オーダー騎士団の団長である。
カオス団とは敵対関係にあるが、カオス団よりポケモンリーグの妨害を優先している。
ポケモンリーグの行動に疑念を抱き、カオス団と繋がっているんじゃないかと怪しんだフェニックスが近年大好きクラブに加入した彼の一部フォロワーを集め結成した。
クミン海賊団
クミン船長
手持ち
ブロスター
ギルガルド
サニゴーン(相棒)
本企画の悪役であるカオス団と比べてコミカルなクミン海賊団の女船長。パルデア出身。
年齢はひ・み・つ。役割は船長兼お色気。
おばさんと指摘されると怒る。珊瑚礁の海を守るべく海賊団を立ち上げたらしい。
相棒はガラルサニーゴ。元は原種のサニーゴだったがとある不慮の事故で霊体となりガラルサニーゴとなった。
海賊団シナリオが進むにつれて終盤でサニゴーンに進化する。
その他の手持ちには、大砲担当のブロスターと海賊の剣担当のギルガルド。
ガリック
手持ち
タブンネ
クレッフィ
ニャイキング
海賊団の頭脳担当のおじさん。
ガリガリで髭を蓄えている。役割は船医兼金庫番。
アローラ出身だがカロスで学問を学んだ。
主な手持ちは船医のサポートのタブンネと、金庫番の警備担当のクレッフィとニャイキング(バイキング要素も兼任)。
ちなみにガリックのタブンネは、海賊団のポケモン達の経験値狩り要員としても日々戦わされている模様。
メリック
手持ち
ダダリン
カイリキー
オーロンゲ
海賊団の肉体労働担当のお兄さん。
筋肉隆々な体つきで、めり込む程の力持ち。役割は操舵手兼戦闘員。 イッシュ出身。
主な手持ちは操舵手を手伝うダダリンと、戦闘サポートのカイリキーとオーロンゲ。
サフラン
手持ち
サーナイト
ブリムオン
海賊団が航海中に立ち寄ったガラル地方で迷い込んだ記憶喪失の幼女。年齢は10代を下回る
ジト目の黒髪ツインテール少女
自分の名前以外の事を全く覚えていないが、あらゆる超能力を使いこなすエスパー使い。
人見知りだが唯一クミン船長には懐いている模様。
手持ちは全てエスパータイプで統一されており、母親代わりのサーナイトと戦闘サポートのブリムオンを連れている。
実はコモドリア・ジャワクリア・アロワリアの3体の封印を守り続ける呪印の島の一族の末裔。
3体が食い尽くしたマジカエネルギーの闇の性質を身体に宿していて、その影響で暗く臆病な性格で考え事をしすぎてネガティブになることもあり、母親代わりのサーナイト達が必ず側にいないと虚無になる。
DLCキャラクター 第1弾
エノコ
手持ち
ペルシアン
ブニャット
レパルダス
ニャオニクス♀
ベルルン
エネコメット
DLCで登場。勝気で男勝りな少女で、主人公と同行する。
一人称は「オレ」
彼女のエネコロロは性格が似たのか戦闘狂(後に進化する)
ココナ
手持ち
ヒヤッキー(相棒)
(残り未定)
DLCで登場するキャラバン・アクアのメンバー
一人称は「あたし」
しっかり者で明るい性格の女の子
曲者揃いの様々なチームトレーナーのまとめ役でもあるが、料理の腕前はものすごく悲惨。
主人公がキャラバン・アクアに所属していると、主人公と同行する事になる
キャラバン・アクアを選んだ理由は、水四天王のアマリリスの人柄に感銘を受けたのが理由。
ポケモン勝負では状況に応じた的確な戦略を使う。
タカノ
手持ち
バオッキー(相棒)
(残り未定)
DLCで登場するキャラバン・ホムラのメンバー
一人称は「俺」
熱血漢で典型的な脳筋の男の子
無鉄砲で体が先に出る。彼の家系は小さなポケモン道場の家系(ここですごいとっくんが可能)。
主人公がキャラバン・ホムラに所属していると、主人公と同行する事になる
炎四天王のピラカを尊敬しており、彼女の元で修行してより強くなるべくキャラバン・ホムラを選んだ。
ポケモン勝負での戦略は物理技がメイン。
パセリ
手持ち
ハムスパー
デデンネ(相棒)
(残り未定)
DLCで登場するキャラバン・エレキのメンバー
一人称は「あたい」
ハチャメチャなお嬢様
主人公がキャラバン・エレキに所属していると、主人公と同行する事になる
実はラニカ地方有数の財閥のお嬢様。財閥の跡取り候補であり、後継者に相応しいかのテストの為にトレーナーになった。
お嬢様ではあるが、実は天然ボケな不思議ちゃんであり言動もお嬢様らしくない。キャラバン・エレキを選んだのも一番楽しそうだったからとの事。
ポケモン勝負では一撃技等のハイリスクハイリターンな技を好む。
バジル
手持ち
ヤナッキー(相棒)
(残り未定)
DLCで登場するキャラバン・リーフのメンバー
一人称は「俺」
寡黙で冷静沈着な少年
主人公がキャラバン・リーフに所属していると、主人公と同行する事になる
自身が興味を持たない事に対しては極力関わらない。近眼でありアンダーリムの眼鏡をかけている。
彼の家系は研究者の家系であり、頭脳的な方針に最も近いキャラバン・リーフを選んだ。
ポケモン勝負での戦略は特殊技がメイン。
DLCキャラクター 第2弾
カンサ
相棒ポケモン:ダイシトウ(天地のオーエドヒトツキの最終進化)
四天王のピラカの姉でクリージョスアイランドにあるリージョン道場の現在の道場主。
年齢は30代。
のじゃロリなピラカとは異なり常に強さを追い求めるまっすぐな性格(本人曰く父親似、妹のピラカは母親似)。
各地でポケモン修行に明け暮れて各地方を渡り歩き、地方ごとに縛って戦うリージョン道場を孤島であるクリージョスアイランドに立てた。
オーエド地方では、古の格闘ジムリーダーのシソの子孫の弟子になった事もある。
妹のピラカと異なり特定のタイプには縛られないが、主人公と戦う際は主人公が選んだ縛る地方と同じ地方のポケモンで戦う。
アカシア
手持ち
トーテン
カビゴン
ランクルス
レントラー
ベルゼブーン
エンクラウン(相棒)
DLCで登場する、本編の物語開始前に失踪してしまったラニカ地方のチャンピオン。
四天王達からも慕われていたがワイルドワールドを冒険中に突如失踪してしまい、本編ストーリーでは四天王はワイルドワールド調査と並行してアカシアの捜索を行っている
DLCでは記憶喪失になっていて、国際警察キャラ(名前未定)のエージェントとして協力している
バトルが強過ぎるためモンスターボールをロックされている
失踪の真相は「知ってはいけない何かを知ってしまい、国際警察に身柄の保護という建前で口封じされて影のエージェントとして表舞台から姿を消した」
名前未定
手持ち
デカグース
エクスレッグ
ミツポリス
ボーゴイル
リュウグレム(切り札)
DLCで登場する国際警察の上司
軽い感じで人望あるのかないのかよくわからないリーダー。カッコいい見せ場もある
しかし正体はカオス団の残党のスパイでアカシアが失踪した元凶
ストーリーが後半になるにつれてポケモンをUB認定し殲滅を命じたりきな臭くなってくる
セリフ
「ラニカ地方のポケモンのほとんどは異界にまつわるUBだ 危険だから駆除せねばならん」
「fallとして危険な任務に送り込んでUBのエサにしてやってもいいんだぞ」

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