用語辞典

ページ名:用語辞典

モリ・ゲームの実況で使われる様々な用語等についての辞典です。
誰でも編集可能ですが、個人情報等、編集内容に問題がないかをよく考えた上でのご利用をお願いいたします。


更新履歴
項目が増えてきたため、暫定的に更新履歴を作成しました。
更新時はページ下部の履歴に更新した項目名を追加していただけると助かります。


索引


  • 挨拶

もりっつさんはよくゲーム内で建物内や室内などに入るときに「失礼しまーす」などときっちり挨拶をする礼儀正しいプレイをする。


  • 赤鬼

イースの主人公アドル・クリスティンのこと。もりっつさんにより返り血に染まった殺戮者というキャラ付けをされてしまったがそういうプレイングをしたのは他ならぬもりっつさんである。


  • アキンドドーナッツ

トキくんにおけるアキンドナッツの呼称。意識的なものなのかただの読み間違いなのかの判断は難しい。


  • 悪童

ノコノコさんのこと。表彰台上でシャンパンファイトに使用した瓶をコツコツぶつけるさまを見たもりっつさんが彼を評した一言。


  • 悪魔上

悪魔城ドラキュラシリーズのこと。


存在感や凄み・プレッシャーなどを感じた際に使われる言葉だが、モリ・ゲームにおいては圧死した場合に使われることがほとんど。
そもそも一番圧があるのはもりっつさんのプレイ。


  • あっ

やらかし時に発せられることもあれば気付き時に発せられることもある。


  • アニメありがとう

(※次項である「アニメが憎い」からの派生であるためそちらを踏まえた上でお読みください)
平成最後のクリスマスイブに「諦めるということを知らないお方」こともりっつさんが新しく打ち立てた投身祭級の伝説。
詳細は省くが「記憶を消しつつ120パターンの総当たりに挑戦し続ける」という虚無に打ちのめされた視聴者たちから漏れた安堵の鳴き声である。
コレをリアルタイムできたことをクリスマスプレゼントとして感謝する狂信者と、なぜイブにこんなものを見てしまったんだ…と苦悩する正気の残ったものの二通りの視聴者がいる


  • アニメが憎い

モリ・ゲームの配信開始時間はアニメの放送スケジュールに左右されるため、終了時に視聴者達が漏らす鳴き声。
「〇〇(作品名)が憎い」のほか、「アニ憎」「ア憎」と略されることも。


  • あまい

敵を上手いこと倒したりギミックを上手いこと切り抜けたりしたときに使われるが、直後に死亡することもままある。
視聴者からは「慢心」の鳴き声が飛びかう。


  • アメリカ式

残機表現で「x0」と表示されず、「x1」の状態でミスするとゲームオーバーになるゲームのこと。


  • アユハさん

Twitchの中の人。モリ・ゲームのTwitch移行とほぼ同時にもりっつさんへのサポートを行ったりモリ・ゲームを知っていることが判明したりしたため、配信で何かあると「アユハさん助けて」などと懇願される。


  • 安置(からのアンジュレーション)

安全地帯の略。そのまま略すと「安地」であるが、変換順の関係からネット上ではもっぱら「安置」で用いられる。
常にせわしないモリ・ゲームにもたらされる束の間の休息。
しばしば「安地からのアンジュレーション」の形で発されるが特に意味の無い言葉遊びである。



  • イーデス

イーデスケツバット。
語源はマブカプのマグニートー「EMディスラプター」の空耳。
デスマウンテンの主。ゴロン族。モリゲームの風評被害者。土嚢(ドノー)。モリ・ゲームの脚本家。
モリ・ゲームに関してはいろいろと陰ながら頑張っている功労者のようだが、基本的に対人には丁寧なもりっつさんからの当たりが強い。
「対モリさんは盛り上げる、なだめる、持ち上げる、言質を取る、裏切りを許すなど様々なことができないと動かすのは難しい」と苦労がうかがえる発言をしている。
実はギルティギアとスト4で闘劇に出た数少ないプレイヤーの一人。
第4回RMGでは爆弾解除ゲームでなんとプレイヤー側として参戦。マニュアル側のもりっつさんと往年のコントのようなやり取りを繰り広げモリ・ゲームの新境地を切り拓いた。


  • イーデスケツ爆破

第4回RMGでプレーした完全爆弾解除マニュアルのこと。鈴木爆発を意識してイーデス爆発とも。
ゲーム画面を見ずにマニュアルを読み解除方法を調べて伝える側と実際にゲーム内で爆弾解除を行う側に別れてプレーする所謂非対称協力ゲームで、2人のコミュニケーション能力が試される。
飛躍したマニュアル解釈の元でたらめな指示を出すもりっつさんに振り回され爆死を繰り返すイーデスの姿に会場と視聴者は大盛り上がり、その伝説っぷりに第4回を代表するゲームとなった。
翌年第5回RMGではリベンジとして再び挑戦。再び視聴者と会場に爆笑の渦を巻き起こした。


  • いいね

Twitterの「いいね」のこと。ふぁぼとも。
モリ・ゲーム界隈ではかんかんさんのふぁぼが「かんふぁぼ」として知られており高い肌色率を誇っているが、もりっつさんのいいねも圧倒的なラーメンと幼に彩られており見ていいのか心配になる。


  • いきまーす

開始時の掛け声。モリツ・レイ。


  • イケボ

もりっつさんの声をこう評す視聴者がいた。


  • 1,1,1…

タイミングをとるためのカウントだかなぜか1しか言わないことが多い。そのため「数が数えられない」などと言われる原因に。
実際はもりっつさんはタイミング自体はリズムで取っており、数字はカウントの対象となるオブジェクトの数もしくは大きさを言及している場合が多い。
例えば足場が「■ ■ ■」と流れてきたなら「1、1、1」だが「■ ■ ■■」なら「1、1、2」となる。


  • 稲船

ヘッドパーツを生み出したため視聴者からはカプコン同様に呪詛を吐かれている。


  • 頭文字○

マリオカートのこと。使用キャラにより○の中はL、Y、Nなどと可変。


  • 犬とハサミは使いよう

原作:更伊俊介の小説。ジャンルはミステリ系不条理コメディ。TVアニメ化しており2013年7月から9月までの間放送された。略称は犬ハサ。
PSstore配信において“はいおはさーと”で検索した結果“はさ”に引っかかったのかアニメ版が検索上位に表示されもりっつさんの目に留まる。
そして「犬ハサ見てえな・・・」と一言呟いた後に突然アニメの概要欄を音読し始めるという斬新な配信が展開された。
その後本格的にバイオハザードの配信が始まりOPの視聴中S.T.A.R.S.隊員が犬に襲われるシーンにおいて「だから犬ハサなのか!」と唐突に発言し奇跡の伏線回収を果たした。
なおプレイ中も犬が出てくる度にコメント欄は犬のスタンプとともに犬ハサコメントが乱舞している。


  • 意表

本来は、考えに入らない思いがけない事の意味。
第2回RMG直前に突発的に配信されたテニスにおいて、意表を突いた(突かれた?)もりっつさんが自分のサーブを空振りした際に発した言葉。
そもそも相手はCPUで、しかもこちらのサーブ時には1ミリも動いておらず、フェイントを行う意味も意表の存在も未だに確認出来ていない。
実際の映像


  • 違法マイク

もりっつさんは三ツ矢サイダーの空きペットボトルにガムテープで壊れたマイクを貼りつけているという衝撃的な見た目の機材を使用しているが、2020年冬頃から某アニメの影響で違法マイクという呼称が定着しつつある。ゴミマイク、ペットボトルマイクとも。
しかしスパイダーマン初回で使おうとしたPS4付属のマイクのほうが音質が悪かったり、インターホンや給水の音をハッキリ拾ったりと意外と高性能らしい。ウメハラ等が使っているゲーミングマイクは合法マイクと呼ばれる。


  • ぃ幼~

爆男でゲームオーバー画面からコンティニューする際に流れるコメント。元ネタはエドラインのコンティニュー時のSE。「てやんでぃ!」とも。同様にエドライン由来で、ゲームオーバー画面になったときには「まいったデスカ?」とコメントされる。
今後の鳴き声化が予想される。



  • 嘘でしょ…

信じられないミスで死んだ時などに使用。もりっつさん自身が言うことも多いが、もっぱら視聴者サイドが使う。


  • うまい

視聴者側が本当に上手なプレイを見たときは「女性声優」とコメントする事が多い。
専らもりっつさんの自己評価であり、しかも結構な割合で普通か下手めなプレイの時に言っている。
また、もりっつさんが敵(CPU)を称賛する意図で使用することも多い。


  • うまさが服を着て歩いている

自己評価の中でも特に最上級の表現。ボディビルの掛け声あたりに影響を受けたのだと思われる。


  • ウメハラ

言わずと知れた格ゲー界のレジェンド「梅原大吾」のこと。詳細はここで書くまでもない。もりっつさんとチームを組んで闘劇に参戦している。
ちなみにもりっつさんは「ウメハラさんのことはそんなに尊敬していない」と爆弾発言をかましたことがある。配信機材トラブルを「ウメハラのせい」と言ったことも。
2018年9月、DaigotheBeasTVの配信内でもりっつさん及びモリ・ゲームのことが話題になりさらなる広がりが期待される。またもりっつさんより「くれぐれもモリ・ゲームのノリをあちらに持ち込まないように」との注意が出ている。フリではない。
明大前カミーユには今のプロ活動しているウメハラがダカールの日でシャアにならざるをえないクワトロに見えるらしい。


  • ヴァルキリープロファイル

1999年発売、トライエース開発・エニックス発売のPS用RPG。神と人間の運命を描いた重厚なストーリーによって人気を博した。
当初はBエンド(いわゆるノーマルエンド)でクリアするも、あまりにも消化不足だったため異例の2周目プレイを敢行。有能匿名スタッフによる攻略メモを参考に、物語の真相が語られるAエンドを見届け完結。プレイ期間約半年、実プレイ時間100時間オーバーの長編実況となった。2周プレイしているはずなのに忘れ去られるストーリー展開といつもの深読み&妙に鋭い勘ぐりによって視聴者たちに新鮮な驚きと感動を届け続けた。



  • 永パ

永久パターンの略。
ドハマりしているが、死んでも毎回1UPとれるからゲームオーバーにはならないといった状況で使う。


  • EVO

格ゲーの世界大会。2017年に参加した。
本当にEVO出てます?などと使われる。
なお闘劇本戦とは違い、EVOは現地で予選から行うオープントーナメントであり参加登録すれば必ず出場できるので
「EVOに出場した」というのは「アメリカに旅行してきた」という意味でしかない。


  • AI

あまりの桁外れのプレイや思考、発想からAI説もよくでる。


  • ASMR

Autonomous Sensory Meridian Response(自律感覚絶頂反応)の略で、近年では聴くとゾワゾワしたり気持ちよさを感じる音声を配信するコンテンツがそう呼ばれている。
モリゲームにおいては違法マイクの集音機能の高さによりコップに水を注ぐ音が妙にリアルな音質で配信されてしまう事象を指す。


  • エドライン

がんばれゴエモンのこと。ちなみに無印が2で2が3である。


  • N

十字キーを押さないこと。ニュートラルのN。
慣性の効いているリフトなどでは動かずに立っていれば落ちないはずだが、その割にどこかしら入力している事が多く、あまり上手くいってない。


  • FF14

ファイナルファンタジー14をプレイする視聴者が多いため、ゲーム内用語が使われたり「プレイして欲しい」などの意見がよく出る。
一番顕著だったのはエフメガにおける伝説「幻影陣」の時に「三重奏」などの絶バハムートがらみのコメントが見られたときか。
実は以前から購入だけはしていたようで、2022年4月2日にしくじり先生を見た影響で夜中に唐突にプレイを開始したが、視聴者が想定した以上の阿鼻叫喚となり、モリゲーム×MMOという未知の領域のプレイは強烈なインパクトを遺していった。
あまりに衝撃的な内容だったためか、検索サジェストにも"モリゲーム ff14"と表示されるほどに各所に波紋を呼んでいる。


  • FMラジオ

イースのプレイ中に突如始まった小芝居。本人曰く「自分の配信はAM感が強いのでFMみたいな配信がしたい」らしい。
さすがのヤカラたちにも体調が悪いのではないか?と本気で心配されていた。


  • エフメガ

F-ZEROのこと。元ネタはジョジョの奇妙な冒険第三部で花京院とダービー弟が対戦したレースゲーム。
実プレイにおいてもスタートダッシュで連打を駆使したりとエフメガぶりを見せつけた。


  • MO2

エムオーツー。通称もつー。
もりさんがウメハラと闘劇に出た際のもう一人のチームメンバー。
もりさん曰く昔河原で相撲を取って、「おめぇ、やるなぁ」と言い合った仲だとか。


  • lol% RTA

プロゲーマーのKane Blueriver氏によるモリ・ゲーム評。的確。
「はいおはさーど」においてセーブのシステムが理解できずにセーブ無しでのクリアを目指しかけたことで、この恐ろしい用語があわや現実のものとなりかけた。想像するだに恐ろしい。


  • 延長

ニコ生時代の文化。結構な確率で枠を延長出来ずに1枠終了していたため、延長成功すると「賢い」「すごい」「女性声優」などと称賛されていた。


  • ED

エンディング。ミニスーパーファミコンでのゲームプレイから行われるようになった。
放送終了(アニメ開始)が近づくとそれまでのゲームを終了してミニスーパーファミコン収録のスパ2を起動することを指す。
少しプレイすることもあれば起動後即配信終了したり、リュウを選択して放置するなど内容は様々である。


  • エンドロール

ゲームクリア後に制作スタッフ名などが流れてくると、もりっつさんはそれすらも丁寧と言うか律儀に読み上げていくのだが、なぜかエセネイティブ風の味わい深い発音で読み上げることがほとんど。
そのせいか国産ゲームに対して「日本人多いな」と突拍子もないコメントが放たれたこともある。



  • 老いたな

かつて強かったキャラなどが弱体化して感じられたときなどにもりっつさんが漏らす感想。大抵は慢心である。


  • 青梅

落雷のこと。家電は突然いなくなるぞ。
落雷のみならず観測史上最低気温及び豪雪・観測史上最高気温の40℃オーバーの酷暑・8月の最低気温記録更新が一年の間に起きるなど、自然環境は非常に過酷。


  • オオタさんの家族を解放しろ

ニコ生時代、オオタさんがほぼ毎枠5,000ポイントほどのニコニ広告を出していたために「もりっつさんに家族を人質に取られているのでは?」などと考えられたことから生まれた定形コメント。オ家解と略されることも。
Twitch移行後はビッツなどの投げ銭があったときに名前部分を挿げ替えて用いられる。


  • 岡本夏生

トキくんにおける大妖精の呼び方。理由は見た目からだが、ネーミングセンスが並外れている。
風評被害者ではない。


  • 惜しい

本当に惜しいプレイをした時にコメントされることもあれば、もう少しで落ちそうだった時にコメントされることもある。


  • 恐るるに足らず

もりっつさんが脅威では無いと判断した敵に放つ言葉。
多くの場合、その後の慢心からミスに繋がっていく。


  • 落ちな

もりっつさんが敵を叩き落す時などに使うセリフ。
あ、ちょもすさんだ→落ちな。


  • 落ち主

モリ・ゲームを象徴するコメント。よく落ちることからつけられたらもりっつさんの二つ名。穴に落ちたらとりあえずこう言っておけば一体感を得られる。
派生としては爆死時の爆ぜ主などがある。


  • 男泣き

ライブ・ア・ライブ近未来編のシナリオ終盤をプレイしていたもりっつさんは、怒涛の展開に感動し配信中であるにもかかわらず感涙。涙声で実況プレイを続けるのみならず、マイクをオフにすることなく当たり前のように鼻をかむ音まで配信していた。
視聴者たちももりっつさんの純粋さに感動していたことは言うまでもない。


  • おぼえていません

読んで字の如し。


  • 折り畳みサンマ

ツッリモ・ランチに置いて多くの人を困惑させた恐怖のメニュー。
構成自体はタッパーに入ったご飯とそれにのった焼き魚というオーソドックスなツッリモ・ランチだが、明らかにタッパーからはみ出していたためどうやって持ってきたのかを訪ねたところ「持ってきたトキは弁当内で折りたたんでいた」との回答が…
ハードコア弁当ブームを置き去りにする絶ハードコア弁当と言うべき存在。



  • 介護

主にもりっつさんのプレイを手助けするNPCやシステムなどのことを指す。
有名所としてはスーパーカブのヘルパーたち、トキくんもナビィ、ライブアライブ江戸編のとらわれの男、リアルにおけるカイヌマビィなどがいる。


  • カイヌマビィ

辛いものが好きなためコメントが辛辣。トキくんでナビィのようにアドバイスしたためこんな呼び方をされるように。
風評被害者。辛いものを食べるために進化したミュータント。また、モリゲームの脚本家でもあるらしい。
味覚障害5神と称され、彼のTwitterには度々激辛料理への挑戦が見受けられる(しかもほぼ完食)。
第2回RMGでははやし氏と共に介護者としてもりっつさんを見事に介護した。たすけてカイヌマビィ。
もりっつさん曰く”虫”。友達ではないらしい。



  • ガタッ

コントローラーを置く音。もりっつさんの落胆ぶりを感じ取ることができる。


  • カニ

甲殻類。華麗なステップでもりっつさんを翻弄し、知能の高さを見せつけた。


  • カプコン

任天堂と比べると視聴者の扱いが酷い。そういうとこだぞ。
しかし「はいおはさーど」開始以降は視聴者も流石にカプコンに同情してしまうことが少なくないため、いつまでも悪のゲーム会社扱いされ続けるとは限らない。


  • カミーユ・ビダン

ご存知Zガンダムの主人公。イノセントで過激な一面はもりっつさんの分身とも言える。
ライブ・ア・ライブ原始編において無限湧きする原始人を相手に「出てこなければやられなかったのに」と見事なカミーユ性を発揮して視聴者たちは刻の涙を見た。
明大前カミーユ。


  • かんかんさん

ふぁぼと結石の人。牧場を経営しているらしい。
風評被害者であるにとどまらず、唐突にモリ・テニスのパートナーに呼ばれたりRMGでも介護を強要されるなど実害を受けている。
にもかかわらず献身的にもりっつさんを介護する姿は聖人として崇められており視聴者からは感謝の「結石」コールが絶えないようだ。聖遺物も結石らしい。


  • 漢字

数字が3まで疑惑に続き漢字は読めない疑惑浮上中。



  • 記憶

モリ・ゲームにおける強敵。いろいろなことを忘れていて視聴者を困惑させる。前回配信時の記憶ならともかく、数分前の事を忘れることも多々ある。
記憶が無いにも関わらず以前よりもスムーズに進行する事もあり、放送毎に違った展開を見せるモリ・ゲームの醍醐味の主要素を担っている。


  • 奇跡

偶然が重なったりなどして落下死を回避した場合にコメントされることが多いが、有り得ないコンボをくらって死んだ時などにも使われる。基本的にはほめ言葉。


  • 気付き

モリ・ゲームを語る上で欠かせない要素の一つ。
何かに気付いたときに使われるが、勘違いなことも多い。


  • キッズ

もりっつさんのプレイにああしろこうしろと注文を付けるヤカラのこと。転じてゲーム内のヒントのこと。
または実際の子供のことを指す。第二回RMGに実際のお子様が参加して非常にエンジョイしていた様子から親しみを込めて使われる。ちなみに「悪魔上」で落ちまくるもりっつさんに爆笑しつつも的確に「ジャンプするな」「今!」などのアドバイスを与える様から「キッズコーチ」とも呼ばれる。
本物のキッズのアドバイスには寛容なあたり視聴者の良心が伺える。


  • 揮発性メモリ

もりっつさんの記憶が蒸発していくかのようにあっさりと消えていくさまを表した語だが、実際の揮発性メモリはその語感ほど頼りない記憶力はしていないので過大評価であると思われる。


  • 黄ばみ

アクトレイザー配信初期に起きた謎の現象。画面が黄ばんでいたため尿もれ、おしめりなどと言われた。


  • キャラ差

キャラクターの性能差。
格闘ゲームには常について回る問題であるが、モリ・ゲームにおいて多くプレイされるアクションゲームでは元々設定されていないことも多く、それにも関わらず勝手にもりっつさんが感じることが多々ある。


  • キュイキュイ

マリオカートにおけるチョロプーの鳴き声。最初は解除方法が分からず、入水してはがしていた。
現在はレバガチャで解除されるタイプのギミックや、プレイヤーキャラに張り付いて攻撃してくる敵を指すために使われる。
スーパーメトロイドではサムスに執拗に張り付いてくる敵(ビトン)が度々出てくるため頻出用語と化した。


  • キーコンフィグ

無意識でやってるのか画面を見ていないのか不明だが何故かキーコンフィグをいじり、その事に気づかずコントローラーが効かなくなったと言い始める事態がたまに発生する。純正コントローラーが違法呼ばわりされてしまった事も。



  • クリア

大抵はゲームクリアのことを指すが、モリ・ゲームで特に難所を突破したときの達成感がゲームクリアと同等に扱われる。
「はいおはさーど」では「セーブする」「アイテムボックスを見つける」「レッドハーブを調合する」等の壮絶な難所を突破するたびに視聴者からは「もうゲームクリアでいいよ」と評された。
もりっつさん自身もその達成感のせいで次の目的を忘れることが多々ある。


  • クリップ

Twitchにおける神機能。モリ・ゲームとの相性がよいが、相性が良すぎるため職人たちは大変そう。



  • ゲオ

もしかして:JEO


  • ゲームがかわいそう

トキくんでのあまりの下手さに呆れたキッズが、Twitterでもりっつさんに直接アドバイスをするという踊り子に手をふれるかのような狼藉を働いた時のセリフ。
しかしながらあの一件が無ければ100枠近くかかったトキくんの進行はもっと遅かったと思われるので、今となっては感謝されている。


  • 消しゴム

もりっつさんが以前のプレイの内容を全く覚えていないのではないか?という疑惑からもりつの頭の中の消しゴム→縮めて消しゴムとだけコメントされるようになった。記憶が…とコメントされることも。
BPでは2周プレイしたにも関わらずイベント展開を忘却しては「ハードモード限定イベントか」と納得する流れが多発。「記憶を消してもう一度遊びたい」とはゲーマーたちの間でよく使われる言葉だが、実際に記憶を消して見せるのがもりっつさんである。


  • 結石

尿路結石のこと。転じて石や岩、何らかの結晶などを指す。痛そう。ライブアライブ最終編では結石で世界が滅ぶ「かんかんさんEND」が起きたりしている。
ソニックのタイトルがこれになる可能性もあったらしい。


  • 幻影陣

配信の音をマイクが拾ってしまい山彦のように配信音がこだまする状況のこと。元ネタはユンのスーパーアーツ。
現在は幻影陣チェックをきちんと行うためほぼ起こりえないが、発生時は1枠まるまる幻影陣状態で配信したため、視聴者は笑いすぎて大変だった。
なお二人に分身するのは幻影陣ではなくヤンの星影円舞である。


  • ケンプファー

カエルマリオの事。地上面で装備してはいけない。
由来は恐らく第4次スパロボで何故か水中戦に強いという謎設定を付加されていた事と思われる。



  • 語彙

モリ・ゲームの醍醐味の一つ。
独特の言葉選びが見られた際にはコメント欄がオウムだらけになる。


  • コイン

ソニックマニアのアイテム、リングのこと。


  • 公認会計士

堅実なプレイを行うこと。税理士・マルサとも。


  • ゴエのリズム

エドライン2初回配信にて開催された投身祭2020の祭ばやし。ゴエモンの呼吸に合わせ「ゴエゴエ」とリズムを取りながら落ち続けるさまは視聴者に“本物”を感じさせた。


  • コーン

トウモロコシ。んがついているのでしりとりで選んではいけない。


  • 子ぎつね

正しくはコンコン。やはりしりとりで選んではいけない。


  • こけし

エドラインにおいてもりっつさんを大いに苦しめたギミック。転じて圧殺系ギミック全般、もしくはドハマりして進行に支障をきたすオブジェクトはこう呼ばれることがある。
あまりに苦戦したため3枠に渡りサムネイルが一切変わらないという偉業を成し遂げた。


  • ここ!ここ!

もりっつさんが自分のプレイを自慢したいときに発する言葉。
おそらく自分の頭を指さして言っていたと思われていたが、RMGで画面を指さしていたと発覚。
だがコメントからはかなりの確率で「どこ?」という疑問が返ってくる。


  • コメント

視聴者の悲痛な叫び。
モリ・ゲームはほとんどの場合幻影陣チェックなどのリアル問題以外でコメントを見ないまま進行するため、当日中にもりっつさんが目にすることはまずない。
この辺りの視聴者への無頓着さが通常の実況配信者と一線を画すところであり、一つの才能とも称されている。
一方でもりっつさんが見ないことを良いことに好き勝手言われることもしばしば。


  • ごりっつ

ごり押し脳筋プレイをするもりっつさんをこう呼ぶ。これで何とかなることも多いが、どうにもならずに残機を無駄にすることもしばしば。


  • コンコン

子ぎつねではない。しりとりにおける強敵。


  • コンボ

意図せぬ連続被弾でよく死ぬ。視聴者からは「奇跡」のコメントが飛び交う。



  • 最強の男

トキくんにおいて、一介のモブキャラクターであるデクババへの評価。ただの雑魚に完封負けしてもなおこの評価が下せるのは大人物と言える。
YOCくんのポンキーパックンもこのように称されることがある。


  • 最強装備

マリオワールドにおけるマントマリオ+ヨッシーに乗った状態のこと
これになった直後に落ち主することがしばしある。


  • 最高の瞬間をシェアしよう

視聴者の多くを涙させた、まさしく“最高の瞬間”としかあらわしようのないプレイ。言葉では表現しきれない面白さしかないのでクリップを見るのが早い。
ちなみにみんな最高の瞬間をシェアしたかったために、同じシーンのクリップが複数存在している。
Switchの機能を使ったスクリーンショット及びその誤操作の動作音がなった時にも書き込まれる。


  • サイパン

逆転裁判/蘇る逆転。当初はモリさんの素直過ぎる性格が災いし、明らかに証人が証拠とムジュンしている嘘をついている状況であっても証人の証言を信じて証拠を疑い、その反面被告人やその周辺がどんなに潔白を訴えていても、少しでも疑いがかかった瞬間に「じゃあ犯人じゃん」「〇〇、やったな?」(特に御剣が顕著)などと弁護する側の人物には徹底的に疑いの目を向けるといったゲームの根本を否定する立ち回りを見せつけ、視聴者勢は皆「2020年内に終わらないのではないか」と頭を抱えていた。
しかしその後は上記要素にも慣れ始め、元々「現状で出揃った情報と証拠で逐一推理する」というスタイルをとっていたモリさんは通常プレイでは真相に気付かないような時点で過程をすっ飛ばしてトリックの荒筋を言い当てるという事態を連発。内容を知っている視聴者にホームズさながらの名推理を見せつける結果となる。
また、ある証拠品を提出すると即ゲームオーバーという状況で、一度は「証拠品を提出する」を選んでしまうもそこからわざと間違った証拠品を提出することで即死トラップを回避するなどといった奇跡を起こしていき、結果として見事初見かつカンニング無しのノーコンティニュークリアを達成。
無事に完走した後のコメント欄は、視聴者達は元よりヤカラ、キッズ達でさえも煽り抜きで驚嘆し、褒めたたえるほどだった。


  • サイパンのモリさん

逆転裁判後の時間に行われるスーパーマリオワールド(語録集のEDに当たる)から増えたコメント。
上記の通り、サイパン中のモリさんは普段のプレイからは想像もつかないような名推理を見せていたため、普段のプレイに慣れ切っていた視聴者は別の意味で困惑していた。
しかしその直後のスーパーマリオワールドでは、先ほどまではナルホド君さえもを置き去りにする名推理を発揮していた人間が「自ら穴に向かってダイブする」「ボーナスチャンスの仕組みを最終ステージまで理解しない」などという事態が多発。視聴者は落差に頭を抱えることになる。
それを見た人々は「サイパンのモリさんとあまりに別人過ぎる」と戸惑い「サイパンと別の人間がやっているのでは」という説を提唱。以降はアクションゲームのモリさんがポカをやらかす時に「サイパンのモリさんを呼んでくれ」というフレーズが生まれた。


  • サイロック

逆転裁判2から登場するサイコ・ロックのこと。元ネタはX-MENというかMVCシリーズに登場する女忍者。
サイパンのモリさんの敵ではないと思われたが後述の勾玉事件を引き起こした。


  • サブゼロ

氷を操る忍者ではない。Twitchのサブスクリプション機能のこと。
本人は他の方にした方がいいと至って謙虚だが、Amazonプライムなどに付属されている無料スポンサーを登録すると有志の方が作成したモリ・ゲームオリジナルスタンプ12種(2019/2/5現在)がTwitchで使えるようになる。もちろん有料スポンサーでも貰える。


  • サムライ勢

この世の悪。
サムライスピリッツプレイヤーのこと。転じて刀や剣を持ったキャラクターや間合いを計るキャラクターがこう言われる。
モリさんも天下一剣客伝で闘劇を目指していたサムライ勢である。モリツ天火月。


  • サメリュック

背負っていると公園で幼女が集まってくるビジネスバッグ


後述する猿スタンプ事件などを含め、モンキー・チンパン・類人猿などもりっつさんの知性を疑う際に使用されていた類の言葉だが、爆男における「知性しか感じない」発言により猿の方が上であることが確定したので、猿扱いすることは猿に失礼。


  • サワキちゃん

トキくんにおけるサリア、あるいはYOCくんにおけるカメックのこと。



  • J

モリ・ゲーム開始時の挨拶。
CODE OF JOKER由来らしいが諸説あり、Jな理由はよくわかっていない。


  • Jさん

1.スパイダーマンの登場人物、ジョン・ジョナ・ジェイムソン。
ゲーム中のラジオでスパイダーマンへの偏見と曲解に満ちたバッシングを繰り返しているが、純粋なもりっつさんはそれを真に受けてしまい自分の操作しているキャラクターへの評価をどんどん下げていってしまっている。
2.BPのエインフェリアのひとり、ジェイクリーナス。
渋い生き様と扱いやすい性能でもりっつさんのお気に入りとなり、1周目2周目共々主力メンバーとして活躍した。


  • JEO

有名格ゲーマー。JEO最強。GEOではない。アメリカ合衆国第46代大統領。
神経衰弱の名で闘神祭を征した男。
石化や箱化が好きで生首を所持しており、ギアレスJEOとして箱を破壊することもある。
箱を積み上げて爆笑している所海外から冥王ハーデス認定をされた模様。
ライブ・ア・ライブ幕末編のせいで風評被害者ランキングトップに躍り出たのみならず、ろくでも無いヤカラばかりのモリ・ゲーム視聴者からも同情されてしまう。
外道ミナは剣サム以外外道有利です。


  • ジェニファー

ヒルズ族の主人公。多重人格疑惑を掛けられている。


  • シゲ

任天堂の代表にしてゲーム界のレジェンド「宮本茂」氏のこと。なれなれしい。
スーパーメトロイド班が任天堂から離反してカプコンを作った(そんなわけあるか)原因にされたり、マオリ64において同じ説明を何度も繰り返ししてくれるゲームデザインに対し「チームシゲではない」と断じるあたりもりっつさんのシゲに対する信頼度は低いらしい。


  • シゲトラ

宮本茂が仕掛けたトラップ。
意図的に仕掛けられたかは関係なく、もりっつさんの意図にそぐわない挙動をする全てに適用される。
初めてシゲトラ認定されたのはマリオ64のファイアバブルランドに置かれているバッタブロックで、
この理不尽なトラップにもりっつさんは哀れにも溶岩に向かってほっぷすてっぷじゃんぷかーるいすしていった。
しばらくはバッタブロック=シゲトラだったがいつの間にか気に食わない物はどんどんシゲトラ扱いされている。


  • 下行ける

穴の下に道があると信じて自ら落ちること。
主にメガマンの経験からの発想だが、大抵は無駄に残機を減らす行為に終わる。
マオリ64では数十分間メタル化して穴に落ち続ける地獄が展開された。


  • 視聴者

ヤカラとほぼ同じだが、放送終了後はTwitterでモリ・ゲームへの反応を検索してはRTしたりふぁぼったりして、楽しい記憶を反芻している動物でもある。
新規視聴者には優しいが、前述の通り全力でRTふぁぼをするので大分気持ち悪い。


  • 島村ジェオ丸

ライブ・ア・ライブ幕末編主人公に与えられた名前。「しまむら」ではなく「しもむら」と読む。
主人公の髪型がサイボーグ009の島村ジョーっぽいから…ということでこんな名前になった。ジョーでなくジェオなのはJEO最強だからかと思われる。
箱化の術を使い、対魔忍に特効持ちとの噂がある。知力は藤岡=もりっつさんよりも低い。
回すために不殺を諦めるほど帯回しが好き。


  • 時差

ラグのこと。


  • 自動字幕

スーパーマリオワールド終盤からモリゲームに実装された新機能。
もりさんの喋った言葉がそのまま字幕に表示されるだけなので配信自体に特に変わりはない……はずだったが、溢れ出る語彙が視覚化されてしまったことと、絶妙な字幕ミスを起こすAIのパワーによってモリゲームの新次元を切り開いている。


  • 手動字幕

エグゼフィールドからの配信時に実装された新機能、ではない。
マイク無しのレイアウト調整配信を40分近く見せ続けられた挙げ句に突然始まったアナログな配信スタイルに視聴者は困惑するばかりであった。


  • 死亡説

2021年末、唐突に配信はおろかツイッターの更新が長い間止まり、ヤカラ達の間で何かあったのではないか、過労死したのではないかと囁かれるようになった。ちよ氏が問い合わせたところ「承認欲求の獣が静かなので止まった」だけだったらしい。


  • 邪神

子供がうるさいので何とかしてほしい?つまりこういうことか。
と言うなり大地に雷を降らせ無辜の民を感電死させようとする邪神が存在した。
その後も事あるごとに落雷で罪なき人々をつけ狙う。


  • 写メ

写真をメールに添付して送付するサービス、「写メール」の略。
死語になって久しいが、もりっつさんは重要そうな画面やカッコいいシーン、感動するシーンが出て来た時に「写メタイムです」と親切に告知してくれる。
視聴者がスクリーンショットのことでしょ?と思っていると本当に「カシャ」と撮影音がするので気が抜けない。
メモ代わりに写メしても基本活用されないが、エグゼから配信した際にメガマン5のセーブデータが残っていないトラブルが発生したがパスワード画面の写メが残っていた為セーブデータ復元に成功、初めて写メが役に立った。


  • ジャンさん

チョロプーのこと。
チョロプーへの対処方をジャンさんに教えてもらい「ジャンさん直伝!」と叫びつつ披露したことから「チョロプー=ジャンさん」となってしまった。
プレイヤーキャラに取り付いて離れないタイプの敵もこう呼ばれる。
なぜかマリオ3に登場したプーもジャンさん呼ばわりされている。


  • シュー

逆転裁判シリーズのディレクターでありシナリオライターの「巧舟」氏のこと。やはりなれなれしい。
シゲとは真逆でモリさんに全幅の信頼を置かれており、一方的に好敵手のような扱いをしている。


  • 受験生配慮

受験勉強の合間にモリゲームを見ている視聴者に対するモリさんの配慮。
マオリなどのアクションゲームの氷雪系ステージにおいて、「滑る」などの言葉が出ないように気を配っている。
しかし「落ちる」ミスの多いモリゲームを視聴すること自体、すでに縁起が悪いのではというツッコミはたびたびある。


  • ジュゲ

主にマリオ64のカメラを担当しているという設定のジュゲムの事を指す。
マリオ64特有のやや癖のあるカメラワークによってミスが誘発される度シゲ共々もりさんと視聴者双方から非難を浴びさせられる。
シリーズお馴染みの敵キャラであるが、特にマリオ3ではかなりの強敵として立ち塞がってたびたび配信を盛り上げている。もりっつさん曰く、「ジュゲはコンボが上手い」


  • 主任

ゲームプレイ中のもりっつさんに語り掛けてくる謎の存在。
快適なゲームプレイを良しとする若手と反りが合わないらしい。
任天堂製ゲームにおいてはだいたいシゲを思い浮かべているらしい。ガハハと笑いながらスシをかっ食らっているというどこぞのニンジャ組織のボスめいた凶悪なイメージにされてしまっている。


  • 小学生

もりっつさんとゲームの腕をよく比較されるが、多くの場合「小学生に失礼」と哀れまれる。


  • 承認欲求の獣

もりっつさんの心の内に潜むなにか。暴れ出すと配信が多くなり、静かになると活動の全てが止まる。由来はおそらくガンダムUCのキーワード「可能性の獣」


  • 女性スタッフ

女性店員とも。RMGにおいてもりっつさんのプレイとそれにエキサイトする参加者たちに冷ややかな視線を送ってきたらしいe-sports SQUARE AKIHABARAの店員さんのこと。複数報告があるが全てが同一の女性かは不明。
最終的には洗脳されてこちらサイドに堕ちた人がいたらしい…


  • 女性声優

もりっつさんが上手なプレイをした時に使われる。
元は「女性声優の配信みたいに優しくしろ」というニュアンスのもりっつさんの発言を受けてのものだったため、非常に低いハードルで誉めて「~なんてすごいですね!女性声優みたい」という風に使っていたが、いつの間にやら女性声優という言葉のみが残った。代打ちとほぼ同じ意味。
元になったツイート





  • ~ず

「できず」「見えず」「届かず」「勝てず」など、いろんなことがダメだったときに状況に応じて使う。


  • Z注目

トキくんにおける強敵。説明書を読んでも今一つ理解できずに、初期はまっすぐ歩くことすらおぼつかなかった。
キッズによるアドバイスでなんとか使いこなせるようになり、今ではもりっつさんもすばらしいシステムとして高く評価している。


  • 数字

3までしか数えられない疑惑がある。


  • スーパーカブ

星のカービィスーパーデラックスのこと。


  • スカイマリオ・バイオマリオ

それぞれ羽マリオと透明マリオの事を指す。スカイライダーとバイオライダーを意識した呼称であろうがメタルマリオはロボマリオとは呼ばれない。


  • スコット

パイロットウィングス フライトエリア3の教官。もりっつさんの操縦ぶり…というか墜落ぶりを見ても優しさを失わない聖人であるとともに、的確なアドバイスでもりっつさんに着陸を覚えさせた敏腕教官。
マシソンなどとも呼ばれる。


  • スジャータ

ツインビー レインボーベルアドベンチャーのこと。由来はツインビーのラジオ番組で流れていたスジャータ(めいらく)のCMから。


  • スタンプ

Twitchのコメント欄で使用できる機能。アイコン的な画像を使用することができる。
Twitch初配信時はサルのスタンプが猛威をふるい、視聴者の民度の低さを見せつけたため現在サルのスタンプは使用できなくない。
ちなみに現在モリ・ゲームの専用スタンプが実装されており、使い勝手の良さから視聴者のおもちゃとして気軽に濫用されている。


  • スパロボ

スーパーロボット大戦シリーズのこと。
もりっつさんがSFC実機での配信テストで第四次スーパーロボット大戦をプレイした際にもりっつさんとは思えないほどに詳細な解説をしつつプレイをして視聴者を驚愕させた。普段のモリさんともサイパンのモリさんとも違う第三の人格によるものと思われている。


  • スマブラ

大乱闘スマッシュブラザーズシリーズの略称。もりっつさんがモリ・ゲームでプレイしたわけではないが、モリ・ゲームでおなじみのキャラの参戦率が高いため「実質モリ・ゲーム」などと語られがち。“落ち”が重要なのもモリ・ゲーム度高し。
余談ではあるがTwitchの中の人でモリ・ゲーム視聴者であるアユハさんはスマブラプレイヤーとしても知られている。


  • 説明書

もりっつさんは説明書を読まずに始めるタイプなためか、攻略が行き詰まってから説明書を読み始めることが多い。
ただ、読むスピードがあまり速くないため30分丸々説明書朗読になったりする事もある。
また、理解の仕方が間違っていたり、すぐ忘れたりするため、読んでもあまり意味がないことも。


  • セーブ

進行状況を保存しておく機能。もりっつさんはVCのまるごと保存を利用することが多いため本来のセーブ方法を度々忘れる。
はいおはさーどではロード画面を開いておきながら「このゲーム、セーブないんだ!」と発言し、視聴者たちにホラーゲームの真髄を見せつけた。
それだけにとどまらず、インクリボンによる有限セーブともりっつさんの記憶力が合わさって大幅な進展があったあとにセーブを忘れる大事故も起きてしまい、視聴者はあまりのホラーぶりに眠れぬ夜を過ごしたという。



  • そういうことか

理解した気になったときに漏れる一言。
やはり理解していない。


  • その人物は幼女を狙っている?

Akinatorでもりっつさんに辿り着こうとした場合に高確率でされる質問。
「はい」と答えるのが正しいようだ。


  • ゾンさん

ゾンビのこと。ゾンビ相手でもさん付けで呼ぶあたりからももりっつさんの育ちの良さがわかる。
クリムゾンヘッドはクリさんと呼ばれるが、これは視聴者がゾンさんにかけて呼んでいるだけであり、もりっつさんはそもそもクリムゾンヘッドの名を知らない…が、その強さはルーザーズ送りになるほど理解させられている。


  • 退!

退勤の挨拶。転じて敵から逃げたりした時にコメントされる。


  • 代打ち

特に詰まっていたポイントをやたらスムーズにクリアした場合は代打ち疑惑がかかる。
どこかの女性声優がプレイしてるとかなんとか。


  • 台本

脚本とも。
モリ・ゲームはもりっつさんの素材の良さ故に面白さが作られているわけではなく、きちんと台本があって計算をされている故の面白さだという説が以前から冗談めかして語られていたが、令和元年7月にサムスピスレへこの類の書き込みが発見されたことにより一気に定番のコメントとなる。
台本を書いているとされるのは主にカイヌマビィだが、他にもイーデスなどが手がけているとの説がある。


  • 焚き火

焚き火というもののその実態は暖炉の火のことだが今更そんな事を気にしても仕方がない。
火が燃える様を環境映像としてストリーミング配信するのは実際に存在するが、ゲームの攻略に詰まってそれが起きてしまうのはモリ・ゲームならではの現象と言えよう。
視聴者ももりっつさんも詰みを覚悟したが、持ち前の不屈の闘志とお得意の総当たり戦法で無事ごりっつを成し遂げた。


  • 助けて

ピンチの時の視聴者の叫び。
ウメちゃん、カイヌマビィ、アユハさんなど様々なパターンがある。
当然助けてはいけないし、回答をコメントするのもマナー違反である


  • 田中

パイロットウィングス フライトエリア1の教官。もりっつさんにライセンスを与えたために視聴者からの風当たりが強い。
墜落する虫を押し付けられたフライトエリア2の教官の白石、フライトエリア3のスコットは同情されがち。


  • WC

ワイワイワールドのこと。


  • 壇上

格ゲー用語。大会などでステージ上で行われる試合のことをさすが、モリ・ゲームでは一段高いところや高所などをこう呼ぶ。



  • 知育

モリ・ゲームの本質。


  • チェックマイソー

チェックマイソウルとも。配信開始できているかどうかの確認。
アメンボ赤いなチェックマイソーなどの活用もある。時事ネタを使った活用も多い。


爆男におけるパワーアップアイテム、中でも「ファイアーアップ」のことを指す。
ご存知のこととは思うがファイアーアップを取ると爆風の射程が伸びるのだが、もりっつさんは爆風の間合い管理が苦手なため射程増=爆ぜ主リスクの上昇にほかならない。このためファイアーアップを目の前にするたびに力を取るか安全を取るか葛藤している。
だいたいの場合は自制心の勝利により力は爆風によって葬り去られ、視聴者は「わざわざ消さなくてもいいのでは」と思わずに居れない。


  • 知のダンジョン

ライブ・ア・ライブ最終編のダンジョン、その名の通り知力を試されるダンジョンであるためもりっつさんは当然のように攻略で大ハマリを見せ、視聴者は半ば平成に別れを告げようとしていた。
しかし、持ち前の豪運を持って奇跡の1枠クリアを成し遂げ、視聴者はその偉業をアニメに感謝したという…


  • チノ=リ

相手を溶岩などに追い詰めた際に「地の利を得たぞ!」と宣言することで相手を威圧するジェダイの騎士モリワン・ケノービの奥義。モリさんの場合慢心により自らも一緒に溶岩にダイブすることしばしば。


  • 着陸

できない。


  • チュートリアル

ゲーム内で遊び方や操作説明が行われることを指す語。
近年は細かすぎ・親切すぎなチュートリアルがゲーマーによって疎んじられる傾向もあるが、モリゲームを見るとそうも言ってられなくなるというのが通説。説明書付属時代のゲームはチュートリアルが存在しないものも多く、もりさんが操作に詰まる度に開発元の責任が問われがち。


  • ちよ

元ゲームメディア編集者で現在はモリ・ゲームのいちファン。リアルモリ・ゲームを主催したりゴジラインにモリ・ゲームの紹介記事を寄稿したりといちファンの立場から色々と活動している。


  • ちょもす

冠軍宅男として知られる超強力カードゲーマー。いろんなところと癒着しているらしく、最高顧問に就任したり手広くやっているようだ。ケツモチは某不動産会社の社長。
ツイッターアイコンやブログなどにペンギン似の鳥を模した自画像があることからモリゲームではペンギンの代名詞とされ、トキくんにおいてゲルドの紋章がペンギンっぽく見えたためちょもすさんマークと呼ばれたり、挙げ句に本人が「モリゲームのヨッシーアイランドでモリさんを奈落へ叩き落としたペンギンの人」呼ばわりされたりと風評被害が激しい。更にマオリ64ではもりっつさんに無理心中を強いられたのにヤカラから罵倒されるなど散々な扱いを受けている。一方でメガマンのアイシー・ペンギーゴはちょもすさんではない。


  • ちょろい

あまい・うまいの同系統。とりあえず調子に乗ってミスをしやすくなるフラグ。


  • チョロプー

マリオカートのお邪魔キャラ。キュイキュイとほぼ同義。



  • ツイッター

”つぶやき”を記録として残すWEBサービス。放送の告知を行っており視聴者の貴重な情報源となっている。
ツッリモランチや格言はツイッター発信がほとんどであり一挙手一投足を見逃さぬようフォローという名の監視体制が敷かれているらしい。
本人のアカウントとは別にもりっつさんのとんでも発言をあつめたBOTも存在する。
(もりっつBOT:https://twitter.com/moritu_bot


  • 痛覚共有

ゲーム内で自キャラや自機がダメージを食らう度に「いてっ」などと言うため、もりっつさんはゲーム内のキャラと痛覚を共有してる疑惑をもたれている。


  • ツッリモ・ランチ

もりっつさんのお昼ご飯のことだが、お弁当シリーズは狂気。
焼き魚を折り畳んでご飯と同じタッパーにつめて持って行ったりするらしい。
ツッリモランチ
第二回リアルモリ・ゲームにおいてコラボフードとして代表的ツッリモ・ランチである「御飯の上にサンマ開きが乗っただけのアレ」が提供されることになったが、残念なことに折り畳まれていない。
現在はもりっつさんの行った無慈悲なツイ消しにより大量のツッリモ・ランチが失われてしまい、ヤカラは運良く保存していたツッリモ・ランチを反芻して楽しんでいるようだ。


逆転裁判でもりっつさんを苦しめたカプコンの犯罪。Getting Over Itのことではない。
シビアすぎる判定のせいで普通のプレイヤーも苦しめるのだが、もりっつさんの場合は格ゲーマーの画面を見ない特性と持ち前の素直さが合わさり視聴者の度肝を抜いた。
文章で表現するにはあまりにも高度な苦しまされ具合なので、実際のプレイを確認してほしい。



  • ティアマット

ファイナルファンタジーに登場する4体のカオスの内の1体で風のカオス。
名前を見て銀河英雄伝説のティアマト星域を連想したことから銀英伝トークが始まり田中芳樹語りやトモノさんとの思い出語り等際限なく話が広がり続け、
その結果約6分間ボス戦前の会話表示でゲーム進行が停止するシュールな絵面となった。
「その瞳に焼きつけて死ぬがよい・・・
風のカオス、ティアマットの姿・・・!!」
との言だったが戦いが始まる寸前にもりっつさんに放置されその場に立たされ続ける哀れな姿は視聴者の瞳にはしっかりと焼きついたと思われる。


  • 溺死

窒息死の一種。溺れ死ぬこと。
ゲーム内においても泳ぐというアクションは地上の移動に比べてはるかに制限が多いため、歩く操作もままならないモリゲームでは見せ場になることが多い。古くはトキくんにおいて「泳いでも溺れない」装備を持ちながら溺死するウルトラCを披露している。
マリオ64ではお城で待っているピーチの手紙を無視して城前を走り回った挙句、ピーチ城に入る前にお堀で溺死。任天堂の介護不足が露呈する結果となった。


  • テスト

アクトレイザーのこと。テストレイザーやモリツレイザーと言われることもあった。


  • テニス

ファミコンのテニス。Switchからの配信テストでプレイ。あまりの虚無っぷりに熟練の視聴者も困惑。


  • デモンクレイドル

悪魔上の半魚人のこと。
語源は格闘ゲーム「ヴァンパイア」のデミトリの技より。
前述の半魚人が水中からきりもみ状に登場し、もりっつさんが綺麗に対空された事からそう呼称される。
「デモンッ」「クレイドルッ」


  • 転石かんかん

ソニックマニアのこと。元ネタは無論結石系牧場主。
“落ち”の要素が少ないことと“コイン(正しくはリング)”が1つでもあれば被弾しても死なないゲームデザインのため、ギミックてんこ盛りの迷路のようなステージ構成と相まってダラダラとした展開になりやすく、見る人を選ぶ。
その分“圧”による即死が生み出すカタルシスも大きく、調教されたモリゲームファンは餌を待つ犬のように圧死を待っている。


「てんてんてん」と読む。フルボイスでもここまで読むのはオンリーワン。


  • てんむす

殺人への躊躇をなくさせる魔性の食べ物。安易に乱用される為重要なシーンではあまり生かされない。


  • 電プチ

無言で配信を切ること。
アクションゲームで同じ落ち方を繰り返してゲームオーバーになった時や、予想外の事に直面すると発生しやすい。
数十分かけて進捗が0になる事も。


  • 闘劇

もりっつさんがウメハラとともに参加した格ゲーの大会。
本戦参加には店舗予選を抜けた(赤切符)うえで店舗を抜けたプレイヤーでの地区予選を抜ける(青切符)必要があった。
もちろん参加できるだけでも凄いのだが、モリ・ゲームを見るとホントに参加したのか信じられなくなる。
本人も言われすぎて自信をなくしつつあるとか…
参考までに、闘劇出場チーム「俺とダイゴとモリモツー」は初戦負けだが、先鋒のもりっつは2人抜きしておりむしろ働かなかったのは後ろの2人である。


  • 投身祭

WCにおいて起こった伝説。名前は格ゲーの大会「闘神祭」から。
詳細は動画をみた方が早い。
アーカイブ
他のゲームでも集中的に“落ち”が起こるとこのように評され、視聴者は恐怖する。


  • ドーナツ平野

頭文字シリーズにおいてもりっつさんと視聴者を苦しめたコース。
もりっつさんは後に夢で見てうなされたとかなんとか…


  • トキくん

ゼルダの伝説 時のオカリナのこと。現在モリ・ゲーム最長のシリーズである。


  • ドクターストップ

第4回RMGで起きてしまった事件。あまりにもテニスのルールを理解できなかったためスタッフにより続行不可能と判断されてしまった。


  • ところてん

エドラインでもりっつさんを苦しめた足場。わしょくじょうの終盤に登場。
落ちてくるところてんからところてんへと飛び移るギミックであり、すぐに飛び移らないとところてんと一緒に切り刻まれてしまう。
ちなみにもりっつさんに限らず苦しめられたプレイヤーが多い難所のひとつである。


  • トナカイ

ラクダのこと。


  • トムとジョン

ソニックマニア中に突如飛び出した人名。突如プレイが変化するモリさんの別人格の可能性がある。


忍者龍剣伝に出てくるザコ。鳥なため虫特攻を持っておりもりっつさんに対して3倍のダメージを与えてくる強敵。
最も、もりっつさんに限らずすべてのプレイヤーにとっても強敵なのだが…


  • トリモチ

飲み物ではないので喉に食べ物を詰まらせた人に飲ませようとしてはいけない。
また、宇宙服の生命維持装置に障害をもたらすこともあるようだ。


  • トレモ

トレーニングモードの略。
もりっつさんが操作感を確認するために安全な場所でキャラの操作をしていたり、勝利度外視で敵やギミックの動きを把握するためのプレイを行ったときにコメントされる。
トレモから間違った“気づき”を得ることもあるため必ずしも効果的とは言えないが、頭文字シリーズでは最大の難関であったドーナッツへいやの攻略に大きく貢献している。


  • 鈍器

スーパードンキーコングのこと。



  • 生主

ライブ・ア・ライブ現代編に出てくる「森部生士」の事。運良く2つの奥義をラーニングしてよくわからないまま勝てていなかったら現代編で詰みもあり得た。
最終編でも通打は大活躍しており、キョウリョウはこの技のみで主力の座を確立していたが、なぜかジェオ丸とのトレードに出されてしまった。


  • なるほど

気づきもしくは説明書を読み理解したときに発せられる言葉。
ヒルズ族では開始直後説明書を読み進めこの言葉を連発していたが、OPを挟んだだけで「操作方法がわからない」と発言して視聴者を驚かせた。


  • なんなの

ミスったときなどにもりっつさんが漏らす言葉だが、視聴者は「お前がなんなの」と辛辣な反応をする。



  • ニコニ広告

ニコニコ動画時代にはプレミアム会員へ配布された無料チケットの消費も兼ねてニコニ広告を使ったおもしろコメントをする文化があった。
毎回5000ptもの広告を流していたオオタさんは「オオタさんの家族を解放しろ」と言う定形を生み出したのみならず、不審なカード利用からカードを止められたことも有る。


  • ニコニコ動画

もりっつさんはかつてニコニコ生放送を使って配信していた。今はアーカイブを見るためだけのサイト。


  • 二重人格

ホラーゲームにありがちな設定。そんなことはない。
もりっつさんはゲーム内で状況描写のために表示される文章、いわゆる地の文もキャラクターの発言であると思っている。地の文は男性口調で書かれるため、女性キャラクターを操作している状態で地の文が出てくると
急に口調が変わった→二重人格ってことか。
という判断をくだしている模様。主な被害者はヒルズ族のジェニファーとはいおはさーどのジル。
ちなみにライブアライブSF編でも地の文が頻出したが、こちらは主人公のオグがそもそも喋らないため、地の文をオグ自身の人格として受け入れていた。


  • 忍者龍剣伝

1988年発売のファミコン用横スクロールアクション。極めて難易度が高いことで知られており、特にラスボス戦における鬼仕様が有名。プレイ開始当初からもりさんには難しすぎるのではと危惧されていた。
実際のプレイでは主に鳥によって引き起こされる落ち主ラッシュにまるほ(どこでもセーブ)を懇願する視聴者たちが続出。知人たちからの電凸・LINE凸という異例の行動も行われたが、もりさんは断固としてまるほの使用を拒否。
最終的には度重なるトレモによって磨き抜かれた間違いなく”上手い”ゲームプレイによってまるほなしクリアを成し遂げ、視聴者たちを感動の渦に巻き込んだ。
もりさんの鋼鉄の精神とゲームを楽しみ続ける姿勢が如実に表れた実況だったといえる。


  • 任天堂

言わずと知れたゲーム会社。モリ・ゲームでも任さんのゲームは一番多くプレイされており評価も高い。
特にもりっつさんのプレイでもクリアまで到達できるという無理のないレベルデザインは各メーカーが参考にするべきだといわれている。





  • ネグレクト

育児放棄。転じてYOCくんで赤子が連れ去られたまま放置すること。


  • ネタバレ

ゲームの説明書とオープニングムービーのこと。
余計な情報を入れずにゲームを遊びたいもりっつさんはこれらをネタバレと呼び忌み嫌っている。
ただしちゃんと見たところで結局理解しないことも多いのでどっちにしろゲームプレイにはあまり影響がないと思われる。


  • ネプチューン

生易しい名前に反して獰猛。もりっつジルもロケハン時に食われている。


  • 狙い撃つ!

主に狙撃を行うときにもりっつさんが叫ぶ言葉。言うまでもなくモリ・エイムになることが多い。
このセリフの元ネタと考えられるガンダム00のキャラクター、ロックオン・ストラトスともりっつさんのIDであるmoritu_onをかけて、モリツオン・ストラトスとコメントされることも。



  • ノコノコさん

もりっつさんに走りを教えた男。悪童。
YOCくんやマオリなどて敵に回ってもさんづけをするほど尊敬されている。


  • 乗れってことか

投身祭における発言だが、その後も何かある度に敵やオブジェクトに乗ろうとしてこう言っている。その度に視聴者は不安になる。



  • はい。

敵の大ボスの演説にさえ律儀に相槌を打つ。しかし生返事であり大抵話の内容を全く理解していない。


  • はいおはさーと

バイオハザードのこと。
PSストアで検索する際に濁点を入力できなかったためこの結果になった。
正式配信版では「はいおはさーど」になっている。卑怯。


  • パイロットウィングス

SFCで発売されたスカイスポーツ・シミュレーションゲーム。モリ・ゲームにおいては当然のことながらホラーゲームに分類される。現在はスーパーファミコン Nintendo Switch Onlineでプレイ可能。
本人いわく「昔やったときは戦闘機まで遊んだことがある」とのことだったが、実際のプレイでは飛行機の着陸角度が全く理解できず、高速・急角度で地面に特攻して爆散するという流れを何度も繰り返す驚異の操縦技術を披露。
そもそもの開幕がストアでソフトDLするところから始まるもプレイ中のゲームの終了ができない(数分前は普通にできていた)などの大事故で始まったのだが、それは本編で起こる連続墜落事故と比べれば軽微なものに過ぎなかったのが恐ろしい。コメント欄は偶然による合格でホイホイライセンスを与えた田中教官への怨嗟の声で溢れ、教習所の経営破綻を危ぶむ声も大きかった。
その筆舌に尽くしがたい落ちっぷりに視聴者は悪夢を見ることを覚悟したが、最終的にはもりっつさんの見せつけた悪夢と捉えることで精神の平衡を保つことにしたようだ。
なお、比較的安定して動かせるロケットベルトは好物の模様。


メガマンのヘッドパーツやYOCくんの卵など、もりっつさんは何かにつけて一度信頼したアイテムを偏重する傾向がある。トキくんにおける爆弾もその一つ。
転じて他ゲーの爆発系ギミックでもこのようなコメントがつく。


  • 爆男

ボンバーマン'94のこと。


  • 覇権

「覇権アニメ」などの用法で使われる「覇権」と同じニュアンスだが、どこか自虐的な趣を感じられなくもない。
ただ、2018年に入ってからは視聴者層の広がりが加速しており、本当に「覇権」になる可能性もある。


  • はさがり

爆男で唐突に生まれた謎の新語。「はさまり」のことと思われるが、もりっつさんのテンパり具合がコレ以上無いくらいによく伝わってくる勢いのある言葉。
なお、「はさがる」という単語は愛知や岡山などで「挟まる」の意味で使われる割とポピュラーな方言でもある。


  • 爆ぜ主

落ち主のバリエーションの一つだが、語呂の良さもあって飛び抜けて使用される率が高く定着している。F-MEGAで自車が爆発した際に誰かがコメントをしたのが発祥。
落ちの存在しない爆男に置いて、落ち主のバリエーションを超えた地位を確立しつつある。


  • バナナ

もりっつさんは箱と棒を使ってぶら下がったバナナを取れるか?のような失礼な議論が時々巻き起こる。


  • 羽マリオ

しっぽマリオの事。


  • はやし

戦国BASARA X闘劇覇者、ウェイ=クビンことはやし氏のこと。
もりっつさんとはサムライスピリッツでチームを組んで闘劇出場を目指していた仲。
イーデスケツバット氏と同様もりっつさんの当たりが強い。


  • 磐石

出典は悪魔上より。
肉を入手して体力を回復し強気になったもりっつさんの一言。
そこから程なくして落下したので磐石ではなかった。



  • BP

ヴァルキリープロファイルのこと。当然のように頭文字を間違えているがモリゲームではこれを正とする。


  • 光の戦士

光っている所に行くから光の戦士。つまり虫。


  • 卑怯

WiiUのVCにおける機能まるごと保存を使用した時にされるコメント。卑劣等とも。
実際にはもりっつさんはいわゆるどこでもセーブによるやり直し等ではなく、枠を終える為に使用することがほとんどである。


  • ビジネスソフト

主にイラストと文章で構成され、選択肢を選ぶことで進行するタイプのソフトウェアの事。
もりっつさんはエリートビジネスマンなのでこのタイプのソフトウェアを得意とする。


  • ピピー

ヘッドパーツを使用したときの効果音。おおむね半角で表記される。
転じて何もないところに興味を示し寄り道するもりっつさんの様。


  • びびっつ

もりっつさんが何かに驚くさま。
画面切り替え直後に敵が居た場合や想定外のギミック起動などでよくびびっつする。
画面往復が発生した場合同じ所で2回以上びびっつすることも。


  • ビリビリゴー

マオリ64でスターを取った時のセリフ。
言うまでも無いが正しくは「Here we go!」。


  • ヒルズ族

クロックタワーのこと。



  • ファイエルマリオ

ファイアマリオの事。


  • FAXタイム

送られてきた文章を読むことから転じてコメントを読む時間のこと。単にFAXとも。基本コメントを全く見ないもりっつさんであるがゲームをクリアした時などは例外的にコメントを読んで返したりすることもある。


  • Vtuber

モリ・ゲームと比較される今流行のコンテンツ。Vの者とも。
もりっつさんも実質バーチャルなどと好き勝手言われていたら、マジモンのVtuberがモリ・ゲームで勉強(知育か?)をはじめてヤカラの増加が危惧されている。声のかわいいモリ・ゲーム呼ばわりされる不名誉なVtuberもいたり双方被害が甚大。


  • フクロウ

時のオカリナでもりンクの行く先々にあらわれてはヒントを与えたりアドバイスをしてきたキッズ。
ヒントの与え方が上手くないためにもりっつさんを混乱させてしまうこともしばしば。


  • 藤岡

フルネームは田所藤岡、ライブ・ア・ライブ近未来編の主人公。
もりっつさんから「弱い」と評されタロイモと松に介護されまくりであったものの、最終的にはシナリオ面も含めて「弱いのが良かった」と高い評価を受ける。
その人格はモリッツさんから非常に高く評価されており「魔王へと堕ちてしまったヤマダテットを救えるのはこいつしかいない」ということで最終編の主人公ドラフトで1位指名を受けた…のだが、キャラ性能の低さゆえにあっという間に戦力外候補になってしまった。
現在は主力のキョウリョウと南無三拳師範にターンを譲るためにパスを行うことと退!要因としてなんとか頑張っている。


  • フジケン

トロフィー破壊で知られる有名MtGプレイヤー。三国志大戦でも国姓爺として有名。
モリ・ゲーム関連では元ハドソン社員として爆男に責任を感じている模様。


  • 不滅

ゲーム中でドクロマークを発見するともりっつさん自身やコメントから現れる言葉。
元ネタはCODE OF JOKERの「不滅」の能力のアイコンがドクロであることから。


  • フルボイス

モリ・ゲームではもりっつさんが自慢の声でゲーム内のセリフを読み上げてくれるため、女性声優によるフルボイスとの定評がある。
表示速度に読み上げが追いつかないこともある。書いてあるのに読まなかったり書いてない文章を読み上げたりとアドリブも豊富。


  • プレイステーションストア

ライブ・ア・ライブクリア後の次回プレイタイトル選定配信でもりっつさんを苦しめたホラーゲーム。
視聴者はそのあまりにもあんまりな翻弄されぶり(検索がまともにできないなど)に困惑を超えて恐怖していた。


  • プレミアムフライデー

もりっつさんはプレミアムフライデーにプレミアム退できるエリートサラリーマン。


  • ブロリー

ハンマーブロス及びハンマーマリオの事。



「きた」でも「ほく」でもなく「ペー」と読む。


  • ベクトル

角度や向きが重要な場所で使われる。
「ベクトルが合わない」ではなく「ベクトルかぁ」という使い方が正解。
「マリオにはベクトルがあるけどサムスにはない」という趣旨の発言から、慣性(キャラのすべり)の意味も内包していると思われる。


  • ヘッドパーツ

メガマンXXにおいて登場したパワーアップパーツと言う名の呪いの装備。
使用することで隠しアイテムや隠し通路を教えてくれる機能があるのだが、何もないところで延々と隠し要素を探し続けたり、何かあることがわかっても間違った方法でのアプローチをし続けたりと、もりっつさんが使うとゲームの進行を大きく妨げたため視聴者にとって半ばトラウマ化している。
続くYOCくんでもなにもないところを探し始めると「ヘッドパーツの呪い」「ヘッドパーツが憎い」などと言われている罪深いアイテム。
ライブ・ア・ライブSF編の主人公オグは知育要素と見た目が相まって全身ヘッドパーツ呼ばわりされている。
スーパーメトロイドでは隠し通路や破壊できるブロックを発見できるXレイ・スコープというヘッドパーツが登場。視聴者たちの嘆きのピピーがこだましている。


  • ヘルパー

星のカービィ スーパーデラックスにおいて、能力をコピーしたモブを味方NPCとして呼び出す機能の名前だが、介護士を指す場合のほうが多い。



  • ボゥル、ボゥゥル

カービィボールのこと。転じてピンボールのような動きをした時に使われる。


  • BONUS CHALLENGE

「ボーナスチャンス」。


  • 北辰さん

ライブ・ア・ライブ幕末編の登場人物「とらわれの男」こと坂本龍馬の事。
重要な戦闘において何度ももりっつさん操る島村ジェオ丸のピンチを救う見事な介護を見せつけたため、視聴者からは実質的な幕末編の主人公とみなされている。
何度も落とし穴に巻き込まれ着地に失敗したため、足腰が心配。


  • ホラー

ヒルズ族やはいおはさーどなどのゲームジャンルのことではなくモリ・ゲームそのもののこと。ジャンルはサイコ・ホラーという説が有力。


  • マイクチェック

配信開始時に行われる、マイクの音声がちゃんと乗っているか確認するための儀式。チェックマイソー。
はいおはさーど最終回が完全に無音のまま始まったため、雰囲気だけで実際は何もチェックしていなかったという事実が判明した。


  • まえだくん

主にコロコロコミックでコミカライズ作品を連載している漫画家。代表作は「ヒャッハーだよ♪ふなっしー」「太鼓の達人 4コマ祭でドドンがドン!」等。
モリ・ゲームの大ファンでありスタンプやRMGのロゴ等を提供しているが、上述の通り天下のコロコロコミックに連載を持つ立派な漫画家のため経歴に傷が付いたり風評被害に会わないかとヤカラにすごい失礼な余計な心配をされている。
2022年3月頃に新連載「ぷにるはかわいいスライム」がSNSで大バズ。その際まえだくん先生本人含むモリゲーム民がここぞとばかりにモリゲームを宣伝しまくるムーブメントが発生した。効果があったかどうかは不明。


  • マオリ

マリオシリーズのこと。発祥はスーパーマリオUSAでこれはマオリウサギとも呼ばれる。
もりっつさんとの相性が非常に良いため、様々なドラマを見せつけてくれる。


  • 魔界村

本人の談によれば「出禁」…だったのだが、Switchからのテスト配信を行った際に誤って入村を試みた。
なお、結果は当然のように入村拒否。横スクロールアクションであるにもかかわらず一切のスクロールが起きないままのゲームオーバーとなり、視聴者の度肝を抜く事に。


  • 勾玉

概ね順調に進行していたサイパン2で唯一もりっつさんが詰みかけたほどに苦戦した史上最強の敵。
唐突に使い方を忘却するもりっつさんに恐怖する者、使い方をしつこく説明しないカプコンに呪詛を唱える者、関係者に電凸を懇願する者でコメント欄は地獄と化した。


  • 槇原愛菜

槇原 愛菜(まきはら まな、1995年3月30日 )は、日本のAV女優。テスター所属。
身長:163cm。スリーサイズ:B88(F)・W58・H86cm。血液型:A型。趣味:ウォーキング。
…とは全く関係がない自動字幕が起こした奇跡。もりっつさんがオフパコしてる疑惑などが囁かれないあたりにもりっつさんの人柄が出ている。


  • 慢心

ステージに慣れたもりっつさんから「簡単」などの発言があった際にされるコメント。みんな慢心して死ぬところを見たがっている。



  • 民度

低い。



  • 無音

はいおはさーど最終回で起きた新たなる伝説。
いつもなら行うはずのチェックマイソーを行わなかったために無音のまま配信が始まり、テレフォンによる指摘が入るまで無音のままプレイが進行していた?
もっとも、視聴者達は無音に立ち会えたことを喜びつつ妄想当てレココメントをして楽しんでいたので、無音のままクリアして再放送になっても喜んでいた可能性もある。


ひどいプレイをした際にされるコメントの中でも辛辣な方の表現…だったが、爆男から流れが変わり一般化しつつある。ソニックマニア終了時点では「昆虫に失礼」という評価が主流に。
昆虫は痛覚が無いため自爆行動を反省しないプレイの時に使われる。
なおカブトムシのような実際の昆虫は間合い管理や牽制なども適切に使いこなしており、画面を見ていないチンパンプレイヤーよりもよほど格闘が上手い。


  • 無言

ミスったあと無言のままな事があり、もりっつさんの受けたショックが伝わってくる。無言のままコンティニューして無言のまま再度死ぬ事もある。
喋っても黙っても面白いのがモリ・ゲームの魅力。



  • メガマン

ロックマンシリーズのこと。ちなみにロックマンX2ことメガマンXXの読み方は「めがまんいぐぜくす」。
長編実況の息抜きにプレイされることも多く、落ち主に飢える視聴者たちにとっても清涼剤となっている。ワイリーを倒していなくてもクリアしたことにされがち。


  • メモ

もりっつさんの記憶力を紙とペンでカバーする原始的な方法。外部記憶装置とも呼ぶ。ある意味古き良きゲームプレイのスタイルを感じる。
ただしメモするかどうかはもりっつさんの判断なので重要そうな情報に限ってメモしないこともある。


  • 免許

投身祭以降所持が疑問視されているが、免許は持っているし闘劇にもEVOにも出ている。横断歩道だって渡れる。
…という自己申告があるがやはりゲームプレイを見ると信用がおけない。



  • モリ

「モリ・○○」と適当に言うだけでモリ・ゲームらしさが出る。


  • モリ・エイム

いわゆるガバエイムと同義。語感が良い。


  • モリ・ゲーム

ウメハラの元チームメイトである実力派ゲーマー「もりっつ」氏によるレトロゲームを中心としたゲームの実況配信。
優れた言語センスと篤実な人柄が織り成す独特の雰囲気が好評を博しており、視聴者数は右肩上がりを続けている。


  • モリ・ループ

同じミスが繰り返され、状況が一向に進展しない時に使われる。
永パと同義。


  • もりかわ

もりっつさんが動揺した際に語彙力が低下して「ワッ!」等の短い言葉しか発さなくなるのをちいかわをもじって例えたコメント。


  • もりっつ様は諦めるということを知らないお方

元はアクトレイザーの天使の台詞。もりっつさんという人物を的確に表現している一文としてよく引用される。


  • もりンク

トキくんの主人公の名前。もりっつとリンクが融合を果たした結果絶妙な脱力感あふれるこんな名前に。
ちなみにもりっつさんは神々のトライフォースをクリアしている(自己申告)ため、リンクをゼルダと呼ぶような愚は犯していない。



  • ヤカラ

もりっつさんを口汚く罵る者。多くは、他界隈からの視聴者の流入が起こった際に増えやすい。
モリ・ゲームはもりっつさんの努力と成長を見守る場であり、間違ってもただ罵倒を浴びせるだけの場ではない。
公の場で口にしたら後ろ指さされること間違い無しのコメントをしている以上、視聴者はいつでもヤカラとなる可能性を孕んでいる。


  • ヤカラ砲

Twitchのレイド機能の事なのだが、世間の常識に照らし合わせれば視聴者総ヤカラであるモリ・ゲームがこの機能を利用するということは最大数百人のヤカラを善良な配信者の下へ送りつけるのとイコールであるため、兵器に擬してこのように呼ばれる。
送りつけられた配信ではスタンプ連打か定型文会話しかできないモリ・ゲーム視聴者による「J」の嵐によりプレイに支障をきたすことも多く、チャット読み上げ機能を利用していると完全に荒らしになってしまうというひどい有様。
幸い、もりっつさんに友達が少ない(自称)ため不発となることがほとんどであるが、発射成功した場合は飛ばされた先で視聴者がひとしきり暴れたあと反省するという光景が毎回のように繰り返されている。
想像を絶する民度のなさにテロになってしまう事が判明したため、もりっつさんは封印を決意したはずだったがその事を忘れたらしく今でも度々ヤカラの送りつけ先を探している。
そんな視聴者たちに天罰が下ったのか、マリオ3が来客ミュートからの無音再開&無音フィニッシュ→配信終了後つけっぱなしにされていたゴジラインのコイチ氏のチャンネルへのヤカラ砲という虚無コンボが繰り出され、コンボを決められた視聴者と被害者であるはずのコイチ氏が困惑の中で謝罪組手をさせられる無間地獄へと突き落とされた。



  • 山田哲人

山田 哲人は、兵庫県豊岡市出身のプロ野球選手。右投右打。東京ヤクルトスワローズ所属。 NPBにおける日本人右打者シーズン最多安打記録保持者であり、史上初の本塁打王と盗塁王の同時獲得者、史上初のトリプルスリー複数回達成者である。また、平成生まれのプロ野球選手として初の最多本塁打受賞者。(Wikipediaより)
一見モリ・ゲームとは無関係であるように見受けられる彼であるが、ライブ・ア・ライブ中世編で一躍風評被害者に。


  • ヤマダテット

ライブ・ア・ライブ中世編あらため野球編の主人公。オルステッド→オルステット→テット→ヤマダテットという連想ゲームにより生まれたプロ野球選手。もちろんトリプルスリー。登場するやいなやモリゲームのコメント欄をなんJ化させた。
配信初回で早くもスペ疑惑が囁かれている。
2019 WBSCプレミア12の決勝では逆転のホームランを放ち優勝の立役者となった上に、モリ・ゲームを配信させる偉業を成し遂げた。


  • 槍マン

槍を持っている敵全般を指す言葉。悪魔上で大活躍した。



  • 優秀くん

スーパーメトロイドにおいて、無限沸きする雑魚キャラたちのことを指す。
体力・武装の回復ポイントとして利用でき、その優秀さから優秀くんと名付けられた。
特に数体1セットで出てくる敵は真・優秀くんと呼ばれもりさんからの絶大な信頼を得ている。


  • UFO

カービィボウルにおいて「落ち主」の真髄を見せつけるプレイを演出したパワーアップ。
詳細は実際の映像を見ていただきたい。


  • ユメ

ギルティギアで有名な格ゲープレイヤー。EVO覇者。
ギルティ勢であるもりさんにとって「ユメ」といえば当然ユメ選手のことを指すため、ゲーム中に「ユメ」という単語が出てきた際には「ユメだけどユメじゃないってことか」と視聴者を混乱させる発言をする。



幼女のこと。
幼が出ているアニメはもりっつさんが視聴する可能性が高く、その近辺でモリゲームが配信される事が多い。仕事の都合で無いこともある。


  • 羊羹

洋館のこと。和菓子ではない。


  • YOCくん

ヨッシーアイランドのこと。あるいは爆男におけるルーイのこと。


  • 吉田直樹

スクウェアエニックス取締役兼執行役員兼第5ビジネスディビジョン ディビジョンエグゼクティブ ファイナルファンタジーXIVプロデューサー兼ディレクター。元ハドソン社員なため爆男の責任を追求されがち。



  • ライザのアトリエ

2019年9月26日発売のアトリエシリーズ作品。モリゲームとは無関係のはずだったが、「モリッツ」なる人物が登場することが判明し視聴者たちが一気に過熱した。2019年最大の風評被害者と目される。
もりっつさん自身は「あの発育で購入はない」と意見表明をしているらしい。その人物は幼女を狙っている。


  • ライセンス

パイロットウィングスにおける航空機のライセンスのことであって、JeSUは無関係。


  • ライブ・ア・ライブ

スクウェアより1994年9月2日に発売されたスーパーファミコン用RPG。
以前より興味を持っていた様子だったが、ソニックマニアクリアを果たしたもりっつさんがついに新境地への挑戦をすることに。
当初はモリゲームとRPGの相性が危惧されていたが、適度に消える記憶やフルボイス、突飛な発想などのモリゲームらしさと優れたストーリーが相乗作用を起こしモリゲーム会に新風を巻き起こしている。
ちなみに制作スタッフの一人が視聴しており、時々感想をツイートしている。制作スタッフからも「島村ジェオ丸」をキャッチされたJEOさんは流石に可哀想。
2019年3月31日に無事(無事か?)クリアを成し遂げ、一時は危ぶまれていた新元号突入を回避するどころか年度内クリアとなった。感想戦は相変わらず優れた洞察力を感じさせてくれるが記憶はやはり曖昧。


  • ララカストラック

"左右がわからないララカス"”えいかいわネキ”として知られる人物による「Euro Truck simulator 2」の配信のこと。無免許運転の破天荒さが人気。
免許持ちのもりっつさんにもトラック運転して欲しい…と言う意見を生み出している。


  • ラルフ

パタクリボーの事。対空に強いかららしい。



  • リアルモリ・ゲーム

配信ではなくリアルでもりっつさんのプレイを堪能するためにヤカラが灯りに群がる昆虫のように寄ってくる業の深いイベント。略称はRMG。Twitch Japan公式アカウントいわく「圧倒的エクスペリエンス」。マイナビニュースで会場である「e-sports SQUARE」が記事になった際には店長の疋田力也氏が「あまりゲームがうまくない配信者のプレイを見て楽しむ交流会」と非常に優しい表現で言及している。
2回めの開催となる2018年9月のRMGは応募者多数の場合は抽選となると告知されていたのだが、最終的には倍率2倍という驚異の結果となり、Twitterには「落ち主(落選者)」の鳴き声が木霊した。
参加時の注意としては、いつもの調子で罵詈雑言一歩向こうの罪深いシャウトは避け一般常識に則った振る舞いをすること。イーデスは破産させることなど。
第3回RMGは令和元年6月1日に開催。
第4回RMGは令和2年11月21日に開催。
第5回RMGは令和3年10月9日開催。


  • リズム

本人のリズムであったりゲームのリズムであったり敵のリズムであったり様々。
もりっつさんの発音からリドゥムという表現もある。


  • リチャード記念日

令和元年5月3日のこと。


  • 流体アンドロイド

モリ・ループに囚われたモリ・ゲーム視聴者のこと。
アニメにすら助けを求める姿は哀れの一言。


  • リンゴさん

俺は馬だ!!
謎のVR美少女。その正体は箱マスランキングを総ナメしたイーデスケツバットP



  • ルーザーズ

敗者の意味だが、格闘ゲームの大会等で用いられれるダブルエリミネーション方式のルーザーズプールに由来。
ポジティブな意味では1ミスはしたものの再度チャンスがある時などに用いられる。
逆に同じギミックで2度以上同じミスをしたときにも「ルーザーズ行き」のようにネガティブな意味で用いられる。



  • 礼儀

挨拶とほぼ同義。もりっつさんは礼儀正しい。


  • レインボーライブ

頭文字シリーズにおけるレインボーロードの事。落ちやすいコースは言うまでもなくモリ・ゲームとの相性抜群だった。


  • レオパルドン

PS4のスパイダーマンのこと。由来は東映版に登場した巨大ロボットより。
迷子になりやすいもりっつさんと寄り道の多い最新オープンワールドゲームの相性をヤカラに危惧されていたが最新ゲームならではの介護機能の充実っぷりにより無事エンディングに到達、第4回RMGを彷彿とさせる爆弾処理パートや終盤の怒涛の展開への男泣き、スタッフロールを酸欠になりながらも執念で読み上げる等見どころの多い配信となった。


  • レタス

1.レタス(学名:Lactuca sativa)は、地中海沿岸、西アジア原産のキク科アキノノゲシ属の一年草または二年草。野菜として利用される。和名は、チシャ(萵苣・苣、乳草、チサとも)。
2.ヴァルキリープロファイルの主人公、レナスのこと。配信初回にして早くもヘッドパーツ搭載疑惑を持たれている。


  • レラ

レア社(RARE)のことをもりっつさんはこう呼称する。



  • ロード

セーブデータを読み込み、進行状況を復元する機能。厄介な敵や仕掛けの直前から挑戦できる便利な機能だが、もりっつさんはうまく使いこなせず毎回最初からやりなおしては永パに陥ることも多い。
WiiUのまる保などのクイックセーブ機能も、場合によっては古いデータをロードして残機などを虚無にしてしまう罠になり得るのがモリ・ゲームである。


  • ロリコンですか?

もりっつさんにこう訊くと即答で違いますと返される。



  • ワイワイのリズム

投身祭における発言。フルでは「ワイワイのリズムに飲まれてる」。今でも死に続ける状況に陥るとコメントされることがある。


  • わかった!

わかってない。


プレイヤーを引っ掛けるつもりで配置されたオブジェクトやギミックのことだが、モリ・ゲームにおいてはもりっつさんらしいプレイによりなにもないところでも連続死が起きるため、勝手に「罠か?」などと疑い始めることがまま有る。
その深読みが新たなる罠を呼び起こすことも…


  • わぴこ

プクプクの事。目の大きい見た目がきんぎょ注意報!の金魚を連想させるからだろうか。
なおわぴこは主人公の女子中学生の名前であり一緒にいる金魚の名前はぎょぴちゃんである。


  • www

笑っていられるうちが花。
モリ・ゲーム視聴者には程度の差こそあれ、同様の失敗を繰り返すもりっつさんに恐怖を覚える者もいる。







記号

  • ???

もりっつさんの発言や動きの意図が読めない時にされるコメント。?の数は状況に応じて変化するが、最近は?の数が増加傾向に有る。
5つでクリスマスツリーを作るのが基本



更新履歴


+ 2022/7/16-

追加:受験生配慮


+ 2022/7/08-

追加:死亡説、承認欲求の獣、ちよ、チノ=リ


+ 2022/6/02-

追加:ティアマット


+ 2022/5/28-

ページ上部に索引作成
編集:ライザのアトリエ


+ 2022/4/26-

追加:シュー、サイロック
編集:シゲ、主任


+ 2022/4/09-

追加:ケンプファー、羽マリオ、光の戦士、ファイエルマリオ、ブロリー、勾玉、もりかわ、ラルフ、わぴこ
追記:ジュゲ
主にマリオ3関連の用語を雑に追加。
追記編集歓迎です。


+ 2022/4/04-

追記:FF14、シゲトラ、ジャンさん


+ 2022/3/23-

追加:ASMR、キーコンフィグ
編集:違法マイク
統合:レイド…ヤカラ砲と重複してると感じた為統合しました。


+ 2022/3/20-

追加:ヤカラ砲


+ 2022/3/18-

追加:イーデスケツ爆破、まえだくん


+ 2021/9/26-

追加:赤鬼、うまさが服を着て歩いている、ジュゲ、スカイマリオ、諦めるということを知らないお方、レオパルドン
追記:Jさん、シゲ
そのほか色々細かい表現の修正とか


+ 2021/9/10-

追加ロリコンですか?


+ 2021/8/18-

追加:手動字幕
編集:写メ


+ 2021/8/02-

編集:シゲ


+ 2021/7/31-

追加:電プチ


+ 2021/7/26-

追加:ヴァルキリープロファイル チュートリアル 溺死 BP
編集:消しゴム メガマン

コメント

返信元返信をやめる

※ 悪質なユーザーの書き込みは制限します。

最新を表示する
名無し

ヤマダテットが命名された瞬間がアーカイブされてなくて悲しみにくれている(2019/01/14付の配信が入ってない)

返信
2022-05-06 09:51:04

名無し
>> 返信元

>逆転裁判がサイバンではなくサイパンなのはどういう経緯ですか?
地名としてのサイパンに引っ掛けての命名と思われます
モリさんは言葉遊びというか音の響きや文字面をネタにすることが多いです

返信
2022-04-03 17:26:27

名無し

逆転裁判がサイバンではなくサイパンなのはどういう経緯ですか?

返信
2022-04-03 16:49:14