【メモ抜粋&感想】
・自治体ごとに事前リサーチ(各自治体が出している総合計画を確認 ※各HPに記載)
┗市長の抱げる公約は影響力大
✏ 今後、公募が出されたら、概要以外にHPで総合計画や自治体が重視している、掲げていることをチェック!
・営業するなら、担当課直接より、自治体の多くは、官民連携部署や企画課にメールor電話をして
担当課に繋いでもらう方がよい。
✏ 7~10月担当課が何をやるか考えているので、営業するタイミングとしてベスト。
10月 予算要求(ここで方向性きまる)
11~12月 財政課判断
1月 市長査定(ほぼ確!)
✏ 公募として出やすい時期が4~7月と狙い目。1~3月は、年度末であまり出ない。
・自治体担当者が財政課・上司・市長へ説明できる企画を売ること
┗あくまで、自治体の部長のGoサインと財政課の実権が大きい
┗総合計画はベースにあるが、判断軸として費用対効果がもっともみられる。
初期費用だけでなく、後年にかかるランニングコストをふまえて試算
✏ 提出資料には、費用対効果・継続性は強調ポイント!
【資料作成】
・1ページ1タイトルでまとめる努力をする。このページで言いたいことをタイトルに持ってくる。
・字や文字が読めないくらいの小さい画像は貼らない。
・ページのタイトルと同じ見出しをページ内につけない
・読めない級数で文字をダラダラ書かない。
・語ってる主語、動詞、誰に対しての資料かを常に意識して文章書く
・フォントは基本的に統一する。ページ内で文字の大きさを不用意にコロコロ変えない。
・分からない点はすぐ聞く。(今回で言えば、いつまでに必要か)
・自己満になっていないか、常に俯瞰する。
【打合せ】
・すぐに見積出さない。次の打ち合わせ日を決めてからクローズする。

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