ゲーム紹介

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プレイしているゲーム

現在、以下の3つのタイトルをプレイしています。

World of Tanks Blitz(TPS)

  • 基本無料、戦車課金、ガチャあり。あまり課金のメリットは少ない。課金戦車はむしろ弱い。
  • オンライン専用。オフライン不可。むしろiOSやandroidによるプレイが主流。PCとの対戦も可。
  • 上記に加え、歩兵戦ではなく戦車戦という事もあって他のFPSよりも通信遅延による不利は少なめ。

プレイ動画

Rocket League(SPG)

  • 自動車を運転してサッカーするゲーム。基本プレイ人数が6人と少人数でも楽しめる(botあり。最大8人プレイ)
  • PCの他、PlayStation 4、Xbox One、Nintendo Switchでも販売されており、ハードを問わず対戦可能(PS4はPC対戦のみ)
  • 価格は1,980円で購入でき、時々40%オフセールも実施。
  • キーボードでも十分プレイできるがゲームパッドの方がやりやすいらしい。

プレイ動画

M.U.G.E.N(FTG)

  • フリーの2D格闘ゲームエンジン。非常に自由度が高く、様々なキャラクターを追加できる。
  • 数多くのキャラクターが有志によって追加されておりゲーム、作品等といった既存の枠組みを超えたゲームプレイが可能。
  • ただしキャラクターのほとんどはゲームやアニメなどからのコピーが多く使われており著作権侵害にあたる可能性が高い。そのため表立って注目される事はなく1999年にリリースされて以来、ひっそりとインターネットの暗部を漂っている。

紹介動画


その他Eスポーツタイトル

FPS

有料

Alliance of Valiant Arms

  • オンライン専用。オフライン不可。基本無料、アイテム課金制だが、課金しなくても何とかなる、らしい。
  • 練習MAPや階級制といった初心者支援が充実しており、操作もさほどシビアではななく初心者向け。

プレイ動画

Counter-Strike: Global Offensive

  • Counter-Strikeの最新版。Eスポーツ全体でみても利用者数はかなり多い。
  • Counter-Strike:Condition Zeroと比べて画像はきれいで色々と親切。日本語にも対応。
  • 価格も1,480円と他の主要FPSに比べると安い。

プレイ解説

Tom Clancy's Rainbow Six Siege

  • 日本eスポーツ連合プロライセンスを認定しているFPS。
  • 価格はスタンダードエディションで5,184円1,980円のスターターエディションもあるがやめた方が良いらしい。
  • ルールが複雑かも。私は下の2つの動画を見てもイマイチよくわかりませんでした。

プレイ動画

ゲーム概要

Counter-Strike:Condition Zero

  • 有料(980円)だが、時々90%オフセールが実施される。
  • Counter-Strike1.6にBot(CPU)を追加したもの。シングルプレイモードもある。
  • MAPが表示されず、日本語にも未対応のためわかりずらい。

プレイ動画(CS1.6)

Insurgency

  • 有料(980円)だが、時々90%オフセールが実施される。
  • リアル系FPSのはずだが操作感やゲームルールがBattleFieldに近くプレイしやすい。
  • オフラインマルチプレイにはサーバ建てが必要。リンクの通りに建ててもBotが作成できない。
  • 有志による日本語化が可能。

プレイ解説

無料

Project Reality

  • BattleField2の味方との連携プレイをより追求し、戦闘をリアルにしたもの。
  • 当初はBattleField2のmod(カスタム)として存在していたが、サポート終了に合わせてスタンドアロン化(無料)化した。
  • 広大なMAPと多種多様な兵器を使う事のできるBattleField2をリアル化しているためMAPは広く、自由度は高く、覚える事も多い。

プレイ動画

Argo

  • リアル系FPSのArrmaをEスポーツ寄りにしたもの。それでもマップは広く、すぐに死んでしまうため敷居は高い。
  • しかしよく考えると広いマップだと敵に遭遇=死ぬまでの時間が長く、急所に当たらなくとも大きなダメージを与えられるためリアル系の方が初心者向けかもしれない。ただしチュートリアルはない。
  • BotはCoop(協力プレイ)のみ。少し前に日本語に対応。

プレイ解説(PVP)

プレイ実況(Coop)

MOBA

有料

League of Legends

  • DOTA2Heroes of the Stormといった主要なMOBAの中で唯一日本語サイトが存在し、プレイ人口も最も多い
  • オンライン専用。オフライン不可。キャラを使用するにはプレイを続けてポイントを貯めるか、課金が必要
  • そもそもMOBAはルールが複雑で難しいのでキャラを増やせるくらいのプレイ時間が必要なのかも

プレイ解説(MOBAの解説としてもわかりやすい)

Heroes of the Storm

  • MOBAの元祖と言われるDOTAを開発した会社が制作しているが、-League of LegendsDota2といった他MOBAよりも後発。
  • MOBAにありがちなストアが存在せず、レベルアップもチーム内共有、試合時間も短く、初心者に配慮されている
  • オンライン専用。オフライン不可。日本語版が存在せず完全英語版
  • League of Legends同様、キャラを使用するにはプレイを続けてポイントを貯めるか、課金が必要

プレイ解説

Dota2

  • League of LegendsHeroes of the Stormといった他MOBAの中で課金しなくても使えるキャラが豊富
  • 日本語対応。だが所々日本語化されておらず、英語の記述が残っている。
  • キャラが豊富な上アイテムの影響力も強く、初心者には不向きかも

プレイ動画(1:54あたりから実際のプレイが始まります)

RTS

有料

Age of Empires II HD

  • RTSの最高傑作と賞され、歴史RTSの礎を築いた名作のリマスター版。
  • 生産、開発、拡張、兵站、索敵、進軍、戦闘、補給という基本要素を全て踏まえており、今なおプレイヤーの熱い支持を受けている。
  • 前作よりも使いやすく、最新作である3よりも単純なため、シリーズの中でもおすすめ。
  • 価格は1,980円

プレイ動画

東方蟒酒宴 ~Age of Ethanols~(RTS)

  • Age of Empiresを基にした東方project二次創作同人ゲーム
  • ユニットが簡素化されている上、デフォルメされたキャラを使っているため馴染みやすく他のRTSゲームの中でもかなり敷居が低い。
  • 価格はDL版で1,620円。アペンド(追加要素。あった方が良い)の756円を含めても2,376円

プレイ動画

無料

StarCraft2(RTS)

  • Age of Empiresよりも内政面を単純化し、軍事面を重視している。
  • 2010年に発売されてなお人気を誇り、多くの賞金大会やプロリーグの試合が今でも開催されている。2017年に基本無料でプレイ出来るようになった。
  • 残念ながら日本語対応はしていないが、起動から対戦開始までは3クリックであり、中学生程度の英語力があればプレイには不自由しない。日本語の情報サイトも充実しており、キャンペーン(1人用シナリオ)モードの英語全訳を掲載しているサイトもある、らしい。

解説動画

0 A.D.(RTS)

  • Age of Empiresのmod(カスタム)として存在していたが、後にオープンソース、マルチOSの無料スタンドアロン版としてリリースされた。
  • オープンソースのため開発者のゲーム愛に満ち溢れている。従って使える勢力やユニットは多く、覚える事も多い。
  • 日本語対応あり。

実況動画

その他

Brawlhalla(FTG)

  • スマブラ風アクションゲーム。スマブラよりも攻撃ボタンが少なくコンボも殆どないのでより初心者向け。
  • 日本語未対応。
  • ゲーム自体は基本無料で購入できるが、ゲームパッドを購入(1,000~2,000円くらい?)しないとプレイは厳しい。

プレイ動画

MINECRAFT

  • 自由に世界を作れるマインクラフトで対戦用の世界を作れば良いのでは?という考え。
  • 作成する世界次第ではマインクラフトの簡単な操作性もあって手軽にプレイできるかも(先例有り)
  • マインクラフト自体の価格は3,000円。これも作成する世界次第では無料にできるかも

プレイ動画

ぷよぷよテトリス(PZL)

  • 画面分割によるぷよぷよとテトリスの4人対戦。どちらか、もしくは両方ともプレイしたことのある人は多いはず。
  • PCの他、PS3/PSVita/Wii U/3DS/PS4/XBOne/Switchでも販売されているが、別機種での対戦不可
  • PC版の場合、価格は3,490円日本語化パッチあり。

プレイ動画

コメント

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