
| 年齢:不明 |
| 属性:雷 |
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能力:恩恵「雷支配」 恩恵「不可能支配」 恩恵「物品移動」 |
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戦闘スタイル:ディフェンス |
ロベリアのBクラス契約者、4年前の惨劇「スロート村襲撃事件」を計画した主犯であり、セーレの前の契約者。
マジシャンのような格好の通り自身の持っている「不可能支配」をマジックのように用いて戦う。
戦闘では不可能支配と持ち前の話術や戦闘スキルで相手のミスリードを誘いコンボを決めたり自滅を狙ったりする。
グレゴリオ&キャルの二人を相手にしても優勢を保ち続け、不可能のネタが明かされて突破されたと同時に、同じ手段で
逆にキャルを細剣で刺し殺した。しかし案の定ブチギレたグレゴリオの呪詛を受け、オーシャに首を飛ばされ
何が可能で何が不可能なのか分からないまま彼の魂は監獄に閉じ込められることとなった。
また「あの頃の儂と同じ顔」「人を信じないこと」などの発言から、彼もまた過去のどこかで大切な人を失っているらしく
妙にマジックショーに固執する理由や、時折荒くなる言動に彼の闇が垣間見える。
誰が言い出したのかは知らないが、曰くこいつの登場する回のサムネは非常にやかましいらしい。
私生活では自身の契約する悪魔セーレを不自由から解放する方法を模索し、いくつかの仮説を立てて
実行する準備自体は整えていたりする一面も垣間見える。
これがセーレの為だったのか、セーレの強化によって間接的に自分も恩恵を得るためだったのか、
はたまた悪魔二体を融合させるという、さながら魔法(マジック)のような芸当に興味があったのかは定かではないが...
第一章
登場していない
第二章
初登場は65話、4年前の襲撃事件を計画し、グレゴリオと対峙した。
圧倒的な戦闘力の差を見せつけキャルを殺害するが、グレゴリオとオーシャによって討伐された。
外伝「運命を紡ぐ王の策略」
首を飛ばされた状態の死体としてちらっと登場した。
使用した技
・雷弾「ゴロローグ」
コメント
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>> 返信元
地味に聞いたことある
悪魔の融合…………
女〇転生…………!?
シム爺、実現できない希望を何度も見せつけられるのは気持ちのいいことじゃ無いって話詳しく聞かせてくださいお願いします((((
>> 返信元
めっちゃわかるぅ…。孫と比べると少し冷たい態度とっちゃう爺さん…?
>> 返信元
何故だろう、爺と孫の様子は想像がつくが爺と息子の様子が全く想像つかない((((
>> 返信元
孫のお菓子が隠されてるって言いたかったやつだ…
現代の幸せになってるシム爺は孫の自由研究とかをノリノリでやってるって信じてる。そして自分の息子になんか言われるって信じてる。息子の奥さんはあらあらって言いながらも見守ってそう。多分孫に隠されてるお菓子とかを掘り出してきて食べさせてるやつだこれ…(幻覚)
首を飛ばされた状態の死体としてちらっと登場した。←w……www……………
>> 返信元
うわーん爺さーん!!死ぬなよぉ……
>> 返信元
爺「まぁ、儂が王国軍の若造ごときに負ける訳無いからの〜」
なんでシム爺生きてなきゃいけないような研究してんのにわざわざ襲撃事件なんて起こしたんですかね?
思ったけど米津玄師さんの死神で「つれえ いちびりのガキが」から「どうせ俺らの仲間入り」ってところ爺に会うのではって最近なってます
>> 返信元
確かに…
>> 返信元
マジックに興味があるという発想は無かった……
おお…シム爺の真の目的は一体…
完全に妄想でしかないんだけどグレさんに気分は気分は気分は?のシーン俺の中では爆撃で敗れかけた白手袋つけてる左手でグレさんに顎クイしてるシム爺がいます……。本編は位置的に厳しいしないと思うけど顎クイしててほしいなぁ…(((
>> 返信元
生き残るだ((
シムリスの能力って「知識や想像力がいればあるほど生きる能力」でいいんかな……?キャルの爆撃の時も意識刈り取るギリギリで済んでるし……?
>> 返信元
時々セリフ変わっている時があるのは何……?じゃよだった気がするんですけどね……
シムリス(不可能の攻略にて)「いーや? ただの思考誘導だよ?」俺「え!?思考誘導じゃよじゃなかったっけ!?!?」
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