
神王連元Lで、現毒蟲No8 蟋蟀。
第五章一幕でテロを起こした張本人であり、一幕のラスボス。ラウダーが出ると大体閲覧注意回になる。ヤバすぎ
属性の宝玉【風】を持っている。
技・スペル等一覧
「超音霧風」
音響「ネガティブハーモニクス」
音凶「死の旋律」
音凶「精神壊しの不協和音」
音凶「臓器共振」
音凶「マスターネガティブハーモニクス」
悪師権「音支配」
シアーネは弱いけど影を展開して過去未来視封じるのは割と最適解ではあった
「勇敢付与かけてるから何も見えない暗闇でもシアーネの初見の技完璧に予測できますw」っていう謎理論で反転現象使われたけど
個人的にセーレ顕現前提の強さ。
物理攻撃以外の殆どはオート顕現でどっかに飛ばしたり、飛んできた攻撃を逆に敵の目の前に飛ばして自滅させるとか。
下手な能力影響も無条件で飛ばせる。
ユー隊長の言霊は最強だから当然飛ばせない。
肉弾戦は連続瞬間移動で撹乱しまくって悪魔肉体でボコボコ。
まあ正直弱体化セーレがどんくらい強いかによる。
他とは違う感う斬新な強さにしたかったから悪魔顕現って能力にした。
なんかこれ分かりにくいから補足すると、人間である凍夜の器の大きさに限界があって、本来は四神の力を100%獲得できる神打に頭打ちが生まれてしまうって意味。
そして20年後、とある計画の途中。
あの時のがむしゃらな青年は大人になり、かつての恩人と再会する。
暴食は食らった「神打」の力の一部を返す。
大人になったがむしゃらな青年は驚きと動揺、喜びと怒りが入り交じる中、あの日を思い出す。
仲間が大勢死に、死ぬはずだった自分が何故か助かり、「相棒」と「恩人」を同時に失った日を
あと1秒というところでハーモスを討伐するも、ハーモスの最後の攻撃を凍夜が避けきれず、それをトーマが庇って死亡。
そして凍夜の肉体消滅か始まるも、そこに現れた「暴食」が「今後のため」に凍夜の神打の力を食らい、凍夜を助ける。
そして凍夜には神打の残りカスと命が残った
あとこの時についでに全員の記憶から「堕天解放の情報」を暴食が食らったことにする()
つまり、補強してる間、「ミラ」の存在はどんどん消滅し、最後にはその器を補強していた「ミラ」は完全に消えてなくなるため、その膨大な力の大きさに耐えきれず、凍夜の肉体も消滅する。
ここまでの荒業、当然今回の神打には耐え難い激痛と精神異常が伴うが、それすらも莫大な能力とミラの存在消滅と引き換えに抑え込む。
そして完全神打の時間は1分にも満たない。
言い換えればミラはあと1分で消滅する。
神打による圧倒的暴力、味方の強化と回復、敵の弱体化、その全てをもってハーモスを追い詰める。
ミラ曰く、凍夜が現時点で神打を完璧に習得できない理由は2つある。
①ミラがあまりにも強すぎるから。
②ミラを討伐出来たとしても、たった100年しか生きられない凍夜では、どんなに頑張っても本来のミラの神打の20%程度までしかあげられない。
そもそも炎駒、聳狐、索冥、角端、麒麟のうちの麒麟のみしか今は使えておらず、その麒麟もまだまだ扱えていない。
そこでミラは最後の手段を提示した
そこで、「ミラ」が今まで食ってきた「四神」、「同族」、「女王」その全てを凍夜に無理やりねじ込む。
足りない器は神化して莫大なポテンシャルを手にした「ミラ自身」の存在そのものも消費することで補強する。
瞬間移動の連続で戦況が目まぐるしく変わる中、ユー隊長の「動くな」でハーモスを止めることで致命者を防いだり、その間にトーマの高火力弾幕をぶち込みまくる。
消耗が見えない相手に対して、隊長達は凍夜をオーラタンクとする事で何とか均衡を保つ。
加勢に来たファランと礼花に呼応するように、ハーモスは「堕開」と「セーレ顕現」優勢を維持。
それに対する凍夜の「四季解放神打」で他4人とハーモスを追い詰めるが「堕天解放」で絶体絶命。
まず速攻ユー隊長が殺され、ハーモスを少しでも抑制する手段がなくなり、その次は礼花が…
って時に、凍夜の精神世界。
vsハーモスについての個人的な妄想
ハーモスの理想支配が色々破綻してて、感覚共有も強すぎるからそもそも能力変えて欲しい。
悪師権「顕現」とかに。これ一つのみ。
ありとあらゆるものを顕現させる悪師権。
基本的な使い方は自分と他者を瞬間移動させまくる能力。
敵の攻撃やとかを適当な場所に「顕現」させて受け流すとか色々な使い方がある
追い込まれた時、「セーレ」悪魔本体を弱体化された状態で現実世界に顕現させる。
ファランが死ぬほど頑張って転移石で転移させたあと、討伐のためにユー隊長とトーマ隊長がハーモスと戦う。
ちなみにユー隊長は「言霊」の時だけ中国語になる。
オーエラがアトラスの真横でベラベラ喋ってる時「なんでアトラスはオーエラのこと攻撃しないんだろう」ってずっと思ってたわ。
勇敢付与喰らってても横にいるオーエラを攻撃せず放っといてアロケルの方に行くのはおかしくね?無謀な行動とかじゃなくただのアホやん。
というかアトラスがアロカスと相討ちで窒息死したシーンさ
あれってアトラスが発動した防御でしょ?なんでヤバいと思った時に解除しなかったん?
それにアロカスだけあの球体で囲めば良かったくね?出来るか分からんし、思考誘導掛かってるから一概には言えんけど
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コメント
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>> 返信元
は?じゃあなんで5人はいてくれたのよ、なんて言ってたシーンでその5人の名前が出て、名前が出てるうちの二人が含まれないよ〜ってなんだよ、馬鹿じゃねぇの?
>> 返信元
去った司教:スラリエット、ディル、マルテロ
>> 返信元
いやシアーネとラディウスは言い方的に5人の内に含まれないやろ。
第37司教スラリエットがラウダーに常に不死身化してないせいで簡単に暗殺されてしまった司教って話やろ、そのせいで同じくフェネクスの契約者だったラウダーに悪師権が移り晴れてラウダーが37司教となった
リフレットの話では穏健派5名の内3人は去った事になってる(内ラディウスとシアーネ、そしてもう一人、おそらくこの一人がスラリエット)、なんも矛盾はねぇのよ
そして残った穏健派二人がディルとマルテロって奴だろう
>> 返信元
それに加えカットされてないシーンのシャル殺害後に、「悪師権堕解っていうのをマスターして堕解の技も覚えれば俺はさらなる高みへ辿り着く」ってセリフ発してんだし、カットシーン加味しなくともこいつが司教になってるってのはわかるはずだが
>> 返信元
はい?なんで誰もラウダーが37司教って視野すらないん?音源のせいでカットされた種明かしシーンであいつが37司教のフード持っとったやろがい
>> 返信元
メタ的な理由考えても37司教が生きている以上矛盾してるからラウダーは悪魔の力を使えないと考えるのが普通な気がする
>> 返信元
〇したはずの37司教が生きてるのはどう説明するの?
>> 返信元
どゆこと?
ラウダーの種明かしシーンのこと言ってる?普通に考えてあのシーンは音源が著作権に引っかかってるからカットしただけやろ
カットされる前はそこのシーンのBGMやボイスが超絶歪まされてたから対処としてそのシーンをカットしたんやろ
>> 返信元
ゆっくりだから忘れてたけど体系的な問題もあるか
ラウダーがどんな体なのかは知らんけど、本物が小柄な女性だったりしたら変装はキツそうだな
>> 返信元
スラリエットが女性である可能性があることを忘れてはならない
>> 返信元
草。
>> 返信元
ラウダー「あー、穏健派に安寧と平和を。悪魔様の信仰に救いあれ」
まあ顔を隠して音支配で声を誤魔化せばリフレット以外は騙せそうだし、リフレットも(わざわざ指摘するのも面倒くさいしいいか…)ってなった可能性もあるからラウダーなりすまし説は否定できないんだが
>> 返信元
そうだとしても人が変わってたりしたら気付きそうじゃない? 穏健派の集会とかもあるだろうし誰も気づかないことはないと思うんだが
>> 返信元
リフレット世間に疎そうだし、知名度は関係なくね
>> 返信元
リフレットが5章363話で「37,38,39司教が東京異変をきっかけに穏健派から去っていった」って言ってたとこじゃない?
前37司教が実は生きていたのか、ラウダーが37司教になりすましていたのか、ラウダー以外の人に悪魔が渡ったかのどれかだと思うけど、
なりすまし説はラウダーの性格や知名度的になさそうだし、それ以外の2つだとラウダーに悪師権は渡ってないはず
5章73話で不自然にカットされてるシーンのことも考えると、設定が変わって使えなくなったって可能性はあるんじゃないかな
>> 返信元
それどこで言われてる?
設定が変わって37司教を56してないことになったから悪師権も堕解も使えないんですよね
>> 返信元
いや書いとるやん?悪師権「音支配」って、不死身化まで入れてほしかったってこと?
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