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名無し
ID:OTVhZmQzY

>> 返信元

若干嫌がってる礼花最高

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2026-06-21 20:56:44

名無し
ID:MzA0MmU5Z

>> 返信元

礼花はパトのモノを掴み上下に動かす。パト「ああ、すごくエロい手つきだよ。これであの堅物な父さんを手なづけたのかな?」パトはエロゲーで培ったセリフで礼花を徐々に恥ずかしがらせる。礼花「そんなこと言わないで、//(もう、なんで息子の処理してるのよ、こんなはずじゃなかったのに、)」パトは礼花の尻を揉み、「うっ、ごめん母さん!」約束を破り礼花の口にソレを押し込む。礼花「んんっ!んぐっ!?」そのままパトの精子が礼花の喉奥に入る。礼花「んぐぅっ、ゴクッ(飲んじゃった、、最悪よ、もう、、)」これで終わりだと思っていた礼花だがパトのリミッターはとっくに外れていたのであった。

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2026-06-21 20:54:34

名無し
ID:OTVhZmQzY

>> 返信元

やったー

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2026-06-21 20:48:19

名無し
ID:MzA0MmU5Z

>> 返信元

待たせたな

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2026-06-21 20:47:56

名無し
ID:MzA0MmU5Z

>> 返信元

パトは礼花に帝国で監視状態でまともに欲が解消できずにいることを話す。「頼むよ。今日だって久々にシコれると思ったら母さんが入って来たんだし、こんなに派手な下着見せられたらもう、コレ抑えられないよ」パトのソレが露わになり、礼花は言葉を失う。それに仕方がないにしても自分のせいでムラムラしているパトを拒絶するのは礼花にも抵抗があった。「わ、わかった、でも手だけよ。それ以上は本当にダメ。わかった?(こんな大きいの入れられでもしたらもう年なのに壊れちゃうわよ、)」パトは礼花に見えないように笑みを浮かべる。

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2026-06-21 20:47:45

名無し
ID:OTVhZmQzY

礼花を背面で持ち上げてセックスするのエロそう

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2026-06-21 20:45:09

名無し
ID:OTVhZmQzY

>> 返信元

自分の息子にめちゃくちゃにされてくれぇーー

返信
2026-06-21 20:37:37

名無し
ID:OTVhZmQzY

礼花が犯されんのみてぇーよーー

返信
2026-06-21 20:37:15

名無し
ID:OTVhZmQzY

>> 返信元

凍夜一筋の礼花どうなっちゃうんだろうな~

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2026-06-21 19:48:36

名無し
ID:OTVhZmQzY

>> 返信元

でそうよな笑

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2026-06-21 19:43:30

名無し
ID:NGE2OGRhZ

礼花って今でも母乳出るのか?

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2026-06-21 19:42:16

名無し
ID:OTVhZmQzY

>> 返信元

エッロッッ

返信
2026-06-21 19:41:06

名無し
ID:MzA0MmU5Z

>> 返信元

「ちょ、ちょっとパト!?何するの!」礼花を押し倒し、服をやぶく。パト「母さんが悪いんだからな!散々誘惑して!」いくら元防衛軍隊長の礼花でも今のパトには敵うはずがなく、抵抗むなしく胸が露わになる。礼花「ちっちが、偶然なの!待って!」パト「それにこの下着!父さんが帰ってくるのなんてまだまだだろ!もう我慢できない!覚悟してもらうからな!」礼花「そ、それは、お父さんがいなくて、試しに履こうとしただけで、、それに待ちなさいパト!あなたには雪花、月花がいるの!私なんかよりあの子達を大事にしなさい!」必死に説得しようとするが帝国で自由を奪われたパトの性欲を侮っていた。

返信
2026-06-21 19:32:58

名無し
ID:MzA0MmU5Z

>> 返信元

パトが広間に行くと礼花がキャタツを使って棚から物を取り出していた。しかも礼花が年に合わない超ミニ丈のスカートを履いていることに気づく。身長が低くて中々取れないのか、キャタツの上の礼花は更に背伸びをする。パトは下から見える礼花の派手な下着を凝視する。「(が、我慢するんだ、、)」その時、礼花「きゃあっ?!」礼花が足を滑らせる。「危ない!」とっさに受け止めたパトだったが、礼花の熟れた匂いのする尻が顔面に乗る。そして礼花の目の前には常軌を逸した大きさのソレの膨らみがあった。礼花「いたた、え、?」パト「うがあああ!(もう限界だ!)」

返信
2026-06-21 19:22:05

名無し
ID:OTVhZmQzY

>> 返信元

速くシコりたい

返信
2026-06-21 19:18:46

名無し
ID:OTVhZmQzY

>> 返信元

続き気になるーー

返信
2026-06-21 19:16:03

名無し
ID:NGE2OGRhZ

楽しみにしてるぞ

返信
2026-06-21 19:00:32

名無し
ID:MzA0MmU5Z

>> 返信元

パトは寝るのに飽きて洗顔しにいった。そこにはド派手な下着が置かれていた。「これ母さんのだよな、今日はついてないぜ、」そう思いつつ見たパトは驚愕する。なんと濡れていたのだ。「は?!ま、まじかよ、これ、さっきまで履いてたってことだよな?母さん、溜まってたのか??」最初は母という存在で避けていたが年齢に合わない派手で濡れた下着を見て理性が崩壊しかける。「た、耐えろ、人妻が好きとは言ったが母親はシャレにならない、雪花と月花の母さんなんだぞ!」その場は耐えたものの、更にパトの理性を壊すことが起こる。

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2026-06-21 18:12:50

名無し
ID:MzA0MmU5Z

>> 返信元

「え、、パト?、ごっ、ごめん!続けてて!もう出るから!」どうせならパトの部屋も掃除しようと礼花が入ってきた。即座に退室したもののパトは絶望。「う、嘘だろ?続けてくれって、ガン萎えだ、1週間気まずいって、ヤってるとか想像できないだろうけどノックはしてくれよ、泣」パトは萎えてゲームをやめゴロゴロしていたが、礼花は違った。「(パト、、まさかあんなことしてるなんて、雪花達はちゃんと満たしてあげてないのかしら。それに、、あそこもあんなに逞しくなってるなんて、)」礼花は赤面し、少しだが股間が濡れていた。「(うそ!?見ただけなのに?!義理とはいえ息子見てなんて、、どうかしてるわ)」礼花は掃除に戻る。

返信
2026-06-21 18:06:44

名無し
ID:MzA0MmU5Z

>> 返信元

「僕も強くなったからね。母さんは気が強いし責任感のある人だからだろうけどもっと身体大事にしてよ。養子とはいえ母、1人の女性なんだからさ。」年寄り扱いされたことにムッとしつつも、言葉で少しだがパトへの関心が強まった。礼花「手伝わせて悪かったわね。私は掃除とかしてるからゆっくりしてて。」パトは待っていたとばかりに部屋へ向かい懐かしのエロゲーを選ぶ。「うわー懐かし、これ。人妻とか興味なかったのに一気にハマったんだよな。久々にやるかー。」パトはプレイしながら自慰をしていた。帝国の女だらけに慣れたため、このような懐かしいエロゲーがパトを興奮させていた。しかし、予想外のことが起こる。

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2026-06-21 17:51:02

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