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名無し
ID:MzA0MmU5Z

>> 返信元

礼花はまだ凍夜との誓いのため、堕ちるのを必死に堪える。「いやっ、、気持ちよぐっ//なっっいぃ//んあぁぁ//」口では抵抗するものの、礼花の顔は蕩けており、キスをねだるような甘えた顔だった。それを見てパトは笑い、「もう一押しかな?壊してあげるからね♡」礼花の唇をうばい、中に舌を入れる。それにより礼花に覚醒が起こり、パトの従属となる。「悪い従属はしつけないとな♡」パトはそのまま礼花のお尻を固定し、えぐるように容赦なく突き上げる。礼花「んぐぉっ//んぉぉ//イ゛グぅぅぅ!」礼花はパトに抱きつき、パトの愛液が子宮に放出される。

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2026-06-21 22:05:23

名無し
ID:OTVhZmQzY

>> 返信元

礼花もう堕ちちゃうんかな笑
もっと耐えて我慢してほしいきもちもある

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2026-06-21 22:04:19

名無し
ID:OTVhZmQzY

>> 返信元

ホールドしてる訂正

返信
2026-06-21 22:03:15

名無し
ID:OTVhZmQzY

>> 返信元

パトに持ち上げられながら脚でホールドされてんのエロすぎる

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2026-06-21 22:02:12

名無し
ID:MzA0MmU5Z

>> 返信元

リクエストですからね〜

返信
2026-06-21 21:58:52

名無し
ID:MzA0MmU5Z

>> 返信元

もう礼花は限界だった。かつては凍夜と朝が来るまでヤっていたが、今はもう40をこえる。パトの様な若い男の本気の突きあげは耐えられない。乳首、まんこ、ありとあらゆる場所から蜜を吹き散らかしていた。パトは突きながら礼花の首筋を舐め、「ん〜。やっぱ月花達と違ってしょっぱいな。でもこの熟した匂いたまんないなぁ。」礼花「ア゛ッ//らっっめ、ぇっ//もう、やめて、、ぇ」パト「やめてって言うけどさ、礼花もう脚でガッチリ俺の腰固定してるし。抜きたくてもできないって。そろそろ正直になってよ。誰のちんこが好き?」

返信
2026-06-21 21:58:33

名無し
ID:OTVhZmQzY

礼花もうちょっと抵抗してくれんのかな

返信
2026-06-21 21:58:19

名無し
ID:OTVhZmQzY

もっといろんなプレイで礼花は犯されてほしい

返信
2026-06-21 21:58:01

名無し
ID:OTVhZmQzY

エロすぎる

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2026-06-21 21:57:46

名無し
ID:OTVhZmQzY

>> 返信元

結構たまってたから見たけどエッロまじで本当にエロい。背面で持ち上げてくれんのまじでうれしいあれ本当にエロいんだよな。もっと礼花は犯されてほしい

返信
2026-06-21 21:57:12

名無し
ID:MzA0MmU5Z

>> 返信元

パト「なぁ、何回イったんだ?おい。これで終わるわけないだろ。もっと壊すぜ?」パトは奏星のようなドMも満足できる様に普段から練習していた。そして礼花からモノを抜き、地獄が終わると思った瞬間、希望は絶望に変わる。パトは礼花を背面で持ち上げ再び挿入する。「ひぃぃ//!?ア゛ッイ゛っグぅ、//」ドピュッと下品な音をたて、礼花のまんこから潮が吹きでる。「おいおい。汚してんじゃねえよ。ん?この色、、ハハッ尿までしたのか?随分と淫乱だな?」もう礼花に言葉は届いておらず、ただただ突かれるたびに、掠れるような声で叫ぶだけだった。だがその腕はパトの首に手を回しており、身体だけでなく心もパトに堕ちかけていた。

返信
2026-06-21 21:37:46

名無し
ID:MzA0MmU5Z

>> 返信元

その時パトの纏う空気が変わる。「父さんがいない間にあんな下着とかミニスカ履いてるやつが何言ってんだ!そんな年してちんこが欲しかったんじゃないのか!?」礼花が密かに思っていたことを当てられ、赤面する。「もう、、認めます、認めますから、生だけは、」しかしパトは容赦せずに礼花のまんこに肉棒を突っ込む。礼花「ああぁっ//!?んぁっ、ア゛ア゛ッ!」数年ぶりのちんこの感触に一突きでイってしまう礼花。パトは普段絶倫女達に鍛えられているため、無論一突きで止まるわけがなく、礼花の子宮をゴリゴリと音がするほどに激しく突きあげる。礼花は白目を剥きかけていた。

返信
2026-06-21 21:31:52

名無し
ID:MzA0MmU5Z

>> 返信元

既に何回かイってしまった礼花。意識朦朧とする中パトが準備しているのがわかる。「(まさか、、アレを入れる気!?それだけは絶対にダメ!あんなの、無理よ!助けを呼ばなきゃ!)」礼花が叫ぼうと口を開けた瞬間手で口を塞がれる。「んー?!んぅー!?」パト「それじゃあ、壊すね」礼花が手を振り解き必死に懇願する。「わ、わかった!わかったからぁっ、生だけはやめて!ゴムつけてぇ、!」月花から聞いていた。パトに出されたら100%孕むということを。パト「なんで?まさかまだ父さんのこと気にしてるの?」赤面しながら頷く礼花。「お願い、お父さんとは愛を誓ったの。凍夜以外の人の子を孕むなんて、、いや、!」

返信
2026-06-21 21:24:40

名無し
ID:MzA0MmU5Z

>> 返信元

「いやぁ!やめt」礼花の声を掻き消すように高速で手マンを始める。もう片方の手はクリトリスをつまみ、こねくりまわしている。礼花「ひぃぃ//!?だ、、めぇ//お願い、、よ、パト、、これ以上は、」懇願するがパトは止まらず、礼花のまんこを奥まで舐めまわし、あふれる蜜をすくいあげる。パト「礼花、すごいな。この年なのに雪花や月花と以上に綺麗だ。味は、、少し酸味があるけどこれはこれでいいな」礼花「そんなこと言わないでぇ//恥ずかしい、あんっ//(何が起きてるの、?息子にこんなとここんなに丁寧に舐められるなんて、下手したら凍夜より、、)」まだモノが入っていないのにそんなことを考えるほど礼花は堕ちかけていた。

返信
2026-06-21 21:16:11

名無し
ID:OTVhZmQzY

>> 返信元

楽しみに待っています。書いてくれてありがとー

返信
2026-06-21 21:16:04

名無し
ID:OTVhZmQzY

>> 返信元

宝華も今日見たかったけど仕方ないか、礼花の全部書き終わったら一気見するわ

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2026-06-21 21:08:29

名無し
ID:MzA0MmU5Z

>> 返信元

今日中には礼花編は終わらそうと思ってる。宝華は明日以降かな。

返信
2026-06-21 21:07:52

名無し
ID:OTVhZmQzY

>> 返信元

あぁーエッロ一気見して抜きたくなってきたな、増えたらまた一気にみようかな
礼花の少し息子とエロいことする拒絶感もエロい

返信
2026-06-21 21:06:18

名無し
ID:MzA0MmU5Z

>> 返信元

「母さん、いや、礼花の母乳、すごく美味しい」更に強く吸うパト。礼花「ちょっなにいって、んんぅ//ほんとに、だめ、」パトは我慢の限界に達したのか礼花の下をすべて脱がす。それを察したのか礼花は青ざめ抵抗する。礼花「待ちなさいパト!そこは!本当にだめよ!これ以上続けるならただじゃおかないわ!」ジタバタ暴れる礼花をおさえつけ、「何ができるって言うんだ?大人しくイけよ」戦闘の様に高圧的になるパトのスイッチを押してしまった。「プライド捨てて鳴け。もう父さんじゃなくて俺のものだ。」

返信
2026-06-21 21:05:33

名無し
ID:MzA0MmU5Z

>> 返信元

礼花「はぁ、約束も破って、口に出すなんて。しばらくパト、貴方とは口を聞かn」そう言いかけた時パトが礼花の胸を鷲掴みにする。更に日頃から雪花、月花、その他の従属達をイかせてきた技術で礼花の乳首を刺激する。上下にリズミカルにタップしては強く摘みねじって引っ張る。凍夜にもされたことのないハードな攻撃に怯む礼花。「ああ!んんっんぅ//そこっはぁ//ちょっと!やめ、、ひぃん//!」礼花の乳首から純白の液体が飛び出す。パトにそれを舐め、吸われながら「(う、うそ!?凍夜にされても出たことなかったのに!芦花を産んでから出てなかったのに?!)んあぁ//やめ、てぇ//」

返信
2026-06-21 21:00:24

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