
地球防衛軍元第五部隊隊長。
零章での第一部隊本部襲撃時、悪信教君主である誉にロイドとクロウの2人で対峙し、追い詰めていたところを防御不可の状態で宝石による反撃を受け、全身を貫かれ死亡した。
能力
「速度支配」
技一覧
速度支配「ハイパースピード・ギア3」
速度支配「ハイパーギア・ギア4」
速度支配「神速の鉄拳」
シアーネは弱いけど影を展開して過去未来視封じるのは割と最適解ではあった
「勇敢付与かけてるから何も見えない暗闇でもシアーネの初見の技完璧に予測できますw」っていう謎理論で反転現象使われたけど
個人的にセーレ顕現前提の強さ。
物理攻撃以外の殆どはオート顕現でどっかに飛ばしたり、飛んできた攻撃を逆に敵の目の前に飛ばして自滅させるとか。
下手な能力影響も無条件で飛ばせる。
ユー隊長の言霊は最強だから当然飛ばせない。
肉弾戦は連続瞬間移動で撹乱しまくって悪魔肉体でボコボコ。
まあ正直弱体化セーレがどんくらい強いかによる。
他とは違う感う斬新な強さにしたかったから悪魔顕現って能力にした。
なんかこれ分かりにくいから補足すると、人間である凍夜の器の大きさに限界があって、本来は四神の力を100%獲得できる神打に頭打ちが生まれてしまうって意味。
そして20年後、とある計画の途中。
あの時のがむしゃらな青年は大人になり、かつての恩人と再会する。
暴食は食らった「神打」の力の一部を返す。
大人になったがむしゃらな青年は驚きと動揺、喜びと怒りが入り交じる中、あの日を思い出す。
仲間が大勢死に、死ぬはずだった自分が何故か助かり、「相棒」と「恩人」を同時に失った日を
あと1秒というところでハーモスを討伐するも、ハーモスの最後の攻撃を凍夜が避けきれず、それをトーマが庇って死亡。
そして凍夜の肉体消滅か始まるも、そこに現れた「暴食」が「今後のため」に凍夜の神打の力を食らい、凍夜を助ける。
そして凍夜には神打の残りカスと命が残った
あとこの時についでに全員の記憶から「堕天解放の情報」を暴食が食らったことにする()
つまり、補強してる間、「ミラ」の存在はどんどん消滅し、最後にはその器を補強していた「ミラ」は完全に消えてなくなるため、その膨大な力の大きさに耐えきれず、凍夜の肉体も消滅する。
ここまでの荒業、当然今回の神打には耐え難い激痛と精神異常が伴うが、それすらも莫大な能力とミラの存在消滅と引き換えに抑え込む。
そして完全神打の時間は1分にも満たない。
言い換えればミラはあと1分で消滅する。
神打による圧倒的暴力、味方の強化と回復、敵の弱体化、その全てをもってハーモスを追い詰める。
ミラ曰く、凍夜が現時点で神打を完璧に習得できない理由は2つある。
①ミラがあまりにも強すぎるから。
②ミラを討伐出来たとしても、たった100年しか生きられない凍夜では、どんなに頑張っても本来のミラの神打の20%程度までしかあげられない。
そもそも炎駒、聳狐、索冥、角端、麒麟のうちの麒麟のみしか今は使えておらず、その麒麟もまだまだ扱えていない。
そこでミラは最後の手段を提示した
そこで、「ミラ」が今まで食ってきた「四神」、「同族」、「女王」その全てを凍夜に無理やりねじ込む。
足りない器は神化して莫大なポテンシャルを手にした「ミラ自身」の存在そのものも消費することで補強する。
瞬間移動の連続で戦況が目まぐるしく変わる中、ユー隊長の「動くな」でハーモスを止めることで致命者を防いだり、その間にトーマの高火力弾幕をぶち込みまくる。
消耗が見えない相手に対して、隊長達は凍夜をオーラタンクとする事で何とか均衡を保つ。
加勢に来たファランと礼花に呼応するように、ハーモスは「堕開」と「セーレ顕現」優勢を維持。
それに対する凍夜の「四季解放神打」で他4人とハーモスを追い詰めるが「堕天解放」で絶体絶命。
まず速攻ユー隊長が殺され、ハーモスを少しでも抑制する手段がなくなり、その次は礼花が…
って時に、凍夜の精神世界。
vsハーモスについての個人的な妄想
ハーモスの理想支配が色々破綻してて、感覚共有も強すぎるからそもそも能力変えて欲しい。
悪師権「顕現」とかに。これ一つのみ。
ありとあらゆるものを顕現させる悪師権。
基本的な使い方は自分と他者を瞬間移動させまくる能力。
敵の攻撃やとかを適当な場所に「顕現」させて受け流すとか色々な使い方がある
追い込まれた時、「セーレ」悪魔本体を弱体化された状態で現実世界に顕現させる。
ファランが死ぬほど頑張って転移石で転移させたあと、討伐のためにユー隊長とトーマ隊長がハーモスと戦う。
ちなみにユー隊長は「言霊」の時だけ中国語になる。
オーエラがアトラスの真横でベラベラ喋ってる時「なんでアトラスはオーエラのこと攻撃しないんだろう」ってずっと思ってたわ。
勇敢付与喰らってても横にいるオーエラを攻撃せず放っといてアロケルの方に行くのはおかしくね?無謀な行動とかじゃなくただのアホやん。
というかアトラスがアロカスと相討ちで窒息死したシーンさ
あれってアトラスが発動した防御でしょ?なんでヤバいと思った時に解除しなかったん?
それにアロカスだけあの球体で囲めば良かったくね?出来るか分からんし、思考誘導掛かってるから一概には言えんけど
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コメント
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>> 返信元
5とか6までじゃない?
これギアいくつまであったんだろ?
>> 返信元
本当に批判するつもりは全くないし俺の勘違いなだけかもしれないんだが、いつからか忘れたけどたまに技名雑というか単純になってる時ないか?いやもちろん零章だけのキャラ一人一人に凝った技名つけるなんて困難すぎるから当たり前だから不満でもなんでもないんだけど。
ベテラマのオーラ大爆発とかブレインキャノン、トーマの流星群とガトリングブレイク、クロウの神速の鉄拳とか俺は好きだけど作者ってもっと想像もつかないような名前つけるイメージだったから。同じように感じてる人いる?
速度支配「ハイパースピード・ギア3」
速度支配「ハイパーギア・ギア4」
速度支配「神速の鉄拳」
>> 返信元
強すぎる攻撃は喰らわないというのは悪信教対策としては相当強力でしょうね。ベルディア戦も相性と肉体変化直後だったせいで負けただけですし、シルロッテも逆の正義を持っていたため相性が悪かった上、たまたま相手がオーラ使用まで阻害してくる能力者だったから負けたというだけなので。
>> 返信元
そう考えると宝華って相手が悪いだけで普通に強いな。誉の爆彩玉砕くらっても矛盾で無傷だろうし。
劣化版宝華という認識でいいのだろうか。あっちは能力の継続条件がオーラ発動中とかかだったはずだから止まっててもデメリットないし。
>> 返信元
凍夜はまだ神打の性能が分からないから保留として、ロイドは確かに相性良いからいけそうだね。ただ本編はクロウとロイドの二対一だったから、ロイド単体であそこまで追い詰められるのかは分からんけど。
>> 返信元
ロイドは誉自身が相性悪いって言ってるから、ロイドの策が誉を上回れば勝てる。凍夜は神打が強そうだから行けそうじゃない?
>> 返信元
性質数百パターンの宝石ビームが強すぎるな…。白鳳の能力攻略出来るならシアーネの影にも適応出来るし、白鳳以外の隊長じゃ誉倒すのがそもそも無理そう
>> 返信元
なんなら、宝石支配はバハートの天秤だと対応しきれなそうだし、虚構はルスワンにやった攻撃をやられたら、一発で虚構が壊れるかもしれない。若手隊長で誉とまともにやれるのは事前準備有りのファルドラだけな気がする。
>> 返信元
WBCTみたいな閉鎖空間なら逃げ切れないからアラン有利。開けた場所ならいくらでも加速できるクロウ有利って感じかね
>> 返信元
零章の隊長、副隊長は若手隊長より場数踏んでる分君主ともある程度戦える奴らが多い印象。アランは宝石支配で混沌を貫通するジュエルブラスターでルスワンみたいに即死だろうし、まあ相性もあるだろうけど
>> 返信元
近接戦ならクロウ>アランだから、アランの勝ち筋はクロウが十分速くなる前に加速をリセットするしかない。
>> 返信元
相性の問題でバハートには勝てないけど、バハートよりは誉やオーエラに善戦できると思う。
>> 返信元
ファルドラは状況により過ぎて難しいけど、バハートよりは間違いなく弱いと思う。アランよりは強いかも
>> 返信元
誉の策にハマるまでは普通に近接戦で追いこんでたやろ、何が弱すぎるだろ、目は節穴か?
>> 返信元
いやアランも無理やろただ速いだけで混沌は突破できない
流石にアランを舐めすぎやろ
>> 返信元
流石にファルドラ、バハートには勝てんやろ。ファルドラにはスピードだけじゃ虚構突破出来んし、バハートも天秤で物理劣後にされれば攻撃通らん。アランには勝てるとは思う
>> 返信元
弱いどころか、ファルドラ、アラン、バハートよりかは強そうじゃね?ロイドとの共闘とはいえ誉とちゃんと戦えてるし。
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