凡人だった四季 凍夜は天才達に勝つため、誰かにとっての何者かになるために己の力だけで生き抜こうとする。
僕らの神話のオリジン的なお話。
~OPの曲~
OP1「ZERO」(小野賢章 黒子のバスケ)
シアーネは弱いけど影を展開して過去未来視封じるのは割と最適解ではあった
「勇敢付与かけてるから何も見えない暗闇でもシアーネの初見の技完璧に予測できますw」っていう謎理論で反転現象使われたけど
個人的にセーレ顕現前提の強さ。
物理攻撃以外の殆どはオート顕現でどっかに飛ばしたり、飛んできた攻撃を逆に敵の目の前に飛ばして自滅させるとか。
下手な能力影響も無条件で飛ばせる。
ユー隊長の言霊は最強だから当然飛ばせない。
肉弾戦は連続瞬間移動で撹乱しまくって悪魔肉体でボコボコ。
まあ正直弱体化セーレがどんくらい強いかによる。
他とは違う感う斬新な強さにしたかったから悪魔顕現って能力にした。
なんかこれ分かりにくいから補足すると、人間である凍夜の器の大きさに限界があって、本来は四神の力を100%獲得できる神打に頭打ちが生まれてしまうって意味。
そして20年後、とある計画の途中。
あの時のがむしゃらな青年は大人になり、かつての恩人と再会する。
暴食は食らった「神打」の力の一部を返す。
大人になったがむしゃらな青年は驚きと動揺、喜びと怒りが入り交じる中、あの日を思い出す。
仲間が大勢死に、死ぬはずだった自分が何故か助かり、「相棒」と「恩人」を同時に失った日を
あと1秒というところでハーモスを討伐するも、ハーモスの最後の攻撃を凍夜が避けきれず、それをトーマが庇って死亡。
そして凍夜の肉体消滅か始まるも、そこに現れた「暴食」が「今後のため」に凍夜の神打の力を食らい、凍夜を助ける。
そして凍夜には神打の残りカスと命が残った
あとこの時についでに全員の記憶から「堕天解放の情報」を暴食が食らったことにする()
つまり、補強してる間、「ミラ」の存在はどんどん消滅し、最後にはその器を補強していた「ミラ」は完全に消えてなくなるため、その膨大な力の大きさに耐えきれず、凍夜の肉体も消滅する。
ここまでの荒業、当然今回の神打には耐え難い激痛と精神異常が伴うが、それすらも莫大な能力とミラの存在消滅と引き換えに抑え込む。
そして完全神打の時間は1分にも満たない。
言い換えればミラはあと1分で消滅する。
神打による圧倒的暴力、味方の強化と回復、敵の弱体化、その全てをもってハーモスを追い詰める。
ミラ曰く、凍夜が現時点で神打を完璧に習得できない理由は2つある。
①ミラがあまりにも強すぎるから。
②ミラを討伐出来たとしても、たった100年しか生きられない凍夜では、どんなに頑張っても本来のミラの神打の20%程度までしかあげられない。
そもそも炎駒、聳狐、索冥、角端、麒麟のうちの麒麟のみしか今は使えておらず、その麒麟もまだまだ扱えていない。
そこでミラは最後の手段を提示した
そこで、「ミラ」が今まで食ってきた「四神」、「同族」、「女王」その全てを凍夜に無理やりねじ込む。
足りない器は神化して莫大なポテンシャルを手にした「ミラ自身」の存在そのものも消費することで補強する。
瞬間移動の連続で戦況が目まぐるしく変わる中、ユー隊長の「動くな」でハーモスを止めることで致命者を防いだり、その間にトーマの高火力弾幕をぶち込みまくる。
消耗が見えない相手に対して、隊長達は凍夜をオーラタンクとする事で何とか均衡を保つ。
加勢に来たファランと礼花に呼応するように、ハーモスは「堕開」と「セーレ顕現」優勢を維持。
それに対する凍夜の「四季解放神打」で他4人とハーモスを追い詰めるが「堕天解放」で絶体絶命。
まず速攻ユー隊長が殺され、ハーモスを少しでも抑制する手段がなくなり、その次は礼花が…
って時に、凍夜の精神世界。
vsハーモスについての個人的な妄想
ハーモスの理想支配が色々破綻してて、感覚共有も強すぎるからそもそも能力変えて欲しい。
悪師権「顕現」とかに。これ一つのみ。
ありとあらゆるものを顕現させる悪師権。
基本的な使い方は自分と他者を瞬間移動させまくる能力。
敵の攻撃やとかを適当な場所に「顕現」させて受け流すとか色々な使い方がある
追い込まれた時、「セーレ」悪魔本体を弱体化された状態で現実世界に顕現させる。
ファランが死ぬほど頑張って転移石で転移させたあと、討伐のためにユー隊長とトーマ隊長がハーモスと戦う。
ちなみにユー隊長は「言霊」の時だけ中国語になる。
オーエラがアトラスの真横でベラベラ喋ってる時「なんでアトラスはオーエラのこと攻撃しないんだろう」ってずっと思ってたわ。
勇敢付与喰らってても横にいるオーエラを攻撃せず放っといてアロケルの方に行くのはおかしくね?無謀な行動とかじゃなくただのアホやん。
というかアトラスがアロカスと相討ちで窒息死したシーンさ
あれってアトラスが発動した防御でしょ?なんでヤバいと思った時に解除しなかったん?
それにアロカスだけあの球体で囲めば良かったくね?出来るか分からんし、思考誘導掛かってるから一概には言えんけど
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コメント
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オーエラ編とか今考えたら早く終わらせたいとか関係なく唯一の君主単独撃破者の設定忘れてただけやろな
個人的に零章ってOP2はマジで神で最高傑作になりそうな感じはあったと思うんよな。あんなワクワクするOP久々だった気がする
隊長4人死んだ最悪の事件とかいう大嘘
最終回のエンディングですらアトラスは意識不明扱いだからな
>> 返信元
「純粋に見る」って、「作品の粗探しが目的になってない・邪推しないで見ようとする」
っていう「作品を楽しんで見ようとする姿勢」のことだと思うんだがな
まぁそいつにとっての「純粋に見る」が作品に矛盾・展開の不自然さを指摘しない。ことを指してるんだろうね。取り繕ってるだけで
>> 返信元
矛盾無視するってそれ純粋に見てるって言えるのか?脳死で見てるだけじゃん
考えて動画見る=純粋に見てないってわけ分からん
>> 返信元
初めはレフテが信頼してる君主だし制限かけてるからなのかと思ったら全然違って草生えた記憶
そういや王クラスだと強すぎるから君主出して難易度調整するって話だったのに王クラスに匹敵するハーモス出したの意味不明じゃない?
傲慢派閥から出せるのがハーモスとカーナだけだったとしてもどっちか1人で良かったでしょ
>> 返信元
今出てるのが狂華とキュラトスで、そん中からいるとするならキュラトス
狂華はそのときなってるけど、天野江虐殺中だろうし
今物語見返してて思ったんだけど、37話の後半でリロがオーエラに防衛軍の第六部隊を襲ってくるよう指示出してるシーンに「王クラスのあいつを使ったら殲滅になる」って言ってるけどこの王クラスって今まで名前とか出てきたことあったっけ?
>> 返信元
副隊長の能力考えてなかったって言ってるし第六部隊編とか当初と丸々変わってそう
そもそも零章って最初どうやって劇場版にするつもりだったんだ?
内容は変わらんらしいがどんだけ圧縮しても六時間近くあるだろ
>> 返信元
堕紋の設定勘違いしてる奴が多すぎる
>> 返信元
オーエラ「は?」
堕紋堕紋言ってるけどこの時代はアンテ健在だから出ないんじゃないの?
傲慢大司教レフテ・バルスレット
怠惰大司教リロ・ヴァニタス
暴食大司教バール・ブウス
色欲大司教キュアス・レイブ
>> 返信元
堕紋とかはもういいけど堕天解放は凍夜礼花ファランが白鳳とか防衛軍の仲間に情報教えてないクズになっちまう。他にもキャラの根幹揺るがすレベルの矛盾あったし流石に理由付けはして欲しかった
>> 返信元
ぶっちゃけ俺は後付けだろうが何だろうが矛盾についての説明はして欲しかった。シアーネとか堕天解放誰も見てないとかはストーリーに直接関わるレベルの重大な矛盾やん。
設定矛盾もそうだけど凍夜、シアーネっていう人気キャラの株が下がりまくったのが1番の不満
>> 返信元
小さい矛盾(堕紋とか君主以上の悪師権)とかはまだしも大きい矛盾はそうは言ってられないわな。
>> 返信元
それもまた一興とか良い感じのこと言おうとしてるけどどこがやねん。矛盾放り投げとか創作で一番やっちゃアカンことやろ。
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