【表姿】ジョルジュ・カンパリーロ


| 年齢:26歳 |
| 身長:176cm |
| 戦闘スタイル:バランス |
地球防衛軍第二副隊長。硬い性格をしており、よくいじられている。オーラを使用した戦闘を得意としている。
が、実は悪信教怠惰大司教「リロ・ヴァニタス」である。「劣化の力」を扱える。
能力
「物理支配」
技・スペル等一覧
「シャットダウン」
「無力化」
「神域解界」
「怠惰獄浄牢」
怠惰「無力化」
シアーネは弱いけど影を展開して過去未来視封じるのは割と最適解ではあった
「勇敢付与かけてるから何も見えない暗闇でもシアーネの初見の技完璧に予測できますw」っていう謎理論で反転現象使われたけど
個人的にセーレ顕現前提の強さ。
物理攻撃以外の殆どはオート顕現でどっかに飛ばしたり、飛んできた攻撃を逆に敵の目の前に飛ばして自滅させるとか。
下手な能力影響も無条件で飛ばせる。
ユー隊長の言霊は最強だから当然飛ばせない。
肉弾戦は連続瞬間移動で撹乱しまくって悪魔肉体でボコボコ。
まあ正直弱体化セーレがどんくらい強いかによる。
他とは違う感う斬新な強さにしたかったから悪魔顕現って能力にした。
なんかこれ分かりにくいから補足すると、人間である凍夜の器の大きさに限界があって、本来は四神の力を100%獲得できる神打に頭打ちが生まれてしまうって意味。
そして20年後、とある計画の途中。
あの時のがむしゃらな青年は大人になり、かつての恩人と再会する。
暴食は食らった「神打」の力の一部を返す。
大人になったがむしゃらな青年は驚きと動揺、喜びと怒りが入り交じる中、あの日を思い出す。
仲間が大勢死に、死ぬはずだった自分が何故か助かり、「相棒」と「恩人」を同時に失った日を
あと1秒というところでハーモスを討伐するも、ハーモスの最後の攻撃を凍夜が避けきれず、それをトーマが庇って死亡。
そして凍夜の肉体消滅か始まるも、そこに現れた「暴食」が「今後のため」に凍夜の神打の力を食らい、凍夜を助ける。
そして凍夜には神打の残りカスと命が残った
あとこの時についでに全員の記憶から「堕天解放の情報」を暴食が食らったことにする()
つまり、補強してる間、「ミラ」の存在はどんどん消滅し、最後にはその器を補強していた「ミラ」は完全に消えてなくなるため、その膨大な力の大きさに耐えきれず、凍夜の肉体も消滅する。
ここまでの荒業、当然今回の神打には耐え難い激痛と精神異常が伴うが、それすらも莫大な能力とミラの存在消滅と引き換えに抑え込む。
そして完全神打の時間は1分にも満たない。
言い換えればミラはあと1分で消滅する。
神打による圧倒的暴力、味方の強化と回復、敵の弱体化、その全てをもってハーモスを追い詰める。
ミラ曰く、凍夜が現時点で神打を完璧に習得できない理由は2つある。
①ミラがあまりにも強すぎるから。
②ミラを討伐出来たとしても、たった100年しか生きられない凍夜では、どんなに頑張っても本来のミラの神打の20%程度までしかあげられない。
そもそも炎駒、聳狐、索冥、角端、麒麟のうちの麒麟のみしか今は使えておらず、その麒麟もまだまだ扱えていない。
そこでミラは最後の手段を提示した
そこで、「ミラ」が今まで食ってきた「四神」、「同族」、「女王」その全てを凍夜に無理やりねじ込む。
足りない器は神化して莫大なポテンシャルを手にした「ミラ自身」の存在そのものも消費することで補強する。
瞬間移動の連続で戦況が目まぐるしく変わる中、ユー隊長の「動くな」でハーモスを止めることで致命者を防いだり、その間にトーマの高火力弾幕をぶち込みまくる。
消耗が見えない相手に対して、隊長達は凍夜をオーラタンクとする事で何とか均衡を保つ。
加勢に来たファランと礼花に呼応するように、ハーモスは「堕開」と「セーレ顕現」優勢を維持。
それに対する凍夜の「四季解放神打」で他4人とハーモスを追い詰めるが「堕天解放」で絶体絶命。
まず速攻ユー隊長が殺され、ハーモスを少しでも抑制する手段がなくなり、その次は礼花が…
って時に、凍夜の精神世界。
vsハーモスについての個人的な妄想
ハーモスの理想支配が色々破綻してて、感覚共有も強すぎるからそもそも能力変えて欲しい。
悪師権「顕現」とかに。これ一つのみ。
ありとあらゆるものを顕現させる悪師権。
基本的な使い方は自分と他者を瞬間移動させまくる能力。
敵の攻撃やとかを適当な場所に「顕現」させて受け流すとか色々な使い方がある
追い込まれた時、「セーレ」悪魔本体を弱体化された状態で現実世界に顕現させる。
ファランが死ぬほど頑張って転移石で転移させたあと、討伐のためにユー隊長とトーマ隊長がハーモスと戦う。
ちなみにユー隊長は「言霊」の時だけ中国語になる。
オーエラがアトラスの真横でベラベラ喋ってる時「なんでアトラスはオーエラのこと攻撃しないんだろう」ってずっと思ってたわ。
勇敢付与喰らってても横にいるオーエラを攻撃せず放っといてアロケルの方に行くのはおかしくね?無謀な行動とかじゃなくただのアホやん。
というかアトラスがアロカスと相討ちで窒息死したシーンさ
あれってアトラスが発動した防御でしょ?なんでヤバいと思った時に解除しなかったん?
それにアロカスだけあの球体で囲めば良かったくね?出来るか分からんし、思考誘導掛かってるから一概には言えんけど
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コメント
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>> 返信元
少なくとも悪信教内での地位は同じやん
>> 返信元
悪信教の位で考えれば同じってこと
>> 返信元
何処が同格やねん、どう見てもリオの方が立場が上やろ
こいつ王クラスだと思ってたら神なんだ...リオと同格だったのか....
>> 返信元
あれ、劣化の力こそ使ったがまだそれまでで、他の悪師権使ってないし、堕解使ってないし、堕天解放使ってないし、それで他の奴らは瞬殺されてる所を目に見えるレベル(数分位?)で耐えたのは十分強い。
こいつが現状維持派なことが判明
>> 返信元
力は失っても知識と技術は残ってる上に能力が使えるというアドバンテージはあるからな
ほぼ無能力者状態のオーラのみで戦うメリアとは違って、だからあそこまで圧倒的なんだろうな
>> 返信元
なるほど
>> 返信元
ソフィアに圧倒されてたからマジで弱く見える
しかも能力が瞬殺みたいなもんだし
>> 返信元
大司教としてファルドラを殺したあのシーン見てないの?
キリスト教の七つの大罪における怠惰は「仕事をせずに怠けている状態」ではなく、宗教で定められた安息日を使わず働き続ける事で、本来の自分の姿を見失うことを戒めたもの。らしいからこの人が怠惰の癖に苦労人枠なことはまちがってない
よ、弱ぇ...
>> 返信元
それはルンで事足りてんだよな
普通にアンテを慕ってるからアンテ関係だろう
>> 返信元
リオの実験から生まれた的な?
そういえばジョルジュの過去って何でしょうね?個人的に僕は、最初から大司教にさせられるために造られた存在だと僕は、思います。
>> 返信元
普通に敵として立ちはだかるんじゃない?なぜ悪信教に入ったかは明かされそうだけど
突然何ですけど、ジョルジュの結末ってどうなると思いますか?ただの悪役として処理されるんでしょうか?
>> 返信元
不遇ランキングTOP5は?
>> 返信元
勿論サタン。出てきて2話であれはあんまり
>> 返信元
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