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源有房 - 日本通信百科事典

源 有房(みなもと の ありふさ)とは、村上源氏流の公家貴族である。約2名ほど存在する。源有房 (左近衛中将) : 源師行の子、有通(有道)の父。和歌や笙に優れ、『新勅撰和歌集』に二首を採録されており、『有房中将集』という私歌集を残している。源有房 (信濃守) : 源顕仲の子、仲

群書類従(和歌部) - いにしえwiki

256 清輔朝臣集 きよすけあそんしゅう 藤原清輔 256 源師光集 みなもともろみつしゅう 源師光 257 源有房朝臣集 みなもとありふさあそんしゅう 源有房 257 平忠度朝臣集*7 たいらただのりあそんしゅう 平忠度 25

足利義康_(陸奥守) - 日本通信百科事典

後に出家して道達入道と号した。陽成源氏(河内源氏)流足利氏(下野源氏)の初代当主で、河内源氏の棟梁である八幡太郎義家の孫、義国の次子、生母は源有房(村上源氏)の娘、新田義重の異母弟、矢田義清[1]・梁田義長(簗田義良)・義兼(義包)[2]・義房(季邦)の父。概要[]義国の次嫡子の

日本歌学大系 - いにしえwiki

詠歌一體) 藤原爲家追加(慶融法眼抄) 慶融夜の鶴 阿佛尼竹園抄 藤原爲顯第4巻和歌口傳(愚管抄) 源承秋風抄序 眞觀簸河上 眞觀野守鏡 (源有房)歌苑連署事書爲兼卿和歌抄 京極爲兼和歌庭訓 二條爲世和歌用意條々 二條爲世延慶兩卿訴陳狀 二條爲世和歌大綱/138悅目抄 (藤原基俊

一般家集の一覧 - いにしえwiki

原清輔)粟田口別当入道集(藤原惟方)源三位頼政家集(源頼政)前大納言実国卿集(藤原実国)忠度朝臣集(平忠度)経正朝臣集(平経正)有房中将集(源有房)隆季集(藤原隆季)唯心房集(寂然)言葉(惟宗広言)林葉集(俊慧)現存集(道因法師)発心和歌集(大弐)讃岐集安芸集禅林瘀葉集(寂慧)六

歌人 み - いにしえwiki

さきのうねめ)御名部皇女(みなべのひめみこ)源顕仲(みなもと の あきなか)源顕房(みなもと の あきふさ)源有仁(みなもと の ありひと)源有房(みなもと の ありふさ)→ 師行男源家長(みなもと の いえなが)源兼氏(みなもと の かねうじ)源兼澄(みなもと の かねずみ)源

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