「ライブ2D」を含むwiki一覧 - 1ページ

伊東ライフ - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

フです。画像出典:伊東ライフ 2019年7月19日ツイートより @itolife描いてみたところ思った以上の出来栄えとエロさをいたく気に入りライブ2Dまで自作。つまり先に配信用の素材を作ったから配信を始めたということらしい。なお先生がVTuberにハマったきっかけは魔王マグロナち

御伽原江良 - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

聴回数は6745万3317回【容姿】名前からも推察できるように、シンデレラを彷彿とさせる豪奢な衣装を身に着けている。2019年7月17日にはライブ2DモデルをVer2.0に更新。同年12月8日の両国ライブではライブ3Dモデルで登壇し、翌年1月8日に改めてお披露目配信をすると同日の

バ美肉 - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

いた。2018年に数多くのバーチャルタレントが各企業ないしはグループ・個人でデビューする。その個人勢の中には自らデザインしたアバターを用いてライブ2Dモデルを作成し配信者として活動を始めた人々がいた。その中でも5月下旬に自らデザインしたアバターを使いVTuberとしての活動を始め

しぐれうい(イラストレーター) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

りにバズりすぎた事で個人勢どころか娘のスバルも越えてしまった。2020年2月5日にチャンネル登録者数が10万人を突破し、3日後の配信で自身のライブ2DモデルのVer2.0のお披露目でより表情豊かなしぐれ先生の姿が見られるようになった。2021年6月19日の配信ではしいたけ目や虚ろ

犬山たまき - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

もともとは前年の6月1日にのりお先生のpivivFANBOXのマスコットキャラクターとして生まれたが、ENTUM*5の製作協力のもと配信用のライブ2Dモデルを使い配信活動を始めた。このような経緯のためのりお先生は当初たまきくんにVTuberになってもらう予定はなかったとのこと。2

童田明治 - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ゲームへの情熱などから一部のファンやライバーからはその年齢を疑われており、”11さい3周目”といじられることがままある。2019年10月にはライブ2Dモデルのバージョンアップがなされた。翌年1月には新たなキービジュアルが公開されている。前述の札幌公演に際して3Dモデルもお披露目さ

でびでび・でびる - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

】にじさんじライバー全体でも稀な、完全な非人型のライバー。黒い毛皮に包まれた、おそろしくもかわいらしい姿をしている。また2019年12月にはライブ2DモデルのVer.2.0がお披露目され、より実写に近い動きをするでびちゃんが見られるようになった。そして翌2020年8月には、人外ゆ

ななかぐら(イラストレーター) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

れることも多い。2019年4月からは自身を題材にした同人誌を頒布するようになり、7月の夏コミでは自身の抱き枕を頒布した。2019年11月にはライブ2DモデルのVer2.0を公開。翌年1月にはsupercellややなぎなぎなども所属する株式会社インクストゥエンターに所属したが、カグ

ブイアパ(バーチャルYouTuberユニット) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

したい"という想いがブイアパの一室に繋がったとのこと。……比喩だけでなく物理的にも。カモミ先生は凄いのだ。イラストレーターの技術を活かし自らライブ2Dモデルを手がけており、ブイアパ加入の翌月には自作のライブ3Dモデルをお披露目している。ゲーム配信もするがやはりカモミ先生の配信で特

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